独り舞台の性能と入手方法

東方LostWord攻略班

独り舞台の性能と入手方法

東方ロストワード(東ロワ/ロスワ)の独り舞台の性能と入手方法をご紹介。絵札の性能を対象/効果/最大倍率/ターン数で区分してまとめ、入手方法や解説も記載しています。

独り舞台の性能

対象 効果 最大倍率 ターン
陽防 - 3段階アップ 3T
陰攻 - 3段階アップ 3T

特性詳細

特性
・回復式が使用時に陰攻を2段階(3段階)アップ(3T)
・回復式が使用時に回避を2段階(3段階)アップ(3T)
・地底に住む者から受けるダメージを15%(20%)ダウン(2T)

( )内は完凸時の内容を記載しています

ステータス詳細

ステータス 初期値 最大値 最大値順位
体力 0 0 -
速力 0 0 -
陽攻 0 0 -
陰攻 +39 +99 4 / 184位
陽防 +21 +81 18 / 184位
陰防 0 0 -

絵札一覧はこちら

装備おすすめキャラ

キャラ おすすめ装備スペカ
八意永琳 永琳 天呪「アポロ13」 - -
秋穣子 穣子 秋符「秋の空と乙女の心」 - -
東風谷早苗 早苗 - 「海が割れる日」 -

キャラ評価一覧はこちら

独り舞台の入手方法

ガチャで入手

独り舞台の解説

解説
【解説1】
【秦こころ】
古いお面が付喪神になった面霊気という妖怪。
見た目は人間の姿をしているが、本体は面である。また、彼女の面は能や狂言の原型となった猿楽の祖、秦河勝(はたのかわかつ)が使っていた物だという。
【解説2】
こころの持つお面には、それぞれ感情が決まっている。そのお面を被ると感情が変化して、近くにいる者にも影響する。福の神や翁の面は、嬉しい時。猿の面は困った時、怒った時は般若の面などと感情表現が大変豊か。それもそのはず、彼女の持つお面の数は六十六もあり、それぞれに感情が割り当てられているという。
【解説3】
『能楽』とは――室町時代より約六百年以上の歴史があり、演じ受け継がれてきた日本を代表する舞台芸術。言葉や節回しは、室町時代の様式を現代に残していると言われている。
【解説4】
こころの面は、豊聡耳神子が河勝に命じて作成したのだと神子本人が言う。また、前に希望の面が紛失したことがあるが、こいしが地割れで拾ったと話していることから、間欠泉騒動が可能性だったのでは? と噂されている。
【解説5】
こころは、博麗神社などで能楽を披露する姿を度々見かける。それは彼女の精神安定に役立っているという。主な観客は里の人間であるため、本格的な能楽は難解過ぎた。そこでマミゾウが協力をして、分かりやすさに主眼を置いた新しい演目をつくり上げた。この本納神楽は、大盛況らしい。

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