ダークネス・エボルヴ新カードおすすめ評価ランキング

シャドウバース(シャドバ)の新カード「ダークネス・エボルヴ」で登場する全カードの評価ランキングです。強力な新カードの概要と採用されるデッキを紹介しています。おすすめ理由も書いてあるので、デッキ構築の参考にしてください。

ダークネスエボルヴ-1

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Sランク一覧

カード 理由
吸血姫・ヴァンピィ吸血姫・ヴァンピィ
  • ・2コスト2/2で、自分の場にフォレストバットが出るたび、相手のリーダーに1ダメージ与えます。
  • ・ヴァンピィ中心のアグロヴァンプはもちろん、ミッドレンジやコントロールにいれても損しないコストとサイズを持っています。
クリスタリアプリンセス・ティアクリスタリアプリンセス・ティア
  • ・5コストで1/1、ファンファーレで4コスト4/4のクリスタリア・イヴを場に出す。そのターンにカードを2枚以上プレイしていれば、クリスタリア・イヴを進化させ守護を付与できます。
  • ・召喚時に4/4のイブを生み出すうえ、ティアを召喚する前に2枚以上プレイすることが出来れば、イブは進化して守護持つため、実質5コスト7/7守護フォロワーと強力なフォロワーになります。
  • ・中盤以降の盤面維持に大きく貢献してくれる他、エルフクラスに多いバウンスカードとの組み合わせも魅力的かつ強力なため、様々なデッキタイプに採用されるであろう目玉カードの1枚です。
エルフの少女・リザエルフの少女・リザ
  • ・2コストで2/2、相手のターン終了時まで、自分のフォロワーへの能力によるダメージを0にします。
  • ・テミスの審判といった一部のカード以外では、処理手段がフォロワーによる戦闘に限られることから非常に処理しづらく厄介です。
  • ・ステータスもエルフクラスでは珍しい2/2を有しており、試合全体を通して満遍なく活躍が期待できます。
蝿の王蝿の王
  • ・7コスト4/4、ファンファーレと自分のターン開始時、絶速の甲虫、絶死の毒蜂、絶護の魔蠍の中から、ランダムに1体を出します。
  • ・出て来るフォロワーがいずれも強力であり、出た瞬間から全てのフォロワーが意味をなすため、モルディカイに繋げられます。
  • ・場に残れば残るほど盤面を優位にし続けられるが、出て来るフォロワーがランダムなのがやや不安要素。
ブラッディ・メアリーラッディ・メアリー
  • ・5コスト4/5、自分のターンに自分のリーダーが受けるダメージを相手が受けるようになります。
  • ・多くの自傷カードをもつヴァンパイアでは、ブラッディメアリー中心のデッキを組むことが出来、シナジーの高いカードで中盤以降を制圧できます。
  • ・ソウルディーラーと組み合わせることで勝負を決めるほどのカードになるほか、そういったコンボを狙わずとも、鋭利な一裂きや漆黒の契約等と組み合わせても十分量のバーンダメージを与えられるため、強力なレジェンドカードです。
天空の守護者・ガルラ天空の守護者・ガルラ
封じられし熾天使封じられし熾天使
詠唱:獣姫の呼び声詠唱:獣姫の呼び声
  • ・コストが軽いため序盤に発動できる。気高き摂理などと合わせて早期に機動が狙いやすい。
  • ・ほとんどのビショップデッキに採用されている。
ダークエンジェル・オリヴィエダークエンジェル・オリヴィエ
  • ・9コスト4/4で、自分のEPを3にするファンファーレ効果を持っています。
  • ・自身のコストが高いですが、PP加速ができるドラゴンクラスでは進化権を回復できるオリヴィエは活躍は多くのデッキに採用されると考えられます。

Aランク一覧

カード 理由
エルフナイト・シンシアエルフナイト・シンシア
  • ・自分の他のフォロワーが攻撃するとき、そのフォロワーを+1/+0します。
  • ・フォロワーを展開するケースが多いエルフとは相性がよく、リノセウスや冥府以外の価値筋になりえます。単体のステータスも優秀です。
  • ・クリスタリアと共にビートダウン系のエルフデッキを組むのに向いています。
翅の輝き翅の輝き
  • ・2コスト カードを1枚引く。このカードを含めず2枚以上プレイしていればカードを2枚引く。
  • ・1枚で3枚の墓場を肥やせるため、新環境の冥府エルフに採用される可能性が高い。
  • ・根源への回帰のナーフで代替カードとなる森の意志との相性がいい。
アドバンスブレーダーアドバンスブレーダー
  • ・5コスト領域にはオーレリアしかいないロイヤルでは採用される可能性が充分にあります。
  • ・最近のミッドロイヤルでは、兵士の種類をある程度絞り疾走・守護・ツバキ等後半でも強い兵士のみをサーチする構築があり、そちらではキーカードになっている。
レオニダスレオニダス
  • ・9コスト7/8、 【ラストワード】レオニダスの遺志1つを出す。
  • ・このカード自身が強力でありながら、破壊するとさらにフィニッシャーレベルのアミュレット「レオニダスの意志」を生み出す。
  • ・レオニダス意志は「自分の場にフォロワーが出るたび、それは+3/+3されて、【突進】を持つ。
アレキサンダーアレキサンダー
  • ・8コスト6/7突進、相手フォロワーをアレキサンダー自身が死なない限り何度でも攻撃可能です。ロイヤルの疑似的全体除去。
  • ・突進は新しく追加された効果で、場に出たターンでもフォロワーに攻撃することが可能です。進化しないでもプレイ後すぐにフォロワーを攻撃できのは大きな利点です。
  • ・ただし、疾走と違い初ターンはリーダーに攻撃することができないため、ロイヤルではフィニッシュにあたる8ターン目以降にテンポロスするのは痛手です。
太陽の巫女・パメラ太陽の巫女・パメラ
  • ・5コスト4/5、土の秘術で自分のフォロワーのステータスを倍にします。
  • ・場にフォロワーがいること、さらに土の秘術がなければいけないため、前提条件を揃えることが困難。
  • ・秘術ウィッチに足りなかったフィニッシュ力と言う点では評価が高いカードです。
古き魔術師・レヴィ古き魔術師・レヴィ
  • ・2コストで2/2、進化時に紅蓮の魔術を手札に加える。
  • ・紅蓮の魔術は1コストでフォロワーに3ダメージ与えられる強力なスペル。
  • ・スペルブーストを稼ぐのにうってつけのため、主にスペルウィッチでの採用が考えられます。
炎熱の術式炎熱の術式
  • ・2コスト 土の印 ファンファーレでフォロワー1体に2ダメージ与える。
  • ・敵のフォロワーを除去しつつ、土の印を用意できるため使いやすい。
白霜の風白霜の風
  • ・コスト5で体力1以下の相手フォロワー1体を手札に戻し、スノーマン1体を出す。スペルブーストでそれぞれに+1します。
  • ・スペルブーストによって大型フォロワーでも戻すことが可能であり、相手の展開を妨害しつつ、場にフォロワーを展開できます。
  • ・冥府ウィッチでの活躍に期待できます。
デュアルウィッチ・レミラミデュアルウィッチ・レミラミ
  • ・4コスト3/4、土の秘術で進化時にガーディアンゴーレムを場に出します。
  • ・進化後のステータスが、似たような効果を持ったフローラルフェンサーなどに比べて高いこともあり、秘術デッキには必携になるかもしれません。
魔女の雷撃魔女の雷撃
  • ・3コスト4ダメージ、進化後フォロワーが場にいるなら1枚ドロー出来ます。
  • ・低コストながら4ダメージとコストパフォーマンスが良く、スペルブーストがないためいつでも安定した働きをしてくれます。
くず鉄の錬成くず鉄の錬成
  • ・1コスト 土の印 ファンファーレで1/1のジャンクゴーレムを生み出す。
  • ・実験開始の上位互換にあたるカードであり、秘術や冥府ウィッチでの使用されるでしょう。
竜巫女の儀式竜巫女の儀式
  • ・3コストアミュレット、自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につき、カードを1枚引く事が出来ます。
  • ・新たなる運命との相性がとてもよく、冥府ドラゴンが強くなることは間違いありません。
ドラゴニュートフィストドラゴニュートフィスト
  • ・2コスト フォロワー1体に2ダメージを2回行い、手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てます。
  • ・2コストで計4ダメージは破格であり、同時実装される龍巫女の儀式などと合わせることで損失を抑えられます。
  • ・龍巫女の儀式を使用したデッキにおいては、3枚積まれる可能性があるバリューカードです。
死霊の宴死霊の宴
  • ・ファンファーレで自分の墓場を+13できるアミュレット。ラストワードで自分の墓場を0にします。
  • ・一時的に膨大なネクロマンスを用意できるため、様々なコンボが考えられます。
  • ・デスタイラントや冥府への道との相性が良いため、それらのデッキの台頭があるかもしれません。
ケリドウェンケリドウェン
鮮血の口付け鮮血の口付け
  • ・2コスト 相手のフォロワー1体に2ダメージ、自身のリーダーの体力を2ダメージ回復。
  • ・軽量の除去スペル、体力調整にも使いやすく、多くの状況に対応しやすい。
ダークコンジュラーダークコンジュラー
  • ・2コスト2/2、ファンファーレで場に進化後フォロワーがいればゴースト1体をプレイできます。
  • ・マスター帯のネクロデッキではコンバージョンと組み合わせでドローしたり、エルフにも強いのでスカルウィドウの代わりに採用が増えた。
魂の再利用魂の再利用
  • ・ダークコンジュラーやボーンキマイラからトークンを出しやすくなったため、コントロール系のネクロでもこのカードでなくソウルコンバージョンが採用されていることも多い。
  • ・エルフのティアやビショップのカウントダウンに備えて先んじて盤面を作る必要がある現環境では、すぐドローできる方がうれしいケースが多い。
連なる咆哮連なる咆哮
  • ・9コストのアミュレット。自分のターン開始時に5/5疾走持ちである突風のドラゴンを1体場に出す能力を持ちます。
  • ・コストが高いのがネックですが、騎竜兵や伝令でコストをさげることで、早期に発動が狙えます。
  • ・現状の疾走ドラゴンの亜種としてデッキ入りする可能性があります。
エイラの祈祷エイラの祈祷
  • ・リーダーを回復する機会は終盤までは多くなく、序盤にフォロワーの潰しあいで戦わないビショップには向かないカードです。
  • ・単体では弱いが、エイラビショップのキーカードになっていて、そのデッキでは3枚必要。
ユニコーンの踊り手・ユニコユニコーンの踊り手・ユニコ
オーディンオーディン
  • ・強力なラストワードを持ったカードやアミュレットカードに対しての打ち手になりえます。
  • ・ドラゴンやコントロールなら、主にビショップ・冥府対策として採用候補に挙がる。

Bランク一覧

カード 理由
グランドアーチャー・セルウィングランドアーチャー・セルウィン
  • ・6コスト4/6、ファンファーレで相手のフォロワー1体を、次のターン攻撃不能にします。
  • ・フォロワーを足止めできる、攻撃力が3以下であればバウンスし、相手の展開を妨害できる。
  • ・カード自体は使いやすいように見えますが、現状のエルフデッキで投入できるものが少ない
太古の森神太古の森神
  • ・6コスト1/1。ファンファーレで他の手札の枚数+1/1します。。
  • ・手札を増やしやすいエルフクラスでは、コスト以上のサイズに成長させやすい。
  • ・他に優秀なカードがあるが、デッキコンセプトによっては採用される可能性があります。
千年妖狐・ユエル年妖狐・ユエル
  • ・4コストで3/4、進化後のターン終了時に、相手のフォロワー1体に2ダメージを与えます。
  • ・生き残れば毎ターン起動するので、処理を強要させやすい。
  • ・進化権の消費が必要。
深緑の守護者深緑の守護者
  • ・5コスト3/5で守護持ち、ラストワードでフェアリーを2枚加えます。
  • ・新環境では冥府エルフではない、ミッドレンジのようなエルフデッキが構築されることが予想されます。
  • ・単体のバリューは悪くないため、そういったデッキで採用される可能性があります。
アサルトコマンダーアサルトコマンダー
  • ・5コスト4/4、ファンファーレで場の兵士フォロワー全てを+1/0します。
  • ・序盤から複数のフォロワーを展開するコンセプトのデッキにおいて、風神の代わりに採用されることが予想されます。
カローンカローン
  • ・5コスト4/5、進化時にネクロマンス6でリッチを出します。
  • ・必要なネクロマンスが多く、カローンとリッチのために他の選択肢を切り捨てる必要性がすくなく感じられます。
氷像の召喚氷像の召喚
  • ・3コストで守護もち5/5のフリーズゴーレムを1体出すスペルカードです。
  • ・足止めにはなるものの、相手ターン終了時にフリーズゴーレムが破壊されるため、アドバンテージを損失しやすい。
盗賊の極意盗賊の極意
  • ・3コスト ターン終了時に潜伏状態の場のフォロワー全てを+1/1します。
  • ・新環境において、潜伏をコンセプトとしたデッキのキーとなるカードです。
師の教え師の教え
  • ・1コスト 自分か相手のフォロワー1体をターン終了時まで+1/0、さらにカードを1枚ドローできる。
  • ・アグロデッキでは打点を上昇させながら、ドローできるため損失が少ない。
  • ・相手フォロワーにも発動できるため、手札交換スペルとしても使用可能で腐りづらい。
破砕の禁呪破砕の禁呪
  • ・体力2以下の相手のフォロワーすべてを消滅させる。土の秘術で2以下ではなく5以下を消滅させる。
  • ・秘術ウィッチ待望の全体除去で、秘術効果を使用できれば盤面を優位にしやすい。
  • ・そのままでの使用はコストパフォーマンスが悪いです。
ジークフリートジークフリート
  • ・4コスト3/3、ファンファーレで、ダメージを受けている相手のフォロワー1体を破壊します。
  • ・ファイアリザードなどと合わせることで、効果対象を作りやすく、相性がいいです。
  • ・フェイスドラゴンなどにおいて、ワイルドハントの4枚目として採用されるかもしれません。
荒牙の竜少女荒牙の竜少女
  • ・2コスト2/2、自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につき相手リーダーに1ダメージ与えます。
  • ・既存のフェイスドラゴンにはスカラーが採用されているため、ステータスも悪くない荒牙の竜少女が採用される可能性があります。
  • ・ダークネス・エボルヴには、手札を捨てる効果に因んだカードが多く存在するため、それらを利用した新たなデッキに採用されることが考えられます。
ムシュフシュムシュフシュ
  • ・2コスト2/2、他のフォロワーが進化する度に攻撃力が+2される。
  • ・進化を使用してこのカードの除去を試みた相手に対して手痛い反撃を与えられる
  • ・フェイスドラゴンでは採用が考えられます。
デストロイヤーズ・コマンダーデストロイヤーズ・コマンダー
  • ・5コスト3/5、ネクロマンス4で+2/1されます。
  • ・マナカーブ通りに使用できれば5/6と強力なフォロワーになります。
アザゼルアザゼル
  • ・8コスト7/7、お互いのリーダーの体力を10にします。
  • ・お互いのライフを10に、回復としてもダメージ源としても活躍させることが可能です。
  • ・復讐状態に入れますが、コストが重く、いまいち使い勝手はよくなさそうです。
ソウルナビゲーターソウルナビゲーター
  • ・5コスト3/5、ターン終了時に自分のリーダーに1ダメージ、フォレストバットを1体出します。
  • ・ステータスが優秀、フォレストバットも含めれば実質4/7になります。
  • ・6コストのクイーンヴァンパイアに繋げられればフォレストバットに守護を付与できる。
サーベントチャーマーサーベントチャーマー
  • ・2コストで3/2、ラストワードで自身に2ダメージを与えます。
  • ・攻撃力が高く、アグロヴァンパイアで活躍が期待できます。
享楽の悪魔享楽の悪魔
  • ・2コスト2/2、自分の場に進化後フォロワーがいれば、攻撃力を+1してドレインを持つ。
  • ・効果は優秀ではあるが、現在の主流であるコントロールヴァンパイアデッキとはコンセプトにそぐわないため採用されない可能性があります。
  • ・新カードを使用したヴァンパイアデッキにおいて、活躍が考えられます。
エルフバードエルフバード
  • ・他のフォロワーが進化するたび、フェアリー1枚を手札に加えます。
  • ・エルフクラスに数少ない2コスト2/2であり、テンポエルフ構築には入ってきそうな一枚です。
ホワイトパラディンホワイトパラディン
  • ・3コストで守護持ち3/2。進化時にシールドガーディアン(1/1守護)を相手の場のフォロワーの数と同じだけ出せます。
  • ・通常のロイヤルにはフローラルフェンサーなどに進化枠を残したいため、デッキには入れ辛い。
  • ・同じく新カード実装された「アレキサンダー」や「レオニダス」などを採用するデッキへの投入が考えられます。
竜呼びの笛竜呼びの笛
  • ・3コスト以下のカードを変身させることから、大型フォロワーをフィニッシャーに据えつつ、別の勝ち筋としての採用も十分検討できるでしょう。被ってしまった竜呼びの笛も変身できることも嬉しい点です。
  • ・3コスト以下カードすべて変身させてしまうのでほとんど使われていない。
ネプチューンネプチューン
  • ・7コスト5/5、ファンファーレでオルカ(2/2)を場に出せます。
  • ・自身が進化することで、召喚時に生み出されるオルカも進化するため最大2体のフォロワーを処理可能です。
  • ・同じく新カードの「クイーンサーペント」が覚醒状態であればオルカを生み出すので、ターン跨ぎで繋いでいきたいカードです。
クイーンサーペントクイーンサーペント
  • ・覚醒状態でオルカ(2/2)を場に出せます。
  • ・オルカは、同じく新カードの「ネプチューン」が進化すればEPを使用せず進化することが可能であるため、できるだけ両方をデッキに組み込みたいです。
ノクシャスロアードラゴンノクシャスロアードラゴン
  • ・自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につき、ほかのフォロワーすべての1ダメージを与えます。
  • ・新たなる運命などと組み合わせることで、場のフォロワーを一掃することが可能です。
  • ・同じく新カードの「竜巫女の儀式」と併せる事で、強力な冥府ドラゴンデッキをつくることも可能です。
吸血鬼の古城吸血鬼の古城
  • ・2コストのアミュレット。ターン終了時、自分の場にフォレストバットがいる場合はフォレストバットを1体出す。自分の場にカードが5枚あるなら、相手リーダーに自分の場にいるフォレストバットの数と同じダメージを与え、このカードを破壊する効果を持ちます。
  • ・「ヴァンピィ」や「眷属の召喚」、「夜の群れ」などと組み合わせることで、相手リーダーにダメージを与えられるカードです。
天界の忠犬天界の忠犬
  • ・2コスト2/2、ファンファーレで進化したフォロワーが場にいれば、体力を+2して守護を得ます。
詠唱:禁じられた儀式詠唱:禁じられた儀式
  • ・ラストワードで、体力2以下のフォロワーを消滅することができ、アグロ系の小型フォロワー対策カードとして採用される可能性があります。
  • ・カウントダウンなので、発動するのに1手遅れてしまいます。カウントを進められるカードと組み合わせと効果を発揮させやすいでしょう。
スカイスピリットスカイスピリット
  • ・3コスト2/3、ファンファーレで自分の他のフォロワー1体が突進を持ちます。
アークエンジェル・レイナアークエンジェル・レイナ
  • ・8コスト5/5、進化時に自分の場のフォロワーをすべて進化させる事が出来るニュートラルクラスのカードです。
  • 小型フォロワーを展開しやすい、ロイヤルやエルフデッキに採用される可能性がありますが、進化しても自身のステータスが上がらないため、多くの場面で他カードを使用した方がアドに繋がります。
死の舞踏死の舞踏
  • ・5コスト、相手のフォロワーを1体破壊しつつ、相手リーダーにダメージを与えることができます。
  • ・エクスキューションと違い、アミュレットが破壊できない代わりに相手リーダーにダメージを与えることができます。
  • ・アグロデッキではどちらも有用な効果のため、エクスキューションよりも採用がされる可能性が高いといえます。
烈火の魔弾烈火の魔弾
  • ・3コストで相手フォロワー1体に3ダメージ、進化後であれば5ダメージ与える効果ができます。
  • ・そのままの発動もコストパフォーマンスは悪くなく、新環境ではEPを増やすフォロワーなどもいるため進化後のフォロワーと遭遇する機会も増えることが考えられるため、活躍が期待できます。
ハンプティダンプティハンプティダンプティ

その他

カード 理由
癒しのエルフしのエルフ
  • ・3コスト1/4、自分の他のフォロワーが場に出るたび、自分のリーダーを1回復する効果を持ちます。
  • ・エルフは低コストフォロワーを中心に構築されているため、このカードが生き残れば多くのライフゲインを狙えます。
  • ・しかし、ステータスが低いため場持ちが悪く、フォロワーを展開できる数にも限りがあるため、採用されることは少ないでしょう。
森隠れの人狼森隠れの人狼
  • ・4コスト4/3、ファンファーレ このターン中に(このカードを含めず)カードを2枚以上プレイしていたなら、潜伏を持つという効果を持ちます。
  • ・ステータス、効果ともに有用な場面は少ないでしょう。そのため新環境においての活躍はあまり期待できません。
パフュームドワーフパフュームドワーフ
  • ・2コスト3/1、ファンファーレ 自分の場に進化後フォロワーがいるなら、相手のフォロワー1体を、次のターン攻撃不能にするという効果を持ちます。
  • ・何より体力が1というのが心ともなく、容易に対処されやすいです。同時実装されるエルフバードやリザの方が優先して採用されると思われます。
ミラージュディフェンサーミラージュディフェンサー
  • ・4コスト3/4、守護を持った兵士フォロワーです。
  • ・ロイヤルの4コストはフローラルフェンサー、ホワイトジェネラルが強力なため、効果を持たないこのカードが優先して採用されることは少ないでしょう。
スウィフトベネトレータースウィフトベネトレーター
  • ・3コスト3/2。ファンファーレ 自分の場に進化後フォロワーがいるなら、+1/+0して、潜伏を持ちます。
  • ・同時実装する新カード「盗賊の極意」等で、潜伏をコンセプトとしたデッキが大幅に強化入りするため、採用される可能性があります。
冷酷なる暗殺者冷酷なる暗殺者
  • ・3コスト1/1。必殺を持っており、ファンファーレで場に指揮官があれば疾走を得ます。
  • ・進化前のゴブリンマウントデーモンなど、ジャイアントスレイヤーやツバキで破壊できない中型の守護フォロワーの除去に用いられる可能性があります。
ガンナーメイド・ゼリエガンナーメイド・ゼリエ
  • ・2コスト2/2 進化時に自分の場に指揮官カードがあれば、+1/1されます。
  • ・標準のステータスにタイプ兵士を持つため、2コストのフォロワーを増やすにはおすすめのフォロワーです。
  • ・不屈の兵士、鉄壁のランサー、メイドリーダーがどれも優秀で、優先して採用されることは少ないでしょう。
渾身の一握り渾身の一握り
  • ・「相手の場のフォロワーの数」が自分より多いなら、ナイト1体を出す。相手のフォロワー1体に2ダメージ与えるという効果を持ちます。
  • ・場のフォロワーが相手より少なければ、相手のフォロワーを除去しつつナイトを生み出せるため盤面を取り戻しやすいです。
  • ・ロイヤルは2コストフォロワーが優秀で、枠がないため採用されることは少ないでしょう。
連続実験連続実験
  • ・7コストのクレイゴーレムを1体だす、スペルブーストの数+1します。
  • ・3回スペルブースト出来ればコストパフォーマンス自体は悪くありません。
  • ・コストが高く、スペルウィッチではこの時間帯は次元の超越を絡めたフィニッシュに向かうため方針にそぐわない。
シャドウウィッチシャドウウィッチ
  • ・6コストで5/5、ファンファーレ 土の秘術で相手のフォロワー1体か相手のアミュレット1つをクレイゴーレムに変身させる効果を持ちます。
  • ・変成の魔術と同じような効果を持ちますが、あちらは土の秘術があれば消滅させることができるうえに、コストも3と低いです。
  • ・このカードが採用されることは少ないでしょう。
グランドガーゴイルグランドガーゴイル
  • ・5コスト4/5、ラストワードで土の魔片を1つだします。
  • ・ステータスが標準、新環境の秘術デッキでは採用される可能性があります。
ベビーウィッチ・エミルベビーウィッチ・エミル
  • ・3コスト2/2、スペルブーストでコスト-1します。
  • ・元のコストが軽く0にするのが容易で、序盤のテンポ取るのに貢献しやすいです。
  • ・採用されるであろうスペルウィッチでは、次元の超越を絡めたOTKを狙うためこのカードが採用されることは少ないと思われます。
変異の巨竜変異の巨竜
  • ・5コスト4/5、進化時に覚醒状態であれば、自分の場の他のフォロワー1体をドラゴンに変身できます。
  • ・ドラゴンは5/5のステータスを持つため、低コストのフォロワーを変身できれば大きな戦力アップに繋がります。なかでも攻撃されない効果を持つドラゴンは、他のフォロワーに比べて場持ちがいいため、相性がいいでしょう。
  • ・しかし効果が覚醒状態でなければいけないため、コスト通りにプレイすることが難しい、やや扱いづらい印象を受けます。
アイランドホエールイランドホエール
  • ・6コスト5/7、効果を持たない大型のフォロワーです。
  • ・ステータスは強力ですが、構築戦では効果の方が重要となってくるため、このカードが優先して採用されることは少ないでしょう。
  • ・そのステータスの高さを活かして、2pickでは活躍が期待できます。
竜の知恵竜の知恵
  • ・4コスト、手札からコスト最小のカードをランダムに1枚捨てる。カードを3枚引く効果を持ちます。
  • ・2枚捨てて3枚ドローできるため、アドバンテージを増やせる。
  • ・コストが高いため盤面を明け渡しやすい。
鉄鱗の竜人鉄鱗の竜人
  • ・3コスト2/3。ファンファーレで自分の場に進化後フォロワーがいるなら、相手のフォロワー1体に2ダメージ与えます。
  • ・進化できるのが4ターン目からであるため、自身のコストと噛み合っていないため扱いづらさが目立つ。
アンドラスアンドラス
  • ・9コスト5/9、必殺 ネクロマンス4:疾走を持つカードです。
  • ・体力が高く、相手の大型フォロワーを倒しても自身は生き残りやすいです。
  • ・効果は優秀なものの、ネクロマンサーには強力なフィニッシャーであるモルディカイがいるため、このカードの出番は少なそうです。
マリスゴーストマリスゴースト
  • ・4コスト4/2、ラストワードでランダムな自分のフォロワー1体の攻撃力を+2します。
  • ・自身のステータスが低く、このカードが最後に倒されてしまうと効果は発動しないため、扱いづらい効果といえます。
死の一閃死の一閃
  • ・体力3以下の相手のフォロワー1体を破壊する。自分の墓場が4枚以上あるなら、体力4以上の相手のフォロワー1体を選択できる。選択した場合、ネクロマンス4:そのフォロワーを破壊する効果を持ちます。
  • ・ソウルハントと似たような効果を持ちますが、このカードは場合によっては体力が4以上のフォロワーも破壊できます。
  • ・臨機応変な対応が可能なため、採用されることは大いに考えられます。
スパルトイソルジャースパルトイソルジャー
  • ・3コスト1/4、ラストワードで墓場を+2する効果を持ちます。
  • ・ステータスは低いですが、1枚で3枚墓場を肥やすことができます。そのためコンボネクロや冥府への道を切り札としたデッキでの採用が考えられます。
ボーンキマイラボーンキマイラ
  • ・3コスト1/1、ラストワードでスケルトンを2体場に出す効果を持ちます。
  • ・ステータスが貧弱なため、戦力としては期待できません。1枚で3枚墓場を肥やせることに注目し、デスタイラント等を切り札に据えたデッキでの採用が考えられます。
ジャガーノートジャガーノート
  • ・7コスト7/8、ファンファーレで復讐状態でなければ4ダメージを自身のリーダーに与えます。
  • ・既存のヴァンパイアデッキとはややコンセプトがあいません。新環境で構築されるヴァンパイアデッキでの採用が考えられます。
デモンスラルデモンスラル
  • ・6コスト5/6、ファンファーレで復讐状態であれば+2/2します。
  • ・効果を使用できれば強力なものの、既存のヴァンパイアデッキのコンセプトにはそぐわない効果のため、採用されることは少ないでしょう。
メデューサの魔眼メデューサの魔眼
  • ・ターン終了まで、自分のフォロワー1体は「攻撃時:フォロワーへ攻撃したなら、ダメージを与え合う前にそのフォロワーを破壊する」を持ちます。
  • ・必殺よりも優れた効果を2コストで付与できるのは魅力的です。状況次第で戦況を優位に進められるようになるでしょう。
貴き血牙貴き血牙
  • ・1コスト 自分のリーダーに、「相手の場のフォロワーの数」と同じダメージ。フォレスバットを「相手の場のフォロワーの数」と同じだけ出すという効果を持ちます。
  • ・1枚で複数のフォレストバットを展開できるため、同時実装されるヴァンピィなどとあわせて大ダメージを狙えます。
カグヤカグヤ
  • ・6コスト5/6、ファンファーレでうたたかの月1つを場に出します。
  • ・うたたかの月の効果は判明していません。現在調査中です。
レディアンスエンジェルレディアンスエンジェル
  • ・5コスト2/4、ファンファーレで自分のリーダーを3回復し、カードを1枚引くという効果を持ちます。
  • ・ステータスが低く、コストも高いためやや使いにくさが目立ちます。
翼の王子翼の王子
  • ・5コスト4/5、ファンファーレで場のアミュレット1つのカウントダウンを1進めます。
  • ・ステータスは低いですが、全てのアミュレットのカウントダウンを1進める高位プリーストがいます。カウントビショップは早期にアミュレットを発動したいため、こちらが優先されることは少ないでしょう。
ホーリーフォックス・グリモーホーリーフォックス・グリモー
  • ・4コストで3/4、相手の能力で選択されない効果を持ちます。
  • ・他に優秀なカードがいるため、採用されることは少ないでしょう。
詠唱:神鉄の翼詠唱:神鉄の翼
  • ・カウントダウン4 自分のフォロワーが進化するたび、このアミュレットのカウントダウンを1進める。ラストワード アダマントバード1体をだすという効果を持ちます。
  • ・アダマントバードの詳細が不明なため、現在調査中。
僧侶の聖水僧侶の聖水
  • ・自分のリーダーかフォロワーの体力を2点回復、カードを1枚引く効果を持ちます。
  • ・損失なしで体力を回復できるため、エイラの祈祷などとの組み合わせに注目です。
エルフキング・ヴァルトエルフキング・ヴァルト
  • ・7コスト5/5、0コストフェアリーを2枚手札に加えます。
  • ・リノセウスを軸にしたコンボエルフに採用される可能性がありまが、コストが7コストと重いのが難点です。
勇敢なる旗手勇敢なる旗手
  • ・2コスト2/1、フォロワーの進化時にナイトをだすことが出来ます。
  • ・効果を発動する前に除去される可能性が高く体力が低いので刺されやすいですが、おとり役としては十分に機能します。
コウガクノイチコウガクノイチ
  • ・7コスト3/3、ファンファーレで分身します。分身は新たな効果で、このカードと同名のカードを1体場に出すことを指します。
  • ・潜伏のフォロワーを2体展開でき、7コスト3/3潜伏を2体と考えると、そこそこの性能です。デッキコンセプト次第では奇襲をしかけられるかもしれません。
水晶の魔撃手水晶の魔撃手
  • ・4コスト3/4。フォロワーが進化する毎にスペルブーストすることができます。
  • ・フォロワーであるため、効果を発動する前に除去される可能性が高く、発動回数が少ない場合はテンポロスになります。
死者の帰還死者の帰還
  • ・このバトル中に破壊された、コスト最大の自分のフォロワーからランダムに同名のフォロワー1枚を手札に戻します。
  • ・2コストという手軽さではあるため、新たなコンボデッキに採用される可能性があります。
死を追う者死を追う者
  • ・3コスト2/3。他のフォロワーが進化するたび、自分の墓場を+2出来ます。
  • ・効果を発動する前に除去される可能性が高いですが、序盤に引くことが出来れば
  • ・盤面に直接影響を与えるカードではないため、隙ができてしまう。
詠唱:獣姫の呼び声詠唱:獣姫の呼び声
  • ・カウントダウン3、ラストワードでホーリーファルコン1体とホーリーフレイムタイガー1体を場に出します。
  • ・疾走ビショップ系に採用が考えられるパワーカードです。
スレッジエクソシストスレッジエクソシスト
  • ・3コスト2/3で進化時に相手フォロワー1体を破壊します。
  • ・確定でフォロワーを破壊できる点は大きいですが、多くの面で「鉄槌の僧侶」の方がアドバンテージをとりやすいため、進化権をあえて使用するメリットが少ないです。
ラビリンスデビルラビリンスデビル
  • ・4コスト3/4。進化時に復讐状態なら、相手のフォロワー1体を破壊できます。
  • ・確定除去はこころ強いものの、多くのデッキでは裁きの悪魔が優先されます。
  • ・他にもワードローブレイダーもいるため、採用される可能性は低い。
ソウルミニデビルソウルミニデビル
  • ・3コスト3/2、他のフォロワーが進化するたび、相手のリーダーに1ダメージ。さらに自分のリーダーを1回復します。
  • ・能力そのものは悪くないですが、デッキに投入するかどうかでいれば、入れる可能性が低いと考えられます。
忌むべき悪魔の像忌むべき悪魔の像
  • ・2コスト0/3の守護持ちフォロワー。ファンファーレで自分の場に進化後フォロワーが2体以上いるなら、+4/+2。
  • ・盤面に進化後フォロワー2体という発動条件が厳しい。
インペリアルマンモスインペリアルマンモス
  • ・7コストで6/7のステータスを持つフォロワーです。
  • ・それぞれのクラスには、このカードよりも優秀なカードが多いため採用されることはまずないでしょう。
レイジングエディンレイジングエディン
  • ・6コスト4/5で守護を持っています。
  • ・それぞれのクラスには、このカードよりも優秀なカードが多いため採用されることはまずないでしょう。
魔導書の解読魔道書の解読
  • ・カードを3枚ドローできる非常にシンプルなニュートラルクラスカード。
  • ・6コストと重く、盤面につかうと返しのターンが隙だらけになるため使いづらい。

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    4 名無し

    >>1

    ばかだ


    3 名無し

    突進は、相手リーダーとフォロワー両方に攻撃することはできるんでしょうか??


    2 名無し

    >>1

    ご指摘ありがとうございます。修正いたしました!


    1 名無し

    アレキサンダーの説明欄の部分ですが、突進が相手リーダーを攻撃できないのは場に出たターンのみですよ。

    でなければ同じ新カードであるレオニダスの意志が場に出ると全てに突進が付与されるので相手リーダーにフォロワーで攻撃することができなくなりますよ


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