OTKドラゴンの最新デッキレシピと立ち回り/対策

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シャドウバース(シャドバ)のOTKドラゴンのデッキレシピを紹介します。立ち回りや対策はもちろん、評価や特徴、相性、おすすめ代替カードなどを記載しています。OTKドラゴンデッキ構築の参考にしてください。

OTKドラゴン

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OTKドラゴンの評価と特徴

評価点 75/100点
扱いやすさ
作成コスト9,950
デッキタイプ コントロール

OTKドラゴンの特徴

竜少女と運命でOTKを決める

OTKドラゴンは、新たなる運命荒牙の竜少女の効果を発動し、OTK(1ターンキル)を狙うデッキです。

竜の闘気ドラゴンの卵などといったドローソースを多く採用しているので、比較的安定して狙いやすいです。

相手フォロワーの除去に専念できる

荒牙の竜少女新たなる運命によるコンボで、守護を無視して相手のライフを削りきれるため、コンボが成立するまでの間はフォロワー除去に専念できます。

PPブーストによって早期にコンボ発動を狙えるうえに、ドローソースも確保しているので、手札を減らすことなくコンボへ繋げられます。

新たなる運命を引けないと決定力に欠ける

OTKドラゴンは、勝ち筋をOTKコンボに依存しています。荒牙の竜少女は、ミニゴブリンメイジの効果で引き込みやすいですが、新たなる運命を引けないとコンボは成立ません。

デッキレシピ

フォロワー 効果 コスト 枚数
アイボリードラゴン 【アイボリードラゴン】
ファンファーレ 覚醒 状態ならカードを1枚引く。
1 2枚
荒牙の竜少女 【荒牙の竜少女】
自分が手札を捨てるたび、捨てたカード1枚につき、相手のリーダーに1ダメージ
2 3枚
ミニゴブリンメイジ 【ミニゴブリンメイジ】
コスト2以下のフォロワーを一体ランダムに手札に加える
3 3枚
風の軍神グリームニル 【風の軍神グリームニル】
守護 エンハンス10:相手のリーダーとフォロワー全てに1ダメージ。これを4回繰り返す
3 3枚
ワイバーンライダー・エイファ 【ワイバーンライダー・エイファ】
このフォロワーは攻撃されない。ファンファーレ エンハンス7:+2/+2して、【疾走】を持つ
3 2枚
ドラゴンウォーリア 【ドラゴンウォーリア】
-
4 3枚
スペル 効果 コスト 枚数
ブレイジングブレス 【ブレイジングブレス】
相手のフォロワー1体に2ダメージ。
1 3枚
光の道筋 【光の道筋】
カードを1枚引く。 他のカードの効果で、このカードが手札から捨てられたなら、カードを1枚引く。
2 3枚
新たなる運命 【新たなる運命】
手札をすべて捨て、捨てたカード1枚につきカードを1枚引く。
2 3枚
竜の託宣 【竜の託宣】
自分のPP最大値を+1する。 このカードをプレイするとき既に覚醒 状態なら、カードを1枚引く。
2 3枚
竜の伝令 【竜の伝令】
コスト5以上のカードをランダムに1枚、自分のデッキから手札に加える。そのコストを-1する。
2 3枚
サラマンダーブレス 【サラマンダーブレス】
相手のフォロワー1体に3ダメージ
エンハンス6 上記の効果の後、相手のフォロワーすべてに2ダメージ
2 3枚
竜の闘気 【竜の闘気】
自分のPP最大値を+1する。カードを2枚引く。自分のリーダーを3回復。
5 3枚
アミュレット 効果 コスト 枚数
ドラゴンの卵 【ドラゴンの卵】
覚醒状態なら、自分のターン開始時、自分のリーダーの体力を2回復して、カードを1枚引き このアミュレットを破壊する。
1 3枚

デッキコードを発行

おすすめ代替カード

カード おすすめ理由
ドラゴンナイト・アイラ 【ドラゴンナイト・アイラ】
ラストワードでPPを1増やせるので、コンボ発動ターンを短縮できます。エイファなどと入れ替え候補。
ラハブ 【ラハブ】
4コストのスタッツが高い守護フォロワーです。アグロ対策になります。グリームニルなどと入れ替え候補。
ジークフリート 【ジークフリート】
進化権を使わずに、盤面を取り返す動きや、ブレイジングブレスと組み合わせることで大型フォロワーを除去しやすくなります。ドラゴンウォーリアなどと入れ替え候補。
ダークドラグーン・フォルテ 【ダークドラグーン・フォルテ】
ドラゴンデッキにおける強力な疾走フォロワーです。相手のライフにダメージを与えておくことで、バーンによるリーサル圏内を狭められます。エイファなどと入れ替え候補。

キーカードやおすすめカード

荒牙の竜少女

荒牙の竜少女 荒牙の竜少女
進化前:自分が手札を捨てるたび、相手のリーダーに「捨てたカードの枚数」と同じダメージ。
進化後:自分が手札を捨てるたび、相手のリーダーに「捨てたカードの枚数」と同じダメージ。

荒牙の竜少女は、OTKドラゴンのフィニッシャーを務めるカードです。新たなる運命と複数枚の荒牙の竜少女を組み合わせることで、20点バーンを狙います。

ミニゴブリンメイジのサーチ対象なので、手札に加えやすいです。

新たなる運命

新たなる運命
進化前:手札をすべて捨て、捨てたカード1枚につきカードを1枚引く。

新たなる運命は、荒牙の竜少女と合わせてフィニッシャーとなるカードです。

ミニゴブリンメイジのサーチ対象となる荒牙の竜少女と違い、新たなる運命は手札に加える手段が無く、ドローするしかないことに注意しましょう。

竜の闘気

竜の闘気
進化前:自分のPP最大値を+1する。
カードを2枚引く。
自分のリーダーを3回復。

竜の闘気は、速とライフ回復を図りつつ、手札を補充できる強力なドローソースです。

竜の伝令でサーチすることで、コストが1下がります。4ターン目に使用できれば非常に有利な展開を作りだしやすくなるので、積極的に狙っていくと良いでしょう。

立ち回りのコツ

OTKドラゴンは、新たなる運命竜少女のコンボで勝つのが目的です。

コンボ成立には多くのPPが必要なので、序盤・中盤は相手の除去に徹し、ライフを削りきられないようにしましょう。

引き直し(マリガン)

荒牙の竜少女は戻す

荒牙の竜少女は後半のコンボにしか使用しないので、マリガンの段階では戻してしまいましょう。

ただ、相手がアグロ系統の場合は2コストフォロワーとしてプレイしたいので、相手のクラスや流行のデッキは把握しておきましょう。

後攻の場合はドラゴンウォーリアをキープ

後攻の場合は、4ターン目の進化先として優秀なドラゴンウォーリアをキープすることを検討しましょう。

1~3ターン

まずはPPを加速

託宣を引いていれば、発動してPPを加速していきましょう。

相手の攻勢が厳しい場合は、PP加速よりも除去を優先します。特にニュートラルフォロワーは、アリスフェリアによる強化が控えている場合が多いので、率先して除去します。

荒牙の竜少女はなるべく出さない

荒牙の竜少女を場に出すことはなるべく避けましょう。後々のOTKコンボで複数枚必要になるので、無暗に出してしまうと勝ち筋がなくなってしまう恐れがあります。

4~6ターン

フォロワーを除去を優先

ドラゴンウォーリアサラマンダーブレスをプレイして、相手フォロワーを除去しましょう。

また、バーンダメージによるフィニッシュを狙いやすくするため、隙があれば相手のライフを少し削っておきましょう。

竜の闘気で準備を行う

盤面に余裕がある場合は、竜の闘気でPPブーストとドローを行っておき、新たなる運命などを引き込んでおきましょう。

荒牙の竜少女を引けてなければ、ミニゴブリンメイジでサーチしておきましょう。

7~9ターン

バーンダメージでフィニッシュ狙う

終盤戦に差し掛かったこのあたりで、OTKコンボでフィニッシュを狙います。2度目に使用する新たなる運命を引き込みやすいように、手札は多い状態でコンボを発動させましょう。

手札が9枚の状態から荒牙の竜少女を2枚場に出し、新たなる運命を使用した場合は、相手に12点のバーンダメージを与え、さらに新たなる運命を引いた場合、追加で10点を与えられます。

フィニッシュに点数が足りない場合

バーンダメージがフィニッシュに届かないという場合は、エイファなどのフォロワーで前もって削っておくいたり、グリームニルのエンハンス効果で削りきりましょう。

OTKドラゴンの対策と有利デッキ

早期決着を狙う

OTKドラゴンが、OTKコンボ発動を狙うのは、おおよそ終盤戦に差し掛かった頃合いが多いです。それまでに、こちらが攻め続けることで早期決着を狙う立ち回りが有効です。

盤面を制圧する

OTKコンボを発動させ辛くするために、フォロワーを展開して盤面の制圧を行い、相手に除去を強要させて、手札を枯らさせましょう。

ただし、サラマンダーブレスなどによる全体除去には注意し、自分の手札の枚数にも気を配っておきましょう。

また、OTKを決めさせ辛い状況を作りだすため、自分のライフを高く保ちましょう。

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  • 評価
    ①コストバランス②手札の回しやすさ③カードの強さの観点から見て点数付け
    ※評価人数は使った人の声や独自の調査で集計した人数です。
  • OTKドラゴンが強い点
  • OTKドラゴンが弱い点

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