2Pickリーダーランキング|アルティメットコロシアム

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2Pickリーダーランキング

シャドバ(シャドウバース)の2Pick/2ピック(アリーナ)のおすすめリーダーランキングです。グランプリと通常の2Pickのおすすめリーダーやおすすめ理由、報酬や2Pickのコツなども解説していますので、シャドバの2Pick/2ピック(アリーナ)攻略の参考にしてください。

2Pickのコツまとめ

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UCL後の2Pick環境の特徴と勝つためのコツ

キーワード能力を把握しメリハリあるPickをする

アルティメットコロシアム環境では、最新セット2つ分から「自然」、旧セット2つ分から「機械」の新しいキーワードが採用されています。

それらに加えて、エルフで言えばフェアリーなど、従来のセットに含まれるキーワード能力があるため、2Pick史上最も複雑なゲーム環境と言っても過言ではありません。Pick中に「機械か、自然か」という、まさに二択を迫られる場面が何度もあります。

しかし、それらのキーワード能力は全てが同じくらい強いわけではありません。リーダーごとに「この能力が強い」「あの能力が弱い」などといった強弱が存在します。

そのため、リーダーごとにキーワードを持つカードを整理し、Pick優先度をあらかじめ決めておくことが優位につながります。当サイトでも、これらのキーワード能力の強弱を前提として点数表を作成しているので、勝率を上げる一助になるはずです

各リーダーのブロンズ・シルバーカードを把握する

強力な独自メカニズムのカードや、ゴールド・レジェンドのカードがあるとはいえ、2Pickのデッキの半分以上はブロンズとシルバーのカード、つまり標準的なカードが必ず含まれます。

そのため、ブロンズとシルバーカードの強力なカードの対策をあらかじめ知っていれば、2Pickの勝率は確実に上がるでしょう。

例えば、相手のドラゴンが使うドラゴンブレイダーは強力なカードですが、盤面の攻撃力を合計7以上にしておけば、進化されても被害を最小限に防げます。相手の手札によっては、置くのをためらい遅らせるということもあるでしょう。

また、死の夢の少女エクストリームキャロットは強力なラストワードを持つカードですが、漆黒の法典糸による支配で対策が行えます。

2Pickリーダーランキング

1位:ネメシス

ネメシス

進化権を強く使えるカードが多い

カイザーインサイトを筆頭に、キャノンハーミットクラブベルフォメットなど、進化時に強力な効果を発揮するフォロワーが多いのが特徴です。盤面を取る能力に優れているので、中盤以降に盤面を有利に進めやすいリーダーです。

ただし、進化権を使うカードを多くピックしすぎると先攻の際にデッキが弱くなりがちなので、ピックのしすぎには注意しましょう。

ゴールド・レジェンドカードが強力

他リーダーと比べ、強力なゴールド・レジェンドカードの比率が圧倒的に多く、別々のコスト帯の最高クラスのカードでPickを迷うということも頻繁に起こります。

当サイトでは、単独で大きな打点を出すカードや、全体除去ができるカードなどを上位に置いていますが、ゲームに慣れてきたら様々なカードを使ってみても良いでしょう。

ネメシスのメカニズムの重要度

PP余り
アーティファクト
機械
自然

アルティメットコロシアムでは、「ターン終了時にPPがX以上残っている場合……」という新しい種類の能力テキストが多数追加されました。これらのカードのポイントは、複数枚場に出ていると、発動が重複するという点に尽きます。

というゲーム展開を作ることができます。進化権が切れた後の攻防ではさらに重要なので、10PP以降では積極的に同時発動を狙いましょう。

そのような単独で強力なカードが増えたため、アーティファクトは以前ほど重視する必要がありません。あって邪魔にはなりませんが、積極的に集めるほどでもないと言えます。

次いで重要なのは機械です。ベルフォメットマグナジャイアントは、機械の枚数が多いほど価値の上がるパワーカードなので、これらのレジェンドを使う場合は機械の枚数が重要になってきます。

自然に関しては、ネメシスではあまり重視する必要はありません。マキシマムメタルゴリラキャノンハーミットクラブは、どちらも、共鳴時でもボーナスを発動できます。

そのため、ナテラの大樹がなくても何とか調整できるという試合も多く、大樹を必ず確保しなければならない、というリーダーではありません。

2Pickのネメシスカード評価一覧

2位:ロイヤル

ロイヤル

スタッツが優秀なフォロワーや疾走・守護・潜伏で攻める

ロイヤルはフォロワーを中心に戦うクラスです。特に現環境では、疾走・守護・潜伏など、終盤のダメージレースに関わるキーワード能力持ちが多いのが特徴的です。

スタッツが優秀なカードで相手の進化を切らして、終盤は能力持ちのカードで押し込む、といった戦い方が主になります。

自分のフォロワーにしか撃てないカードの取りすぎに注意

分身の術二刀流など、自分のフォロワーしか対象に出来ないカードが、ロイヤルには多数存在します。

そうしたカードは予想外の逆転手になり得る一方、自分が盤面を取れていなければ有効活用できないというカードになるので、取りすぎには注意しましょう。

ロイヤルのメカニズムの重要度

進化
自然
レヴィオン
機械

最新セットでは進化回数を稼げるカードが大幅に増えたため、進化回数を稼ぐことによるボーナスが非常に狙いやすくなっています。

点数表の上では単独で強力なカードを高めにしていますが、Pick後半までに進化回数を稼げるカードが集まったら、テーマデッキを狙ってみてもいいでしょう。

ミストリナ獣戦士など、ナテラの大樹があると強力になる疾走フォロワーが多いです。また、PP回復があるとベイリオンの能力を有効に使えるため、構築の自然ロイヤルと同様、この2種の能力が2Pickでも主力です。

レヴィオン・カードは、レヴィオン・シスターズとレヴィオンの探索者のサーチ対象という点で2~3枚デッキに確保しておきたい枠です。

機械カードは、安定して枚数が集まらず、各カードに設定されている「手札に2枚以上」という条件が非常に困難です。そのため、機械デッキを作ることは諦めましょう。

2Pickのロイヤルカード評価一覧

3位:エルフ

エルフ

バランスの良いデッキが作りやすい

2コストカードが多いほか、狂気のダークエルフ強者の威風など、ブロンズとシルバー枠に優秀な除去カードが多くバランスの良いデッキが作りやすいのが特徴です。

守人を生成できるカードが強力

ブロンズとシルバーで合わせて5種類の守人生成カードと、2種類のバウンススペルがあります。守人を生成するカードは、最新セットのカードが出やすい補正により、6枚以上デッキに入れることは比較的簡単なことが予想されます。

また、対空射撃自然の導きでバウンスをした場合も、プレイカウントをすすめることができます。そのため、3回のプレーでの+1/+1ボーナスの達成は非常に容易であり、守護までつけばゲーム終盤も粘り強く戦えるでしょう。

エルフのメカニズムの重要度

守人&フェアリー生成
自然
機械

愛の奇跡ラティカオムニスなどエルフの強力なレジェンドを活かすには、フェアリー生成をしてコンボを行うことが必須です。

また、フェアリー生成や守人はゲーム序盤のマナカーブを埋める重要なカードです。そのため、多めに確保する意識で丁度良いでしょう。

自然カードも、エルフは強力なカードが多いです。ナテラの大樹は盤面に1枚あれば十分ですが、複数枚デッキにあると、ブルームスピリットを使いやすくなったり、コンボ系カード発動の補助になります。

特にPP回復を持つナチュラル・マナは、1コストで2回の回数カウントが稼げるため、愛の奇跡アクティブエルフメイのコンボを1ターン早められます。

機械カードは鉄弓の射手が代表的なカードですが、単独で十分に強力なものが多いため、あえて数を集める必要はありません。森の隠者のサーチ先がないことを防ぐために、2~3枚集まれば充分でしょう。

2Pickのエルフカード評価一覧

4位:ドラゴン

ドラゴン

単体で強力なカードが多い

新たに加わったドラゴンブレイダーニードルドラゴニュートを筆頭に、単体で強力なカードが多く存在します。また、除去カードも多いため、比較的扱いやすいリーダーです。

ただし、強力なカードばかりをピックしているとデッキのコストカーブが崩れやすい点には注意が必要です。3コスト3/3や2コスト2/2など、低コストフォロワーも重視しながらPickをしましょう。

ドラゴンのメカニズムの重要度

PP加速・覚醒
自然
機械

過去の2Pick環境ではPP加速を軽視する場合もありましたが、現環境においてPP加速は非常に有用です。2面処理ができるカードや、高スタッツのカードが5~7PPに集中しており、それらのカードのプレイを1ターン早めることで大幅に有利になるからです。

ドラゴンの自然カードであるヴァイディは、ナテラの大樹が多いほど強力になっていきます。また、プテラノドントリケラトプスも、カードの性質上、なるべく早いターンにプレーしたいカードです。

ナテラの大樹を使うことで強力なカードをトップデッキする確率もアップするので、ドラゴンを使う際は自然カードをできるだけ多く集めましょう。

自然カードに一歩劣りますが、機械カードも数を集めることで性能を発揮します。竜砲のドラゴニュート鋼爪の竜戦士は、機械カードの枚数に応じた除去能力を持つため、自然カードが取れない場合は、機械カードをある程度集めておきたいところです。

2Pickのドラゴンカード評価一覧

5位:ビショップ

ビショップ

カウントダウンとナテラの大樹のバランスに注意

ビショップはもともとカウントダウン・アミュレットを駆使して戦うリーダーでしたが、このメカニズムが、盤面を圧迫するナテラの大樹と負のシナジーを持ってしまっています。

2Pickにおいては、どちらのカードも低めに評価することで、盤面を圧迫しないようにすることが重要です。5~6コストのブロンズ・シルバーは相変わらず強力なため、その点に注意すれば戦えるポテンシャルがあります。

3コスト3/3がいない

3コスト3/3がブロンズ・シルバーに存在しないため、相手の3/3をどう迎撃するかが課題となります。漆黒の法典や3/4、3/5を生成するアミュレットはその点で重要な役割がありますので、カードの切り順を意識しておきましょう。

ウィルバートとサレンが強力

新レジェンドであるウィルバートサレンの効果が非常に強力で、ビショップの弱点を高度なレベルでカバーしています。これらのカードが取れた場合は、通常の2Pickデッキではあまり活躍できないような守護フォロワーやカウントダウン・アミュレットも、有効活用できるようになります。

ビショップのメカニズムの重要度

機械
自然
カウントダウン

ビショップは前述の通り盤面の問題があるため、単独のカードパワーにこだわったピックをすることが重要です。メカニズムによるコンボに関しては、試合中に成立したらラッキー程度に考え、Pick段階では意識しない方がいいでしょう。

機械カードは、環境に多く存在する3/3に有利トレードされやすいものが多く、直近の環境では昔ほどのパワーがありません。

自然カードは、単独でも強力なミルフィと、2Pickではコスト軽減が見込みづらいアニエスが共存しています。ナテラの大樹だけ1~2枚あっても盤面で邪魔になることの方が多いため、ミルフィが取れた場合のみ自然カードを集める、という方針が無難でしょう。

カウントダウンを持つアミュレットは優秀なカードに絞り、できるだけ枚数を抑えましょう。ただし、サレンフラワーフェザーフォルクが取れた場合は、優先度を上げてもいいでしょう。

2Pickのビショップカード評価一覧

6位:ネクロマンサー

ネクロマンサー

ゴールドレアやレジェンドに派手なカードが多い

ギガントスカルギンセツなどは、相手の盤面を一掃したうえで大型フォロワーを立てることができます。酒呑童子は攻撃力や体力1のフォロワーに疾走をつけるため、2Pickでは終盤に腐りがちなカードでも有効活用できるようになります。

また、除去スペルも豊富なリーダーなので、墓地を貯めるまでゲームを長引かせることはそれほど難しくないでしょう。

盤面が貧弱になり、決め手に欠けやすい

優秀なファンファーレや進化時能力を持つカードがブロンズ・シルバーに存在せず、大半はバニラフォロワーです。そのため、強いレジェンドがない場合は決め手に欠ける展開になりがちで、ここがネクロマンサーの最大の弱点といえます。

優秀なカードを引き込むためのドローカードを積極的に使い、数が少ない潜伏・疾走カードは終盤まで温存することが重要です。この弱点を意識しておけば、他のリーダーとも渡り合えるポテンシャルがあります。

また、座敷童はエンハンスで使えば3/6サイズで攻撃されないという能力を持ち、非常に除去されづらいです。レジェンドが弱い場合はこのカードが有力なフィニッシャーとなるでしょう。

ネクロマンサーのメカニズムの重要度

機械
ネクロマンス
自然

ネクロマンサーのカードは機械と自然どちらもそれなりに強力ですが、2Pickで重要なのは強力な機械をアイアンツールドクターにより再利用することです。

ボーンドローンメカニカルゾンビギガントスカルのどれかを再利用できれば、非常に大きなアドバンテージになります。

ネクロマンスについては、プレイ中の墓地枚数の管理が重要です。特に、強力なカードをトップデッキしたターンに墓地が足りず使えないとなってしまうと致命的です。ピックしたカードのうちどのカードにネクロマンスを使いたいかを、あらかじめ決めておきましょう。

自然カードについては、ルペルはナテラの大樹を置けていなくても強力です。イモータルエレファントコープスドッグは、大樹がなければプレーしたくないレベルのカードです。

総合的に考えると、機械を集めた方がうまくいく場合が多いですが、初手からルペルを取って自然デッキを目指せそうなら、目指すのも悪くないでしょう。

2Pickのネクロマンサーカード評価一覧

7位:ウィッチ

ウィッチ

スペルと式神を中心に戦う

ブロンズ・シルバーのうちおよそ50%程度がスペルカード、もしくはスペルを生成するカードです。一方、4~6コスト帯でわかりやすく強力なカードが存在しないため、スペルブーストを中心にデッキを組まざるをえないともいえるリーダーです。

「デッキ20枚以下」の条件を持つカードが強力

以前までのウィッチは2コストフォロワーの貧弱さが弱点だったのですが、森羅咆哮で静寂の実験室アースエレメンタラーなど、優秀な2コストカードが追加されたため、その弱点はほぼなくなりました。

むしろ、デッキ20枚以下で強化されたり、土の印やエンハンスなどおまけがつくカードが大量にあるため、2コストフォロワーを固め取りすると、マナパスしにくく、終盤も継戦能力のあるデッキになります。

ウィッチのメカニズムの重要度

スペルブースト
自然
土の秘術
機械

土の印とナテラの大樹が両方あると残りが3面しか使えなくなります。また、土の印を壊してしまうとゲイルエレメンタラーのサーチ先が弱くなってしまうという弱点があります。

ゲイルエレメンタラーでナテラの大樹を確実に拾うためにも、単なる土の印は極力Pickを避けた方がいいでしょう。

自然カードについても、実質2コスト4/4のアースエレメンタラーに加え、ナテラの大樹をバウンスすることでAOEを打てるカードが2種類あり強力です。ナテラの大樹でドローを進め、盤面を逆転したいタイミングになったらバウンス……という動きができれば理想です。ゲイルエレメンタラーやインパルスアルケミストで大樹を増やすこともできます。

機械カードは集めようとしても枚数が足りず、構築のようなシナジーを生み出すことは非常に困難です。発動すればラッキー程度に考え、各カードもスタッツ以上の点数はつけないようにしましょう。

ただし、ウィズダム・コアは、実質的に1コストで知恵の光を2枚補充できるため、機械ではなくスペルブーストの役割を重く見て高評価となります。

8位:ヴァンパイア

ヴァンパイア

豊富な疾走カードと除去で早期決着を狙う

ヴァンパイアというリーダーはもともと復讐がテーマでしたが、現環境では優秀な除去スペルや疾走カードが多く、アグロデッキのような要素が強まっています。

相手が強力なカードを使う前に倒しきる

破滅のサキュバスなど強力なゴールドカードもありますが、ラグナアウェイクプライマルギガント竜の財宝等、他のリーダーの9~10コスト帯以降のカードと比較すると、パワー不足は否めません。

またユニオンバーストカードも、やや弱めのものが与えられてしまっています。また、除去スペルはコスト以上のダメージが出る代わりに、対象をランダムに取るものが多いです。

そのため、序盤は他リーダーの除去より有用ですが、ゲーム終盤になるにつれて大型フォロワーをピンポイントで狙えない不便さが目立ち、確実性が下がっていきます。

相手リーダーに疾走やバーンスペルでダメージを与えるカードが多い、というのがヴァンパイアの数少ない強みになるので、盤面の優位を維持するのはほどほどにして、相手の体力が10程度になったら、盤面を放棄してでも早めのリーサルを考えることが良策です。

ヴァンパイアのメカニズムの重要度

自然
機械
PP加速・覚醒

強いて言えば自然が強いリーダーですが、ナテラの大樹がなくても単独で十分強力なカードが多いです。ヴァンパイアの場合は特定のメカニズムにこだわるよりも、カードパワーやマナカーブを意識してピックを進めるといいでしょう。

機械カードはモノスレイが発動するほどの満足な量を用意することができませんので、完全に単独の性能をもとにピックをします。復讐については、復讐に依存したデッキを作ってもなかなかうまく回らないことが多いため、相手に意識させるだけで十分です。

逆に自傷カードが多過ぎると、2Pickでは穴埋めで入っているようなレベルの疾走フォロワーに倒されてしまう、といった事故も起こりえますので、自傷カードを入れ過ぎないようにしましょう。

2Pickのヴァンパイアカード評価一覧

2Pickの報酬一覧

もらえる報酬はランダムで決まります。3勝以上することで60ルピ以上+100ルピの価値があるチケットを入手することができます。入場料が150ルピなので、3勝以上で元が取れます。

なお、2周年記念グランプリの2Pickでは、低確率でカードパックチケット10枚がもらえるなど報酬が良くなる場合があります。

勝利数 報酬例
0勝 ・ローテーションで使用できるカードパックチケットからランダムで1枚
1勝 ・ローテーションで使用できるカードパックチケットからランダムで1枚
・15~30ルピ
2勝 ・ローテーションで使用できるカードパックチケットからランダムで1枚
・35~55ルピ
3勝 ・ローテーションで使用できるカードパックチケットからランダムで1枚
・60~100ルピ
4勝 ・ローテーションで使用できるカードパックチケットからランダムで1枚
・120~180ルピ
・レッドエーテル0~25個
5勝 ・ローテーションで使用できるカードパックチケットからランダムで1~2枚
・200~280ルピ
・レッドエーテル0~50個

2Pickのコツ

2Pickを勝つコツとして、適切なデッキの作成やマリガン、立ち回りがあります。

デッキの作成では、低コスト帯~高コスト帯の適切な枚数や選ぶべきカードが重要です。また、マリガンと立ち回りでは、構築とは違った立ち回りも求められます。

詳しい2Pickのコツは下記のリンクにまとめてありますので、ぜひ参考にご覧下さい。

2Pick勝ち方のコツまとめはこちら

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