バトルシステムの徹底解説

バトルシステムの徹底解説

封神演義センカイクロニクルのバトルシステムを徹底解説しています。オートスキルやアクティブスキル、支援キャラ、キャラ特性、フレンド特性などを解説しています。封神演義(センクロ)のバトルシステムを調べる際の参考にしてください。

バトルはオート戦闘がメイン

通常攻撃とオートスキルは自動で発動

オートスキル

バトルはオートで進んでいき、キャラは通常攻撃とオートスキルを自動的に使用します。行動順はキャラごとのSPDによって決まります。

アクティブスキルや支援キャラの使用は自身のタイミングで発動が可能です。

攻撃対象の指定が可能

攻撃対象

敵をタップすると攻撃対象の指定ができます。攻撃対象を指定すると敵の下に赤いマークが表示されます。

回復や状態異常付与などのスキルを持つ敵は攻撃対象にし、優先的に倒しましょう。

アクティブスキルで戦闘を優位にする

アクティブスキル

右下にキャラのアイコンがあり、ゲージがMaxになるとアクティブスキルが発動できます。アクティブスキルは攻撃倍率が高い攻撃や状態異常付与など強力なスキルです。

自身のタイミングで発動可能なため、ボス戦までアクティブスキル温存も可能です。オート設定をしている場合は自動的にアクティブスキルも発動します。

支援キャラを使用するタイミングが重要

クエスト中にコスト回復がない

支援キャラ

クエストで支援キャラが使用できる初期コストは30です。スキルごとに使用コストが決まっており、残りコストを超えるスキルは発動できません。

クエスト中、支援キャラの残りコストは回復しないため、使うタイミングが重要です。

支援キャラのレベルが上がると最大コストも上昇するため、使用可能スキル回数やスキルの組み合わせのバリエーションが増えます。

支援キャラのレベル上げとおすすめキャラはこちら

使用するスキルの組み合わせを変える

支援スキル

スキル組み合わせ例
コスト30コスト30 - -
コスト20コスト20 コスト10コスト10 -
コスト10コスト10 コスト10コスト10 コスト10コスト10

支援キャラごとに3種類のスキルを持っています。初期コスト制限が30のため、発動できるスキルの組み合わせが決まっています。敵に合わせて、有効なスキルの組み合わせを使用しましょう。

キャラ特性の付与効果を把握する

キャラ特性

パーティに編成したキャラは自動的にキャラ特性を発動します。キャラ特性の多くはバトル中、一定ターン味方にATKやDEFなどへのバフ効果、敵へのデバフ効果です。

キャラによっては、状態異常耐性付与やバリア付与などもあり、特定の敵に対して対策が可能な特性もあります。

サポートキャラが使用可能

3人以下ならサポートキャラを呼び出せる

サポート

クエスト出撃時、編成したサポートキャラは、パーティが3人以下の時に右下のサポートキャラをタップするとバトルに参加します。

4人編成では、1体倒されてしまった場合にサポートキャラを呼び出せます。また、3人以下の編成なら、最初からサポートキャラを使用できます。

サポートキャラはフレンドがおすすめ

同属性編成

フレンドをサポートキャラに編成している場合、サポートキャラのフレンド特性が発動します。

フレンド特性の多くは、自身と同属性のステータスを向上させます。出現する敵の有利属性で編成し、フレンドのキャラをサポートに編成しましょう。

フレンドの設定方法とメリットはこちら

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