【とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)】レビュー・口コミ・評判・評価まとめ

アルテマ攻略班

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)のレビュー・口コミ・評判・評価をまとめています。よくある質問やゲーム紹介、関連動画などもまとめているので、とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)のレビュー・口コミ・評判・評価を調べる際の参考にして下さい。

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)
とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)
★★★☆☆3.4点(4)
  • 提供元:SQUARE ENIX INC
  • ジャンル:RPG
  • 配信日:2019/07/04
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みんなの評価

総合点3.4

ライターの評価

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評価点★★★★☆4点
○良い点
「とあるシリーズ」が原作のRPG。登場キャラは比較的マイナーなものまで網羅しており、中々姿を見る機会が少なくなったキャラたちを再び見られるのは嬉しい。原作の追体験ができるストーリーがあるので、とあるの入門にもなる。
×悪い点
編成に必要なキャラ数が多く、育成が大変。
システム
  • ★★★★☆4点
  • キャラゲーではあるが、バトルシステムはテンプレではなく結構凝ったもの。1ターンごとの選択肢が多いので戦略性が高め。
手軽さ
  • ★★☆☆☆2点
  • 育成要素が多く、編成したすべてのキャラを育てようとするとかなり時間がかかる。
テンポ
  • ★★★★☆4点
  • ロードや動作の重さが気になることはほぼなく、テンポよくプレイ可能。
グラフィック
  • ★★★★★5点
  • キャラのモーション再現度が非常に高く、アニメさながらの戦闘シーンを体験できる。キャラモデル自体も良い出来。
世界観
  • ★★★★★5点
  • 原作の追体験ができるメインストーリーはもちろん、オリジナルのサイドストーリーもあるので、古くからのファンから初心者まで「とある」の世界観を楽しめる。

ユーザーの評価

Lv1一般学生アイコン
Lv1一般学生
評価点★★★☆☆3点
○良い点
・原作を追体験していくという部分ではシリーズ見たこと無い人でも入りやすいとは感じた(専門用語が多いので100%把握できるとは別として
・戦闘部分も加速やオートがあるので比較的楽(AIがちょっと残念かもしれない)
・低レア(★1)でも最高レアと同じ段階まで鍛えられる
×悪い点
・敵の強さの触れ幅が結構大雑把です。
1章につきチャプター30あるのかな?1章はガチャからひいてグレードアップ(育成システムの1つ)をしなくても相性有利やブレイクシステムを使えばクリアできる範囲ですが、2章は1章で落ちる育成アイテムで鍛えられる限界まで鍛えないとかなり厳しいレベルでした。3章まできましたが当然のように2章で拾えるアイテムでちゃんと鍛えてあるよね?ってレベルの強さです。
かなり重周回ゲームの予感です。
システム
  • ★☆☆☆☆1点
  • 悪い点でも書きましたが、育成がかなり重周回でストレスの素です。ドロップ率も良いとは言い難く、10回クリアしても落ちないとかザラなのに、その素材を1段階で5個7個要求される為先に進みたいけど敵が倒せないからやっぱり育成周回に戻るという、悪い悪循環に陥ります
手軽さ
  • ★☆☆☆☆1点
  • システム面にも書きましたが、育成による重周回を求められるのでお手軽とは言いにくいです。
    少なくともメインストーリーを追うだけで重周回が必要な時点でお世辞にも良いとは言えないです。
テンポ
  • ★★★☆☆3点
  • 戦闘はオートや加速、クエストをスキップするチケットがあるものの、クエスト開始前に一々追加ダウンロードが面倒に感じました(オプションから一括ダウンロードしても出てきた)
グラフィック
  • ★★★★★5点
  • グラフィックやアニメーションは特に問題も無く、よく再現されてるとおもいます。
世界観
  • ★★★★★5点
  • 原作を追体験していってるので、良いとおもいます。
    ただ原作を見ている方にとってはただのリピートに見えてしまうかもしれませんが、良くあるスマホオリジナルストーリーをやった結果、魅力ある世界観をぶち壊すよりかはマシかなと
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無名
評価点★★★★★5点
○良い点
グラフィック
×悪い点
キャラ少ない
システム
  • ★★★★★5点
  • いい
手軽さ
  • ★★★★★5点
  • いい
テンポ
  • ★★★★★5点
  • いい
グラフィック
  • ★★★★★5点
  • いい
世界観
  • ★★★★★5点
  • いい

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とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)紹介

とある魔術の禁書目録 幻想収束(イマジナリーフェスト)

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)は、アニメや劇場版を筆頭に、高い人気と知名度を誇る作品群「とあるシリーズ」を題材とした新作スマートフォンゲームです。

アニメで活躍したキャラはもちろん、原作小説や外伝コミカライズが出展のキャラも総登場するオールスターバトルが楽しめます。

バトル

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バトルはターン制のコマンド選択方式です。5つのエリアに3人のキャラを配置し、攻撃方向を敵に合わせて攻撃を行います。

それぞれのキャラに攻撃できる方向が設定されているので、最適な配置は場面や編成ごとに全く変わってきます。状況に応じた配置でバトルに勝利しましょう。

連携

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1つのエリアに複数のキャラを重ねると、強力な連携攻撃が使用できます。連携できる人数は各キャラの攻撃方向の数によって変化し、1方向のキャラは最大の2人、2方向は1人、3方向のキャラは連携ベースにできないといった具合です。

そのため、3方向のキャラは複数の敵に攻撃できる代わりに連携は狙えず、1方向のキャラは連携で大ダメージを与えられるが狙えるのは1体のみ、そして2方向はその中間といったように、どの攻撃方向にも一長一短があります。

必殺技

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攻撃をしたりされたりするたびに増えるSPゲージを溜めると、超強力な必殺技を発動できます。原作の名シーンを再現した、迫力の3D演出にも注目です。

キャラクター

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とある魔術の禁書目録 幻想収束には、『とあるシリーズ」に登場したキャラクター達が総登場します。

劇場版やスピンオフのキャラクターまで網羅しており、今までのとあるの集大成といっても良いラインナップです。ファンにとって嬉しいのはもちろん、あまり知らない方にも、登場作品を知るきっかけになるでしょう。

育成

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キャラクターの育成要素として、他のゲームのレベルに当たる「ランク」や、専用のアイテムを使用してステータスを上げる「グレード」、レアリティを上昇させる「限界突破」などがあります。

キャラのランクによってほとんどの育成要素の強化上限が決まるので、まずはランクを上げることから始めましょう。

CP

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キャラクターをチームに編成してバトルをしたり、ギフトを贈ることで「CPランク」を上げられます。CPランクが上がると、ホーム画面で聴ける新規ボイスの解放アイテムの獲得など、様々な恩恵を受けられます。

また、CPランクが上がるごとに読めるオリジナルのサイドストーリーも用意されています。

物語を追体験

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ストーリーでは、原作の『とあるシリーズ』の物語を追体験できます。今までとあるシリーズを見たことがなかった方でも、1からストーリーを楽しめます。

とある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)情報

タイトルとある魔術の禁書目録 幻想収束(とあるIF)
ジャンルRPG
メーカーSQUARE ENIX INC
対応機種iOS/Android
価格無料(アイテム課金あり)
公式サイトhttps://www.jp.square-enix.com/index-if/
配信日2019/07/04

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