スマホの発熱の抑え方

発熱の抑え方

アークザラッドRのスマホの発熱の抑え方について掲載しています。発熱を抑えるための各種方法や注意点を記載しているので、アークザラッドR(アークR)をプレイ中の発熱を抑えたい方は参考にしてください。

充電しながらのプレイは控える

スマホの充電中は、バッテリーに通電しているため、それだけで本体は熱を持ちます。加えてゲームをプレイしていると、放電と通電が常に行われるため、さらに発熱し、バッテリーに負荷がかかります。

バッテリー自体の寿命を縮めかねない行為であり、劣化してしまうと頻繁な充電が必要な上、発熱頻度も増すため、ながら充電は控えた方がいいでしょう。

バックグラウンドアプリを消す

使用していないアプリは、消さずに裏(バックグラウンド)に回すと、使用していなくても待機状態で起動しています。

複数のアプリをバックグラウンドで開いていると、それだけ本体に負荷がかかり、バッテリーの消耗も早まるため、使用していないアプリはタスクから消しておきましょう。

Androidでは画面をスワイプしてタスクを表示でき、iPhoneではホームボタンを素早く2回押すとタスクが表示され、該当アプリをスワイプすることで消すことが可能です。

専用の冷却シートや保冷剤を使う

スマホには、専用の冷却シートや保冷剤が販売されており、本体を直接冷やすことができます。ただし、物によっては外観が悪くなったり、剥がれにくい・痕が残るなどのデメリットがあるようであまりおすすめしません。

また、スマホ専用以外の保冷剤を使用は危険です。急激に本体が冷やされて結露が発生する可能性があり、最悪の場合はショートする恐れもあるため、注意しましょう。

スマホのカバーを外す

スマホにカバーをつけている場合は、熱が逃げ場をなくしてこもってしまいます。一時的ではあるものの、さほど手間なく発熱を抑えられるため、ゲームをプレイしている間だけでも外しておきましょう。

バッテリーを新品に交換する

上記の方法で改善されない場合は、バッテリーの寿命が短い可能性があります。

スマホのバッテリーは、充電することで繰り返し使用できる仕組みですが、当然ながら劣化して寿命が縮み、古いものだと新品の半分しか充電できないこともあります。

スマホの使用頻度にもよりますが、基本的にバッテリーの寿命は1~2年ほどとされているため、発熱が気になるようであればバッテリーの交換を検討しましょう。

冷蔵庫(冷凍庫)に入れるのは危険

保冷剤と同様、スマホを冷蔵庫や冷凍庫に入れるのは、結露の発生に繋がるため危険です。内部が腐食して故障するだけでなく、ショートする恐れもあります。

また、極度に温度が低い場所におくと、内部のリチウムイオンバッテリーの成分が変化してショートの原因になることもあります。

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