【とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)】レビュー・口コミ・評判・評価まとめ

アルテマ攻略班

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)のレビュー・口コミ・評判・評価をまとめています。よくある質問やゲーム紹介、関連動画などもまとめているので、とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)のレビュー・口コミ・評判・評価を調べる際の参考にして下さい。

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)
とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)
★★★☆☆3.6点(6)
  • 提供元:SQUARE ENIX INC
  • ジャンル:RPG
  • 配信日:2019/07/04
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みんなの評価

総合点3.6

ライターの評価

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評価点★★★★☆4点
○良い点
「とあるシリーズ」が原作のRPG。登場キャラは比較的マイナーなものまで網羅しており、中々姿を見る機会が少なくなったキャラたちを再び見られるのは嬉しい。原作の追体験ができるストーリーがあるので、とあるの入門にもなる。
×悪い点
編成に必要なキャラ数が多く、育成が大変。
システム
  • ★★★★☆4点
  • キャラゲーではあるが、バトルシステムはテンプレではなく結構凝ったもの。1ターンごとの選択肢が多いので戦略性が高め。
手軽さ
  • ★★☆☆☆2点
  • 育成要素が多く、編成したすべてのキャラを育てようとするとかなり時間がかかる。
テンポ
  • ★★★★☆4点
  • ロードや動作の重さが気になることはほぼなく、テンポよくプレイ可能。
グラフィック
  • ★★★★★5点
  • キャラのモーション再現度が非常に高く、アニメさながらの戦闘シーンを体験できる。キャラモデル自体も良い出来。
世界観
  • ★★★★★5点
  • 原作の追体験ができるメインストーリーはもちろん、オリジナルのサイドストーリーもあるので、古くからのファンから初心者まで「とある」の世界観を楽しめる。

ユーザーの評価

タマアイコン
タマ
評価点★★★★☆4.4点
○良い点
とあるシリーズを全く知らなくてもストーリーで簡単な追体験ができる。サイドストーリーも秀逸。デイリー消化はスキップ機能でサクッと終わる。ガチャに関しては、ストーリーやミッションで大量に入手できたり配布も多い。無課金でも星3のレアキャラを入手しやすい。ガチャ以外でもストーリーハードをクリアして結晶を集めたり、ショップで交換することで結晶を集めて入手することもできる。
×悪い点
キャラ育成に膨大な量の素材が必要なのにスタミナ上限や回復速度が遅く成長が難しい。キャラ成長を疎かにするとストーリーの敵が強いので全自動だとパーフェクトを取れない場合がある。限定PUばかりで恒常キャラの追加が少ない。全てではないが同一キャラの攻撃モーションが使い回し。
システム
  • ★★★★☆4点
  • よくあるRPGで複雑なシステムが無いのでプレイしているうちに理解できる。
手軽さ
  • ★★★☆☆3点
  • 育成に時間が掛かる上に周回しないと強くなれない。
テンポ
  • ★★★★★5点
  • 倍速やオート機能がありAIが全自動で戦闘を行ってくれる。もちろん手動操作も可。レイドボスや異能決戦以外は1度クリア済みならスキップできるのでデイリー等のミッションを楽に消化できる。
グラフィック
  • ★★★★★5点
  • 3段階から選択可能で最高画質ならそれなりに綺麗。ただし電力消費が激しい。3Dモデリングは良く出来てる。
世界観
  • ★★★★★5点
  • アニメや原作に比べると劣るものの押さえるべきポイントは押さえて追体験が可能で良くできている。サイドストーリーは秀逸。
ありりアイコン
ありり
評価点★★★☆☆3.6点
○良い点
とあるシリーズの追体験が出来る。
好きなキャラを徹底的に育てられる。
ガチャ排出率が割と高め。
周回もチケットがあるため割と楽。
×悪い点
3Dグラフィックがあまり良くない。
必殺技演出が少ししょぼい。
ストーリーを進めるのが結構大変。
イベント期間が短く、効率も悪い。
異能対戦がフルオートなため、勝てるバトルも勝てない。
イベントストーリー、キャラストーリーが大雑把で小説ではない表現が多数。ファンほど目につく。
システム
  • ★★★★☆4点
  • 割と手軽に出来る。
手軽さ
  • ★★★★★5点
  • 周回が楽。
テンポ
  • ★★★★☆4点
  • よい。
グラフィック
  • ★★☆☆☆2点
  • 3Dモデリングが残念……
世界観
  • ★★★☆☆3点
  • とあるシリーズって感じ。
    ただ今のところ科学サイドがメイン。魔術サイドのイベントがない。

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とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)紹介

とある魔術の禁書目録 幻想収束(イマジナリーフェスト)

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)は、アニメや劇場版を筆頭に、高い人気と知名度を誇る作品群「とあるシリーズ」を題材とした新作スマートフォンゲームです。

アニメで活躍したキャラはもちろん、原作小説や外伝コミカライズが出展のキャラも総登場するオールスターバトルが楽しめます。

バトル

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バトルはターン制のコマンド選択方式です。5つのエリアに3人のキャラを配置し、攻撃方向を敵に合わせて攻撃を行います。

それぞれのキャラに攻撃できる方向が設定されているので、最適な配置は場面や編成ごとに全く変わってきます。状況に応じた配置でバトルに勝利しましょう。

連携

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1つのエリアに複数のキャラを重ねると、強力な連携攻撃が使用できます。連携できる人数は各キャラの攻撃方向の数によって変化し、1方向のキャラは最大の2人、2方向は1人、3方向のキャラは連携ベースにできないといった具合です。

そのため、3方向のキャラは複数の敵に攻撃できる代わりに連携は狙えず、1方向のキャラは連携で大ダメージを与えられるが狙えるのは1体のみ、そして2方向はその中間といったように、どの攻撃方向にも一長一短があります。

必殺技

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攻撃をしたりされたりするたびに増えるSPゲージを溜めると、超強力な必殺技を発動できます。原作の名シーンを再現した、迫力の3D演出にも注目です。

キャラクター

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とある魔術の禁書目録 幻想収束には、『とあるシリーズ」に登場したキャラクター達が総登場します。

劇場版やスピンオフのキャラクターまで網羅しており、今までのとあるの集大成といっても良いラインナップです。ファンにとって嬉しいのはもちろん、あまり知らない方にも、登場作品を知るきっかけになるでしょう。

育成

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キャラクターの育成要素として、他のゲームのレベルに当たる「ランク」や、専用のアイテムを使用してステータスを上げる「グレード」、レアリティを上昇させる「限界突破」などがあります。

キャラのランクによってほとんどの育成要素の強化上限が決まるので、まずはランクを上げることから始めましょう。

CP

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キャラクターをチームに編成してバトルをしたり、ギフトを贈ることで「CPランク」を上げられます。CPランクが上がると、ホーム画面で聴ける新規ボイスの解放アイテムの獲得など、様々な恩恵を受けられます。

また、CPランクが上がるごとに読めるオリジナルのサイドストーリーも用意されています。

物語を追体験

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ストーリーでは、原作の『とあるシリーズ』の物語を追体験できます。今までとあるシリーズを見たことがなかった方でも、1からストーリーを楽しめます。

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)情報

タイトルとある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)
ジャンルRPG
メーカーSQUARE ENIX INC
対応機種iOS/Android
価格無料(アイテム課金あり)
公式サイトhttps://www.jp.square-enix.com/index-if/
配信日2019/07/04

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