デッドアカウントの交流イベント参加レポート!|デッドアカウント~二つの蒼い炎~ ゲームショーケース『弥電学園交流会』
アルテマ攻略班

デッドアカウントのファン交流イベント「デッドアカウント~二つの蒼い炎~ ゲームショーケース『弥電学園交流会』」の参加レポートです。当日のイベント会場内の様子やステージでの情報、加えて開発者インタビューも掲載しています。
交流イベントが4月11日(土)に開催!

デッドアカウントの新作ゲームの交流イベント「デッドアカウント~二つの蒼い炎~ ゲームショーケース『弥電学園交流会』」が、4月11日(土)に下北沢ADRIFで開催されました。
イベントでは、ゲーム「デッドアカウント~二つの蒼い炎~」の紹介に加え、ノベルティが獲得できるくじ引きや全員参加型のクイズなど、ファンには嬉しいコンテンツが盛りだくさんでした。
会場入り口には描き下ろしイラストが展示

イベント会場の入り口には、原作者の渡辺静先生が書き下ろしたイラストが展示されていました。イラスト上部には、当日に渡辺静先生が直接ボードに描いてくださったイラストたちも。
ゲストの声優2名がステージを盛り上げ!

イベントステージでは、声優のファイルーズあいさん(漆栖川希詠役)とMachicoさん(灰島ひより役)がゲストとして登場!それぞれ担当しているキャラへの愛を語りつつ、全体を通して、活気良くステージを盛り上げてくれました!
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原作者の渡辺静先生もステージに登場

イベントステージでは、原作者である渡辺静先生もゲストとして登場しました。ゲストとしてのイベント参加は初めてとのことで緊張していましたが、ゲストの声優さんと共にイベントを盛り上げてくれました!
イベント会場入り口に展示されていた描き下ろしイラストの制作動画を解説付きで説明したり、質問形式のコンテンツではファンが気になっている様々な質問に答えるなど、ファンにはたまらない時間だったこと間違いなしです。
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メディア向け開発者インタビューも実施!

イベント終了後は、メディア向けの開発者インタビューも実施されました!現在も鋭意開発中の「デッドアカウント~二つの蒼い炎~」の気になる点について、いくつかインタビューした内容をまとめています!
ゲーム開発で特に注力した要素や、ユーザーにおすすめのポイントはありますか?
ローグライトのゲームが直近増えている中で、チームローグライトとしての立ち位置のソーシャルゲームは、現段階で本作が初に近いんじゃないかなと思っています。その中でキャラごとの「電脳」を活かしたスキルなどを楽しめるところが、おすすめポイントだと思っています。
ゲーム開発で難航した部分やコンテンツはありますか?
ゲーム化の中での開発は、作品との相性も良く難航した部分はありませんでした。ただ、ゲーム内にオリジナルストーリーを組み込む段階で、原作では描かれていないキャラのミニエピソードや、キャラ設定などを上手く落とし込むのに難航しました。
本作が目指す立ち位置を教えてください!
本作は、ユーザーが今メインでプレイしているゲームを辞めてまで、プレイを行うというのは想定していません。カジュアルゲームとして提供する予定でして、簡単で一日のプレイにおける拘束時間もそこまで設ける予定はないです。元々のゲームと共存してプレイしていただく形になるので、結果として「サブゲーム」としての立ち位置になるかなと思います。
……ただ、サブゲームと言われると、すごく簡単で完成度も低いのでは……という印象になってしまいがちですが、本作はデッドアカウントの世界観をしっかりと再現しながらオリジナル要素も楽しめるので、カジュアルながらも、内容の濃いゲームに仕上がっています!
ゲームは事前登録受付中!
デッドアカウント~二つの蒼い炎~は、現在事前登録受付中です!事前登録を行うと、正式サービス時に「SSR 漆栖川希詠」やプロフィールフレーム、称号「二つの蒼い炎」など、様々なゲーム内プレゼントを入手できます。
©渡辺静/講談社 Ⓒ Smilegate & IAN Games All Rights Reserved.






































