【サファイアスフィア】真ダメージと通常ダメージの違い

- 7月21日から期間限定イベント「夏の大妖精の傑作」開催!
- ・リセマラはするべき?非推奨の理由を徹底解説
- ・序盤の効率的な進め方
- ・毎日やるべきこと
サファイアスフィアの真ダメージの解説です。サファスフィの真ダメージ(真・貫通ダメージ)と通常ダメージの違いや使用できるキャラについても記載しています。
| 関連記事 | |
|---|---|
| キャラの動かし方 | 最強キャラランキング |
| 属性相性まとめ | 状態異常の効果一覧と回復手段 |
真ダメージと通常ダメージの効果
| 通常ダメージ | 敵の防御力とダメージ軽減、属性耐性、各種シールドの効果の影響を受ける。 |
|---|---|
| 真ダメージ | 敵の防御力とダメージ軽減効果の影響を受けない。 |
| 真・貫通ダメージ | 敵の防御力とダメージ軽減、属性耐性、各種シールド効果の影響を受けない。 |
真ダメージは、敵の防御力とダメージ軽減効果を無視して与えるダメージです。通常攻撃はこれらの影響で威力が減少しますが、真ダメージであれば防御力が高い相手や軽減効果中の相手にも安定したダメージを与えられます。
真・貫通ダメージは属性耐性とシールドも無視
真・貫通ダメージは、敵の属性耐性と各種シールド効果も無視して与えるダメージです。敵の防御力とダメージ軽減無視に加え、各種シールド効果も無視できるため、シールドを多用する敵相手でも火力を出せます。
また、属性耐性も無視できることから、相性を考える必要がないため、育成状況次第では、不利相性の敵でも突破可能です。
真ダメージ(真・貫通)を使用できるキャラ
| 真ダメージ持ちのキャラ一覧 | ||
|---|---|---|
ブラック |
エクリプス |
クロウ |
ティアマト |
アレクサンダー |
- |
| 真・貫通ダメージ持ちのキャラ一覧 | ||
ジェラルド |
- | - |
真ダメージを扱えるキャラは、闇と光に多く在籍しています。中でもクロウは、突出した性能を誇っており、入手した際は優先して育成しましょう。
また、唯一星4で真ダメージを扱えるシャドウも非常に優秀なアタッカーで、他に育成できるアタッカーを持っていない場合に使うことをおすすめします。
ジェラルドのみ真・貫通ダメージを使用可能
真・貫通ダメージはジェラルドのみ使用できます。真ダメージと違って、属性耐性と各種シールド効果の影響を受けない攻撃はまさにアタッカーの極みです。
また、ジェラルドは、後衛(名射手)という扱いやすいポジションから、現時点で最強のアタッカーと言えるでしょう。
その他ダメージに関する概要
| 項目 | 概要 |
|---|---|
| 通常攻撃倍率 | 通常攻撃倍率が高いほど、通常攻撃ダメージが上昇 |
| 通常攻撃ダメージ | 通常攻撃ダメージが高いほど、通常攻撃倍率が上昇 |
| 貫通ダメージ | シールド効果を無視 ※生命力/固定値/回数シールド |
| 固定ダメージ | 属性耐性/防御力/ダメージ軽減および回避を無視 ※シールド効果は無視できない |
| 最終ダメージ | 与える全ダメージへの最終的なダメージの増加バフ |
サファイアスフィアのお役立ち情報
初心者お役立ち記事
| リセマラするべきか | 序盤の進め方 | 毎日やること |
| キャラ育成要素 | スキルの強化優先度 | 装備育成要素まとめ |
| 冒険レベルの上げ方 | 神格レベルの上げ方 | キャラの動かし方 |
| 属性相性まとめ | 状態異常の効果一覧 | 称号の付け方 |
| 体力の回復方法 | ダイヤの集め方 | ゴールドの稼ぎ方 |
| 経験値素材の集め方 | ギルドの入り方 | - |
お役立ち記事
| 課金おすすめパック | ダイヤの配布量 |
| 真ダメージとは | 声優一覧 |
クラスの特徴とおすすめキャラ
| 戦士の特徴 | 魔法使いの特徴 |
| 治癒師の特徴 | 名射手の特徴 |
※アルテマに掲載しているゲーム内画像の著作権、商標権その他の知的財産権は、当該コンテンツの提供元に帰属します
▶サファイアスフィア公式サイト

サファイアスフィア~蒼き境界~攻略Wiki
ブラック




ドルフィンウェーブ
ファンキルスリスタ
Gジェネエターナル
みんトレ
アナデン
ウィンヒロ
キングショット
モンハンNow
ポケモンフレンズ
ドット異世界
ホワイトアウトサバイバル
ワンコレ
グランドサマナーズ
東方LostWord
メメントモリ
カゲマス
ぽこあポケモン
ポケモンチャンピオンズ
タスクバーヒーロー
ドラクエ1&2リメイク
ドラクエ7リイマジンド
ポケモンZA
モンスターハンターワイルズ
あつ森
サイレントヒルf
ドラクエ3
デルタルーン
大戦略SSB2











