カオスの魔窟攻略【超域エリア配信!】

メビウスFF(メビウスファイナルファンタジー)のチャレンジリージョンであるカオスの魔窟の全エリアの詳細と攻略デッキをご紹介。踏破して、召還チケットとリバイバルチケットを入手。

カオスの魔窟

超域エリア

カオスの魔窟

第7章「希望の光」第2弾をクリアすることで、超域エリアが解放されます。

超域エリアは虚無エリアをクリアしていないと出現しないため、第6章後編もクリアしておく必要があります。

超域エリアをクリアすることで召喚チケット3枚とリバチケ30枚が入手できます。

▶第7章「希望の光」攻略はこちら

超域の極み

  • 1戦目:グレートバッファロー、サイクロプス
  • 2戦目:タクシャカ×2
  • 3戦目:ブリザードドラゴン、ティアマット
  • 4戦目:ガーランドの幻影

ガーランドの幻影が2回復活するため、ラストが長期戦になります。

デッキ編成例01(絶対防御回避)

ジョブ アビリティ
忍者忍者 ペルセポネペルセポネ ブラックウィドウブラック アーヴァンクアーヴァンク セラ:FFXIIIセラ
武器 オリハルコン朧月
ミッドガルの花売り花売り アフロディテアフロ ダイヤウェポン:FFⅦダイヤ 伝説の竜王竜王 ヘルゲートヘルゲ
武器 カオスクレセントコルヌコピア
攻略参考動画

デッキ編成例02

ジョブ アビリティ
忍者忍者 ペルセポネペルセポネ ブラックウィドウブラック アーヴァンクアーヴァンク セラ:FFXIIIセラ
武器 オリハルコン朧月
剣聖剣聖 ボストロール:星ドラボストロール ダイヤウェポン:FFⅦダイヤ 伝説の竜王竜王 ヘルゲートヘルゲ
武器 ガンブレードバスターソード

剣聖はカスタムで防御力ダウン耐性、ノーガード耐性を100%にしティアマットのファイナルアタックを耐えれるようにしています。

攻略参考動画

第四の超域

  • 1戦目:エンリル、マリリス
  • 2戦目:ましら、デュラハン
  • 3戦目:キマイラ、クラーケン
  • 4戦目:ティアマット

4戦目のティアマットは、HPが残り1になると絶対防御が発動し、ファイナルアタックを使用してきます。

ティアマットのファイナルアタックには、「デバリア」「ノーガード」「スタン」「カーズ」の4種類のデバフ効果があるため、ヘルゲなどの防御型のアビリティの効果を相殺してダメージを与えてきます。

そのため、ダメージが絶大でカスタムされたナイトや剣聖の防御型でもチョコボセイントによる状態異常無効やカスタムによる耐性をしておかなければ耐えることが難しいです。

デッキ編成例

ジョブ アビリティ
忍者忍者 ペルセポネペルセポネ アーヴァンクアーヴァンク セラ:FFXIIIセラ チョコボセイントチョコボ
武器 オリハルコン朧月
剣聖剣聖 ボストロール:星ドラボストロール ダイヤウェポン:FFⅦダイヤ 伝説の竜王竜王 ヘルゲートヘルゲ
武器 ガンブレードバスターソード
攻略参考動画

第三の超域

  • 1戦目:レッサーキマイラ、アイアンサイド
  • 2戦目:ニンリル、ましら
  • 3戦目:アシパトラ、フロストリザード
  • 4戦目:ブリザードドラゴン

表と裏で光と闇属性を分けて編成すると攻略がしやすいです。

1戦目はアイアンサイドがいるため、光の編成で攻略し、2戦目は闇、3戦目は光といった感じに交互に交代して攻略しましょう。

第二の超域

  • 1戦目:サイクロプス×2
  • 2戦目:バッファロー×2
  • 3戦目:フロストリザード×2
  • 4戦目:タクシャカ

初戦とボスの属性が光と闇の反属性となっているため、1戦目は闇、あとは光で戦闘をすると攻略がしやすいです。

第一の超域

  • 1戦目:バッファロー
  • 2戦目:アシパトラ
  • 3戦目:フロストリザード
  • 4戦目:サイクロプス

敵のHPが高くないため、表、裏で光と闇を使い分けて挑むと攻略がしやすいです。

虚無エリア

虚無エリアは、【第6章】「追憶の魔女」後編をクリアすることで開放されます。

虚無エリアのボスには、現在までにマルチで登場している召喚獣達が総出で登場します。

▼第一の虚無 ▼第二の虚無
▼第三の虚無 ▼第四の虚無
▼虚無の極み(攻略参考動画有り)

虚無の極み

攻略パート1

虚無の極み虚無の極み

1戦目:全属性デカボム

闇ボムにタゲを合わせ必殺を使用後、アーシェ、アーヴァンクを使いゴリ押しで撃破していきます。

残り2体ほどになったら必殺ゲージを溜めつつアーシェのリキャストが1になってから撃破します。

2戦目:イフリート&シヴァ

イフリートに必殺を使用し、アーシェを付与後撃破しないよう両方のHPをぎりぎりまで削っていきます。

次ターンにシヴァを撃破し、イフリートを殴りでブレイクしてターンを過ごし、3ターン目に撃破します。

3戦目:オーディン&ハシュマリム

2戦目同様に行動しオーディンから撃破します。

ハシュマリムのHPをある程度削った後、裏に切り替えターンを過ごしてから撃破します。

フェイスの効果が1ターンの場合、竜王を使用しターンを伸ばします。

4戦目:アルテマ&アニマ

アニマのブレイクゲージを削り、残り1ターンまで殴り必殺でアニマだけブレイクします。

ブレイク後、アニマを撃破した後、表に戻しアルテマをゴリ押しで撃破します。

5戦目:追憶の剣士

必殺→アーシェを使用後、闇のエレメントドライブをしながら必殺ゲージを溜めます。

裏に切り替え、ブレイクゲージを削り必殺でブレイク後撃破します。

攻略参考動画

攻略パート2

虚無の極み表虚無の極み裏

1戦目:全属性デカボム

ナイトのアーシェ+イエティで行動を制限し、裏に切り替え可能になるまでたたかうをします(アーシェはベリアルで代用可能)。

アマルティアに切り替えた後は、アフロディテを連発し光ボム以外を一掃し、1ターン過ごした後ドラゴンゾンビで倒します。

注意点として、次戦のためにブーストのバフ効果を切らしておきます。

2戦目:イフリート&シヴァ

アフロディテ、ドラゴンゾンビのどちらかを使いブレイクゲージを半分減らします。減らした後は必殺を使用しブレイクギリギリまで減らします(ブーストがかかっている場合はブレイクしてしまうため注意)。

ナイトに切り替え、アーシェ+イエティで行動を止めターゲットを切り替えつつブレイクしないよう必殺ゲージを溜め再度アマルティアに切り替えます。

撃破する順番はどちらでもいいですが、1ターン過ごすために片方はブレイクせずに1体倒した後にブレイク→撃破します。

3戦目:オーディン&ハシュマリム

イフ&シヴァ同様に、必殺でぎりぎりまで減らしナイトに切り替えます。

ハシュマリムにターゲットを合わせ必殺ゲージを溜めアマルティアに切り替え、ハシュマリムを撃破します。オーディンはHPを半分以上減らせば必殺技の準備行動をするため、それを利用してナイトに切り替えます。

ナイトでバフの掛け直しと必殺溜めを行い、アマルティアに切り替え撃破しますが、エレメントを光と闇で埋まるよう調整します。

4戦目:アルテマ&アニマ

片方を撃破すると、残った片方のデバフがすべて剥がれ4~5回行動し一気に攻撃を仕掛けてくるため、同時に撃破します。

ターゲットを切り替えつつブレイクゲージを削り、必殺で両ブレイク→アビリティ連打で撃破します。

5戦目:追憶の剣士

5戦目には6章最後のボス「追憶の剣士」が登場します。

こちらのエレメントをドライブし、属性変化してくるため、耐久が出来るようナイトに切り替えます。

必殺ゲージを削る攻撃をしてくるため、耐久しながら根気強く必殺ゲージを溜めていきます。アマルティア側に竜王があるため、必殺ゲージの約半分以上まで溜まっていれば大丈夫です。

アマルティアに切り替えた後は、竜王を使用しゲージ+ターン数を伸ばしブレイクゲージを削り必殺でブレイクします。

ブレイク後はアビリティ連打で撃破します。

攻略参考動画

第一の虚無

  • 1戦目:デュラハン、光ボム4体
  • 2戦目:トゥームウォール×2、ましら×2
  • 3戦目:オプタルモス×2
  • 4戦目:闇ダストノッカー×2、エンリル
  • 5戦目:闇トンベリ、光ギルガメッシュ

光と闇の敵のみ出現するため、アビリティは光と闇の攻撃アビリティを編成していきます。

表にはブレイク用ジョブ、裏にアタッカージョブで編成すると攻略がしやすいです。

第二の虚無

  • 1戦目:コカトリス、火ボム4体
  • 2戦目:風グラッジ×2、火ダスト×2
  • 3戦目:トレント、ベリアス
  • 4戦目:風グラッジ×2、火ダスト×2、風ダスト×2
  • 5戦目:アドラメレク、デスクロー×2

風と火の敵のみ出現します。無理に弱点を取るよりも、片方の弱点に特化したアビリティ編成で挑むと楽です。

ボスがアドラメレクであるため、フォースなどを編成した土特化デッキなどで挑むと攻略がしやすいです。

第三の虚無

  • 1戦目:クラーケン、モルボルグレート
  • 2戦目:水グラッジ、水ダスト×2、土ダスト、土ボム×2、水ボム
  • 3戦目:ゴーレム、ファムフリート
  • 4戦目:水グラッジ、土グラッジ、水ダスト×2、土ダスト×2
  • 5戦目:ヘカトンケイル、アイスウィスプ×4

水と土の敵のみ出現します。無理に弱点を取るよりも、光や闇などの軽減がされない属性で挑むと楽です。

ブレイクに特化したジョブを表に編成し、裏で仕留める編成にして攻略しましょう。

第四の虚無

  • 1戦目:コチュー×8
  • 2戦目:火ダスト×8
  • 3戦目:闇ウィスプ×8
  • 4戦目:土ダスト×8
  • 5戦目:光ウィスプ×8
  • 6戦目:水トンベリ×8

全属性の敵が出現し、1戦ごとの敵の数が多くなっています。

敵自体は、弱い敵が多いため高火力の全体攻撃や全体行動制限アビリティなどを編成することで楽に攻略可能です。

絶望エリア

絶望エリアは、【第5章】「はじまりの戦士」後編をクリアすることで開放されます。

絶望エリアのボスには、マルチで登場した召喚獣「イフリート」「シヴァ」「オーディン」「ハシュマリム」が登場します。

▼第一の絶望 ▼第二の絶望
▼第三の絶望 ▼第四の絶望
▼絶望の極み

第一の絶望

第一の絶望第一の絶望

  • 1戦目:プチボム×6 (6属性)
  • 2戦目:アトモス
  • 3戦目:エンリル
  • 4戦目:イフリート

1戦目のプチボムでは、エルメス、ナイツを使用してブレイクを無視して全体アビでゴリ押しで突破します。2戦目のアトモスでは魔人に切り替えブレイク→攻撃アビで突破します。

3戦目のエンリルでは、魔人でブレイクまで粘っても良いですが、ローグに切り替えて光のエレドラをしながらブレイクしたほうが安定して戦うことができます。

4戦目のイフリートでは、ブレイクは難なくいけるため、ブレイク→攻撃アビで撃破しましょう。

第二の絶望

第2,3,4,極の絶望第2,3,4,極の絶望

  • 1戦目:デカボム×4 (火水風土)
  • 2戦目:ストームドラゴン
  • 3戦目:ますらお
  • 4戦目:シヴァ

1戦目のボムでは土属性のボムにスタンを加え、デスゲイズ連発で黄ゲージを減らします。その後エレドラの効かない水を先に倒し、風→火→土の順で撃破していきます。

2戦目のストームドラゴンでは、スタンを付与したあとはブレイクまで一気に攻撃し、ブレイク後はデスゲイズ連発で倒します。

3戦目のますらおもストームドラゴンとやり方は同じですが、1ブレイクでデスゲイズで倒すのは厳しいため2回ブレイクをします。耐え切れないと思ったらここで必殺ブレイクを使用してもいいでしょう。

4戦目のシヴァでは、必殺が残っていれば、必殺ブレイク→サブにチェンジしイーリス連発で撃破します。必殺がなくても表のローグデッキでスタンで時間を稼ぐことで難なくブレイクすることは可能です。

第三の絶望

第2,3,4,極の絶望第2,3,4,極の絶望

  • 1戦目:プチボム×6 (6属性)
  • 2戦目:デモンズウォール
  • 3戦目:デュラハン
  • 4戦目:オーディン

1戦目のプチボムでは、エルメス、ナイツを使用してブレイクを無視して全体アビでゴリ押しで突破します。

2戦目のデモンズウォールではサブに切り替えハヌマーン連発で黄ゲージを減らしていきます。ブレイクすれば勝手に倒れてくれるためブレイク後は次戦に向けて光エレメントを集めておきましょう。

3戦目のデュラハンでは、ブレイク、クリティカル耐性があるため、ハヌマーンで黄ゲージを減らした後ブレイクまでひたすら殴ります。ブレイク後はイーリス連発で倒します。

4戦目のオーディンでは、グラシャラボラスでカーズを付与した後にメインに切り替え→デスゲイズ→殴りでブレイクまで一気にいきます。ブレイク後はデスゲイズ連発またはサブに切り替えてイーリス連発で撃破します。

第四の絶望

第2,3,4,極の絶望第2,3,4,極の絶望

  • 1戦目:デカボム×4 (火水風土)
  • 2戦目:マリリス
  • 3戦目:クラーケン
  • 4戦目:ハシュマリム

1戦目のボムでは土属性のボムにスタンを加え、デスゲイズ連発で黄ゲージを減らします。その後エレドラの効かない水を先に倒し、風→火→土の順で撃破していきます。

2戦目のマリリスでは、スタン→デスゲイズでブレイクまで持って行き、サブに切り替えハヌマーン→イーリス連発で倒しますが、1ブレイクで倒せない場合カーズとヘルゲで耐えながらもう一度ブレイクをしましょう。

3戦目のクラーケンは5章後半で出現した新しいボスです。メインに切り替えスタン→デスゲイズでブレイクまで持って行きますが、「カオスティックヒール」などでブレイク値をすべて回復するため注意が必要です。

回復された場合は必殺でブレイクをしましょう。ブレイク後はサブに切り替えイーリス連発で倒します。

4戦目のハシュマリムでは、カーズを付与しハヌマーンで黄ゲージを減らした後ひたすらブレイクまで殴ります。ブレイク後はイーリス連発で倒しましょう。

絶望の極み

第2,3,4,極の絶望第2,3,4,極の絶望

絶望の極みでは今まで出現した召喚獣を連戦で倒すことになります。

  • 1戦目:イフリート
  • 2戦目:シヴァ
  • 3戦目:オーディン
  • 4戦目:ハシュマリム

1戦目のイフリートでは、スタンを付与してしまえば簡単にブレイクまで持っていくことができるため、ブレイク後にサブで倒します。

2戦目のシヴァでは、ハヌマーンで黄ゲージを減らした後ひたすら殴りブレイクをしますが、1ターンでブレイクするのは不可能なためヘルゲで途中たえつつブレイクしイーリスで倒します。

3戦目のオーディンでは、グラシャラボラスでカーズを付与したあとメインに切り替えブレイクし、デスゲイズ連発で倒します。

4戦目のハシュマリムでは、スタンとデスゲイズでブレイク防御ダウンを付与した後、サブに切り替えブレイクまでひたすら殴りイーリスで倒します。

悲嘆エリア

新たなモンスター「ストームドラゴン」や「マリリス」も出現し、極みまでクリアするためには全アビマ必須の高難易度エリアです。

第三の悲嘆

アトモス→デスクロー→ストームドラゴン→オチューコチュー→マリリス(スロウ&デバリア耐性)→オルトロス&テュポーン→ギルガメッシュの順番で登場します。

デッキ構成は、5戦目のマリリスが厄介なため、メインにはネコマタ(スタン)をいれ、ギルガメッシュようにサブデッキには必殺技が高いジョブ&アビリティを仕込みましょう。

第四の悲嘆

「第三の悲嘆」に比べればなんて事はないエリアです。

悲嘆の極み

バトルタワーのボス総出演といった敵ラインナップです。

アダマンタイマイ→ダカーハ→オメガ→トンベリ→オルトロス&テュポーン→ギルガメッシュ。

攻略デッキ例
▼不屈のヒーローによるフルオート撃破
▼パラディン、異説を使用したデッキ例 ▼風魔人、ローグを使用したデッキ例
▼魔人、ローグを使用したデッキ例(各ボス戦での動き方説明有り)

不屈のヒーローによるフルオート撃破

FF13コラボのジョブとして登場した「不屈のヒーロー(スノウ)」は、アビカが揃っていればフルオートで1人でクリアすることが可能です。

デッキ構成としては以下のようになります。

ジョブ アビカ
ホープ不屈のヒーロー グリズリーグリズリー ナイツオブラウンドナイツ 不滅なるもの不滅なるもの ヘルゲートヘルゲート

この編成でスタートから最後までフルオートでクリアすることが可能です。

必殺を加速させたい場合は、ヘルゲートをセラ:FFXⅢにすることで加速できますが、耐久が安定しなくなる可能性があります。

悲嘆の極み攻略デッキ例1

悲嘆の極み攻略メインデッキ

悲嘆の極み攻略サブデッキ

【メイン】パラディンカチカチデッキ
カード1 カード2 カード3 カード4
バハムート零式:FFⅦ バハムート零式 ヘルゲート
ヘルゲート
ナイツオブラウンド:FFⅦナイツオブラウンド:FFⅦ エルメス
エルメス
代替カード
バハムート デブチョコボ
アレキサンダー
アルテミス
夜叉
ネコマタ
ユ・リ・パ
【サブ】異説の騎士ワンパンデッキ
カード1 カード2 カード3 カード4
オーディンオーディン 夜叉夜叉 スサノオ
スサノオ
ヤ・シュトラ:ディシディアFF
ヤシュトラ
代替カード
クリティカル系
なんでも可
ネコマタ ギガント
アルテミス
ヘカトンケイル
邪心モーグリ・火
パイン:FFX-2

時間はかかってしまいますが、メインは耐久デッキで挑むのがおすすめです。サブデッキは必殺技一撃でボスを倒せるような構成。

必殺技はダカーハ、オメガ、オルトロス&テュポーン(テュポーンを先に必殺技で仕留め、オルトロスでゲージを溜め最後のバトルにのぞみます)、ギルガメッシュに対して使用します。

一戦目から、メインデッキでブレイクゲージを削るところまで削る→サブにジョブチェンジして必殺技一撃。

そのまま、2戦目に突入しスロウをかけている間にメインデッキに戻って削るのループで攻略可能です。

悲嘆の極み攻略デッキ例2

魔人デッキ

ローグデッキ

【メイン】風魔人デッキ
カード1 カード2 カード3 カード4
リヴァイアサン
リヴァイアサン
ラムウ
ラムウ
ネコマタ
ネコマタ
エルメス
エルメス
代替カード
エクスデス オルクス   ユ・リ・パ
【サブ】強撃ローグデッキ
カード1 カード2 カード3 カード4
キャメロットキャメロット 夜叉夜叉 ナイツオブラウンド:FFⅦ
ナイツオブラウンド:FFⅦ
ヘルゲートヘルゲート
代替カード
デュミナス
五右衛門
アルテミス
デブチョコボ

ややプレイングスキルが必要ですが、魔人とローグによる火力重視デッキでも攻略が可能です。

必殺技は基本的に、ダメージソースとしてではなく敵をブレイクするために使用し、ブレイク後に攻撃アビリティで攻めていきます。

そのため必殺技を使用する前にエレメントを整理し、攻撃に使用するエレメントを集めておきましょう。

必殺技を使用するとエレメントが7つ手に入ることにも注目です。

▶エレメントの効率的な集め方についてはこちら

また、細かくジョブチェンジを繰り返し、常にエルメス・ナイツオブラウンド・ヘルゲートによるバフと、夜叉・ネコマタによるスロウスタンをかけ続けることが重要です。

そのためにメインデッキ、サブデッキ共に覚醒オートアビリティ「ジョブチェンジリキャスト」を覚醒させておく必要があります。

※「ジョブチェンジリキャスト」は、メインデッキとサブデッキで覚醒オートアビリティをセットしてあるほうだけがリキャスト短縮されるため、メインとサブ双方に2つずつ覚醒させましょう。

▶ジョブチェンジリキャストの仕様についてはこちら
▶覚醒オートアビリティの覚え方についてはこちら

悲嘆の極み攻略デッキ例3

デッキ画像

【メイン】ローグデッキ
カード1 カード2 カード3 カード4
デスゲイツデスゲイズ マティウスマティウス ナイツオブラウンドナイツ ヘルゲートヘルゲート
代替カード
アザゼル ナイトメア デシ
【サブ】強撃魔人デッキ
カード1 カード2 カード3 カード4
暗闇の雲暗闇の雲 ラグナラグナ エアリス&ティファエアリス デシ:FFRKデシ
代替カード
ヴァニラ 夜叉 エルメス ヘルゲート
アニマ/魔道士  

必殺は基本的にはブレイク用

必殺技は基本的に、ダメージソースとしてではなく敵をブレイクするために使用し、ブレイク後に攻撃アビリティで攻めていきます。

そのため必殺技を使用する前にエレメントを整理し、攻撃に使用するエレメントを集めておきましょう。

必殺技を使用するとエレメントが7つ手に入ることにも注目です。

▶エレメントの効率的な集め方についてはこちら

メイン、サブともにジョブリキャ必須

細かくジョブチェンジを繰り返し、常にバフをかけ続けることが重要です。

そのためにメインデッキ、サブデッキ共に覚醒オートアビリティ「ジョブチェンジリキャスト」を覚醒させておく必要があります。

※「ジョブチェンジリキャスト」は、メインデッキとサブデッキで覚醒オートアビリティをセットしてあるほうだけがリキャスト短縮されるため、メインとサブ双方に2つずつ覚醒させましょう。

▶ジョブチェンジリキャストの仕様についてはこちら
▶覚醒オートアビリティの覚え方についてはこちら

攻略方法

全戦共通事

・敵のHPがあと1発で倒せる場合、次戦に向けて殴ってエレメントを溜めておきましょう。

・ブレイク防御ダウン、クリティカル耐性ダウンは早めに付与する。

・使用しないエレメント最低5個溜まったらドライブする(回復も補っているため重要)

1戦目アダマンタイマイ

アダマンタイマイは、必殺を使わずにジョブチェンジを駆使し倒します。

動き方としては、ダメージがデカイため、ローグの場面ではナイツよりヘルゲートを優先的に発動させましょう。

ブレイク防御ダウン、クリティカル耐性ダウンを掛けたあとはブレイクゲージをひたすら削ります。(ナイツが発動できるようになっていたら発動する)

ジョブチェンジが可能になったら魔人に切り替えヘルゲートとエアリスを使用しましょう。(ここで掛けたヘイスト効果は今後ひたすらエクステンドタイムで延命していきます)

ブレイクしたら魔人で強撃を打ち込みますが、1ブレイクでは倒しきれないためローグに切り替えて最初から同じ行動を繰り返します。

2戦目ダハーカ

ここでも必殺は温存します。

ダハーカは属性を火↔水と交互にチェンジをしてきます。

アダマンタイマイと同じくブレイクまで同様の行動をしますが、もし相手が水属性でブレイクをした場合、マティウスで倒しましょう。

火属性でブレイクをした場合は、魔人の強撃で倒しましょう。

3戦目オメガ

ここでも必殺は温存します。

オメガはローグのみで倒します。

デスゲイズ、マティウス、ナイツを使用しブレイクまでひたすらぶん殴ります。

ブレイクしたらデスゲイツ連打で余裕で倒すことはできますが、トドメを指す前にエレメントの調整をしましょう。

4戦目トンベリ

難関のトンベリです。

こいつだけは1回も行動させずにぶっ倒します。

マティウス、デスゲイズ→必殺→マティウス連打で早々に倒します。

相手に行動を回してしまうと一撃でやられてしまう可能性があるためです。

5戦目テュポーン&オルトロス

こちらはオルトロスを先に倒します。

ローグでマティウス、デスゲイズ、ナイツを使用しひたすら殴れば1ターンでブレイクすることが可能になり、そのままマティウスでトドメを指します。

次にテュポーンに関してはバフを付与し攻撃力が大幅に上昇しているため、火のエレメントドライブをした後に魔人に切り替えます。

ここで、ラグナ(カーズ+デバリア+スロウ)を付与しブレイクまで一気に持って行き強撃で倒しますが1回のブレイクでは倒すことはできないため、2回目のブレイクで倒しましょう。

唯一注意する点は「はないき」で、クリティカル含め9000ほどのダメージがでるため、防御系アビ+火エレドラは切らさないようにしましょう。

ここでも次戦のギルガメッシュにむけてエレメントを溜めておきましょう。

6戦目ギルガメッシュ

最後の難関ギルガメッシュです。

ギルガメッシュの戦闘は基本耐えて→ブレイク→攻撃→耐えて→ブレイクの繰り返しになります。

ギルガメッシュは戦闘が始まると「魔力UP」「クリティカルUP」「防御UP」「ブレイク防御UP」を付与し自身を強化してきます。

デスゲイズでブレイク防御ダウンを付与し打ち消し、魔人のラグナで「防御UP」「魔力UP」をかき消すことができるため、早めにかき消しましょう。

もう1つ注意したいことは、一定量のダメージを与えるとギルガメッシュはウォール+ブレイクゲージが下がらなくなるバフを使用してきます。

この状態になると大ダメージを与えなくてはウォールは剥がせません。

この編成では剥がせるアビリティがないため、エレドラでHPを回復したりヘルゲorデシで防御を固めて相手のターンに回しましょう。

ギルガメッシュの戦闘では基本相手の攻撃がくるターンはかならずヘルゲorデシがかかっている状態にしなくてはいけません。

そのため、ジョブリキャが間に合わないorリキャストが間に合わない場合は必殺でブレイクをし、ブレイク中にターンを経過させるよう調整をすることも大事になってきます。

後半になってくると3連撃目が竜巻旋風脚になり、ヘルゲなどを使用していれば死ぬ要素はまったくありません。ただしエレメントが消えてしまうため注意が必要です。

暴虐エリア

暴虐エリアから、難易度がものすごくあがります。

第一の暴虐

  • ・一戦目火ボム4、水デカボム1
  • ・二戦目 火ボム4、水デカボム1
  • ・三戦目 土ボム4、風デカボム1
  • ・四戦目 土ボム4、風デカボム1
  • ・五戦目 ダスト系(火1 水2)
  • ・六戦目 ダスト系(火1 水2 土1)
  • ・七戦目 ダスト系(火1 水2 風1)
  • ・八戦目  ダスト系(火1 風2 風土1)

一戦目~四戦目のボムが、とにかく辛いです。ジョブはスキルパネルの1stか2ndどちらかが全開放していなければ、クリアは難しいでしょう。アビマも1つは欲しいところ。

デカボムのじばくはもちろん厄介なのですが、スロウをくらってもかなり厳しい戦いになります。いずれにしろ道中のボム軍団との連戦がキーになるため、それを意識してデッキを構成しましょう。

攻略時は、ジョブは学者。麒麟、シヴァ、シルフ、アルテミスで進めました。

一戦目~二戦目は、チビボムは無視したまま、デカボムを始めに狙います。

三戦目~四戦目は、デカボムの弱点を付けないため、まずはチビボムを倒してから、デカボムを倒します。ボム戦が終われば、あとは楽勝です。

第二の暴虐

  • ・一戦目 火グラッジ1 水グラッジ1
  • ・二戦目 風グラッジ1 土グラッジ1
  • ・三戦目 火グラッジ1 水グラッジ1
  • ・四戦目 風グラッジ1 土グラッジ1
  • ・五戦目 風グラッジ1 土グラッジ1
  • ・六戦目 風グラッジ1 土グラッジ1
  • ・七戦目 火グラッジ1 風グラッジ1 土グラッジ1

単体攻撃を各属性詰め込み、デブチョコボかモーグリ、ケットシーをデッキに入れる事をお勧めします。

第三の暴虐

  • 一戦目 トレント ゴーレム
  • 二戦目 エナジージッパー ダイアマイト
  • 三戦目 ファイアリザード アダマンタス
  • 四戦目 マンティス モルボル
  • 五戦目 ベイビーモス シェイドドレイク

弱点でつける方から、全力で叩きに行きましょう。ダメージが大きいため、フェイスかバリアは必須です。

一つでも限界突破しているアビリティがあれば当然楽になりますが、攻略時は一つも限界突破なくクリアできたので、アビレベル6あれば攻略可能です。

第四の暴虐

  • ・一戦目 土ボム2 風ボム2(土と風or火と水はランダム出現)
  • ・二戦目 火ボム2 水ボム2
  • ・三戦目 火ボム2 水ボム2
  • ・四戦目 火ボム2 水ボム2
  • ・五戦目 シェイドドレイク
  • ・六戦目 ベヒーモス
  • ・七戦目 リッチ=イービル
  • ・八戦目 モルボルグレート

ボムのじばくで1000以上のダメージを受けます(検証時、竜騎士最上位ハイドラグナ―)。

チビボムなので、属性攻撃を行わなくてもエレメントもぐもぐを行い、複数同時じばくをしてくるため、全体攻撃で少しでもHPを削れた方が良いでしょう。

ボスに一貫してダメージを与える風属性のアビリティが限界突破していると、攻略が楽になります(モルボルが「舌なめづりで風エレメントを食べてくるので要注意)。サポートカードは、バリアとフェイス推奨。

暴虐の極み

メビウスファイナルファンタジーのマスタートンベリ

八戦目までの奇数戦は、ミニボム4&デカボム1のボム戦。属性も全て出現。(1.3.5.7戦目)

  • ・二戦目 アダマンタイマイ:ストンジャが強すぎて1撃死もありえます。バリアをしても平気で1700ダメを与えてくるため、バリアと土のエレメントドライブ必須。地鳴りがする→ビックインパクトで3500ダメージ(バリア状態)
  • ・四戦目 ダカーハ(風←→土):エアロジャが強力で、3500ダメージ(バリア状態)。すりつぶす岩石もエアロガの半分ほどのダメージを与えてきます。勝手に属性チェンジしてきます。
  • ・六戦目 オメガ:バトルタワー70階層くらいの強さ。二戦目のアダマンタイマイの方が強い。
  • ・八戦目 トンベリキング:必殺技さえ放たれなければ、何の問題もなく、突破できます。
  • ・九戦目トンベリ×3:水エレメント封印や、ほうちょうで1000ダメージ(レジスト状態)を与えてきます。1体づつ炎属性で撃破していけば、難しい敵ではありません。

ジョブ最上位になっていなければクリアは相当難しいです。また、敵のHPが異常に高いため、アビリティカードも1枚は限界突破していないと敵のHPが削れません。

2戦目のアダマンタイマイに苦戦するため、土属性のエレメントドライブが使用できるジョブがおすすめです。

惑乱エリア攻略

各属性アビリティレベルが6以上なければ、厳しい戦いになります。

第一の惑乱~第四の惑乱は敵属性が決まっているため、それに対応したデッキをつくりましょう。火水風土の順番で、同じ属性の敵が出現します。

  • ・一戦目 ダスト系(大2小2)
  • ・二戦目 グラッジ系(大2小2)
  • ・三戦目 スピリット系(大2小2)
  • ・四戦目 それぞれレッドドラゴン、アマダンタス、トレント、ゴーレム
  • ・五戦目 それぞれペイガンヘッド、キラーマンティス、マインドフレア、メタルマイト

2戦目が最も辛いので、もしピンチになった場合は、必殺技を出し惜しみせず使用しましょう。

クリアデッキ

・敵の属性に合わせ、弱点攻撃+エレメントドライブでダメージ軽減できるジョブを選びましょう。例えば、第一の惑乱は火属性なので、水属性の単体攻撃+水属性の範囲or全体+サポートカードの3枠を組めれば充分に勝つことができます。

・憤怒エリア同様、「竜騎士」「学者」「踊り子」を育てていれば、連戦に対応できます※ドライブヒール

・ダメージが厳しいのであれば、ケアルかバリアのいずれかをデッキにいれればOKです

1つ目のエリア~四つ目のエリアは、敵の属性に合わせるだけなので、アビリティを育ててチャレンジしましょう。

  • ・第一の惑乱:敵が火属性で統一
  • ・第二の惑乱:敵が水属性で統一
  • ・第三の惑乱:敵が風属性で統一
  • ・第四の惑乱:敵が土属性で統一

惑乱の極みについて

コカトリス(風属性)→アダマンタイマイ(土属性)→リッチ・デュアル(土属性)→ダハーカ(火属性)の順で登場してきます。ここまできたデッキであれば、特に苦戦することなく突破することが可能だと思います。

憤怒エリア攻略

第三章前編までクリアされた方であれば、憤怒ステージはさほど難しくありません。

第一の憤怒

10バトルあって面倒に見えますが、ブレイクパワーや攻撃力が高いジョブであれば、AUTOモードでも進んでいくことが可能です。

第ニの憤怒

ダストソルジャー系が3体同時出現。アビリティレベルを多少あげた範囲攻撃か全体攻撃があれば、苦戦しません。

第三の憤怒

雑魚2体+ボス各1対なので範囲攻撃or全体攻撃もっていくと楽(単体攻撃onlyだと面倒)

第四の憤怒

グラッジ系単体で出現。出現するグラッジ系の属性はおそらくランダム(火属性のグラッジが3回連続で出現してきました)。3属性の単体攻撃を持っていけば楽にクリアできます。最終バトルだけグラッジが3体同時出現しますが、弱点をつけなくても苦労する敵ではありません。

憤怒の極み

レッドドラゴン→グリーントレント→アダマンタイニー→レッドドラゴン→ゴーレム→トレント→コカトリス→アダマンタイニー→ゴーレム→コカトリスの順番で単体出現。※出現はランダムの可能性もあります。

第四層と同様に、3属性の単体攻撃を持っていけば問題なくクリアできるでしょう。

クリア報酬

エリア名 バトル数 報酬
超域エリア
第一の超域 4 銀のオープナー×2
第二の超域 4 リバチケ×10
第三の超域 4 リバチケ×20
第四の超域 4 召喚チケット×1
超域の極み 4 召喚チケット×2
虚無エリア
第一の虚無 5 銅のオープナー×2
第二の虚無 5 リバイバルチケット×5
第三の虚無 5 銀のオープナー×2
第四の虚無 6 リバイバルチケット×10
虚無の極み 5 召喚チケット×2
悲嘆エリア
第一の悲嘆 6 エリクサー×1
第二の悲嘆 6 フェニックスの尾×1
第三の悲嘆 7 リバイバルチケット×2
第四の悲嘆 7 リバイバルチケット×3
悲嘆の極み 6 召喚チケット×2
暴虐エリア
第一の暴虐 8 エリクサー×1
第二の暴虐 7 フェニックスの尾×1
第三の暴虐 5 リバイバルチケット×1
第四の暴虐 8 リバイバルチケット×1
暴虐の極み 9 召喚チケット×1
惑乱エリア
第一の惑乱 5 エリクサー×1
第二の惑乱 5 フェニックスの尾×1
第三の惑乱 5 リバイバルチケット×1
第四の惑乱 5 リバイバルチケット×1
惑乱の極み 4 召喚チケット×1
憤怒エリア
第一の憤怒 10 ギル10,000
第ニの憤怒 7 エリクサー×1
第三の憤怒 8 フェニックスの尾×1
第四の憤怒 7 リバイバルチケット×1
憤怒の極み 10 召喚チケット×1
絶望エリア
第一の絶望 4 エリクサー×1
第二の絶望 4 フェニックスの尾×1
第三の絶望 4 リバイバルチケット×2
第四の絶望 4 リバイバルチケット×3
絶望の極み 4 召喚チケット×2

リージョン情報記事一覧

ストーリーリージョン
第6章前編「追憶の魔女」 第6章後編「追憶の魔女」
第5章後編「始まりの戦士」 第5章前編「はじまりの戦士」
第4章後編「幻想と疑問」 第4章前編「幻想と疑問」
第4章プロローグ「新たなる輝き」
第3章後編「戦場の王女」 第3章後編「戦場の王女」HARD
第3章前編「戦場の王女」 第3章前編「戦場の王女」HARD
第2章「予言と希望」 第2章「予言と希望」HARD
第1章「空白の運命」 第1章「空白の運命」HARD
探索リージョン
探索1st沈黙の遺跡 探索2nd忘却のエルドラド
探索3rdハンターアイランド 探索4thアルビオン・プラトー
探索4thアルビオン・プラトー【ANOTHER】
ボーナスリージョンとカオスの魔窟攻略
戦神の島バハムートラグーン
プレアデスラグーン
ジャボテン御苑
修練の霊殿
カオスの魔窟

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