アルテマ攻略班
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スドリカ(Sdorica -sunset-) |
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評価があリません |
全キャラ主役でSSRになる!最高の童話グラ×中世西欧風ファンタジーRPG!あの「Rayark」が4年をかけた大作

台湾の大手「Rayark」が4年の歳月かけた傑作!
「スドリカ(Sdorica -sunset-)」は、世界観・音楽・バトルアクションのどれもが素晴らしい中世西欧風ファンタジーRPGだ。すべてのキャラがSSRになり、すべてのキャラが主役になる圧倒的な童話世界がここに!
世界的に人気のSFアクション「インプロージョン」や音楽ゲーム「Cytus」シリーズを手がけるRayarkが、4年の歳月をかけて生み出した至高のファンタジーRPG!
β版からUIが変化したものの、スタミナ制限なく遊べるストーリーや多彩なイベントクエストを収録!
心ゆくまで没入できるゲームだ。
最高の童話世界

β版では聞けなかった豪華声優陣のボイスやアニメーションムービーを体験でき、メインキャストとしてティカ(CV:悠木碧)やプギ(CV:釘宮理恵)、ジャハーン(CV:子安武人)、砕牙(CV:中田譲治)が参加している。
1匹の巨大な龍「スドリカ」によって統治されている自由のない世界で、永久の民ヴァンダクティが人々を開放し、その後の物語が描かれている。
ブロックをなぞるターン制バトル!

魂を模したようなブロックを1個、同種であればタテヨコの2個(ナナメ不可)・正方形に揃えて4個をなぞると、対象のキャラが枚数に応じたアクティブスキルを発動させる。
スキルごとに迫力のバトル演出が再生されるようだ。
スドリカ(Sdorica -sunset-)の特徴は圧倒的な世界観

世界観やUIはまさに中世西欧風! 絵本の質感をうまく再現しており、バトルアクションも派手で見ごたえがある。
特筆すべきは各所で流れてくる音楽で、童話のような世界観に浸透していて聞きなじみがものすごく良かった。ぜひ、音を出しながら遊んでほしい。
本作はバトルよりも物語メインで進行し、その過程で得た素材で各キャラを最高ランクまで進化させていくため、ガチャに頼らない仕様となっていた(後述するが別の理由もある)。
β版との違い

正方形の4個消しがナナメスワイプなので、四角いパネルだと操作が分かりづらいため、この仕様になったのだと思うが、β版のバトルに慣れていると違和感があるかもしれない。
ガチャシステムについてもプレイヤーレベルの制限が撤廃され、チュートリアル後にすぐに引けるようになっていた。
魅力的なキャラクター

バトルでの経験値獲得やマナの注入によるレベルアップ、素材を集めてランクアップさせる「共鳴」があり、ブロックごとのアクティブスキル、パッシブスキルも設定されていた。
訓練ステージに挑もう!

ガチャ機能もチュートリアル後に利用でき、欠片排出なしかつ11回分の単発ガチャチケットと5回ほど単発を引ける課金通貨を最初から保持しているようだ。
ゲームの流れ

スタミナ等の制限はなく、初回クリア時のみ通常報酬とは別にボーナス報酬を得られるようだ。

同種のブロックを1枚・2枚・4枚なぞって消すと、対応するキャラがスキルを繰り出す。

何度も使い込むか、あらかじめプロフィールを確認して発生する効果を確認しておこう。

物語自体がとてもおもしろいので、メインストーリーの合間に挑戦してみよう。

イベントモードはキャラを充分に鍛えてから挑むべし。
スドリカ(Sdorica -sunset-)の攻略のコツ

まずは、冒険モードを進めつつチャレンジモードの「初級訓練」に挑戦しよう。
パーティメンバーにアドバイザーをセットしておくと特別なバフ(強化効果)を得られるので、あらかじめセットしておくといい。
初級訓練ではチュートリアル感覚でバトルにおけるターゲットの指定などを学びながら、キャラの共鳴素材も得られる場所だ。
難易度はそれほど高くないが、敵の前衛にいる壁を無視して奥にいる敵を倒すなどガイドにそったプレイを心がけよう(壁を先に倒そうとするとものすごく時間がかかる)。
ショップで素材を購入

序盤はそれほど必要ないが、キャラの共鳴に関わるものがあれば買っておきたい。
単発11回+αガチャが引ける

課金通貨もある程度所持しているので、ミッションをクリアして10連分を集めるといい。
