2Pickのヴァンパイアカード評価ランキング

全アディショナルカードが判明!
アディショナルカード一覧

シャドウバース(シャドバ)の2ピック/アリーナでのヴァンパイアのカードを、評価順でランキングしています。出現するレアリティ別に評価を決めており、評価やおすすめ理由なども記載しています、シャドバの2Pickの参考にして下さい。

2Pickのヴァンパイアカード評価ランキング

レジェンドとヴァンパイアのゴールド評価

SSランク(10点)

なし

Sランク(9.5~8点)

カード おすすめ理由
デモンオフィサー・エメラダエメラダ 復讐状態でなくとも、相手の好きなカードを破壊できる効果が非常に強力です。
邪悪なる妖精・カラボスカラボス

召喚すれば、2Pickでは手札に困ることはなくなり、強力です。

PP制限のデメリットが重いため、リーサルが見えている時以外は10ターン目に出しましょう。

昏き底より出でる者昏き底より出でる者

8コストで大きなダメージを与えることができる、非常に強力なフィニッシャーです。

ミスターフルムーンが弱点なので、余裕がある場合は盤面を制圧してから出しましょう。

ジルニトラ月と太陽 消滅されなければ無尽蔵にフォロワーを呼び出せるため、ロングゲームになりがちな2Pickでは非常に強力です。
ステンノステンノ 相手の盤面を2体除去しながらこちらは3体展開できる、非常に強力なカードです。

Aランク(7.5~6点)

カード おすすめ理由
バイヴカハバイヴカハ

フォレストバット関連のカードが出やすいため、ヴァンパイアではフィニッシャーとして特に強力です。

終盤はドローソースになり、疾走や守護にバフをつけやすい点も、ヴァンパイアでは高評価です。

ファントムキャットファントム
キャット

標準的なスタッツに2枚ドローがついてくるため、強力です。

ダメージ能力は2Pickでは狙って発動できないので、おまけ程度に考えましょう。

毒牙の姫・メドゥーサメドゥーサ 先攻・後攻4ターン目ともに強力です。
ヴァンピィ闇夜の姫・ヴァンピィ 復讐でなくとも、スタッツが優秀です。復讐時は、眷属の召喚などと組み合わせると強みを更に発揮できます。
ゴルゴーンの試練ゴルゴーンの
試練
4ターン目の強力なアクションかステンノが手に入るため、3ターン目のカードの中では強いです。
ラブリーサキュバス・リリムリリム

攪乱する悪魔や銀嶺の使徒などの相性の良いカードが増えたため、若干使いやすくなりました。

闇喰らいの蝙蝠闇喰らいの蝙蝠
1~2点程度でも、2Pickでのカードと考えれば十分元が取れる性能です。

Bランク(5.5~4.5点)

カード おすすめ理由
ディアボロス・プセマディアボロス・プセマ

復讐時に回復したPPですぐにデモンストームを使えます。

回復したPPを守護フォロワーや他の除去スペルに使っても良いため、復習状態では逆転の1手になるカードです。

テラーデーモンテラーデーモン 標準スタッツにドレインを持つので、最低限の活躍が期待できます。
轟雷の悪魔轟雷の悪魔 復讐時に全体1点は有効活用できる場面もありますが、活躍は稀です。
ヨルムンガンドヨルムンガンド リーダーに付加する能力は強力ですが、ラストワードのためタイムラグがあり、消滅に弱いことが欠点です。
血統の王血統の王
本体のスタッツが低いため、やや使いづらいカードですが、眷属の召喚との組み合わせは強力です。

Cランク(4点)

なし

Dランク(3.5~2点)

カード 理由
ゾディアックデーモンゾディアック
デーモン
あまり強くないですが、ラストワード持ちのカードを捨てればデメリットは比較的軽く済みます。
致命の刃致命の刃
進化や能力値修正などで簡単にカウンターされてしまうため、不安定な除去スペルです。
大悪魔の腕大悪魔の腕

自軍を巻き込んでしまうため、全体除去としてはやや使いづらいです。

3コストで使えれば一応は強力ですが、優先度は低いです。

ロキロキ
ファンファーレ2回発動はごくまれに活躍しますが、基本的に単独では使いづらいカードです。
マルドゥークマルドゥーク フォロワーをプレーできなくなるデメリットが非常に大きいので、取ることは避けましょう。

Eランク(1点)

カード 理由
魔海の女王魔海の女王 サイズ自体は魅力的ですが、手札を捨てるデメリットが2Pickでは使いづらく、除去耐性もないのが欠点です。
クロノスクロノス 相手のデッキアウトを狙う時に使えなくはないですが、活躍は稀です。
ヨルムンガンド眷属の贈り物 カード1枚を消費して1/1が出て来ても2Pickでは力不足のため、低評価となります。

ヴァンパイアのシルバー評価

SSランク(10点)

なし

Sランク(9.5~8点)

カード おすすめ理由
バンダースナッチバンダースナッチ 中盤での処理能力はフェンリルや緋色の剣士に劣りますが、環境1位のネメシスに対し大型フォロワーを押し付ける動きが強力なため、トップシルバーとしています。

Aランク(7.5~6点)

カード おすすめ理由
フェンリルフェンリル 突進があり、進化を使わずに2体のフォロワーを処理できる優秀なカードです。
緋色の剣士緋色の剣士 中盤のカードとして相変わらず優秀ですが、ネメシスやドラゴンなど上位リーダーに対しては必殺よりも攻撃力が欲しい場面が多いため、この順位としています。
ブラーブラー

主に全体強化の動きが強力で、最低でも標準スタッツの守護として使えます。

また、時には1/1で出してアグロのように使うことも選択肢として検討しましょう。

絡み付く鎖絡み付く鎖 優秀な2コスト除去で、自傷も復讐のサポートに役立つので優秀です。

Bランク(5.5~4.5点)

カード おすすめ理由
銀鎖の使徒銀鎖の使徒
復讐時能力はあまり起動できませんが、起動できた場合はメリットが大きいです。
デビルシープデビルシープ 自傷からの回復能力はゲーム後半に有効活用できる場面があるので、オマケ程度ではありますが意識しておきましょう。
パズズパズズ
復讐時能力が役に立つことは稀ですが、2/2必殺でも最低限のトレード能力はあります。
エウリュアレーエウリュアレー

必殺・守護という能力は先攻4ターン目の動きとして悪くありません。

しかし、環境に3点除去や3/2が増え、以前より有利交換されやすくなってしまったため、この順位としています。

ヴァッサゴヴァッサゴ

進化時にスタッツが伸びない点が、通常は大きく足を引っ張ります。

ただし、ラストワードや攻撃時能力と組み合わせれば強力な時もあります。

狼少年狼少年 フェアリーや操り人形に有利トレードされないため、体力1フォロワーのデメリットがうまくカバーされています。

Cランク(4点)

なし

Dランク(3.5~2点)

なし

Eランク(1点)

カード 理由
魔神の剣魔神の剣 先攻4ターン目に稀に活躍しますが、強制的な自傷と盤面ロックのリスクも高いので、基本的には取るのを避けましょう。
血統の発現血統の発現
カードパワーが低すぎるので、取ることは避けましょう。

ヴァンパイアのブロンズ評価

SSランク(10点)

なし

Sランク(9.5~8点)

カード おすすめ理由
激情の悪魔激情の悪魔 進化権を残しておけば7ターン目以降はいつでも全体2ダメージを出せるため、ゴールドレア並みに非常に強力です。5コストで使っても悪くない能力です。

Aランク(7.5~6点)

カード おすすめ理由
豪拳の用心棒豪拳の用心棒 体力3以下と対象に取れる範囲が強く、残る3/4も強固です。全ブロンズレアの中でもトップクラスのカードです。
毒蛇の一噛み毒蛇の一噛み 4点ダメージを出せるだけでも優秀ですが、余ったコストで毒蛇を使えるため柔軟性が高いカードです。
鋭利な一裂き鋭利な一裂き 2コスト3点除去として優秀なだけでなく、リーダーへのとどめや復讐の補助にも使えます。
吸血の刻印吸血の刻印

復讐時には1コストで4点ダメージを出すことができ、緊急時にはドレイン付与など相手の意表をつく使い方もできます。

もちろん、そのまま使っても3コスト4点は優秀な除去です。

Bランク(5.5~4.5点)

カード おすすめ理由
硝子刃の悪魔硝子刃の悪魔 4点ダメージを出せるだけでも優秀ですが、余ったコストで毒蛇を使えるため柔軟性が高いカードです。
豪拳の用心棒ひねくれ者の悪魔 4/3と2/3守護どちらも、3ターン目に出すカードとして強力です。
トーヴトーヴ

突進付与があるため、ゲーム後半もスペルのような感覚で使用できます。

他の2コストフォロワーよりはやや評価が高いです。

スコルピオスコルピオ 2コストフォロワーですが、必殺を持つためゲーム後半も高コストのフォロワーとトレードできる点が優秀です。
ナイトメアナイトメア
2コスト標準スタッツとして考えましょう。2コストフォロワーがあまりピックできていない場合は、優先してもよいです。
眷属の召喚眷属の召喚 2コスト2/2とほぼ同価値ですが、シルバ~ゴールドに相性の良いカードが多いため、併用できそうなら高めに評価してもよいでしょう。
ナイトメアデビルナイトメアデビル
3コスト3/3とほぼ同価値ですが、シルバ~ゴールドに相性の良いカードが多いため、併用できそうなら高めに評価してもよいでしょう。
ダークジェネラルダークジェネラル 4/3疾走は強力ですが、復讐時限定であり、あまり多くの枚数を取れないためこの点数としています。
ファングサーペントファングサーペント 守護と回復を持つため、低コストながらゲーム後半も相手のリーサルを回避するために活用できます。

Cランク(4点)

カード おすすめ理由
サーベイジウルフサーベイジウルフ 3コスト2/2というスタッツの弱さが足を引っ張ります。疾走は稀に活躍します。

Dランク(3.5~2点)

カード おすすめ理由
グンロズグンロズ スタッツ以外にメリットがないため多くは取りたくありませんが、ヴァンパイアではやむをえずこのカードがフィニッシャーになることも多いでしょう。
災厄の魔神災厄の魔神

自分の体力を削るため、ピンチの時に出せないという欠点が、大型フォロワーとしては大きく足を引っ張ります。

ただし、相手にもダメージを与えるため、時々リーサルに使えます。

呪いのカカシ呪いのカカシ

リーダーを攻撃できないため、序盤に展開しても相手にプレッシャーをかけることができません。

体力1のため有利トレードされやすいことも欠点です。

Eランク(1点)

なし

ニュートラルのゴールド以下の評価

SSランク(10点)

カード おすすめ理由
屈強な山岳隊長屈強な山岳隊長

ノーダメージで相手の進化後フォロワーを倒せる場面が多いので、非常に優秀なカードです。最悪小型フォロワーへの有利トレードにも使えるため、使いづらい場面もありません。

Sランク(9.5~8点)

カード おすすめ理由
ホーリーエンジェル・アルテアアルテア

5ターン目に進化させることで除去をしながら6/6をほぼ無傷で立てることができるので、非常に強力です。

5コスト帯の中では、最優先Pickしたいカードです。

Aランク(7.5~6点)

カード おすすめ理由
落とし穴落とし穴 3コストで進化攻撃後のフォロワーのほとんどを倒せるのが強力です。
獅子の豪傑天なる大河 長期戦になる場合はなるべくエンハンスで使いましょう。序盤に使い捨ててもよいので、柔軟性のあるカードです。
神罰神罰 潜伏や、選択できない能力を持つフォロワーにも対処できるため、通常の除去よりも柔軟性の高いカードです。3ダメージ与える能力も意識しておきましょう。
純心の歌い手純心の歌い手 1コスト相当のスタッツに2枚ドローがついてくるため、コストパフォーマンスは悪くありません。
純心の歌い手ブリンディ スタッツが高く、エンハンス有り無しどちらで使っても強力なフォロワーです。
天界への階段天界への階段 3枚ドローは強力で、ネメシスやエルフ、ネクロであればトークン破壊でもカウントが進むため、他リーダーより扱いやすくなります。
天界への階段天界の尖兵
進化時に、1:2のトレードが狙えるフォロワーです。標準スタッツを持つので、序盤のフォロワー展開としても使えます。
秩序のヴァルキリー秩序のヴァルキリー
エンハンス効果のお陰で、序盤~終盤まで腐りづらいフォロワーです。

Bランク(5.5~4.5点)

カード おすすめ理由
麒麟麒麟 5ターン目に進化させることで、体力7を無傷で立てられる場合が多く強力です。
ゴブリンリーダーゴブリンリーダー スタッツは平凡ですが相手に処理を強制できるので、4ターン目のカードとしては悪くありません。
ランページマンモスランページ
マンモス
進化時の効果が強力なフォロワーです。ブロンズレアですが、効果発動できれば十分なカードパワーを発揮できます。
輝く鐘・ベルエンジェル輝く鐘・ベルエンジェル 4ターン目のカードとしてはそれほど強くありませんが、ゲーム後半に他のフォロワーとセットで出すことで守護・ドロー両方の能力が活きます。
白猫の賢者・スノウスノウ 本体のスタッツはやや低いですが、ドローとバフ共に悪くない能力で使いやすいです。
ゴブリンマウントオーガゴブリン
マウントオーガ
スタッツは平凡ですが、エンハンスでサイズを変更できるためゲーム後半も活用できます。
獅子の豪傑獅子の豪傑 スタッツは標準以下ですが、相手に除去スペルがない場合は不利なトレードを強要できます。
ゴブリンエンペラーゴブリン
エンペラー

スタッツは平凡ですが、突進付与が強力です。

ネメシス、エルフ、ネクロでは、突進を付与できるトークンカードが多くあります。

豪快な斧使い豪快な斧使い スタッツは平凡ですが、エンハンスでアミュレット対策ができるため、ゲーム後半も活用できます。
ハッピーピッグハッピー
ピッグ

標準的なスタッツを持つので、2コストが足りない場合はPickしましょう。

進化時の能力は、相手のリーサルをずらす際に有用です。

歌劇姫・フェリアフェリア

標準的なスタッツを持つので、2コストが足りない場合はPickしましょう。

ゴブリンプリンセスや鏡の世界とのコンボが強力なので、狙える場合は積極的行いましょう。

ラプンツェルラプンツェル 後攻時は強力ですが、先攻時にあまり活躍できないのが欠点です。
タルトマンタルトマン

進化時の効果で相手のフォロワーを手札に戻せますが、時間稼ぎにしかならないのがデメリットです。

2コストフォロワーが少ない場合は、ピックしても良いでしょう。

ヘクトルヘクトル ファンファーレ能力の発動はほとんど期待できないので、やや弱い守護フォロワーと考えて使いましょう。

Cランク(4点)

カード おすすめ理由
エンジェルナイトエンジェル
ナイト

攻撃力修正は、序盤のトレードを有利に導きます。

特に1/3や1/4と組み合わせると強力です。後攻時の使いづらさがデメリットです。

堕天堕天 デメリットである1/3ドレインが2コスト相当なので、6コスト相当の確定除去として評価しましょう。2枚目以降は評価を下げます。
ミスターフルムーンミスター
フルムーン
スタッツは平凡ですが、エンハンスでアミュレット対策ができるため、ゲーム後半も活用できます。
イヴリシアイヴリシア 環境に操り人形が存在するため、体力1のデメリットが強く響きます。
クロエクロエ

3コストとしてはやや使いづらいスタッツです。

ギガースなど大型フォロワーと組み合わせができれば比較的強力です。

ニュクスニュクス

3コストとしてはやや使いづらいスタッツです。

ギガースなど大型フォロワーと組み合わせができれば比較的強力です。

ギガーススットゥング

相手のアミュレットを消滅させる使えるタイミングが非常に限られます。

アミュレットがなければ標準スタッツを持つことができます。

混沌のヴァルキリー混沌の
ヴァルキリー
ファンファーレで得られる効果はどちらも扱いやすい効果ですが、コスト以下の体力がネックです。

Dランク(3.5~2点)

カード 理由
ギガースギガース

進化させれば2体と交戦しても生き残るため、フィニッシャーとして強力です。

ギガースを有効に使う場合、中盤を除去スペルでつないで進化権を温存しましょう。

鏡の世界鏡の世界 盤面に影響がなくカードアドバンテージも得られないため、できるだけピックは避けたいスペルです。
天使の泉天使の泉
効果を発動できてもあまりメリットがなく、ラストワードのドローも恩恵を受けるまでに時間がかかってしまいます。
エフェメラエフェメラ

単独ではほとんど盤面に関与できないので、取りすぎないよう注意しましょう。

ネメシスやエルフ、ネクロでは、トークンと組み合わせれば比較的有効に使えます。

Eランク(1点)

カード 理由
卵の大爆発卵の大爆発

自分の盤面も巻き込んでしまうので、消耗戦を挑むようなコントロール系のPickをしたとき以外では使いづらいカードです。

ゼウスやヘヴンリーイージスなど、9~10コストのカードをフィニッシャーとするデッキでは、比較的有効に使えます。

神秘の指輪神秘の指輪

カードアドバンテージを失うため、Pickを避けるべきカードです。

操り人形やフェアリー、毒蛇などのトークンカードを対象にすれば、比較的デメリットを軽減できます。

財宝の地図財宝の地図
当たりカードもいくつかありますが、ハズれカードを引いた時のデメリットが大きいので、Pickを避けるべきカードです。

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