ビットフライヤーの評判はやばい?手数料や入出金方法を解説

ビットフライヤー手数料や入出金方法を解説

ビットフライヤー(bitFlyer)は国内で有名な取引所で、名前を聞いたことがある人が多いと思います。しかし、ネットで調べるとビットフライヤーはやばいという口コミを見かけ、不安になる人もいるでしょう。

そこで本記事では、ビットフライヤー利用者の評判と、メリット・デメリットを紹介しています。ビットフライヤー初心者の方でも、不安や疑問をまとめて解消できます。

また、他取引所との手数料比較や口座開設のやり方に加えて、入金・出金方法やbitFlyer独自のクレジットカードについても記載しているので、ビットフライヤーを使う際の参考にしてください。

ビットフライヤー評判の結論

  • ビットコイン取引量が6年連続1位
  • 7年以上ハッキングなしで安全
  • 仮想通貨を1円から取引できる

ビットフライヤーの特徴と評価

ビットフライヤー

総合評価 枠線あり枠線あり枠線あり枠線ありhosiii4.3

▼iPhoneとAndroidの評価▼
  • iPhone 枠線あり枠線あり枠線あり枠線ありhosiii4.3
    Android 枠線あり枠線あり枠線ありhosiii塗りなし3.8
取扱通貨数
(全体)
17種類

▼取扱通貨を全部見る▼
  • ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、イーサリアム(ETH)、シンボル(XYM)、リンク(LINK)、ポルカドット(DOT)、 テゾス(XTZ)、ステラルーメン(XLM)、ネム(XEM)、ベーシックアテンショントークン(BAT)、 イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、 モナコイン(MONA)、リスク(LSK)、ポリゴン(MATIC)、メイカー(MKR)
取扱通貨数
(販売所)
17種類

▼取扱通貨を全部見る▼
  • ビットコイン(BTC)、リップル(XRP)、イーサリアム(ETH)、シンボル(XYM)、リンク(LINK)、ポルカドット(DOT)、 テゾス(XTZ)、ステラルーメン(XLM)、ネム(XEM)、ベーシックアテンショントークン(BAT)、 イーサリアムクラシック(ETC)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)、 モナコイン(MONA)、リスク(LSK)、ポリゴン(MATIC)、メイカー(MKR)
取扱通貨数
(取引所)
2種類

▼取扱通貨を全部見る▼
  • ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)
口座開設手数料 無料
販売所手数料 無料
取引所手数料 0.01%~0.15%
入金手数料 銀行振り込み:各銀行所定額
クイック入金
住信SBIネット銀行から入金:無料
住信SBIネット銀行以外から入金:330円
出金手数料 三井住友銀行
220円(3万円未満)
440円(3万円以上)
三井住友銀行以外
550円(3万円未満)
770円(3万円以上)
送金手数料 0.0004BTC
最低取引額(BTC) 0.00000001BTC
申込み完了速度 最短10分
アプリの有無 有り
レバレッジ取引 有り(最大2倍)
安全性 ・2段階認証
・コールドウォレットへの保管
・顧客情報の暗号化
・自己診断によるアラート自動送信
・安全な疑似乱数生成器の使用
取引形態 ・現物取引(販売所、取引所)
・レバレッジ取引
・Lightning FX
特徴 ・ビットコイン取引量が6年連続1位
・7年以上ハッキング0で安全性が高い
・仮想通貨を1円から取引できる
運営会社 株式会社bitFlyer
公式サイト https://bitflyer.com/ja-jp/

ビットフライヤーのポイントまとめ

  • ビットコイン取引量が6年連続No.1
  • 7年以上ハッキング0で安全性が高い
  • 仮想通貨を1円から取引できる

ビットコイン取引量が6年連続No.1

ビットフライヤー

ビットフライヤーは、ビットコイン取引量が6年連続No.1です。取引量が多いことのメリットは、自分が取引したいときにすぐ取引できる可能性が高いことです。

取引量が少ないと、自身が売買したいタイミングで相手が見つからないことがあります。取引の機会を失ってしまうので、ビットコインを取引する際は取引上が多いビットフライヤーがおすすめです。

7年以上ハッキング0で安全性が高い

7年以上ハッキング0のセキュリティ

ビットフライヤーは7年以上ハッキングされていない実績があります。仮想通貨取引所を利用する際に、ハッキングのリスクを考え、セキュリティ面を不安に思う人もいると思いますがビットフライヤーなら安心です。

実際に使用している人も「ビットフライヤーはセキュリティがしっかりしている」「安心して使える」と言っている人が多く、安全面への対策が盤石なのは事実なようです。

仮想通貨を1円から取引できる

1円から取引できる

ビットフライヤーで取り扱っている仮想通貨
ビットコインビットコイン
(BTC)
リップルリップル
(XRP)
イーサリアムイーサリアム
(ETH)
ネムネム
(XEM)
ビットコインキャッシュビットコイン
キャッシュ
(BCH)
ポリゴンポリゴン
(MATIC)
シンボルシンボル
(XYM)
チューンリンクリンク
(LINK)
テゾステゾス
(XTZ)
バットバット
(BAT)
イーサクラシックイーサクラシック
(ETC)
ライトコインライトコイン
(LTC)
ポルカドットポルカドット
(DOT)
メイカーメイカー
(MKR)
ステラルーメンステラルーメン
(XLM)
リスク
(LSK)
モナコイン
(MONA)

ビットフライヤーは、取り扱っている仮想通貨を1円から取引できます。仮想通貨取引を始めたばかりの人の中には、最初は小額から始めたいと考える人もいると思います。ビットフライヤーは1円から取引できるので初心者におすすめです。

ただし、他の取引所も大体500円から仮想通貨取引ができるので、大差はありません。「より少ないお金から仮想通貨に慣れてみたい」と思う人は、ビットフライヤーで1円から取引を始めてみるのが良いでしょう。

ビットフライヤーの手数料と他取引所の比較

取引所 ビットフライヤーbitFlyer GMOコインGMOコイン コインチェックCoincheck ビットバンクbitbank DMMビットコインDMMbitcoin ビットポイントBITPOINT ザイフZaif LINEビットマックスLINE BITMAX FTX ジャパンFTX JP SBI VCトレードSBI VCトレード ディーカレットDeCurret 楽天ウォレット楽天ウォレット みんなのコインみんなのコイン
口座開設手数料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料
取引所手数料 0.01~0.15% 【Maker】
-0.01%もしくは-0.03%
【Taker
0.05%もしくは0.09%
無料 【Maker】
-0.02%
【Taker】
0.12%
- 無料 【Maker】
0%
【Taker】
0.1%
- 【Maker】
0.01~0.02%
【Taker】
0.04~0.07%
【Maker】
-0.01%
【Taker】
0.05%
【Maker】
-0.03%
【Taker】
0.23%
無料 無料
販売所手数料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 -
入金手数料 ・銀行振り込み 各銀行所定額
・クイック入金
住信SBIネット銀行:無料
住信SBIネット銀行以外:330円
無料 ・銀行振込:無料
・コンビニ入金
770円(3万円未満)
1,018円(3万円以上30万円以下)
・クイック入金
770円(3万円未満)
1,018円(3万円以上50万円未満)
入金額×0.11%+495円(50万円以上)
無料 無料 無料 ・銀行振込 各銀行所定額
・コンビニ入金 495円(3万円未満)
        605円(3万円以上)
・ペイジー入金 495円(3万円未満)
        605円(3万円以上)
・暗号資産入金 無料
無料 無料 無料 無料 無料 無料
出金手数料 ・三井住友銀行  
220円(3万円未満)
440円(3万円以上)
・三井住友銀行以外
550円(3万円未満)
770円(3万円以上)
基本:無料
大口出金:400円
407円 ・銀行振込
550円(3万円未満)
770円(3万円以上)
無料 無料 ・銀行振込
385円(3万円未満)
770円(3万円以上)
・銀行振込 400円 ・Line Pay 110円 無料 無料 275円 300円 無料
送金手数料 0.0004BTC 無料 0.0005BTC~0.016BTC 0.0006BTC 無料 無料 0.0001~0.01BTC 0.001BTC 0.01BTC以上:無料
0.01BTC未満:1日1回まで無料
無料 0.0004BTC 0.001BTC -
(CFD取引なのでできない)

取引所の手数料比較:他より手数料は高い

ビットフライヤーは、他取引所と比較して取引所の手数料が高いです。他の取引所は手数料無料、もしくはMakerであれば手数料が還元されます。ビットフライヤーには「取引所」と「bitFlyer Lightinig(プロ向け取引所)」がありますが、両方とも手数料がかかります。

【bitFlyer Lightning(プロ向け取引所)とは】
・取引所と同じようにユーザー同士が通貨をやり取りする
・現物取引、FX、先物取引に対応(取引所は現物取引のみ)
・取引画面の情報が多いので経験者におすすめ

販売所の手数料比較:他よりスプレッドが高い

販売所の手数料は、基本的にどの取引所も無料です。ただし、ビットフライヤーは他取引所よりスプレッドが高いです。スプレッドは見えない手数料のようなもので、高いほどユーザーは損をするので、取引時はスプレッドが狭い「取引所」か「Lightning」がおすすめです。

【スプレッドとは】
・仮想通貨を買う時と売るときの価格の差
例:買う時が1万円で、売る時が5,000円だとスプレッドは5,000円になる
・仮想通貨本来の価格に取引所が料金を上乗せしているので、スプレッドが高いと買い手は損をしていることになる

入金手数料の比較:手数料がかかる

ビットフライヤーは、住信SBIネット銀行からクイック入金する以外は、入金手数料がかかります。他の取引所は手数料が無料な場所が多いので、入金を頻繁に行う人は他の取引所を利用するか、住信SBIネット銀行からクイック入金して手数料を抑えましょう。

【クイック入金とは】
・インターネットバンキングを利用した入金方法
・携帯やパソコンから口座を通じて入金が可能
・24時間365日利用できるのが利点

出金手数料の比較:他より手数料は高い

ビットフライヤーは出金時に手数料がかかります。三井住友銀行で出金すると手数料が安くなりますが、そもそもGMOコインやDMMbitcoinでは手数料が無料なので、手数料が気になる人は他の取引所を使うのがおすすめです。

送金手数料の比較:手数料がかかる

ビットフライヤーは送金時に手数料がかかります。0.0004BTC(1,000~1500円程度)の手数料がかかるので、通貨を頻繁に送金する人は手数料が無料の取引所を使いましょう。送金手数料が無料の取引所でおすすめなのは、取扱通貨数が多いGMOコインです。

ビットフライヤーの良い評判・口コミ

良い口コミ ・安全性が高いので安心して使える
・bitFlyerクレカがお得
・ふるさと納税でビットコインがもらえる

安全性が高いので安心して使える

ビットフライヤーは、安全性が高いところが好評です。7年以上ハッキングされたことがない実績や2段階認証の徹底、コールドウォレットでの資産管理がユーザーの安心感につながっているようです。

また、他取引所と比較してセキュリティ設定がしっかりしているという声もあり、セキュリティに力を入れていることがわかります。

【コールドウォレットとは】
・ウォレットをインターネットから隔離されたところで管理
・隔離されているのでハッキングのリスクを減らせる
・ペーパーウォレットとハードウェアウォレットの2種類
【ペーパーウォレットとは】
・秘密鍵などの重要な情報を紙にプリントして管理
【ハードウェアウォレットとは】
・秘密鍵などの重要な情報を専用デバイスで管理

bitFlyerクレカがお得

ビットフライヤーは、独自のクレジットカード『bitFlyerクレカ』を発行しています。bitFlyerクレカを使うと使った金額の一部がビットコインとして還元されるので、利用者から喜びの声が上がっています。

「無意識にビットコインがたまるのがいい」「普通に買い物してるだけでビットコインがもらえてお得」という声があるので、ビットフライヤーを使う人はbitFlyerクレカを作るのが良いでしょう。

ふるさと納税でビットコインがもらえる

ビットフライヤーを経由してふるさと納税すると、ビットコインが受け取れます。ポイ活のような方法でお得にビットコインをもらえるのが、ユーザから好評なようです。

ビットフライヤーは、ふるさと納税以外にも、楽天市場での買い物や、JTBの国内宿泊予約などでビットコインをもらえます。お得にビットコインを手に入れたい人は、ビットフライヤーを利用するのがおすすめです。

ビットフライヤーの悪い評判・口コミ

×悪い口コミ ・手数料が高い
・取扱銘柄(通貨数)が少ない
・スプレッドが高い

手数料が高い

ビットフライヤーは、手数料が高いという口コミがあります。実際、販売所以外で手数料がかかるうえに、販売所はスプレッドが高いので、他取引所と比較して手数料は高いです。

送金手数料に対しても高いという声が見られます。例えばBNB(バイナンスコイン)が欲しい場合、国内取引所で買ったビットコインをバイナンスに送る必要があります。その際に送金手数料がかかるので、送金をよくする人は不満がたまっているようです。

取扱銘柄(通貨数)が少ない

ビットフライヤーは、取扱銘柄(通貨数)が少ないという人もいます。販売所の通貨数は17種類なので他の国内取引所と比較すると多いですが、取引所が2種類(ビットコインとイーサリアム)しか取り扱っていません。

スプレッドを抑えるには取引所で取引することになるので、取引所の取扱銘柄が少ないことがユーザーの不満になっているようです。ただし、取引したい通貨がビットコインかイーサリアムだった場合は、取引所の取扱銘柄が少なくても問題ありません。

スプレッドが高い

ビットフライヤーは、スプレッドが高いという口コミがあります。スプレッドは見えない手数料のようなものなので、高ければ高いほどユーザーが損をします。

他の取引所と比べても、ビットフライヤーはスプレッドが高いという声が多いので、利用する際はスプレッドが低い「取引所」か「bitFlyer Lightning」を利用しましょう。

【スプレッドとは】
・仮想通貨を買う時と売るときの価格の差
例:買う時が1万円で、売る時が5,000円だとスプレッドは5,000円になる
・仮想通貨本来の価格に取引所が料金を上乗せしているので、スプレッドが高いと買い手は損をしていることになる

ビットフライヤーの7つのメリット

メリットまとめ

  1. 販売所の取扱銘柄が多い
  2. ビットコインの取引が円滑に行える
  3. 安全性が高く安心して利用できる
  4. 通貨を1円から取引できる
  5. bitFlyer Lightningで様々な取引ができる
  6. bitFlyerクレカでビットコインがもらえる
  7. 「ビットコインをもらう」がお得

1.販売所の取扱銘柄(通貨数)が多い

取扱銘柄数

ビットフライヤーは販売所の取扱銘柄が多いです。17種類もの仮想通貨を取り扱っているので、様々な通貨を取引したい人におすすめです。ただし、取引所では「ビットコイン」と「イーサリアム」の取引しかできないので注意しましょう。

2.ビットコインの取引が円滑に行える

ビットフライヤー

ビットフライヤーは、ビットコイン取引量が6年連続No.1なので、ビットコインの取引が円滑に行えます。取引量が少ないと取引の機会を失ってしまう可能性があるので、ビットコイン取引をしたい人は取引量が多いビットフライヤーを利用しましょう。

3.安全性が高く安心して利用できる

7年以上ハッキング0のセキュリティ

ビットフライヤーは、7年以上ハッキングされていないので安心して利用できます。仮想通貨取引所を利用する際に、ハッキングのリスクを考え、セキュリティが強い場所を選びたいと思う人もいるでしょう。ビットフライヤーはセキュリティ対策が万全なのでおすすめです。

4.通貨を1円から取引できる

1円から取引できる

ビットフライヤーは販売所で取引する場合、仮想通貨を1円から取引できます。仮想通貨取引を始めたばかりだと「小額から取引を始めたい」と考える人もいると思います。ビットフライヤーは1円から取引できるので、初心者は慣れるまで小額で取引するのがおすすめです。

5.bitFlyer Lightningで様々な取引ができる

bitflyer lightning

ビットフライヤーは、bitFlyer Lightningで様々な取引が可能です。Lightningではイーサリアムの板取引が可能なことに加えて、現物取引、Lightning FX、先物取引ができます。Lightningは画面の情報が多いので、ある程度取引に慣れた経験者におすすめです。

【現物取引とは】
・一般にイメージされる現物の仮想通貨を使った取引
【Lightning FXとは】
・証拠金を預けて差金決済で売買できるサービス
・証拠金の最大2倍までの取引が可能
【先物取引とは】
・将来の決まった日に仮想通貨を売買することを約束する取引
・現時点では通貨の売買価格や数量だけ約束する。売買は無し

6.bitFlyerクレカでビットコインがもらえる

種類 bitFlyer クレジットカードbitFlyer Credit Card
(スタンダード)
bitFlyer プラチナムカードbitFlyer Platinum Card
(プラチナ)
ブランド Mastercard Mastercard
還元率 0.5% 1.0%
初年度
年会費
無料 無料
2年目以降
年会費
無料 16,500円
※150万以上使えば
年会費無料
付帯
サービス
カード盗難紛失補償 カード盗難紛失補償
旅行傷害保険
ショッピングガーディアン保険
空港ラウンジ

bitFlyerクレカを使うと、購入金額に応じてビットコインが還元されます。還元率はスタンダードで0.5%、プラチナで1%なので、買い物するだけで一定量のビットコインが手に入ります。

スタンダードとプラチナどっちがおすすめ?

bitFlyerクレカを作るなら、最初は年会費無料のスタンダードを作るのがおすすめです。スタンダードでカードの使用感を把握し、さらに多くのビットコインがほしいと思ったらプラチナを作りましょう。プラチナは年会費がかかりますが年間150万以上使えば無料になります。

7.『ビットコインをもらう』がお得

「ビットコインをもらう」を利用できるサービス(一例)
楽天市場 楽天トラベル ドミノピザ ヤマダモール
yahoo!
ショッピング
さとふる じゃらん 一休
    など

ビットフライヤーでは『ビットコインをもらう』を使うとお得にビットコインを獲得できます。例えば、楽天市場での買い物を「ビットコインをもらう」ページ経由で行えば、購入価格の0.6%のビットコインを貰えます。簡単にビットコインを稼げるのでぜひ利用しましょう。

ビットフライヤーの3つのデメリット

デメリットまとめ

  1. 手数料が高い
  2. 取引所の取扱銘柄(通貨数)が少ない
  3. 初心者はbitFlyer Lightningが使いにくい

1.手数料が高い

取引所 ビットフライヤーbitFlyer GMOコインGMOコイン コインチェックCoincheck ビットバンクbitbank DMMビットコインDMMbitcoin ビットポイントBITPOINT ザイフZaif LINEビットマックスLINE BITMAX FTX ジャパンFTX JP SBI VCトレードSBI VCトレード ディーカレットDeCurret 楽天ウォレット楽天ウォレット みんなのコインみんなのコイン
口座開設手数料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料
取引所手数料 0.01~0.15% 【Maker】
-0.01%もしくは-0.03%
【Taker
0.05%もしくは0.09%
無料 【Maker】
-0.02%
【Taker】
0.12%
- 無料 【Maker】
0%
【Taker】
0.1%
- 【Maker】
0.01~0.02%
【Taker】
0.04~0.07%
【Maker】
-0.01%
【Taker】
0.05%
【Maker】
-0.03%
【Taker】
0.23%
無料 無料
販売所手数料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 無料 -
入金手数料 ・銀行振り込み 各銀行所定額
・クイック入金
住信SBIネット銀行から入金:無料
住信SBIネット銀行以外から入金:330円
無料 ・銀行振込:無料
・コンビニ入金
770円(3万円未満)
1,018円(3万円以上30万円以下)
・クイック入金
770円(3万円未満)
1,018円(3万円以上50万円未満)
入金額×0.11%+495円(50万円以上)
無料 無料 無料 ・銀行振込 各銀行所定額
・コンビニ入金 495円(3万円未満)
        605円(3万円以上)
・ペイジー入金 495円(3万円未満)
        605円(3万円以上)
・暗号資産入金 無料
無料 無料 無料 無料 無料 無料
出金手数料 ・三井住友銀行  
220円(3万円未満)
440円(3万円以上)
・三井住友銀行以外
550円(3万円未満)
770円(3万円以上)
基本:無料
大口出金:400円
407円 ・銀行振込
550円(3万円未満)
770円(3万円以上)
無料 無料 ・銀行振込
385円(3万円未満)
770円(3万円以上)
・銀行振込 400円 ・Line Pay 110円 無料 無料 275円 300円 無料
送金手数料 0.0004BTC 無料 0.0005BTC~0.016BTC 0.0006BTC 無料 無料 0.0001~0.01BTC 0.001BTC 0.01BTC以上:無料
0.01BTC未満:1日1回まで無料
無料 0.0004BTC 0.001BTC -
(CFD取引なのでできない)

ビットフライヤーは手数料が高いです。例えばGMOコインと比較すると、取引所・入金・出金・送金手数料が高いので、手数料を安くしたい人はGMOコインがおすすめです。また、販売所のスプレッドも高いので、様々な面で手数料がかかってしまうのがデメリットです。

【スプレッドとは】
・仮想通貨を買う時と売るときの価格の差
例:買う時が1万円で、売る時が5,000円だとスプレッドは5,000円になる
・仮想通貨本来の価格に取引所が料金を上乗せしているので、スプレッドが高いと買い手は損をしていることになる

2.取引所の取扱銘柄(通貨数)が少ない

ビットフライヤーは、取引所で取引できる仮想通貨がビットコインとイーサリアムだけです。スプレッドを抑えるには取引所で取引するしかないので、取引できる通貨が少ないのはデメリットです。ただし、取引したい通貨がビットコインかイーサリアムであれば問題ないです。

3.初心者はbitFlyer Lightningが使いにくい

bitflyer lightning

bitFlyer Lightningは、初心者にとって情報量が多く、使いにくいです。イーサリアムのスプレッドを抑えたいならLightningを使う必要があるので、初心者は苦労するかもしれません。アプリの使いやすさで考えると、コインチェックは初心者でもわかりやすくおすすめです。

NFTゲームプレス編集部 私も最初の頃はどこになにがあるかわからなかったです・・・
ただ、取引に慣れると色々な情報が記載されてることがわかったので、今では存分に活用しています!

ビットフライヤーはどんな人におすすめ?

こんな人におすすめ!

  • ビットコインの取引を円滑に行いたい人
  • 安全性が高い取引所を探している人
  • お得にビットコインを稼ぎたい人

ビットコインの取引を円滑に行いたい人

ビットフライヤーは、ビットコインの取引を円滑に行いたい人におすすめです。ビットコインの取引量が6年連続No.1なので、取引している人が多く、自身が取引したいときにすぐに取引できる可能性が高いです。取引する際はスプレッドが狭い「取引所」を使いましょう。

安全性が高い取引所を探している人

ビットフライヤーはセキュリティが強いので、安全性を重視したい人におすすめです。取引所を利用する際に、ハッキングのリスクを考え不安に感じる人もいると思いますが、ビットフライヤーは7年以上ハッキングされたことがないので安心して利用できます。

お得にビットコインを稼ぎたい人

ビットフライヤーは、お得にビットコインを稼ぎたい人におすすめです。『bitFlyerクレカ』と『ビットコインをもらう』で、取引せずともビットコインが手に入ります。利用者からも「お得にビットコインが貰えて最高」という声が多いので、ぜひ利用してみましょう。

ビットフライヤーの口座開設のやり方

口座開設のやり方まとめ

  1. メールアドレスを登録
  2. 届いたメールからパスワードを登録
  3. 2段階認証を設定
  4. 基本情報の入力
  5. 本人確認書類の提出

※口座開設に慣れていると10分~20分程度で開設できます

  • STEP1

    メールアドレスを登録

    メールアドレスを登録

    ビットフライヤーに口座を作るには、まずメールアドレスを登録しましょう。招待コードが送られてきている場合は、招待コードも合わせて入力すれば、招待した側とされた側の両方にビットコインがプレゼントされます。

  • STEP2

    届いたメールからパスワードを登録

    パスワードを登録

    登録したメールアドレスにパスワード設定のメールが届くので、パスワードを登録しましょう。パスワードは今後も様々な場面で使用するので、忘れないように必ず保管してください。

  • STEP3

    2段階認証を設定

    2段階認証を設定

    パスワードを設定したら、次は2段階認証を設定しましょう。2段階認証コードの受け取り方は「携帯電話にSMSを送信する」「認証アプリを使う」の2通りあります。どちらでも不便はないので、好きなほうを選びましょう。

  • STEP4

    基本情報の入力

    本人確認書類を提出

    2段階認証を設定したら、基本情報を入力しましょう。氏名・生年月日・性別などの情報を入力します。

  • STEP5

    本人確認書類の提出

    本人確認書類の提出

    提出方法 対応書類
    クイック本人確認
    (最短10分)
    運転免許証、マイナンバーカード、在留カード
    対面での本人確認
     (2~3営業日)
    運転免許証、マイナンバーカード、パスポート

    基本情報を入力したら、本人確認書類を提出しましょう。運転免許証とマイナンバーカードを持っている人は、最短10分で登録できる「クイック本人確認」がおすすめです。パスポートしか持っていない人は「対面での本人確認」で提出しましょう。

ビットフライヤーの入金方法

入金方法まとめ

  1. クイック入金がおすすめ
  2. 銀行振込は手数料がかかる(銀行所定額)
  3. コンビニ入金は330円の手数料がかかる

クイック入金がおすすめ

クイック入金拡大する

ビットフライヤーへの入金は、クイック入金で行えます。入出金メニューから「住信SBIネット銀行」「イオン銀行」「その他の銀行(ペイジー経由で入金)」のいずれかを選択しましょう。

口座があるなら、住信SBIネット銀行での入金がおすすめです。「イオン銀行」と「その他の銀行」では手数料が330円かかりますが、住信SBIネット銀行は手数料無料です。手数料を少しでも抑えたい人は、住信SBIネット銀行から入金を行いましょう。

【クイック入金とは】
・インターネットバンキングを利用した入金方法
・携帯やパソコンから口座を通じて入金が可能
・24時間365日利用できるのが利点

銀行振込は手数料がかかる(銀行所定額)

銀行振込拡大する

ビットフライヤーへの入金は、銀行振込でも行えます。入出金メニューで「三井住友銀行」か「住信SBIネット銀行」を選択すると、支店や口座番号が表示されます。表示された口座に日本円を入金すれば、アプリ内で日本円を使用できます。

ただし、ビットフライヤーは入金の反映が遅い時があります。利用者からも「入金が全然されない」という声があるので、余裕をもってあらかじめ入金しておくのが良いでしょう。

コンビニ入金は330円の手数料がかかる

コンビニ入金拡大する

ビットフライヤーへの入金は、コンビニ入金でも可能です。入出金メニューから指定のコンビニを選択し、その後の画面の指示(コンビニごとに異なります)に従えば入金できます。

ただし、コンビニ入金は330円の手数料がかかります。手数料をかけたくないのであれば、住信SBIネット銀行のクイック入金が、手数料無料なのでおすすめです。

ビットフライヤーの出金方法

出金は入出金メニューから可能

ビットフライヤーの出金は、入出金メニューから行えます。「銀行口座へご出金」を選択すると、登録した口座に日本円を出金できます。

出金する銀行口座は、三井住友銀行がおすすめです。三井住友銀行だと他の銀行と比較して手数料が安く済むので、頻繁に出金する人は三井住友銀行の口座を作るのが良いでしょう。

出金できない場合に考えられる原因

考えられる原因

  • ビットフライヤーの出金制限
  • 出金反映まで時間がかかる

利用者の中には、出金できないという人がたまにいますが、ビットフライヤーの出金制限が原因であることが多いです。ビットフライヤーは入金額相当の資産を7日間出金できないので、金額によっては出金できない場合があります。

また、ビットフライヤーの出金反映に時間がかかることがあり、出金できていないと勘違いするケースもあるようです。時間がたてば問題なく出金されるので、出金完了を待ちましょう。

ビットフライヤーのログイン方法

ログイン手順まとめ

  1. ホーム画面の「ログイン」を選択
  2. メールアドレスとパスワードを入力
  3. 2段階認証コードを入力
  • STEP1

    ホーム画面の「ログイン」を選択

    アプリ版
    ログインをタップ
    ブラウザ版
    ログインをタップ

    ログインするには、ホーム画面の「ログイン」をタップしましょう。アプリ版は画面右下に、ブラウザ版は画面右上に「ログイン」ボタンがあります。

  • STEP2

    メールアドレスとパスワードを入力

    メールアドレスとパスワードを入力

    「ログイン」をタップしたら、メールアドレスとパスワードを入力しましょう。

  • STEP3

    2段階認証コードを入力

    2段階認証コードを入力

    メールアドレスとパスワードを入力したら、2段階認証コードを入力しましょう。認証コードは、アカウントを登録した際に入力した電話番号にSMS送信で届きます。

ビットフライヤーの退会方法

退会方法まとめ

ビットフライヤーの退会(口座解約)は、ビットフライヤー公式のお問い合わせフォームから行えます。お問い合わせフォームで「アカウント解約依頼」を選択し、必要な情報を入力すれば退会できます。

退会手続きをするには、口座残高が0円でないといけません。口座残高が残っていると退会できないので、残っている仮想通貨はウォレットに移し、日本円は出金しましょう。

ビットフライヤーはやばい?使ってわかったこと

ビットフライヤーはやばくない

ビットフライヤーを実際に使いましたが、やばいとは感じませんでした。やばいと言っている人の多くは、販売所のスプレッドが広いことに対して言及しています。以下で述べますが、筆者はビットフライヤーを利用する際は、使い方を意識することが重要だと考えています。

スプレッドが気になるなら取引所を使う

筆者もビットフライヤーを使っていてスプレッドの高さが気になったので、取引所を積極的に使っています。取引所ではビットコインとイーサリアムしか取引できませんが、スプレッドが狭いので快適に利用できます。

「ビットコインをもらう」に魅力を感じる

ビットコインをもらう拡大する

筆者は「ビットコインをもらう」でお得にビットコインが獲得できる点が魅力だと感じています。ビットフライヤーを経由するだけで、楽天市場での買い物やふるさと納税でビットコインがもらえるので、通貨取引以外でビットフライヤーを利用するのもおすすめです。

無料で仮想通貨をもらう方法

無料で仮想通貨を稼ぐ方法

  • 「ビットコインをもらう」でお得に稼ぐ
  • 「bitFlyerクレカ」で買い物ついでに稼ぐ
  • 友達をビットフライヤーに招待して獲得

「ビットコインをもらう」でお得に稼ぐ

ビットフライヤーでは「ビットコインをもらう」で、ビットコインをお得に獲得できます。ビットフライヤー経由でふるさと納税したり、楽天市場で買い物すると、価格に応じてビットコインが還元されます。

筆者は「ふるさと納税もしないし楽天市場も使わないので関係ないかな・・・」と思っていたら、アニメイトも対象に含まれていて歓喜しています。みなさんも自身の趣味に関わる店舗が対象になっている可能性があるので、ぜひチェックしてみましょう。

「bitFlyerクレカ」で買い物ついでに稼ぐ

種類 bitFlyer クレジットカードbitFlyer Credit Card
(スタンダード)
bitFlyer プラチナムカードbitFlyer Platinum Card
(プラチナ)
ブランド Mastercard Mastercard
還元率 0.5% 1.0%
初年度
年会費
無料 無料
2年目以降
年会費
無料 16,500円
※150万以上使えば
年会費無料
付帯
サービス
カード盗難紛失補償 カード盗難紛失補償
旅行傷害保険
ショッピングガーディアン保険
空港ラウンジ

bitFlyerクレカを使うと、購入した商品価格の一定量がビットコインとして還元されます。買い物するだけでビットコインがたまるのは非常にお得なので、ビットフライヤーを使っている人はbitFlyerクレカを作るのがおすすめです。

SNSの声を見ると「知らないうちにビットポイントがたまってて嬉しい」「早くクレカを使いたいから審査通ってほしい」といった声が多く、期待や満足感を抱いている人は多いようです。筆者は年会費が無料のスタンダードクレカを作ろうと思っています。

友達をビットフライヤーに招待して獲得

友達招待のやり方

  1. 友達に招待URLを送る
  2. 友達は招待コードを入力しアカウントを作成
  3. 友達が口座を開設
  4. 招待した側と友達がビットコインをもらえる(招待した側は500円分、友達は1,000円分)

ビットフライヤーに友達を招待すると、招待した側とされた側がビットコインをもらえます。ビットフライヤーの口座開設は費用がかからないので、招待された側が損することなく、双方得をできます。

また、招待できる人数に上限がないので、友達を招待した分だけビットコインがもらえます。たくさんの友達を招待してビットコインをお得に稼ぎましょう。

招待コードがない場合はSNSを活用する

これからビットフライヤーを利用しようと思った人で「入力する招待コードがない」という人は、Twitterで検索するのがおすすめです。『ビットフライヤー 招待』で調べると、招待コードを公開している人がたくさんいるので、その中からコードを入力しましょう。

ビットフライヤーのよくある質問

ビットフライヤーってアプリある?

ビットフライヤーはアプリがあります。Google PlayApp Storeでダウンロードできます。

ビットフライヤーって儲かる?

仮想通貨は絶対に儲かるとは言えません。価格を読み切ることが難しく、損得勘定ができないからです。ただし、ビットフライヤーでは「ビットコインをもらう」や「bitFlyerクレカ」でビットコインを獲得できるので、ぜひ利用してみましょう。

ビットフライヤーの注意点ってある?

ビットフライヤーの注意点は、販売所のスプレッドが高いことです。スプレッドは見えない手数料なので、知らずに利用すると損をしてしまいます。取引所ならスプレッドが安いので、取引所を利用しましょう。

ビットフライヤーってキャンペーンやってる?

ビットフライヤーは、アプリ限定ログインボーナスを行っています。仮想通貨取引をしたことがあり、アプリ版のビットフライヤーにログインした人が対象です。抽選で10名に1,000円相当、3,000名に5円相当のビットコインが配布されます。

ビットフライヤーでレバレッジ取引できる?

ビットフライヤーは、Lightning FXでレバレッジ取引ができます。最大2倍のレバレッジが効かせられるので、資産以上の取引がしたい人におすすめです。ただし、損失も大きくなるので利用する際は十分注意しましょう。

ビットフライヤーのスプレッドは高い?

ビットフライヤーのスプレッドは高いです。国内取引所の販売所ではスプレッドがかかりますが、ビットフライヤーは他の取引所と比較してもスプレッドが高いです。取引するなら「取引所」を利用しましょう。

ビットフライヤーと相性の良い銀行ってある?

住信SBIネット銀行と三井住友銀行がおすすめです。住信SBIネット銀行は入金手数料がクイック入金なら無料で、三井住友銀行は出金手数料が他銀行より安いです。取引を頻繁に行うなら住信SBIネット銀行と三井住友銀行の口座を作りましょう。

bitFlyerクレカの評判は?

bitFlyerクレカの評判は良いです。クレジットカードを使うだけで、ビットコインが還元されるのが好評なようです。「bitFlyerクレカのためにビットフライヤーを使っている」という人もいるので、満足度の高さがわかります。

ビットフライヤーの評価損益ってどこで見れる?

ホーム画面の「お取引きレポート」から確認できます。自分が取引したすべての取引履歴を確認できるので、評価損益(資産の購入時の価格と現在の価格の差)がわかります。

まとめ:ビットフライヤーは優良取引所

ビットフライヤーは優良取引所です。「ビットコインをもらえる」や「bitFlyerクレカ」で何かのついでにビットコインを獲得できるので、お得にビットコインを稼ぎたい人におすすめです。

販売所を利用する際はスプレッドが気になるかもしれませんが、取引所ならスプレッドを抑えられるので、使い方を工夫してビットフライヤーを使ってみましょう。

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