ロックエルフのアンリミテッド最新デッキレシピ

最終更新 : 2018/08/31/11:00

シャドバ(シャドウバース)のロックエルフのアンリミテッド最新デッキレシピを紹介。デッキの特徴や相性、立ち回りも記載しています。シャドバのアンリミテッド環境でロックエルフを構築する際の参考にしてください。

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ローテーション最強 アンリミテッド最強

ロックエルフの評価

アンリミテッド評価 編集中/100点
扱いやすさ
デッキタイプ ミッドレンジ

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デッキレシピ

3
ベビーエルフ・メイ
3
フェアリーウィスパラー
3
リノセウス
2
エルフの少女・リザ
3
エンシェントエルフ
3
エルフプリンセスメイジ
2
エルフの執事・ヴィスト
2
クリスタリアプリンセス・ティア
2
エルフナイト・シンシア
2
クリスタリア・エリン
2
フォレストアケロウ
2
古き森の白狼
3
自然の導き
3
フェアリーサークル
3
森荒らしへの報い
2
根源への回帰
作成コスト 35,150

デッキコードを発行

フォロワー パック 枚数
ベビーエルフ・メイ
ベビーエルフ・メイ
STD 3枚
フェアリーウィスパラー
フェアリーウィスパラー
プライズ 3枚
リノセウス
リノセウス
STD 3枚
エルフの少女・リザ
エルフの少女・リザ
DRK 2枚
エンシェントエルフ
エンシェントエルフ
STD 3枚
エルフプリンセスメイジ
エルフプリンセスメイジ
STD 3枚
エルフの執事・ヴィスト
エルフの執事・ヴィスト
TOG 2枚
クリスタリアプリンセス・ティア
クリスタリアプリンセス・ティア
DRK 2枚
エルフナイト・シンシア
エルフナイト・シンシア
DRK 2枚
クリスタリア・エリン
クリスタリア・エリン
TOG 2枚
フォレストアケロウ
フォレストアケロウ
STD 2枚
古き森の白狼
古き森の白狼
ROB 2枚
スペル パック 枚数
自然の導き
自然の導き
STD 3枚
フェアリーサークル
フェアリーサークル
STD 3枚
森荒らしへの報い
森荒らしへの報い
プライズ 3枚
根源への回帰
根源への回帰
STD 2枚

おすすめ代替カード

カード おすすめ理由
精霊の呪い 精霊の呪い 相手のフォロワー1体の体力を1にします。妖精のいたずらと違いファンファーレ効果の再利用はできませんが、狙ったフォロワーを処理しやすくなるのは優秀。より防御的に立ち回るなら採用が考えられます。
エンジェルバレッジ エンジェルバレッジ 相手リーダー及びフォロワー全てに1ダメージ。エルフやヴァンパイアなどの対策にうってつけであり、環境に多く見受けられるなら採用を検討できる。
森の意志 森の意志 ランダムな相手のフォロワー1体に1ダメージを手札の枚数ぶん行う。テンポ要素をなくし、より防御的な立ち回りをするのであれば採用が考えられる。シンシアなどとの入れ替え候補。
深緑の守護者 深緑の守護者 守護、ラストワードでフェアリー2枚を手札に加える。ステータスも3/5と悪くなく、アグロ対策となりつつ、以後の展開に繋げられる。シンシアなどとの入れ替え候補。
グランドアーチャー・セルウィン グランドアーチャー・セルウィン ファンファーレで場のフォロワー1体を攻撃不能に、対象が攻撃力3以下なら手札に戻せます。より防御的なデッキにするのであれば採用を検討してもいいでしょう。シンシアなどとの入れ替え候補。

ロックエルフを使った人の評価

ロックエルフに対するみんなの評価

グラフ グラフ グラフ 1人グラフ 1人グラフ グラフ グラフ グラフ グラフ グラフ
10 20 30 40 50 60 70 80 90 100

※評価人数は使った人の声や独自の調査で集計した人数です

ロックエルフの特徴

盤面をロックして女王に繋げる

ロックエルフは、テンポエルフのように戦える他に、フォレストアケロウの効果で相手フォロワーを攻撃不能にさせ、ローズクイーンへと安全に繋いでフィニッシュを狙うこともできるデッキです。

アケロウの効果で相手フォロワーは攻撃不能になるので、相手の場に空きがなければ相手はフォロワーを出せず、1ターンスキップと等しい効果を発揮します。その間に相手リーダーのライフを削ったり、返しようがない場を構築することが理想です。

デッキ相性

ロイヤルに強い

序盤から積極的にリーダーのライフを削っていき、中盤以降はひたすら耐えてローズクイーンでのフィニッシュを狙いましょう。

海底都市王・乙姫の存在から、フォレストアケロウでの盤面ロックが非常に狙いやすいデッキであり、うまく回ればクリスタリアプリンセス・ティアを何度も出すだけで勝利を狙えることから、比較的有利な相手といえます。

超越ウィッチに弱い

ロックエルフは、テンポエルフほどアグレッシブには攻められず、エルフの少女・リザも1枚しか採用していないことから、超越ウィッチを苦手としています。

序盤はフェアリーをひたすら展開してライフを削り、中盤以降はリノセウスを何度も場に出して削っていきましょう。また、フェアリーを展開しておけば、エルフナイト・シンシアが場に出た時に絶大なアドバンテージを得ることができます。

マリガン・立ち回り

引き直し(マリガン)

なるべく1ターン目から動きたい

どのデッキ相手でも、1ターン目から動き出したいのでフェアリーサークルをキープしましょう。フェアリーサークルを引ければ、2ターン目の動きも賄えるため、事故にもつながりづらくなります。

相手のデッキに合わせてマリガンを

相手が超越ウィッチであればリザを、セラフビショップが相手で、かつこちらが先行の場合はローズクイーンをキープするなど、相手にあった引き直しを行いましょう。

1~3ターン

積極的にライフを削ろう

序盤からフォロワーを展開して、積極的にリーダーを攻撃していきましょう。シンシアで押し切るにしても、ローズクイーンで倒すにせよ、ある程度ライフを削っておかなければいけません。

0コストフェアリーは計画的に

フェアリーブリンガーなどで手に入れた0コストフェアリーは、クリスタリアプリンセス・ティアフォレストアケロウとのコンボに使うので、同ターン中に戦力として場に出してしまうのはもったいないです。

手札にティアやアケロウがない場合でも、引く可能性を考慮して手札に保留しておくことを心がけましょう。

サイズの大きいエンシェントエルフを立てる

序盤の理想的な動きはなんといっても4/5のエンシェントエルフを立てることです。進化も使えない序盤では、複数のカードの消費を強要させることができます。

先行でかつ手札にエンシェントエルフがある場合は、ベビーエルフ・メイフェアリーブリンガーの効果が機能しなくとも場に出して、積極的に狙っていきましょう。

4~6ターン

勝利プランを見定める

テンポエルフの動きは手札を消費するので、ローズクイーンで仕留める動きとの噛み合いはよくありません。

中盤までの試合の流れから、どちらのプランが通りやすいか定めることで、不必要なカードを場に出すことなく、温存することができます。

0コストフェアリーも投じて攻めよう

テンポエルフの動きで攻めるのであれば、フォレストアケロウローズクイーンには頼る必要はありません。

エルフナイト・シンシアの効果を活かせるよう、エルフプリンセスメイジなどで加わったフェアリーも場に出して攻めていきましょう。

ロックに備えて温存

ローズクイーンで勝負を決めるのであれば、手札に加えた0コストフェアリーは温存して、フォレストアケロウのためにとっておきましょう。

フォレストアケロウ→ローズクイーンにつなげることで、ライフを削りきられる心配が少なくなります。

7~9ターン

フォレストアケロウで盤面をロック

手札の0コストフェアリー×2と、フォレストアケロウをプレイして相手の盤面をロックしましょう。

相手の盤面が埋まっていれば、そのままでは相手はフォロワーをプレイできません。間違ってフォロワーを進化して、相手のフォロワーを処理しないように注意しましょう。

薔薇の一撃でフィニッシュ

フォレストアケロウで盤面をロックし、次のターンで倒されない状況を作ることができたなら、満を持してローズクイーンをプレイして、手札のフェアリーを薔薇の一撃に変身させましょう。

次のターン、回復さえされなければ勝ちが確定します。下準備として、相手のライフを薔薇の一撃で削りきれるラインまで削っておくことと、フェアリーウィスパラーなどで変身元のフェアリーを手札に蓄えておくようにしましょう。

リノセウスでフィニッシュ

フォレストアケロウで盤面をロックした場合、次のターンにリノセウスで大幅なバーストダメージを与えて勝つ場面は珍しくありません。

手札で何点出せるかあらかじめ計算しておき、リーサルを逃さないように気をつけましょう。

ロックエルフの対策

盤面を埋めない

盤面を埋めてしまうと、フォレストアケロウを出されてしまった際にフォロワーを出すことができず、守護フォロワーがいなければリノセウスなどと合わせて手痛いダメージを受けてしまいます。

7ターン目以降はフォレストアケロウを意識して、少なからず1つは場に空きを作っておくよう注意しましょう。

リノセウスに注意

ロックエルフに限らず、全てのエルフデッキと当たった時に言えることではありますが、リノセウスに注意しましょう。

仮に盤面を制していても、リノセウスと自然の導きのコンボで一気にライフが削られて負けてしまう恐れがあります。最後まで油断せず、守護フォロワーを複数出すなどして、負け筋を限りなく潰しておくことが重要です。

フォロワーの処理を優先

フォロワーを放置しておくと、エルフナイト・シンシアで強化されて手痛いダメージを受けてしまいます。したがって6ターン目以降はシンシアを出されることを考慮し、フォロワーを処理を優先しましょう。

しかし、あまり丁寧にフォロワー処理を優先していると、ローズクイーンを出されてピンチに立たされてしまう恐れがあるため、フォロワー処理はほどほどにしましょう。

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