【ポケモンチャンピオンズ】使用率ランキングトップ50

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- ・特殊アタッカーのおすすめランキング
ポケモンチャンピオンズのランクバトルの使用率が高いポケモンを掲載しています。現環境ではガブリアスやボーマンダが使われています。ポケチャンのランクマ育成の参考にしてください。
| 関連記事 | |
|---|---|
| シングル最強ランキング | ランクバトルの開催期間 |
| シーズンM-6の使用率 | ダブルの使用率ランキング |
ランクバトルの使用率トップ50
| 順位 | ポケモン | 変動 |
|---|---|---|
| 1 | ±0 | |
| 2 | ±0 | |
| 3 | ±0 | |
| 4 | ±0 | |
| 5 | ↑2 | |
| 6 | ↑2 | |
| 7 | ↓2 | |
| 8 | ↓2 | |
| 9 | ±0 | |
| 10 | ±0 | |
| 11 | ↑2 | |
| 12 | ±0 | |
| 13 | ↓2 | |
| 14 | ±0 | |
| 15 | ±0 | |
| 16 | ±0 | |
| 17 | ±0 | |
| 18 | ±0 | |
| 19 | ±0 | |
| 20 | ±0 | |
| 21 | ±0 | |
| 22 | ↑1 | |
| 23 | ↓1 | |
| 24 | ±0 | |
| 25 | ↑1 | |
| 26 | ↑1 | |
| 27 | ↓2 | |
| 28 | ±0 | |
| 29 | ↑1 | |
| 30 | ↓1 | |
| 31 | ↑4 | |
| 32 | ↓1 | |
| 33 | ±0 | |
| 34 | ±0 | |
| 35 | ↑1 | |
| 36 | ↓4 | |
| 37 | ↑1 | |
| 38 | ↓1 | |
| 39 | ±0 | |
| 40 | ±0 | |
| 41 | ±0 | |
| 42 | ±0 | |
| 43 | ±0 | |
| 44 | ↑2 | |
| 45 | ↓1 | |
| 46 | ↓1 | |
| 47 | ±0 | |
| 48 | ↑2 | |
| 49 | NEW | |
| 50 | ↓2 |
10月15日(木)11時のシングル使用率ランキングです。上位のメガシンカ枠はルカリオとグソクムシャが使用率を伸ばしています。ボーマンダは前回からさらに使用率が落ち、カイリューと使用率が逆転しました。
使用率上位のポケモンの強い点と対策
ガブリアスの強い点と対策
| ガブリアス | ||
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ようき、いじっぱり
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| じしん / げきりん /ステルスロック/ がんせきふうじ (つるぎのまい / スケイルショット / どくづき / いわなだれ) |
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ガブリアスは、S102の素早さとドラゴンじめんの範囲が優秀なポケモンです。型もアタッカー寄りのタスキやスカーフから、オボンを持ってステルスロックやまきびしを撒く起点作成型まで幅広く、リリース当初から使用率1位を常に記録しています。
こおり技が4倍弱点なため、トリプルアクセルやこごえるかぜなどのこおり技をサブウェポンに仕込んで大ダメージを与えるのがおすすめの対策です。一致技に両方無効タイプがあるので、地面無効とフェアリーで技の一貫を切るのも対策になります。
ブリジュラスの強い点と対策
| ブリジュラス | ||
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ひかえめ、ずぶとい
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| ラスターカノン / りゅうせいぐん / 10まんボルト / ステルスロック (でんじは / ドラゴンテール / ほえる / はどうだん) |
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ブリジュラスは特性のじきゅうりょくとがんじょうが両方優秀で、安定した対処法が特性によって全く異なるポケモンです。はがねドラゴンの複合タイプも優秀で、弱点2タイプに対して耐性を10タイプ持ち、幅広い相手に対して安定します。
特防が低いため、高火力特殊攻撃で負担を掛けるのが比較的安定する対策です。強制交代技を持たないブリジュラスは特殊攻撃を多く採用するので、ギルガルドなど一致技やサブウェポンを半減以下で受けやすい特殊受けで流すのも対策になります。
マスカーニャの強い点と対策
| マスカーニャ | ||
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ようき、いじっぱり
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| トリックフラワー / とんぼがえり / トリプルアクセル / はたきおとす (かみなりパンチ / イカサマ / じゃれつく / トリック) |
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マスカーニャは、S123の素早さを持つ一般枠で最速クラスの高速アタッカーです。こだわりスカーフを持つとほぼすべてのポケモンに対して先手を取れます。へんげんじざいですべての技がタイプ一致になるため、火力も不足しません。
はがねタイプへの打点に乏しいため、ブリジュラスやメガハッサムなど防御が高いはがねタイプを対面させるのが安定した対策です。こだわりスカーフの採用率が高くふいうちの採用率が低いので、型次第では高火力の先制技でも縛れます。
アシレーヌの強い点と対策
| アシレーヌ | ||
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ひかえめ、ずぶとい
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| ムーンフォース / うたかたのアリア / クイックターン / アンコール (アクアジェット / サイコノイズ / めいそう) |
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アシレーヌは、非常に優秀なみずフェアリーの複合タイプです。耐性が7タイプある上にタイプ一致技の相性補完にも優れ、汎用性から様々なパーティの補完枠として採用されます。クイックターンやアンコールなどの補助技も強力です。
物理耐久と素早さが低いので、高火力の物理攻撃で上から攻撃するのが対策です。環境上位のポケモンではマスカーニャやメガゲンガーなどが対面有利で、あらかじめ削りが入ればガブリアスなどタイプ不利なポケモンでも上から突破できます。
メガボーマンダの強い点と対策
| メガボーマンダ | ||
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いじっぱり、ようき、ひかえめ
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| すてみタックル / じしん / はねやすめ / りゅうのまい (りゅうせいぐん / ハイパーボイス / かえんほうしゃ / だいもんじ) |
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メガボーマンダは、メガシンカ後の特性「スカイスキン」による高火力のひこう技をS120の素早さから押し付けるメガシンカポケモンです。メガ前のいかくや高い合計種族値から耐久も高く、半端な火力の弱点技では返り討ちに遭います。
物理型の場合は、ロトムなどひこう技とサブウェポンを受けられるポケモンで流すのが有効です。特殊型も考慮すると受けでの対策は安定しないため、こおり技での奇襲や、ミミッキュでの対面処理などを意識して総合的に対策しましょう。
メガグソクムシャの強い点と対策
| メガグソクムシャ | ||
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いじっぱり、ゆうかん
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| であいがしら / とんぼがえり / ドリルライナー / ふいうち (アクアジェット / じごくづき / つるぎのまい / きゅうけつ / インファイト) |
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メガグソクムシャは、むしはがねの非常に優秀な耐性と高い数値を併せ持つポケモンです。素早さは低いですが、であいがしらやふいうち、アクアジェットなどの先制技を覚えるため対面性能も確保できています。
ほのおが4倍弱点なので、ほのおタイプやほのお技で攻撃して対処しましょう。メガマフォクシーなど物理耐久が低いほのおタイプは高火力の先制技で大きく削られるため、弱点を突かれにくいメガリザードンYなどの方が対策として適します。
過去の使用率と推移
- ▼2026年10月13日 シングル使用率(タップで開閉)
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順位 ポケモン 変動 1 ±0 2 ±0 3 ↑1 4 ↑2 5 ↓2 6 ↑1 7 ↓2 8 ↑4 9 ↑2 10 ↑5 11 ↓3 12 ↓3 13 ↑4 14 ↓4 15 ↓2 16 ±0 17 ↓3 18 ↑1 19 ↑1 20 ↑3 21 ↑5 22 ↓4 23 ↑4 24 ↓3 25 ↑3 26 ↑3 27 ↓3 28 ↓6 29 ↑13 30 ↑2 31 ↑4 32 ↓7 33 ↑10 34 ↓3 35 ↓2 36 ↓2 37 ↓7 38 ↑1 39 ↑7 40 ±0 41 ±0 42 ↓6 43 NEW 44 ↓7 45 ±0 46 ↓2 47 NEW 48 ↓10 49 ↓1 50 NEW
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- ▼2026年10月8日 シングル使用率(タップで開閉)
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順位 ポケモン 変動 1 ±0 2 ↑1 3 ↑5 4 ↑6 5 ±0 6 ↑1 7 ↑5 8 ↓6 9 ↑5 10 ↓6 11 ↓2 12 ↓6 13 ↑6 14 ↑8 15 ↑5 16 ↓1 17 ↑6 18 ↑12 19 ↓6 20 ↓9 21 ↑3 22 ↑3 23 ↓6 24 ↑16 25 ↑2 26 ↓8 27 ↑10 28 NEW 29 ↓13 30 ↓1 31 ↓5 32 ↓11 33 ↑1 34 ↓3 35 ↓7 36 ↑8 37 ↑4 38 NEW 39 ↓3 40 ↓5 41 ↓2 42 ↑1 43 ↓1 44 ↑3 45 ↓12 46 NEW 47 NEW 48 NEW 49 ↑1 50 NEW
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過去シーズンのランキング結果
シーズンM-6のシングル最終ランキング結果
シーズンM-6シングルは、新しく解禁されたメガボーマンダが中心の環境でした。明確な対策のセグレイブや、主に対ドラゴンへの対面性能が環境に合っていたアシレーヌも高い使用率を記録しています。
メガルカリオZやメガガブリアスZも高い素早さが評価され、新解禁ながら高い使用率を記録しています。カメックスやジュペッタ、カイリューやハッサムなども新解禁要素との相性が良く、シーズンを通して使用率が安定していました。
シーズンM-5のシングル最終ランキング結果
シーズンM-5シングルでは、M-4と比べてハッサムの使用率が23位→14位と特に上昇しました。とんぼがえりでサイクル戦に強みがありましたが、HB振りではねやすめを採用した物理受け型が増加し、サイクル要員かつ物理受けで活躍しています。
シーズンM-4のシングル最終ランキング結果
シーズンM-4シングルでは、シーズン3に引き続き「ガブリアス」「ミミッキュ」の使用率が最終的に上位を占めました。メガ枠では終盤に増加したニンフィアに強いメタグロスや、ミミッキュで止まらないギャラドスが結果を残しています。
シーズンM-3のシングル最終ランキング結果
シーズンM-3シングルでは、「ガブリアス」「ミミッキュ」「マスカーニャ」の使用率が最終的に上位を占めた結果となりました。メガ枠ではシーズン初期にラグラージが多かったものの、対策されたことでメタグロスやリザードンが上位を占めています。
シーズンM-2のシングル最終ランキング結果
シーズンM-2シングルでは、「ガブリアス」「ブリジュラス」「マスカーニャ」の使用率が常に上位でした。メガシンカ枠ではシーズンM-1の結果を受けてフラエッテが大きく使用率を伸ばしたほか、型の開拓が進んだミミロップも増加しています。
シーズンM-1のシングル最終ランキング結果
シーズンM-1シングルでは、「ガブリアス」「アシレーヌ」「ブリジュラス」「リザードン」「アーマーガア」「カバルドン」は常に使用率が上位でした。またカイリューは、ガブリアスに対抗できるメガシンカ枠で徐々に使用率が上昇しました。
ランクバトルの使用率の見方
| ランクバトル使用率の確認方法 | |||||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 拡大するホームのバトルを選択する |
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| 2 | 拡大する一番下のバトルデータを選択する |
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| 3 | 拡大するランクバトルを選択する |
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| 4 | 拡大する確認できる画面に到達※Xボタンでシングル・ダブルバトルの切り替えが可能 ※Yボタンでシーズンの切り替えが可能 |
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ポケモンチャンピオンズのランクマ使用率は、メニュー画面のバトルからバトルデータを選択して、ランクバトル→Rボタンでポケモンを選ぶことで確認できます。
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