闘技場3の縁システムはアスタロトと緑ソニアどっちがおすすめ?

パズドラ攻略班

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雪代縁

パズドラの闘技場3の縁システムはアスタロトと緑ソニアどっちがおすすめかを記載しています。潜在神キラーの数やレベル調整による編成の違いも紹介しているので、闘技場3の縁システムを組む際の参考にしてください。

闘技場3の縁システム攻略編成詳細はこちら

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アスタロトと緑ソニアどっちがおすすめか

おすすめは存在しない

転生アスタロトと緑ソニアはリーダースキルに大きな差がないため、おすすめは存在しません。

基本的な編成は変わらず、立ち回りが大きく変わるわけでもありません。

重要なのはリーダーよりもサブの編成

闘技場3の縁システム編成を組む上で、どっちのリーダーを選択するかよりもサブの編成の方が重要なポイントです。

潜在神キラーの数や限界突破後のレベル調整、そもそも限界突破させるべきかなど様々な育成要素が関わってきます。手持ちと好みに応じたサブの編成を重視しましょう。

アスタロトと緑ソニアの違い

転生アスタロトと分岐緑ソニア

モンスター 転生アスタロト転生アスタロト 分岐緑ソニア分岐緑ソニア
HP
(限凸時)
3,610
(3,971)
4,038
攻撃
(限凸時)
1,844
(2,028)
2,520
回復
(限凸時)
810
(891)
275
入手難度 低い 高い
神キラー ×
LS 悪魔/回復のHP/攻撃2倍
繋げた木の数×0.5倍(6~8個)
ドラゴン/攻撃のHP/攻撃2倍
繋げた木の数×0.5倍(5~8個)

立ち回りはほぼ差が無い

縁システムのフレンドに転生アスタロトと分岐緑ソニアのどちらを採用するかには、ほとんど違いはありません。リーダースキルには、木を5個消しした際に緑ソニアのみ2.5倍が発動する以外の差はありません。

5個消し倍率を利用してユニコーンを2ターンで突破できるようになりますが、コンボの手間などを考えるとそこまで有用ではありません。また、沙悟浄とソティス戦の調整法も変わりますが、差は殆どありません。

スキルを使用する場面はヘパドラ戦のみですが、緑ソニアの場合は2ターンにわたって木ドロップを確保しやすいのに対し、アスタロトにはパズル次第で木ドロップを確保しやすいメリットがあります。

アスタロトのほうが用意しやすい

転生アスタロトはアスタロトの進化先で最もおすすめの進化先ですが、緑ソニアは分岐緑ソニアよりも緑ソニアフィオの方がおすすめの進化先です。

ガチャでの排出率も考えると、緑ソニアよりもアスタロトのほうが用意しやすくおすすめのリーダーと言えます。

緑ソニア編成は神キラー2個編成が基本

アスタロトと緑ソニアの決定的な違いは、緑ソニアには神キラーが設定出来ない点です。縁システムでは各モンスターに神キラーを同数設定するのが基本なので、他のモンスターと火力差が生まれます。

火力差を補うためやダメージ調整の関係で、緑ソニア編成は縁と転生フレイヤに神キラーを2個ずつ設定した編成が基本です。

アスタロト編成の場合は、好みに応じて神キラー1個ずつのレベル110縁の編成と神キラー2個ずつのレベル調整縁の編成が選択できます。

潜在神キラーの数による違い

1個編成は遅延に強い

神キラー1個

神キラーを1個ずつ設定した編成の場合、残りの4枠に遅延耐性を設定可能です。潜在たまドラと覚醒カグツチからスキル遅延を受けることが無くなり、トトが出現した場合でも1ターンのスキル溜め後に突破できます。

ただし、カーリーを1列1コンボで突破しようとするとコンス装備が必要になったり、2個編成に比べて神タイプ相手のコンボ数が多くなるなどの欠点があります。

2個編成は必要コンボ数が少ない

神キラー2個

神キラー2個編成では神タイプへの火力が高くなるため、一部モンスターへの必要コンボ数が少なくて済みます。具体的にはヨルズ、ソティス、ヴィシュヌ、ヘラウルズ、アテナ、ゼウドラ、ノアドラ、カーリーなどが対象です。

ただし、遅延耐性が最大2個しか設定できなくなるため、確定で出現する潜在キラーから遅延を受け、カグツチとトトが出現した際は余計に攻撃を受ける必要があります。

縁のレベル調整による違い

リーダーとレベル調整は関連性なし

リーダーに転生アスタロトと分岐緑ソニアのどちらを使用しているかと縁のレベル調整に相関関係はありません。

転生アスタロト+レベル調整縁、転生アスタロト+レベル110縁のどちらでも周回可能です。分岐緑ソニア編成も同様です。

レベル調整編成は立ち回りが楽

レベル101縁

縁のレベルを101や104などに調整した編成は闘技場3用のため、闘技場3を立ち回る上では有利です。しかし、基本的にレベルが高くて困ることは少ないため、レベルが低いことで今後困る場面が出てくる可能性があります。

また、モンスター育成機能をオフにするのを忘れないように気をつける必要があります。

イルシックス→ヘパドラが安定

レベル調整済編成 レベル110編成
対イルシックス
1ターン目
木1列1コンボ
(約98%ダメージ)
列無し数コンボ
(約75%ダメージ)
対イルシックス
2ターン目
縁使用
コンボで削り切る
佐助装備使用
列消しで倒す
対ヘパドラ 縁、フレイヤ、アスタロト使用可能 縁、フレイヤ使用可能

縁のレベルを104程度までに抑えることで最も恩恵があるのは「イルシックス→ヘパドラ」の出現パターンです。

レベル調整をしている編成の場合は、佐助装備を使用せずに突破できるため、ヘパドラ出現時にアスタロト(緑ソニア)のスキルも使用できます。縁のレベルが高い編成だと佐助装備を必ず使用するため、ヘパドラ戦で不利になります。

レベル110/99編成は扱いが楽

レベル110縁

縁のレベルを110にしておくと他のダンジョンで縁を使用する際に有利になる可能性が高いです。また、モンスター育成機能の切り忘れによる事故も防ぐことが出来ます。一方で、立ち回りではレベル調整編成に劣り、育成の手間がかかる欠点もあります。

縁を限界突破せずレベル99にした編成では、育成機能のオフが不要な点は一緒です。ステータスの低さや超覚醒が無くなるため火力、耐久力で劣ります。立ち回りや神キラー2個などでサポートする必要が出てきます。

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