『大戦略SSB2』シーズン2続報! 「技術力」で変わる生産タイプ別の戦略、「インド」DLC詳細、 特典兵器3種のモデル、シーズン2OP映像を公開

アルテマ攻略班

アイキャッチ

画像1

株式会社システムソフト・ベータは、販売中のNintendo Switch / Nintendo Switch 2 / PlayStation 5 / Steam / Windows 11用ソフト『大戦略SSB2』において2026年11月26日(木)に開始する「シーズン2」の続報として、以下の最新情報を公開します。

・新ルール「技術力」: 生産タイプごとに異なる戦略的特性や、ゲームモードによる活用方法
・DLC「インド」:追加兵器31種、6つのマップ、BGMなどの収録内容
・無料追加兵器・特典兵器:「特典兵器選抜総選挙」で選ばれた3機のゲーム内モデルと詳細
・シーズン2オープニングムービー:新制作映像の全編公開

「技術力」で変わる兵器と戦略

画像2 画像3

技術力とは?

シーズン2の無料大型アップデートで登場する新ルール「技術力」。

軍事技術の発展を表す新ルールとして、生産に必要な「必要技術レベル」(1~3)を全ての兵器に設定。はじめは各勢力とも原則としてレベル1の兵器しか生産できませんが、ターン経過に伴って技術レベルが上昇。それに伴い、高レベルの兵器を戦場に送り出せるようになります。

序盤から使える兵器で戦線を支えるか、新兵器の投入に備えて資金を温存するか。生産する兵器と投入時期の判断が、これまで以上に重要となります。

生産タイプごとに異なる戦力の伸び方

同じ技術レベルでも、生産できる兵器の種類や性能は、生産タイプによって異なります。序盤から強力な兵器を生産できるタイプもあれば、技術レベルの上昇によって戦力が大きく充実するタイプもあり、それぞれに異なる戦い方が生まれます。

「技術力」で変わる、生産タイプごとの戦略的特性

※技術レベルのチャートは、全てのDLCを適用した場合のゲーム内設定を、共通の基準で可視化したものです。現実の兵器の優劣や各国の国力を示すものではありません。また、ゲーム開発中の仕様に基づくもので、予告なく変更されることがあります。

<晩成型>技術レベル3で本領発揮

日本

同じ傾向の生産タイプ

日本・【DLC】イギリス・【DLC】インド・【DLC】オーストラリア
日本の紹介 『技術レベル3で、秘めた実力を解き放つ』
高い索敵力と、優秀な護衛艦・潜水艦を誇る「見る軍隊」。序盤から防空と対潜は強力ですが、遠隔打撃力に乏しく、しばらくは耐える戦いを強いられます。
しかし技術レベル3で本領を発揮。F-3、まや型護衛艦、たいげい型潜水艦などが一挙に解禁され、攻撃力が大幅に向上。技術上昇と共に確実な強さを手に入れ、反撃に転じる。大器晩成の生産タイプです。

<躍進型>技術レベル2で戦力が飛躍的に向上

中国

同じ傾向の生産タイプ

中国・韓国・【DLC】フランス
中国の紹介 『技術レベル2で、眠れる獅子が目を覚ます』
序盤は戦力を温存し、技術レベル2で一気に軍勢を完成させます。
技術レベル1でも殲撃10型・11型、96式戦車、Tu-16、636型潜水艦など、要所を押さえた戦力を持ちますが、技術レベル2では25種が一斉解禁。殲撃20型、99式戦車、遼寧、S-400などが加わり、陸海空の戦力が一気に増強されます。
技術レベル2を境に数と質を同時に伸ばし、大攻勢へ転じる生産タイプです。

<速攻型>技術レベル1での攻勢が重要

北朝鮮

同じ傾向の生産タイプ

台湾・北朝鮮・【DLC】スウェーデン
北朝鮮の紹介 『猛攻あるのみ。序盤の進撃が命運を分ける』
安価な旧世代兵器を大量投入し、序盤から一気に攻め込む物量国家です。MiG-19・21・23、T-55・T-62、先軍号などを低コストで揃えられ、鮭型潜水艇もわずか価格900で生産できます。
一方、技術上昇による戦力の伸びは小さく、時間をかけるほど不利に。技術レベル3では崔賢級、600mm超大型放射砲、パダスリ-6などが加わりますが、他国ほどの飛躍はありません。
序盤の物量を最大限に活かし、敵が整う前に決着をつける生産タイプです。

<万能型>序盤から終盤まで高い総合力を発揮

アメリカ

同じ傾向の生産タイプ

アメリカ・ロシア
アメリカの紹介 『技術レベル1から隙のない軍事大国』
開始時点からほぼ完成された軍事力を持つ万能国家です。ニミッツ級、シーウルフ級、アーレイ・バーク級、B-2、A-10、ペトリオットまで、陸海空・防空・索敵のすべてが技術レベル1から揃います。
技術レベル2ではF-22、THAAD、ズムウォルト級、バージニア級が加わり、技術レベル3ではF-47、B-21、エイブラムスX、トランプ級まで登場。
序盤から終盤まで高い完成度を維持できる、圧倒的な総合力を持つ生産タイプです。

<補完型>長所で短所を補う

ドイツ

同じ傾向の生産タイプ

ドイツ・イスラエル・【DLC】イラン・【DLC】パキスタン
ドイツの紹介 『最強の陸戦国』
技術レベル1からレオパルト2、PzH2000、ゲパルト、ヴィーゼル1 TOW、ティーガーUHTを投入できる、圧倒的な陸戦国家です。
技術レベル3ではKF51 パンター、リンクス120、RCH155が加わり、戦車・火砲を中心とした地上戦力はさらに強化。
一方で航空戦力の拡充は少なく、海軍も技術3の127型まで本格的な戦力が揃いません。
陸戦で勝利することに特化した生産タイプです。

ゲームモードごとの「技術力」

<フリーモード>

画像4

・技術レベルの設定で、戦い方の自由度がさらに向上

マップ設定画面では、勢力ごとの開始技術レベルや、技術レベルが上昇するまでのターン数(全勢力共通)を変更できます。

例えば開始技術レベルを1、上昇までのターン数を99に設定すれば、特定勢力が技術レベル1の兵器のみで戦うハンデ戦も可能。反対に、開始技術レベルを3に設定すれば、最初から全ての兵器を解放した状態で、従来と同様のルールで始めることもできます。

<キャンペーンモード>

・戦略性の変化

キャンペーンモードでは、敵軍の開始技術レベルが自軍より高い状態や、自軍の技術レベルが2以上で開始するマップも存在。「技術力」によって編成を考えたり、戦略を考えたりする楽しみが生まれます。

・各技術レベル帯のバランスを意識して編成することが重要

マップクリア後には、他の生産タイプに属する兵器を「報酬兵器」として獲得し、自軍で生産可能な兵器に追加。技術レベルも考慮して兵器を選べば、ある程度強力な部隊を技術レベル1の段階から生産することも可能です。

大切なのは、単純な強さだけで兵器を選択しないこと。技術レベル1から生産できる兵器や、2に上昇してから生産する兵器というように、それぞれの兵器が力を発揮できるタイミングを見極めて組み込んでいくことで、多くの兵器が活躍する、自分だけの戦力を作り上げることができます。

画像5

マップによっては、敵軍(Red)は技術レベル3、自軍(Blue)は技術1という状況にも。どう打ち破るか、「技術力」を活かした兵器運用・育成方針がカギを握る。

DLC「インド」兵器・マップ・BGMパック

画像6

シーズン2では11月26日の開始に合わせ、有料DLC「オーストラリア」「インド」兵器・マップ・BGMパックを配信します。前月ご紹介した「オーストラリア」に続き、今回は「インド」の詳細をお届けします。

本DLCには、「インド」の兵器に加え、新兵器種となる「対艦攻撃車両」や、既存の生産タイプ向けの追加兵器など、全31種類を収録。多彩な6マップは、インド・スリランカ・パキスタン・アフガニスタンなどの南アジアおよび周辺地域を舞台としたもの。ほかに専用BGMも収録します。

キャンペーンモードにおける生産タイプ「インド」は、技術力の向上とともに戦力が充実する晩成型です。

技術レベル1では「ミラージュ2000」、「T-90」、「S-300」、「プリットヴィー」などを運用可能。レベル2から海軍戦力が本格化し、レベル3で「HAL AMCA」、「ヴィシャーカパトナム級」、「アリハント級」、「ヴィクラント」、「HAL プラチャンド」などが加わり、総合力が完成します。

技術力の上昇と共に確実な強さを手に入れ、戦略的な反撃で戦況を覆す。長期戦の醍醐味をお楽しみいただける生産タイプです。

収録兵器

インドの現用から将来計画のものまで幅広く収録するほか、既存の生産タイプにも新たな兵器を追加します。

<インド兵器>

12_兵器モデル

12_ステータス画面
・ゾラワール
・アージュン
・ビーム155mm自走榴弾砲
・プリットヴィー
13_兵器モデル

13_ステータス画面

・ヴィクラント
・ジャラシュワ
・ヴィシャーカパトナム級駆逐艦
・シヴァリク級フリゲート
・タルワー級フリゲート
・カモルタ級コルベット
・アリハント級原子力潜水艦
・カルヴァリ級潜水艦
14_兵器モデル

14_ステータス画面
・HAL AMCA
・テジャス
・Mi-35
・HAL プラチャンド

ヒマラヤからインド洋へと広がる多様な国土を背景に、自立的な国産化と多層的な戦力運用を軸に発展してきました。航空戦力では、次世代ステルス機「HAL AMCA」と国産軽戦闘機「テジャス」が制空能力を担います。「HAL プラチャンド」は高地環境での運用に特化し、山岳戦における機動力を強化。

地上戦力では「アージュン」主力戦車と「ゾラワール」が機甲戦力を形成し、「ビーム155mm自走榴弾砲」が火力支援を担当。「プリットヴィー」短距離弾道ミサイルによる戦域打撃能力も備えます。

海軍では「ヴィシャーカパトナム級駆逐艦」を中心とした艦隊が外洋戦力を構成し、「ヴィクラント」が航空運用能力の中核として機能。

山岳から海洋まで、多様な戦場に対応するインドの戦力をぜひ運用してみてください。

<既存の生産タイプへの追加兵器>

15_兵器モデル 15_ステータス画面
日本 さくら型哨戒艦
中国 100式戦車

003型「福建」
台湾 海鯤級潜水艦
韓国 KF-21 ポラメ

LAH-1 ミルオン
北朝鮮 崔賢級駆逐艦

◆対艦攻撃車両

本DLCでは、海上の艦船を攻撃可能な「対艦攻撃車両」が新たな戦力として加わります。

日本の「25式地対艦誘導弾」やロシアの「K-300P バスチオン-P」など、地対艦ミサイルを搭載した車両は、地上から海上戦力に対して、強力な打撃を与えることが可能。

これにより、これまで海上戦力に利があった沿岸戦闘が変化します。

<追加兵器>

16_兵器モデル

16_ステータス画面
日本 25式地対艦誘導弾
アメリカ NMESIS
ロシア K-300P バスチオン-P
中国 YJ-12B
台湾 雄風III型
韓国 海星(SSM-700K)
北朝鮮 海鷲6型(パダスリ6)
汎用 対艦ミサイル車両

収録マップ

17 マハー・クシェトラ
インドを舞台に繰り広げられる三つ巴の戦い。
漁夫の利が狙いにくく、初期資金も少ないため、素早い進軍が鍵となる。
陸・空、そしてベンガル湾、全ての進軍ルートが重要。
18 セイロンの涙
スリランカを舞台とした揚陸マップ。テロ組織に占拠されたセイロン島を解放しよう。
敵同士は同盟を結んでおり、無計画に攻め込むと連携で返り討ちに遭ってしまう。揚陸地点の選択が攻略のカギ。
19 インダスの分水嶺
パキスタンを舞台に、味方と協力して敵と戦う2対1のマップ。しかし、味方はあまり頼りにならない。
さらに工場を持っているのが味方のみという歯がゆい状況、辛抱強く攻め進めることが重要。
20 不落の谷
アフガニスタンを舞台に、敵の包囲網を突破するマップ。
かなり不利な状況からスタートし、打開策を見出さなければターン経過とともにどんどん追い詰められていく。素早い状況判断が重要になる。
21 天空の要塞
チベットが舞台のマップ。
長大に広がる敵の陣形は、まるで攻城戦のような様相を呈している。
まずは敵の先陣を素早く崩したい。ここに時間をかけてしまうと、後半の戦いが厳しくなってしまう。
22 シャンバラの残照
インドを舞台とした1対3のマップ。
敵勢力に包囲された厳しい配置だが、地形のおかげで一度に大軍で攻め込まれる心配はない。
どの敵から順番に撃破していくか、見極める戦略眼が求められる。

収録BGM

マップ設定画面にてBGM「ベンガルの猛虎」を選択可能になります。

「特典兵器選抜総選挙」で選ばれた3機のゲーム内モデルを公開

画像

8月から9月に開催した「特典兵器選抜総選挙」で選ばれた3機について、ゲーム内モデルと詳細を公開します。いずれも実験機や技術実証機などに留まり、現実では実戦配備に至らなかった機体です。大幅改修を受けて実戦配備された場合の姿・性能をイメージしたものとして『大戦略SSB2』に登場します。

<本編への無料追加>

画像

局地戦の覇者「F-15 S/MTD」
アメリカがF-15をベースに、短距離離着陸と機動性向上を追求した技術実証機。
カナード翼と推力偏向・逆噴射ノズルを組み合わせ、離着陸距離の短縮や高い機動性を実証。量産機ではないが、研究は後の「F-15 ACTIVE」へと受け継がれる。

<DLC「パワーアップキット」購入特典>

画像 必殺の切り札「XB-70 バルキリー」
アメリカが1950年代に構想した、マッハ3・高度約7万フィートを目指す超音速戦略爆撃機。 6基のジェットエンジンを搭載し、超音速飛行時には翼端を下げて、自ら生み出す衝撃波を利用する大胆な設計。
しかし地対空ミサイルの進歩とICBMの実用化により、爆撃機としての計画は飛行前に中止。完成した2機は試験機となる。

<「シーズンパス2」購入特典>

画像

空のアサシン「YF-23 ブラックウィドウⅡ」
アメリカがF-15の後継を選ぶATF計画で、「YF-22」と競った試作戦闘機。ステルス性を重視した設計で、推力偏向を使わず、独特の翼とV字型の尾翼を採用。2機が試作されたものの、1991年の選定ではYF-22が勝利し、量産には至らなかった。『大戦略SSB2』には、その勝者から発展した「F-22 ラプター」が登場している。

シーズン2オープニングムービーを先行公開

画像

シーズン2のオープニングムービーをノーカットでお届けします。

空を駆ける次世代ステルス機「F-3」、護衛艦「あたご」による対艦ミサイル攻撃、沿岸に展開する「25式偵察警戒車」など、日本の現用兵器や開発中の兵器の活躍を描いています。

本ムービーはシーズン2開始と同時にゲーム内に実装されます。

オープニングムービー
https://youtu.be/7y8md4t9gRg

商品情報

商品名 『大戦略SSB2』シーズン2
ジャンル 現代兵器ウォー・シミュレーション
プラットフォーム Nintendo Switch™ / Nintendo Switch™ 2 / PlayStation® 5 / Steam® / Windows® 11
商品内容 ゲーム本編を含むもの
通常版 8,778円(税込価格、以下同)
パワーアップ版 12,078円 
・パッケージ(Switch / Switch2 / Win)
・ダウンロード(全機種)
アルティメットEX版 19,980円
・パッケージ(Win)
・ダウンロード(全機種)

本編を含まないセット商品
・追加生産タイプ・シーズンパス(シーズンパス1):
追加生産タイプDLC「イギリス」「イラン」「スウェーデン」「フランス」の4種をまとめたセット
・シーズンパス2 :
シーズン2で発売されるDLC「パワーアップキット」「オーストラリア」「インド」の3種をまとめたセット
・アルティメット用EXアップグレード:
「大戦略SSB2アルティメット版」をお持ちの方向けに、シーズン2で発売される全ての有料コンテンツをまとめて追加できるセット
・本編用アルティメットEXアップグレード:
『大戦略SSB2』本編を単品でお持ちの方向けに、発売済みおよびシーズン2で発売される有料コンテンツをまとめて追加し、「アルティメットEX版」と同等の内容にアップグレードできるセット

追加コンテンツ単品販売
・パワーアップキット 4,400円
・追加生産タイプ:兵器・マップ・BGMパック(DLC) 各2,200円
「イギリス」「イラン」「スウェーデン」「フランス」
「オーストラリア」「インド」
・兵器図鑑2、兵器図鑑2EX 各1,650円
・サウンドトラック、サウンドトラックEX 各1,650円

※実際に購入可能な商品ラインナップ、名称、販売価格は、各プラットフォームのストアページにてご確認ください(プラットフォームにより異なります)。

プレイ人数 1人
CERO B
シーズン開始日 2026年11月26日(木)
開発・発売 株式会社システムソフト・ベータ
製品サイト https://www.ss-beta.co.jp/products/daisenryaku-ssb-2/
権利表記 ©Systemsoft beta, Inc.

【最新情報はこちら】

公式ホームページ https://www.ss-beta.co.jp/
公式X https://x.com/Systemsoft_beta

※本製品に関する著作権は、すべて株式会社システムソフト・ベータに帰属します。
※Nintendo Switch™は任天堂の商標です。
※”(PlayStationマーク)”、”PlayStation”および”PlayStation5のロゴ”は株式会社ソニー・インタラクティブエンターテインメントの登録商標です。
※©2026 Valve Corporation. SteamおよびSteamロゴは、米国および/またはその他の国のValve Corporationの商標および/または登録商標です。
※Windowsは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。

アルテマの注目記事

ゲーム攻略一覧
ゲーム攻略一覧
ポケモン交換掲示板
ポケモン交換掲示板
ブロフルのコードの最新版と入力方法
ブロフルのコードの最新版と入力方法
ポケモンGOの課金おすすめ商品とお得に課金する方法
ポケモンGOの課金おすすめ商品とお得に課金する方法
爆速案件一覧
爆速案件一覧
iPhone(iOS)のゲームアプリ人気ランキング【2024年最新】
iPhone(iOS)のゲームアプリ人気ランキング【2024年最新】
【オクトパストラベラー大陸の覇者】レビュー・口コミ・評判・評価まとめ
【オクトパストラベラー大陸の覇者】レビュー・口コミ・評判・評価まとめ
ゲーム攻略一覧
ゲーム攻略一覧
ポケモン交換掲示板
ポケモン交換掲示板
ブロフルのコードの最新版と入力方法
ブロフルのコードの最新版と入力方法
ポケモンGOの課金おすすめ商品とお得に課金する方法
ポケモンGOの課金おすすめ商品とお得に課金する方法
爆速案件一覧
爆速案件一覧
iPhone(iOS)のゲームアプリ人気ランキング【2024年最新】
iPhone(iOS)のゲームアプリ人気ランキング【2024年最新】
【オクトパストラベラー大陸の覇者】レビュー・口コミ・評判・評価まとめ
【オクトパストラベラー大陸の覇者】レビュー・口コミ・評判・評価まとめ
もっと見る

書き込み

最新を表示する