キングダムハーツの過去作のあらすじ解説【ストーリーの順番|時系列】

キングダムハーツ(KH)シリーズの過去作のあらすじを解説しています。ストーリーのおさらいや順番、時系列、おすすめのプレイ順やネタバレ要素についても記載。キングダムハーツ3を始めるまえに過去作のあらすじを確認したい方は参考にしてください。

過去作のあらすじ

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キングダムハーツ過去作のおさらい

ストーリー時系列(順番)

時系列

※画像タップで拡大します

キングダムハーツシリーズは、ストーリーの順番=ゲームの発売順ではありません。ストーリーの順番でゲームをプレイすると、前作までの情報が頭にはいりながらストーリーを進めてしまうので、物語の真相を追求する楽しみがなくなってしまいます。

未プレイの方はまず1周目でゲームの発売順でプレイしてから、2周目でストーリー順でプレイすることをおすすめします。

過去作品の紹介

発売日 作品名
2002年12月26日 ▼KH ファイナルミックス
2004年11月11日 ▼KH Re:チェインオブメモリーズ
2005年12月22日 ▼KH IIファイナルミックス
2009年5月30日 ▼KH 358/2Days
2010年1月9日 ▼KH バースバイスリープファイナルミックス
2010年10月7日 ▼KH Re:コーデッド
2012年3月29日 ▼KH ドリームドロップディスタンス
2017円1月12日 ▼KH キーバックカバー
▼KH 0.2 バースバイスリープ-フラグメンタリー

キングダムハーツは、スクウェア・エニックスとウォルト・ディズニーのコラボレーション作品です。今作のキングダムハーツ3を加えると、これまでに10作品が登場しています。

過去作からストーリーが繋がっており、発売順にプレイすることで物語の謎が解けていきます。ストーリーのあらすじをまとめているので、過去作をおさらいしたい人や未プレイだが物語の確認したい方は参考にしてください。

キングダムハーツのあらすじ

キングダムハーツ1

ソラの元に突如キーブレードが出現

キングダムハーツは、小さな島に暮らし、海の向こうの外の世界に憧れるソラとリク、そしてカイリの3人がメインの物語であり、シリーズで最初に発売された作品です。

突如として外の世界にキーブレードと共に飛ばされたソラは、王様(ミッキー)の置き手紙に書かれた「鍵を持つもの」を探すドナルドとグーフィーに出会い、彼らの船でリクと王様を探して世界中を旅します。

世界の鍵穴を閉じるために冒険

ソラは世界に鍵穴が存在し、鍵穴が開いてしまったため、ハートレスが侵入していることを知ります。更に世界の鍵穴を閉じるにはキーブレードが必要ということも知り、ソラはリクを探しながら、世界の鍵穴を閉じる冒険をへと行きます。

旅の途中、リクと再開を果たしますが、リクは既に心を闇に囚われ、真の黒幕アンセムに操られていました。ソラはアンセムと対峙し、アンセムの世界を闇に覆う計画を阻止するために、アンセムの後を追います。

ハートレス

ハートレスは、心の闇が形となって動き出した存在です。人が心を闇に染まってしまうか、ハートレスに襲われ心を奪われてしまうとハートレスになってしまいます。

リクと王様を残したまま扉を閉じることに

アンセムを破ったソラたちでしたが、開いてしまったキングダムハーツの扉を閉じるには、光の世界と闇の世界の両方かた鍵を締める必要がありました。リクと王様は闇の世界に残ることを伝え、両側から鍵を閉めることに成功しました。

ソラ達は闇の世界に残してしまったリクと王様を探すために、新たな冒険に旅立った所で、キングダムハーツは終了します。

チェインオブメモリーズのあらすじ

チェインオブメモリーズ

リクと王様を探す途中、不思議な城と出会う

チェインオブメモリーズは、1の直後、闇の世界に残ったリクと王様の手がかりをソラ、ドナルド、グーフィーが追っていく物語です。

探す道中、「お前に必要なものが、この先にある。それを手に入れるには大切な何かを失うことになる」と謎の言葉をかけられ、気づいたら目の前に「忘却の城」が現れました。

必要なものがリクと王様かもしれないという希望を抱きつつ、ソラ達は不思議なお城へと歩みを進めていきます。

新たな少女ナミネの記憶と機関の罠

ソラ達が忘却の城を進むにつれ、ナミネと少女がいた記憶を思い出します。しかしナミネは13機関に囚われていて、知らず知らずソラの記憶を改竄することを強要されていました。

13機関はソラの記憶をでっち上げ、自分たちに都合の良い操り人形にすることを目論んでいました。結果ソラは13機関の内部の裏切りのおかげで、記憶を完璧に改竄される前に真実にたどり着き、黒幕のマールーシャと相対します。

新たな出会いを忘れる

マール-シャを倒したことで機関の野望を阻止できましたが、変わってしまった記憶を元に戻すには、時間が必要なこと、そして眠りから目覚めたときはナミネのことを忘れてしまっていることが明かされます。

ソラ達は、記憶が戻ってもナミネの事を忘れないようにジミニーメモに書き残し、大切な記憶を取り戻すために深い眠りにつきます。

キングダムハーツ2のあらすじ

キングダムハーツ2

ロクサスの最後の夏休み

ソラのノーバディであるロクサスが、残り6日となった夏休みをどのように仲間と過ごすかというところからキングダムハーツ2は始まります。自分のことを知る謎の人物と出会い、ロクサスの平穏な日々は崩れてしまいます。

ロクサスは自分がソラという人物のノーバディであること、ソラが目覚めるには自分の消滅が必要なことを知り、運命から抗おうとしますが、最後には眠りについたソラを目の前にし、夏休みの終了と同時に消滅します。

目覚めたソラは、なぜ自分がここにいるのか、なぜ眠りについていたのかという疑問がありましたが、世界の情勢を知るため、キーブレードマスターでもあるイェン・シッドの元を訪れ、新たな冒険の旅に出発します。

新たな敵ノーバディの存在

ソラはハートレスとはまた違う存在「ノーバディ」が世界を混乱に陥れていることを知り、同様にノーバディを指揮する13機関という存在も知ります。

ソラ達は再びリクと王様を探しながら、謎の敵である13機関を倒すため、各地を旅します。しかし13機関の中にはソラを別の呼び名で呼ぶことがあり、ソラは自分の知らない何かが繋がっていることを心で感じ取ります。

キングダムハーツ完成を狙う13機関と戦う

13機関の目的は、キングダムハーツを人工的に作り出し、キングダムハーツを利用して心を入手することです。しかし人工的にキングダムハーツを作り出すには、本来元に戻る心を残す必要があるため、世界が不安定となってしまいます。

ソラ達は13機関の野望を阻止するために、黒幕のゼムナスと相対します。存在しなかった世界でキングダムハーツの完成は阻止でき、ゼムナスもソラとリクが力を合わせて撃破しました。

エンディングではソラ、リク、カイリは3人揃って元の世界へと帰っていきます。

358/2daysのあらすじ

358-2

ロクサスが主人公の物語

358/2はストーリーがロクサス視点で進み、話の舞台も13機関という敵側の組織で行われます。組織の命令でハートレスを狩り続けることに疑問を抱くロクサス、自身の存在に思い悩むシオン、そしてアクセルの3人のノーバディが中心です。

当初無気力でぼんやりしていたロクサスでしたが、アクセルや13機関と過ごす内に、心について深く考えるように変化します。そして自分と同じキーブレードを扱えるシオンと出会い、アクセル、ロクサス、シオンの3人には友情が芽生えていました。

ノーバディ

ノーバディはハートレス化した体が、心を持たないままひとりでに動き出した存在です。ほとんどのノーバディは知性が少しある程度の存在ですが、強い意思を持った者がノーバディになった場合、外見は元の人間のままの存在となります。

13機関は強い意思を持ったノーバディ達で構成された集団であり、ときおり感情があるかのように振る舞うが、あくまで人間だった頃の記憶を元に行動しているため、特に何も思っていません。

真実を知ったことで3人はすれ違いを起こす

シオン自身は次第に自身の正体に気づき始め、アクセルも同様にシオンの本当の正体を知っていました。ロクサスのみが事実を知らず、次第に3人の友情に亀裂が入ってしまいます。

シオンの正体は、キーブレード使いの予備として作られたレプリカであり、自身が存在することでソラの目覚めを止めてしまっていたことを知ります。更にロクサスの力も吸収し始めたため、シオンは自身の消滅を願います。

アクセルは機関の命令とロクサスとシオンとの絆をどちらを取るかで揺れ動き、結果シオンとロクサスを機関に留めようと画策します。ロクサスはシオンの影響で力が弱まり、

無くした友達を取り戻すために機関を離脱

シオンはロクサスを取り込もうとロクサスと対峙します。結果ロクサスがシオンを倒すこととなりましたが、シオンは消滅してしまいます。ロクサスはシオンの最後の願い「キングダムハーツを解放」を実現するべく機関を抜けます。

存在しなかった世界に戻ったロクサスは、ソラの記憶を戻すために暗躍していたリクと交戦します。リクが闇の力を用いたことでギリギリ勝利し、ロクサスは記憶を改ざんされトワイライトタウンに送り込まれます。

バースバイスリープのあらすじ

バースバイスリープ

キーブレードマスターを目指す3人の物語

バースバイスリープは、ソラが活躍していた時代よりも昔のお話で、キーブレードマスターを目指すテラ、アクア、ヴェントゥスが活躍する物語です。

やがてアクアとテラはキーブレードマスター承認試験を受けるものの、合格したアクアに対し、不合格したテラは自身の心の闇について悩みます。ゼアノートはテラに「闇の力を消すのではなくさらに強い力で抑え込め」と言い残します。

キーブレードマスター

キーブレードマスターは、光と闇の均衡を守る守護者です。師匠の元で修行し、力が認められるとキーブレードマスターとして正式に認められます。

キーブレードマスター承認試験

承認試験はキーブレードマスターの資格があるかどうかを見極めるものです。キーブレードマスターのエラクゥスは、アクアとテラに受けさせ、試験の最中にテラから闇の力を感じ取ったため、合格者をアクアのみとしました。

世界に発生したアンヴァース討伐とゼアノート捜索

程なくしてゼアノートが行方不明となり、世界中にアンヴァースという闇の勢力が大量発生します。エラクゥスは、アンヴァース討伐及びゼアノート捜索をアクアとテラに命じ、アクアにはテラの監視を内密に命じました。

更にヴェントゥスがテラを心配して追いかけてしまったため、アクアにはヴェントゥスを連れて帰ることも役割として命じられました。旅の最中、アクアは幼いカイリに、テラは幼いリクにキーブレード継承の儀式を行っています。

旅を続けるうちに、ヴェントゥスは自身がxブレードを作るための存在であることを知り、真実をエラクゥスに確かめようとします。エラクゥスはやむなくヴェントゥスを封印しようとするも、テラが闇の力を使い阻止します。

アンヴァースの存在

アンヴァースとは心の負の感情から生み出されたものとされ、テラ、アクア、ヴェントゥスはゼアノートを探しつつ、各地に現れたアンヴァースを倒して世界に平穏を戻します。

アンヴァースの正体は、ヴェントゥスがヴァニタスと心を分けた時に生み出された感情の一部です。ゼアノートはアンヴァースを利用し、テラ、アクア、ヴェントゥスを旅立たせるきっかけを作り、3人を強くするように仕向けました。

キーブレード継承の儀式

継承の儀式は、キーブレードマスターが他者にキーブレードを使う資格を与える儀式です。マスターと継承したい相手が同じキーブレードに触れることで継承が完了します。

作中では、テラはリクに、アクアはカイリにキーブレード継承の儀式を済ませているため、キーブレードを扱うことが出来ます。

マスターゼアノートの思惑通りの結末

テラとエラクゥスは戦った後に和解したものの、弱ったエラクゥスにゼアノートがとどめを刺し、光が弱まって旅立ちの地が闇に覆われてしまいます。

テラはゼアノートに身体を支配され、ヴェントゥスはxブレードとなりながらも自身の闇を倒して眠りについてしまい、アクアは闇に堕ちたテラを救って、代わりに独り闇の世界に残ってしまいます。

眠ったままのヴェントゥス、闇の世界に残るアクア、記憶を失ったテラは名前を尋ねられると「ゼアノート」とだけ答えるところで物語が終了、ここまでがソラの冒険の10年前のストーリーです。

xブレードとキングダムハーツ

xブレードはキングダムハーツの扉を開く鍵であり、キーブレード戦争の原因です。ゼアノートはヴェントゥスとヴァニタスの衝突でxブレードを作り出し、キングダムハーツの扉を開こうとしています。

ゼアノートは元々1人だったヴェントゥスから、純粋な闇だけを抜き出してヴァニタスを作り出したことで、純粋な光と純粋な闇の衝突を再現させました。

キーブレード戦争

キーブレード戦争とは、はるか昔にキングダムハーツを巡り光のキーブレード勢力と闇のキーブレード勢力が衝突した戦争です。キーブレード戦争の結果キングダムハーツは闇に飲まれてしまい、世界はバラバラになってしまいました。

コーデッドのあらすじ

コーデット

ジミニーメモを取り戻す物語

キングダムハーツRe:コーデッドは、キングダムハーツⅡとキングダムハーツ3Dの間に位置し、失われたジミニーメモを取り戻す物語です。記録を復元するためにジミニーメモをデータ化、同じくデータ化されたソラがデータの中の世界を冒険します。

途中でデータがピートとマレフィセントにハッキングされたり、バグを発生させた元凶であるソラのハートレスを倒し、無事にジミニーメモのバグを消し去ります。

ソラが痛みを受け止める決意をする

ジミニーメモのバグは消えたものの、メモに記された「彼らの痛みをいやしに戻らねばならない」のメッセージの謎は解けないまま。そこへ新しい世界が見つかったことがデータリクから知らされ、忘却の城に向かいます。

忘却の城で、チェインオブメモリーズ同様に進むほどに記憶を失っていき、心に痛みを感じるソラ。そこに黒コートの男が現れ、痛みから逃げてしまえばいいと言い放ちます。

データソラは思い悩むのの、逃げずに痛みを受け止めることを決意します。黒コート、ロクサスの役目がまさにソラに痛みを受け止める決意をさせることでした。

ソラに隠された誰かの記憶を伝えるナミネ

ジミニーメモのバグ、忘却の城での出来事を引き起こした張本人はナミネでした。目的はソラに痛みを受け止める力を身につけてもらうことです。

ソラの心の奥にある誰かの記憶が隠れていたことが理由で、「ソラの隠された誰かの記憶」ははげしい痛みであるとナミネは語ります。

誰かの記憶のカケラに触れたソラは、ナミネ・シオン・ロクサス・アクセル・ヴェントゥス・テラ・アクアの姿を見ます。そしてナミネにKH2では言えなかったありがとうの言葉を伝え、ジミニーメモは無事修正し終えました。

KH3Dのあらすじ

ドリームドロップディスタンス

ソラとリクがマスター承認試験を受ける

キングダムハーツ2のあと、キーブレードマスターの承認試験を受けるリクとソラの物語で、キングダムハーツ3に向けた最終決戦の序章ともいる作品です。

マスター承認のために、世界が闇に覆われた際に「眠りに閉ざされた」世界の夢の中を巡り、眠りから解放することを使命として与えられます。

眠りの世界で出会う謎の黒いコートの男

ソラとリクは眠りの世界で謎の男と出会います。ソラと出会うときはゼムナスと、リクと出会うときはアンセムと一緒に出てきたため仲間ではないと感じ取りますが、敵とも味方とも取れない謎の言葉をかけられ、2人には疑問が残ります。

終盤、謎の男の正体は若かりし頃のゼアノートが時間を超える能力を身に着けて、ソラ達の前に現れたことを知り、敵対をしようとしますが、ソラは深い眠りに襲われてしまい、ソラは敵の手中に落ちてしまいます。

ゼアノートがソラを手中に収めようとする

ゼアノートは、13機関を作った真の目的が自身の心を13の器にわけ、13機関のメンバー全てをゼアノートにすることで、ソラがその1人に含まれていることを明かします。

リクはソラを救うためにソラの夢の中へ向かい、夢の深淵で眠っているソラの闇を打ち払い、無事ソラを現実世界に引き戻すことに成功、キーブレードマスターとして認められます。

キーバックカバーのあらすじ

キーバックカバー

マスターオブマスターが弟子に使命を与える

キーバックカバーは、キングダムハーツシリーズで最も古い時代の物語です。未来視をできるマスターオブマスターという偉大な人物が、「自分が弟子たちの前から姿を消し、均衡を保っていた世界が闇に覆われる」という未来を目の当たりにします。

6人いる弟子のうち、イラ・インヴィ・アセッド・アヴァ・グウラには未来が記された「予知書」と使命を与えます。残り1人のルシェには「世界が終わるのを見届けて、次の世代に繋げてほしい」と話し、マスターオブマスターは姿を消します。

裏切り者の存在で疑心暗鬼に

マスターオブマスターが行方不明になって以降のある日、予知書と使命を与えられた5人の中に闇に堕ちた裏切り者がいるかもしれないということが判明します。

予知書を与えられた5人は、それぞれに与えられた使命を全うしようと各々が正しいと思う行動を取るものの、裏切り者の存在、使命と予知書に翻弄され疑心暗鬼になり、次第に溝が深くなっていきます。

キーブレード戦争が勃発

最終的にキーブレード戦争が勃発し、本来1つだった世界がバラバラになってしまいます。その後のキングダムハーツシリーズの作品に繋がる重要な映像となっているので、キングダムハーツ3のプレイ前に見ておくことをおすすめします。

KH0.2のあらすじ

キングダムハーツ0.2

アクアがメインの物語

フラグメンタリーパッセージは、闇の世界を1人彷徨うアクアがメインの物語です。アクアはテラとヴェントゥスの幻に出会い、テラの心が闇堕ちしていないことを確認しています。

やがてアクアは王様と出会い、光の世界へ戻ろうとするものの、ハートレスの大群に追われているリクを助けようとしてアクアは王様とはぐれ、また独り闇の世界に取り残されてしまいます。

キングダムハーツ3に繋がるプロローグ

王様とリクはアクアを助けに闇の世界へ向かうことに、カイリはアクセル(リア)といっしょにマーリンのもとでキーブレードの修行を、ソラは器になったときの力を取り戻すためにオリンポスへと旅立ちます。

来るマスターゼアノートとの最終決戦に向けた序章の1つであり、キングダムハーツ3の世界観にすんなり入り込むのであればぜひプレイしておきたい作品です。

過去作のおすすめプレイ順

順番 順番・作品名 HD版
1 KH ファイナルミックス HD1.5+2.5
2 KH Re:チェインオブメモリーズ HD1.5+2.5
3 KH IIファイナルミックス HD1.5+2.5
4 KH 358/2Days HD1.5+2.5
5 KH バースバイスリープファイナルミックス HD1.5+2.5
6 KH Re:コーデッド HD1.5+2.5
7 KH ドリームドロップディスタンス HD2.8
8 KH キーバックカバー HD2.8
9 KH 0.2 バースバイスリープ-フラグメンタリー HD2.8
10 KH III なし

ゲームの発売順にプレイすることで徐々に謎が解けていき、話の流れやそれぞれ個人や組織の思惑を把握することが可能です。また、発売順が正しい時系列ではないことをプレイ前に頭に入れておくと良いでしょう。

また、キーバックカバーとバースバイスリープフラグメンタリー、HD収録の358/2DaysとRe:コーデッドはゲームではなく映像作品です。

Ⅲに繋がる物語たちでストーリーをおさらい

Ⅲに繋がる物語たち

公式サイトにある「Ⅲに繋がる物語たち」では、各キングダムハーツシリーズのストーリーをおさらいできます。プレイしなくても、過去作のキングダムハーツのストーリーを追いかけられます。

Ⅲに繋がる物語たち動画まとめはこちら

インテグラムマスターピースで全作プレイ可能

オールインワンパッケージ

ソフト 封入作品
1.5+2.5KH1.5+2.5
  • ・KH ファイナルミックス
  • ・KH Re:チェインオブメモリーズ
  • ・KH 358/2Days
  • ・KH IIファイナルミックス
  • ・KH バースバイスリープファイナルミックス
  • ・KH Re:コーデッド
2.8KH2.8
  • ・KH ドリームドロップディスタンス
  • ・KH キーバックカバー
  • ・KH 0.2 バースバイスリープ-フラグメンタリー
3KH3
  • ・KH3

キングダムハーツシリーズを全てプレイしたい方は、インテグラムマスターピース(オールインワンパッケージ)を購入するのがおすすめです。KH1からKH3までの10作品全てがプレイできます。

オールインワンパッケージのDL版であれば、HD1.5+2.5とHD2.8の2本が購入後すぐにプレイできるので、KH3をプレイする前のおさらいやシリーズ初めての方におすすめの商品内容になっています。

インテグラムマスターピースの詳細はこちら

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ストーリーの順番と時系列解説はこちら

KH時系列まとめ 登場人物の設定/背景 Ⅲに繋がる物語動画
隠しボス考察 クリア後の攻略要素 13機関のメンバー
旅立ちの章Ⅰ旅立ち 記憶の章Ⅱ記憶 記憶の章Ⅱ記憶 夜明けの章Ⅳ夜明け 闇の章Ⅴ闇

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