最強キャラクターランキング

FFRK(ファイナルファンタジーレコードキーパー)の最強キャラを決める考察をしています。最強の定義やキャラの特徴を記載するので、攻略の参考にしてください。

FFRK最強キャラ

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役割別の最強キャラ

1/12(木)

  • ・クラウドを超絶仕様に更新
  • ・物理DPSにフレンドクラウド使用時の項目を追加

12/28(水)

  • ・物理アタッカーにカインを追加追加
  • ・魔法アタッカーにシャントットを追加
  • ・スコールとマリアのDPS測定行動を変更

物理アタッカー(DPS)

※【DPS】…一定時間に与えた総ダメージをその経過秒数で割ることで求められる数値

キャラ 行動ルート DPS
オルランドゥオルランドゥ
  • ・氷雨→エンアス×2
  • →氷雨→OF
  • →エンアス×2→バースト
  • →剣技・剛→氷雨
  • →エンアス→OF

▼オルランドゥの詳細理由

2.65/sec
光の戦士光の戦士
  • ・エンアス×3→バースト
  • →セイクロ×4→OF

▼光の戦士の詳細理由

2.47/sec
スコールスコール 【パターンA】

  • ・エンアス×3→冷刃
  • →吹雪×4→OF

【パターンB】

  • ・エンアス×3→冷刃
  • →ドロー&ジャンクション×2
  • →レーヴェ・ロアー×2
  • →OF

▼スコールの詳細理由

【A】2.61/sec
【B】2.53/sec
ティーダティーダ
  • ・エンアス×3→チェイン
  • →サファイア×4→OF

▼ティーダの詳細理由

計算中
ジタンジタン
  • ・エンアス×4→バースト
  • →ダッシュバイト×2
  • →ストームインパルス
  • →エンアス
  • →ダッシュバイト×2→OF

▼ジタンの詳細理由

2.15/sec
クラウドクラウド
  • ・エンアス×8
  • →超絶→バースト
  • →ソニックラッシュ
  • →超絶

▼クラウドの詳細理由

5.88/sec
ルーネスルーネス
  • ・エンアス×3→バースト
  • →暴風→スカイハイ×3
  • →OF

▼ルーネスの詳細理由

2.40/sec
ライトニングライトニング
  • ・エンアス×6→シーンドライブ
  • →ストライクボルト
  • →雷鳴×2
  • →ストライクボルト

▼ライトニングの詳細理由

計算中
イダイダ
  • ・エンアス×6→闘魂旋風脚
  • →陰陽闘気斬
  • →崩拳×3
  • →闘魂旋風脚

▼イダの詳細理由

計算中

※まといを乗せたオーバーフローorバーストを発動するまでの行動パターンを1セットとする。素早さは考慮せず、開幕さけぶ使用の想定でATB1.8秒で計算。さけぶ前の攻撃力は一律700とし、装備による属性強化は2箇所(1.4倍)、レコードダイブは全て解放済で各補正が乗っているものとする。また、レコードマテリアはエースストライカー固定。被弾によるゲージ回収は凶++程度を想定し、3ターンに2回被弾想定とする。

※クラウド超絶実装に伴い、クラウドに関しては弱体&チェイン&クリ威力アップでの数値を記載し、2連発動のレジェンドマテリア効果を期待値として加算

アビリティや必殺技で高ダメージを出すのが物理アタッカーの役割です。ここでは1回の戦闘において安定してダメージソースになれるキャラを紹介しています。

まといを乗せたオーバーフローが実装済かつ、合間に使える属性攻撃アビリティが強力なキャラクターほど火力を出せます。

フレンドクラウド超絶を挟む場合

キャラ 行動ルート DPS
オルランドゥオルランドゥ
  • ・エンアス×6→チェーンスターター
  • →雷神→クラウド超絶
  • →バースト
  • →剣技・剛×2
  • →バースト

▼オルランドゥの詳細理由

計算中
光の戦士光の戦士
  • ・エンアス×6→クラウド超絶
  • →バースト→チェイン
  • →ガードブリンガー

▼光の戦士の詳細理由

計算中
スコールスコール 【パターンA】

  • ・エンアス×6→冷刃
  • クラウド超絶→ドロー×2→レーヴェ

【パターンB】

  • ・エンアス×6→冷刃
  • →クラウド超絶→ドロー×1(レジェンドマテリア発動)
  • →レーヴェ・ロアー×2

▼スコールの詳細理由

計算中
ティーダティーダ
  • ・エンアス×3→クラウド超絶
  • →チェイン
  • →サファイア×2

▼ティーダの詳細理由

計算中
クラウドクラウド
  • ・エンアス×6
  • →フレンド超絶→バースト
  • →ソニックラッシュ
  • →自前超絶

▼クラウドの詳細理由

計算中
ルーネスルーネス
  • ・エンアス×6→クラウド超絶
  • →暴風→剣雨→スカイハイ

▼ルーネスの詳細理由

計算中
雷神雷神
  • ・エンアス×4→バースト
  • →伏虎練気×4
  • →エンアス×2→バースト
  • →伏虎練気×2→クラウド超絶→雷神爆裂撃

▼雷神の詳細理由

計算中
ライトニングライトニング
  • ・エンアス×6→クラウド超絶
  • →シーンドライブ→ストライクボルト→雷鳴×2

▼ライトニングの詳細理由

計算中
バッツバッツ 【風纏いパターン】

  • ・エンアス×3→風と相棒の舞→クラウド超絶
  • →吹雪×4

【水纏いパターン】

  • ・エンアス×6→クラウド超絶→水のかけらに眠りし心
  • →水燕→水のかけらに眠りし心

▼バッツの詳細理由

計算中
イダイダ
  • ・エンアス×6→クラウド超絶
  • →闘魂旋風脚
  • →陰陽闘気斬
  • →崩拳×3

▼イダの詳細理由

計算中

※レコードマテリアはダメージアップ(大)を使用。各属性強化装備×2箇所、各属性弱体×3段階を前提とする。また、チェイン実装済みの属性はチェインのベースアップ1.2倍+初動チェイン数と対象キャラの攻撃によるチェイン数増加による倍率アップも含めて計算。ただし、ティーダ、光の戦士は自身でチェインを撃つため、チェイン必殺発動後からチェイン効果が発生するものとする

オルランドゥ

オルランドゥ(シド)

纏いこそ未実装ですが、素の倍率が高い必殺技を揃えており、手数も多い優秀なアタッカーです。

オーバーフロー「雷神」の高火力から雷神モードで手数を増やせます。雷神モードはゲームスピード3で約30秒間持続し、全てのコマンドの待機時間を30%にする破格の効果を持ちます。オーバーフローとバースト超必殺技は待機時間が長いですが、雷神モードの恩恵で素早く放つことができます。

属性まといはありませんが、圧倒的な手数でまとい持ちと同等以上の火力を出せます。

光の戦士

光の戦士

シンプルな単体まといバーストと、聖属性オーバーフローを持つオーソドックスなアタッカー。

セイントクロスの倍率が他の☆5アビリティより高めに設定されているので、バースト→セイントクロス→オーバーフローという単純なパターンで高火力を出せます。

自身でチェインを発動できるため、フレンドクラウド運用時にはチェイン役を他に選出する必要がなく、パーティを組みやすいというアドバンテージがあります。

聖属性は属性強化武器も豊富なので、火力を盛りやすい点でも有利です。

スコール

スコール

バースト必殺「冷刃」が非常に強力なアタッカー。

ドローを2以上積めばレーヴェ・ロアーで一気に高ダメージを稼ぐ爆発力があります。

レジェンドマテリアの魔法剣2回発動効果とバーストの相性が良く、ドローが連続で発動すれば次のターンでレーヴェに移行できます。

フレンドクラウドとは超絶の効果時間の関係で若干噛み合わないものの、レジェンドマテリアの発動運次第では少ないターン数で他のアタッカーを凌駕するダメージを叩き出すことができます。

氷属性強化の武器は実装数が少ないため、装備面で火力を盛りにくいのがネック。

▶クライム&ペナルティの評価 ▶アクセルブレードの評価
▶スコールの評価 ▶二刀魔法剣・吹雪の評価

ティーダ

ティーダ

ティーダは水のスペシャリストで、水属性攻撃だけで他のアタッカーを凌駕するダメージを出せます。

光の戦士同様、自身でチェインを発動しながら攻撃できる事が強み。

バーストが全体攻撃なのでフレンドクラウドとはやや相性が悪いものの、チェインを絡めた個人DPSは高めです。

ジタン

ジタン

回転の速いシーフアビリティを得意とする風アタッカー。

強化、弱体、まとい、オーバーフローを一人でこなせるため、魔法パーティに一人だけ入っても活躍できます。ただし、弱体とまといオーバーフローを実際にこなそうとするとゲージ管理が大変な上に、ジタン個人の通し火力はあまり伸びません。

弱体によってパーティ全体の火力を高められるので、実戦では、総倍率、総ダメージ以上の貢献をしてくれます。

クラウド

クラウド

強力なまといバーストの獲得により、高火力アタッカーに返り咲いたクラウド。

アビリティで火力を出しにくい分、総倍率換算ではまといのみのアタッカーと同程度ですが、吹雪などでカンストが出てしまうボスに対してはバーストアビリティの4連撃が活きてきます。

さらにダメージ限界突破可能&物理ダメージ1.3倍+クリティカル100%のバフがかかる超絶が実装され、自前での火力は現状最高クラス。

自前でダメージ限界突破の超絶を運用できるため、フレンドで鉄壁や踏みとどまる、風チェイン等を選択可能という点で他のアタッカーに比べてパーティ構成に幅を持たせやすいという特徴があります。

ルーネス

ルーネス

風まといバーストにより風属性攻撃で高いダメージを稼ぎ続けられるアタッカー。

バースト「悠久の風」を起点に風属性のバーストアビリティや「スカイハイ」、レコダイで「トルネド剣」で高いダメージを与えられます。

バーストアビリティや暗黒アビリティ「ダークレイド」での自己バフや、レコードダイブで物理補助★4でデバフをかけられるなど、器用な立ち回りをできる点も魅力です。

超必殺「煌めきの剣雨」が風属性の7.6倍攻撃なので、フレンドクラウド運用時に纏いを併用すれば非常に高いダメージを期待できます。

スカイハイによる滞空中はバースト及びまといの経過時間がストップしているため、行動回数あたりの火力が凄まじいキャラクターです。

ライトニング

ライトニング

ライトニングは雷属性攻撃を高速で撃てるアタッカーです。

シーンドライブで雷纏いと雷属性攻撃の待機時間短縮効果を雷弱体のバーストに乗せる事で、非常に速いテンポで攻撃できます。

ゲージ回収の効率も良く、必殺を繋げやすいのも強み。

バーストアビリティの倍率が低いので、火力を求めるなら魔法剣・雷鳴を使いましょう。

▶スラッシュカービンの評価 ▶イグナイトブレードの評価
▶ライトニングの評価 ▶連続魔法剣・雷鳴の評価

バッツ

バッツ

風属性と水属性を纏える魔法剣士。

風属性の場合は吹雪、水属性の場合は水燕に、それぞれ纏いを乗せることができます。

レジェンドマテリア解放で魔法剣を連続発動できるようになるのが強み。バーストアビリティで攻撃力アップ大のバフをかけられるため、フレンドクラウド運用の際にラムザが「さけぶ」を使わずに「おまじない」だけでバフを完結できるという利点があります。

スコールに比べると爆発力に欠けるものの、纏いアタッカーの中でも使いやすいキャラクラーです。

イダ

イダ

炎属性攻撃が得意なモンクです。

物理攻撃を受けると解除される疾風迅雷のバフを、いかに維持するかがポイント。

超絶必殺の闘魂旋風脚で付与される分身と、レジェンドマテリア効果でモンクアビリティ使用時に付与されるHP30%バリアを駆使して疾風迅雷を維持しましょう。

バーストにフルハイブレイク相当のデバフがあるため、

高速状態での火力を維持し続けてDPSを出すタイプのキャラなので、瞬間火力よりも1戦通しての火力が高いアタッカーです。

サブアタッカー

キャラクター 特徴
ミンフィリアミンフィリア
  • ・バーストで聖まといができる
  • ・バーストアビリティで聖属性2連撃+ハイパワーブレイク、ハイマジックブレイク相当の攻撃ができる
  • ・プロテガ、シェルガを使用可能
  • ・攻撃大アップ&踏みとどまるのバフ必殺を使用可能

▼ミンフィリアの詳細理由

クリルラクリルラ
  • ・インターヴィーンによる攻防バフ、Wひきつけが優秀
  • ・プロテガ、シェルガを使用可能

▼クリルラの詳細理由

セリスセリス
  • ・バースト必殺のバフが非常に強力
  • ・聖属性まとい状態でのセイントクロスで高ダメージを狙える
  • ・超必殺技で敵の黒白魔法を吸収して、アビリティ回復できる

▼セリスの詳細理由

オニオンナイトオニオンナイト
  • ・バースト必殺の攻魔バフ+ヘイストが優秀
  • ・速攻大魔法で手軽に火力を出せる
  • ・プロテガ、シェルガ、フルブレイクを使用可能
  • ・終盤ではオーバーフローでアタッカーに転用可能

▼オニオンナイトの詳細理由

アルフィノアルフィノ
  • ・展開戦術の攻魔バフ、反射バリアが優秀
  • ・ダイブで白5まで使用可能
  • ・バーストを使用すれば魔法アタッカーとしても強力

▼アルフィノの詳細理由

ラファラファ
  • ・全体魔力+魔防バフ、さらに自己強化や4連魔法攻撃&回復の優秀なバーストを使える
  • ・踊り子4、白4を使用可能で汎用性が高い

▼ラファの詳細理由

二人目のアタッカーとして動きつつ、「バニシュレイド」や「ひきつける」、全体バフ等の補助行動もこなす重要なポジションです。高難易度ボス相手では1人二役以上を求められる場合も多く、サブアタッカーをいかに活用するかが攻略のカギになります。

ミンフィリア

ミンフィリア

バースト超必殺技の「超える力」で聖属性まといができ、バーストアビリティで聖&無属性2連撃+攻撃or魔力ダウン大のデバフまでかけられます。デバフ要員が他にいれば、聖まといから「セイントクロス」で火力が出せます。

超必殺の「ハイデリンの加護」で味方全体の攻撃力アップ大+踏みとどまるのバフもできるため、デバフとバフの補助を兼ね備えたナイトキャラになれます。

ナイト☆5、物理補助☆5、白魔法☆5、物理攻撃☆4を使えるので、「プロテガ」・「シェルガ」を装備できたり、「エンドアスピル」で必殺技ゲージを貯めることも出来るので純粋にアタッカーとしてもそこそこ火力を出せます。

クリルラ

クリルラ

全体回復+エスナを展開しつつ攻撃できる「スウィフトブレード」が非常に優秀な白ナイト。

バースト必殺のインターヴィーンではWひきつけと攻防アップバフが役立ち、1人で二役も三役もこなしてくれる使い勝手の良いキャラクターです。

プロシェルも使用できるため、多くのパーティに入っていける汎用性の高さが売り。

セリス

セリス

魔法剣を使える器用なナイトキャラクター。素の攻撃力が高く、魔法剣でも「セイントクロス」でも弱点を突いて高いダメージを出せます。

バースト必殺の「マリアの歌」が非常に強力です。全体の攻撃力と魔力バフがかかり、さらに自身が聖属性まといになるので、セイントクロスバニシュレイドなどナイトアビリティの火力アップも行えます。

オニオンナイト

オニオンナイト(たまねぎ剣士)

予言の大器による攻魔バフ+ヘイスガと、バーストアビリティの速攻大魔法による火力を両立したキャラクター。

レコードダイブを解放すれば、白5、補助5も使えるようになり、ハイブレイク系やフルブレイク、プロシェルやケアルガでのサポートも可能。

オーバーフローによるトドメ用の火力も発揮でき、攻撃、バフ、デバフ、回復の全てを行える圧倒的な万能性を持っています。

アルフィノ

アルフィノ

展開戦術による攻魔アップバフと反射バリアが特徴のキャラクター。固定ダメージ、割合ダメージを多用してくるボスには反射バリアだけでも純アタッカー以上の火力を出せる場合もあります。

また、ダイブ解放で白5を使用可能となり、ケアルジャやアレイズでの立ち回りも可能。バーストでバハムート改やヴァリガルマンダを繰り返し使用できるため、アタッカーとしても優秀。

汎用性の高さは魔法キャラの中でも随一です。

ラファ

ラファ

バーストの全体魔力&魔防アップバフが非常に優秀で、オニオンナイトの「予言の大器」やレインズの「メタモルフォーゼ」の魔力バフとも重複可能です。

バーストアビリティは自己魔力アップと雷4連+味方を中回復の2種で、火力を出しつつサブヒーラー的な立ち回りも可能。

火力ではレインズやまといアタッカーに及ばないものの、踊り子アビリティによる全体デバフやプロテガシェルガも使えるため、サポート性能が非常に高いキャラクターです。

「いかり」を使えないのでゲージ溜めにはやや難があるものの、魔女アビリティのファスト系+エースストライカーである程度補う事ができます。

魔法アタッカー

キャラ 行動ルート DPS
イデアイデア
  • ・メメント・モリ
  • →連続ブリザガ×3
  • →バースト
  • →アストラル・フォース
  • →呪氷連撃×3
  • →バースト

▼イデアの詳細理由

7.32/sec
パパリモパパリモ
  • ・フェイス
  • →メルトン×3
  • →バースト
  • →コンバートフレア
  • →アストラルファイア×3
  • →OF

▼パパリモの詳細理由

計算中
マリアマリア

【パターンA】

  • ・フェイス→メルトン×3
  • →バースト→フェイス
  • →太陽の炎→ブレイク×3
  • →OF

【パターンB】

  • ・メルトン×4→バースト
  • →太陽の炎→ブレイク×3
  • →OF

▼マリアの詳細理由

  • 【A】9.1/sec
  • 【B】8.3/sec
アルフィノアルフィノ
  • ・メルトン×4→バースト
  • →ウィンドブレード×6
  • →バースト

▼アルフィノの詳細理由

6.15/sec
キスティスキスティス
  • ・いかり×3→バースト
  • →デンジャラスリキッド
  • →スイートフレグランス
  • →OF

▼キスティスの詳細理由

  • ・5.88/sec
    (属性強化×1)
  • ・6.86/sec
    (属性強化×2)
ティナティナ
  • ・いかり×2
  • →ファイアビーム
  • →メルトン×4→OF

▼ティナの詳細理由

5.83/sec
アーシェアーシェ
  • ・連続サンダガ×4
  • →バースト
  • →清浄なる雷光×4
  • →OF

▼アーシェの詳細理由

5.82/sec
風神風神
  • ・いかり×4→斬
  • →バースト
  • →破→疾×3
  • →斬

▼風神の詳細理由

5.59/sec
レインズレインズ
  • ・いかり×2
  • →メメント・モリ
  • →バースト
  • →魂の残滓
  • →刹那の輝き×4
  • →OF

▼レインズの詳細理由

計算中
シャントットシャントット
  • ・ファストサンダー×10→バースト
  • →リミットチェイン→バーアビ×4

▼シャントットの詳細理由

4.69/sec

※まといを乗せたオーバーフローorバーストを発動するまでの行動パターンを1セットとする。素早さは考慮せず、開幕予言の待機使用の想定でATB1.8秒で計算。予言の待機前の魔力は一律521とし、装備による属性強化は2箇所(1.4倍、キスティスを除く)、レコードダイブは全て解放済で各補正が乗っているものとする。また、レコードマテリアはエースストライカー固定。被弾によるゲージ回収は凶++程度を想定し、3ターンに2回被弾想定とする

アビリティや必殺技で高ダメージを出すのが魔法アタッカーの役割です。ここでは1回の戦闘において安定してダメージソースになれるキャラを紹介しています。

まといを乗せたオーバーフローが実装済かつ、合間に使える属性攻撃アビリティが強力なキャラクターほど火力を出せます。

イデア

イデア

バーアビの最大6連撃が強力なアタッカー。

バーストの氷まといとメメント・モリでの自己バフを組み合わせることで、物理・魔法問わずにトップクラスの火力を出せます。

最大連撃にするには魔力が1205必要と条件が厳しいですが、その厳しさに見合った超火力を誇ります。

パパリモ

パパリモ

イデアやマリアバーストと同様、バーアビ6連撃の炎属性魔法アタッカー。

火力は折り紙付きですが、パパリモもイデアと同じく6連撃の条件が厳しいです。6連撃にするために必要な魔力は1192とイデアよりは低いですが、イデアと違いメメント・モリが使えないのが難点。自身にフェイスを持たせるか魔力アップの必殺技を持ったキャラを起用して、バフをかけましょう。

火力だけでなく、白魔法★4まで使えるので、プロテガやシェルガなどパーティのサポートもできます。

マリア

マリア

ブレイクの火力が魅力な元祖バーアビ6連撃キャラです。

イデアやパパリモ同様に魔力によってブレイクの連撃数が変わるので、フェイスやバーアビなどで魔力を上げ6連撃を目指しましょう。6連撃に必要な魔力が1032なため6連撃への持っていきやすさは3キャラの仲で一番。

地属性をメインとした攻撃なので、他の属性より無効化されることが若干多く、地属性まといが乗らない場合が多々あります。

アルフィノ

アルフィノ

バーストアビリティで手数を増やせる風属性魔法アタッカー。ダイブ開放で黒と白☆5を使えるようになり、かなり優秀で、アタッカーのみの活躍に収まりません。

アルフィノの強みは風属性まといを乗せた手数の多いバーストアビリティです。次回の行動を待機時間なしにするため、攻撃回数が多くなりダメージをガンガン与えていけます。必殺技の待機時間もなくせるので、バーストモードを切れ目なく繋げられます。

また、手数の多さから必殺ゲージの回収が容易で、魔法キャラにありがちなゲージ不足によるバースト維持ができない場面がほぼなくなります。

キスティス

キスティス

キスティスはバーストの毒まといからのオーバーフローの超火力が持ち味です。

いかりでゲージを溜められるためバーストとオーバーフローの併用ができ、バーストアビリティでの継続的なダメージや、オーバーフローでの最後の一撃といった使い方ができます。

毒属性強化防具がないため、減衰まで到達する場合は他のアタッカーほどの火力を出す手段を持ち合わせていないので、毒属性強化防具が実装された時に真価を発揮するでしょう。

ティナ

ティナ

炎まといとオーバーフロー持ちの魔法アタッカー。

オーバーフローの倍率はファイアの約26倍と非常に高く、ティアラの超必殺を使い炎まとい状態で放つ威力は約46倍と絶大です。炎まとい超必殺もあり、「メルトン」にまといの効果が乗るため、アビリティでの火力はトップクラス。

物理補助☆4と白魔法☆3も使えるので、「ハイメンタルブレイク」や「いかり」、「フェイス」に「リフレク」や「デスペル」などの搦め手も可能。

アーシェ

アーシェ

雷まといからのバーストアビリティが強力な黒魔。

4連撃のバーストアビリティに自己回復がついているので、持久戦向きの性能となっています。比較的通りやすい雷属性である事に加え、召喚魔法のケツァクウァトルを高火力で撃てるため、麻痺が有効なボスに非常に強い点も特徴。

物理補助と白を☆3まで使えるものの、マリアと比べると補助性能は低め。

いかりを使えないため、オーバーフローは基本的にトドメの一発で使うことになります。オーバーフロ-を使ってしまうとバーストがループしないので持久戦になる場合はバーストをループさせましょう。

風神

風神

即時発動のデバフバーストやまとい超必殺技を持つ風属性アタッカー。魔法パーティのアタッカー兼デバフ役に最適なキャラです。

バーストには魔力・魔防ダウンの効果、バーストアビリティの破には魔防ダウン効果がついており、2段階魔防を下げられ、そのまま自己の火力アップに繋がります。また、バーストは即時発動、バーストアビリティは待機時間が短いので手数の多さでダメージを稼げます。

また、アビリティ枠も豊富で物理補助と白魔法が★4までセットでき、パーティのサポートも可能。いかりをセットできるので、風まといとバーストの併用もでき、風属性の火力を伸ばせます。

レインズ

レインズ

魔法パーティのバッファーが主な役割ですが、自己バフと手数の多さからアタッカーとしても平均以上の活躍ができるキャラです。

バーストが全体に魔力・防御アップつきの攻撃、バーアビとメメント・モリでの自己バフなど魔力アップ手段に優れており、バースト周りだけでも2段階魔力バフを重ねられます。

刹那の輝きは次回の詠唱時間をなしにする効果があり、自己バフで高まった魔力と手数の多さでダメージソースとして優秀。また、聖・闇の複合属性で、どちらも弱点をつきやすいのも強みです。

シャントット

シャントット

シャントットはリミットチェイン必殺技とバーストのまといで、雷属性攻撃が強力なアタッカーです。

シャントット単体での火力はそこまで高くはありませんが、リミットチェインでパーティ全体の雷属性攻撃の火力を大幅に底上げしつつ自身でもダメージを稼げます。

▶イリダルスタッフの評価 ▶連邦軍師制式袖飾りの評価
▶シャントットの評価 ▶リミットチェインについて

補助(バフ)キャラクター

キャラクター 特徴

オニオンナイト
  • ・攻撃力&魔力アップ&ヘイスガのバフが強力かつ、汎用性が非常に高い
  • ・レコードダイブで物理補助★5を使用可能
  • ・物理、魔法どちらのアタッカーとしても機能するため、パーティ編成の傾向に依らず起用可能

▼オニオンナイトの詳細理由

デシデシ
  • ・全てのアビリティ、全ての装備を使用可能なので、あらゆる敵に対応可能
  • ・必殺技の鉄壁が非常に強力で、高難易度ボスと戦う際はほぼ必須

▼デシの詳細理由

ラムザラムザ
  • ・ナイトアビリティと物理補助アビリティ、さらに忍者や吟遊詩人のアビリティを使用可能
  • ・全体攻撃力2倍&ヘイスガ、割合回復、多段攻撃&行動キャンセルなどの優秀な必殺技を揃えている

▼ラムザの詳細理由

ギルバートギルバート
  • ・バースト超必殺のひそひ草ライブの攻撃バフ、聖属性弱体付与が超強力
  • ・吟遊詩人星5まで使えるため、ブレイク系と堅守のエチュード、耐魔のエチュードの両立が可能
  • 専用超必殺の魂の調べの魔力、精神バフと詠唱短縮効果も強力

▼ギルバートの詳細理由

リュックリュック
  • ・超絶必殺で全体に攻魔バフ&ヘイスガシェルガプロテガを付与できる
  • ・踊り子アビリティでデバフ役を兼ねられる

▼リュックの詳細理由

必殺技で強力なバフを使えるキャラの項目です。最近ではステータスを上げる以外に、味方全体の待機時間を1ターンなしにするテラの超必殺技なども登場しています。

▶必殺技一覧はこちら

オニオンナイト

オニオンナイト(たまねぎ剣士)

レコードダイブでの成長が特徴的なオニオンナイト。

全体攻撃力&魔力アップ(中)+ヘイスガ+バーストの必殺技が非常に強力で、物理or魔法の特化パーティ、混合パーティで幅広く使用可能という汎用性があります。攻撃力は共鳴装備を持っていれば中アップでも減衰近くまで到達するため、大アップにはやや劣りますが、バフとしては十分強力。

複合バフなので、物理補助キャラで「いかり」を使う場合に、上書きを気にせず使用できるようになります。

オニオンナイト自身もレコードダイブで物理補助★5と白魔法★5を使えるようになるため、サポート性能が高く、補助キャラとしてはナンバーワンの性能を誇ります。

ただし、レベル93まではステータスが極端に低く、アビリティもレコードダイブ頼みなので、上級者向けのキャラクターと言えるでしょう。

デシ

デシ

全てのアビリティを使えるため、物理補助×召喚など、他のキャラクターには真似できないアビリティの組み合わせが可能。「新しい補助アビリティが追加される=デシの強化」と言えるほどの特性です。

また、専用必殺の鉄壁のグリモアは、難易度100以上のダンジョン攻略でほぼ必須の性能のため、自前で持つことでフレンド召喚で倒しきれない長期戦にも対応ができるようになります。

バースト超必殺「伝記・天衣無縫」を使用すれば、白魔のプロシェル枠を空ける構成が可能になります。さらに、禁書「守護者」でヘイスガ、回復、状態異常バリアも張れるようになり行動の選択肢がさらに広がりました。

ラムザ

ラムザ

ナイトアビリティと補助アビリティを両方使えます。
バニシュレイド」、「ひきつける」、「魔法ひきつけ」、ハイブレイク系、「フルブレイク」を敵のパターンに応じて組み合わせる事で対応できる幅が広がります。

超必殺の「さけぶ」は全体の攻撃力2倍&ヘイスガという超攻撃的なバフを付与可能。さらに割合回復&プロテガ、クリティカル威力アップなど多彩な補助必殺を使用できます。

ギルバート

ギルバート

バースト超必殺技の「ひそひ草ライブ」の攻撃バフが「さけぶ」と同じ倍率で、さらに聖属性弱体付与もあるため非常に強力です。物理主体のパーティでの活躍が出来ます。

バーストアビリティで攻撃力魔力デバフ、防御力魔法防御力デバフを撃てて、ハイブレイク系と重複するのでデバフ役としても優秀です。

魔法パーティの補助キャラとしても優秀です。専用超必殺の「魂の調べ」で魔力、精神バフをかけつつ詠唱短縮があるため、非常に強力です。また、吟遊詩人の星6アビリティの「アレグロコンモート」を使えます。

リュック

リュック

超絶必殺で攻魔バフ&ヘイスガプロテガシェルガを付与できるため、開幕で必要なバフを一度に揃えられる点が強み。

踊り子アビリティで全体バフも使用でき、シーフ、物理スピードアビリティである程度ゲージ回収速度も速められます。

フルスロットルなら水弱体のバーストも併用可能になります。

やはりネックはゲージの回収で、デスペルを頻繁に使ってくるボスに対しては必殺でのバフ更新が間に合わなくなります。

補助(デバフ)キャラクター

キャラクター 特徴
ファリスファリス
  • ・物理補助以外に、シーフや物理スピード、踊り子も使用可能
  • ・専用必殺のデバフの種類が豊富
  • ・バーストとレコードダイブの実装により、デバッファーとしては最強格に成長
  • ・超絶必殺で精神を含めたオールデバフを重ねられる

▼ファリスの詳細理由

ヴァン ヴァン
  • ・単体5連の魔力&防御力ダウンの即発動バースト
  • ・バーストアビリティでさらに魔力と防御を下げられる
  • ・シーフズレイドで火力を出せる

▼ヴァンの詳細理由

フランフラン
  • ・バーストで精神を含めたフルブレイクができる
  • ・超必殺技でフルハイブレイクを撃てる
  • ・氷耐性ダウンの超絶、雷耐性ダウンの超必殺が優秀

▼フランの詳細理由

ノエルノエル
  • ・バースト超必殺が強力なデバフ必殺技
  • ・プロテガ、シェルガを貼ることが出来る
  • ・バーストアビリティが非常に優秀

▼ノエルの詳細理由

ワッカワッカ
  • ・バースト超必殺でフルハイブレイクを撃てる
  • ・対象がランダムなので、複数体にデバフを付与できる
  • ・バーストアビリティでさらにデバフ重複可能

▼ワッカの詳細理由

風神風神
  • ・魔法キャラとしては貴重なデバフ必殺
  • ・バースト発動時に魔力と魔防を下げ、バーアビで魔防をさらに下げられる

▼風神の詳細理由

セッツァーセッツァー
  • ・バーストで攻&魔デバフ・超必殺技でフルハイブレイク付与可能

▼セッツァーの詳細理由

ブレイク系アビリティやバスター系アビリティで敵を弱体化、白魔法等で味方の強化を行うのが補助キャラクターの役割で、ここでは味方の強化よりも敵の弱体に重きを置いています。

ファリス

ファリス

必殺技とアビリティでのデバフ付与手段が断トツで豊富なキャラ。

精神を含めたフルブレイクやフルハイブレイクバースト、攻魔ダウンに防魔防ダウンと必殺技のデバフがとにかく豊富。アビリティ面でも物補★5、踊り子★5(レコードダイブ)を始め、シーフアビリティでのデバフもできます。

装備可能な武器も多く共鳴をさせやすいので、必殺技を考慮しなくても使いやすく、「シーフズレイド」を持たせればアタッカーとしての火力も十分です。

ヴァン

ヴァン

バースト超必殺技の「アークブラスト」は即時発動で魔力&防御ダウン(大)のデバフが付いており非常に強力です。

バースト超必殺技は即時発動な上にヴァンが「力を盗む」を使えるため火力は申し分なく、魔力&防御ダウン(大)という珍しいタイプのデバフで他のバフと重複しやすい点が魅力です。

ヴァンはアビリティで「シーフズレイド」を使えるので火力をだせるので補助兼アタッカーとしても運用できます。

フラン

フラン

精神を含めたフルブレイクバーストを獲得したことで評価が上がったフラン。

バーストを含めフルハイブレイクや攻魔ダウン、防魔防ダウンの必殺技も持っており、必殺技の選択肢が豊富です。バーストは強力なデバフですが、バーストアビリティが攻撃力ダウンと魔防ダウンなので、魔防ダウンを自身で活かしにくいのが難点。

アビリティ面がやや貧弱で、似た必殺技の構成を持つファリスと比較すると顕著に現れます。

ノエル

 

ノエル

バースト超必殺技が非常に優秀です。単体にフルハイブレイクの効果を持っていて、さらにバーストアビリティでそれぞれ攻撃力、魔力デバフをできるため、防御無視の攻撃をはじめ、被ダメージを減らせます。

プロテガ・シェルガを使用できるので汎用性が高く、断動も使えるので、行動キャンセルで強引に勝ち筋をつくるなどもできます。

ワッカ

ワッカ

バースト超必殺技の「フルアタックリール」でフルハイブレイクを撃てます。対象がランダムかつ攻撃回数が12回と多いので、複数ボスにも対応できます。

また、バーストアビリティでハイパワーブレイクとハイマジックブレイクを使えるため、ハイメンタルブレイク、ハイアーマーブレイクをアビリティ枠で使えるため、被ダメージを減らす+与ダメージを増やせます。

風神

風神

魔法キャラの中でデバフ効果の強いバーストを所持しているキャラ。

バースト「滅」で魔力&魔防ダウンの複合デバフを付与でき、魔防ダウンをバーストアビリティも含め2段階下げられます。魔防ダウンの効果があるため、自身を含め魔法アタッカーの火力の底上げができるため、魔法パーティのデバフ役に最適です。

風神は黒魔法★5がセットできるので火力を出すことができ、他にも物理補助★4や白魔法★4などがセット可能なためアタッカーやデバッファー、ヒーラーといった多岐に渡る活躍が可能。複数のポジションをこなせる万能キャラです。

セッツァー

セッツァー

セッツァーはバースト必殺技で初の攻撃力&魔力ダウンのデバフを手にしたことにより、強力なデバッファーの一角に押し上げられました。

バースト必殺技は敵からの攻撃のダメージ軽減に多大な恩恵をもたらします。ハイブレイク系のアビリティとも重複可能。バーストアビリティとも重複するため、複数のデバフを重複させ、被ダメージを大幅に抑えられます。

また、いかりを使うことで複数の必殺技の併用もでき、フルハイブレイクや攻撃&魔防デバフの超必殺技とのデバフを重複させることも可能です。

▶セッツァーの評価 ▶一撃のダーツの評価
▶死神のカードの評価 ▶イカサマのダイスの評価

ヒーラー

キャラクター 特徴
ヤ・シュトラヤ・シュトラ
  • ・「ストンラスキン」が使える
  • ・バースト必殺技で最大HP30%分のバリアを貼りつつ、全体回復ができる
  • ・バーストアビで単体即時特大回復ができる
  • ・物理補助アビリティ「いかり」が使用可能

▼ヤ・シュトラの詳細理由

ローザローザ
  • ・超絶が即時発動大回復
  • ・即時で魔法バリアがはれる
  • ・HP2000の自動回復
  • ・いかりが使用可能

▼ローザ詳細理由

ユウナユウナ
  • ・超絶により、パーティの立て直しがし易い
  • ・蘇生だけでなく事前に踏みとどまれる
  • ・バーストもあればサブヒーラーも可能

▼ユウナの詳細理由

エーコエーコ
  • ・超絶で即時大回復が可能
  • ・踏みとどまることが可能
  • ・大回復+クリティカルアップで火力もあげられる
  • ・バーアビ「エーコのおうえん」で回復+分身

▼エーコの詳細理由

ヴァニラヴァニラ
  • ・バースト必殺技で即時大回復ができる
  • ・バースト発動時に自身の精神を上げられる
  • ・精神アップにより、バーストアビの全体小回復が他キャラより高い

▼ヴァニラの詳細理由

ラーサーラーサー
  • ・大回復+状態異常バリア
  • ・バーアビ「白眉の静思」で即時特大回復ができる
  • ・物理補助アビリティ「いかり」が使用可能

▼ラーサーの詳細理由

リルムリルム
  • ・超絶必殺技の即時全体回復+HP割合バリア+味方全体1ターン待機なし
  • ・バースト発動時に全体回復と踏みとどまる、バーアビで即時単体回復ができる

▼リルムの詳細理由

味方の回復と補助がヒーラーの役割です。

精神の高さ、補助系アビリティの選択肢の多さ、そして専用必殺による回復量&補助効果が、白魔の強さに繋がります。

ヤ・シュトラ

ヤ・シュトラ

「ストンラスキン」で味方に「鉄壁のグリモア」と同等の最高峰の防御バフをかけられます。

バースト超必殺で、味方全体大回復+最大HP30%分の無効化バリアを貼ることができ、「テトラグラマトン」で即発動の単体特大回復、「メディカ」で全体小回復ができ、バフ・回復力ともにトップクラスの白魔に躍り出ました。

超必殺の「エーテリアルパルス」で味方全体にプロテス&シェル&リジェネ、「メディカラ」で全体中回復+エスナができるのでマルチでも活躍ができ、「いかり」でゲージを貯められるのも魅力的です。

▶ヤ・シュトラの最新評価 ▶タイラス(FF14)の評価
▶ヒーラーサークレット(FF14)の評価 オムニロッド(FF14)の評価
▶ヒーラーローブ(FF14)の評価

ローザ

ローザ

超絶必殺技が実装により、ローザがヒーラーとしてかなり高性能になりました。

大回復の他に、HP2000の自動回復、魔法バリアを付与することができるので、回復ではトップクラスです。

物理補助アビリティの「いかり」が使用可能なため、超絶必殺技が快適に回せます。また、ゲージに余裕があれば、祝福でプロテス&シェルをはることも可能です。

ユウナ

ユウナ

超絶必殺技の実装により、リレイズよりもパーティが崩れても立て直し易くなりました。

必殺技発動で、戦闘不能の味方を復帰させて、踏みとどまる&ヘイストがかけられることで、鉄壁やプロテス、シェルなどのバフの貼り直し時間はリレイズより長く設けられます。

また、ユウナバースト必殺技ももっていれば、バッファーとしてサブヒーラーも可能です。

エーコ

エーコ

超絶必殺技&バースト超必殺で、白魔法キャラの中でも屈指の性能です。

超絶必殺技は即時大回復に合わせて、踏みとどまることも可能なので、緊急時の対応が可能。

また、バースト超必殺技「マダインサリの祈り」は全体大回復+クリティカルアップ(大)で、回復と火力アップを一気にはかれます。

バーストアビリティは単体特大回復+分身の「エーコのおうえん」と、全体小回復「旅立ちの歌」になっています。特に「エーコのおうえん」が優秀で物理バリアを張れるので、物理攻撃が主体のボスでは活躍します。

ヴァニラ

ヴァニラ

即発動のバースト超必殺が実装されたことで、白魔のトップクラスに加わることになったヴァニラ。

バースト発動時に精神アップバフがかかるため、全体回復小のバーストアビリティの回復量を上げるためにワンアクション挟む必要がなく、即効性が高い白魔となっています。

また、バーストアビリティ「久遠の光印」で魔防を下げつつ白魔法攻撃をできるため、魔法パーティと相性が良い点も◎。物理パーティに入れてもバフとデバフを自己完結できるため、しっかり機能します。

ラーサー

ラーサー

全体回復と状態異常バリアを両立させた白魔法キャラです。マルチで状態異常攻撃が増えているため、ラーサーが活躍する場面が多くなっています。

バーストが全体回復とともに状態異常バリアを付与でき、回復の手を休めることなく状態異常対策を図れます。バーストアビリティも単体即時回復と全体小回復で、回復役としては抜群の性能です。

ラーサーはいかりを使えるので、全体回復の回転も高まり状態異常バリアも絶えず張れる利点があります。

リルム

リルム

リルムは、即時発動の超絶必殺技と踏みとどまる付与のバーストを持ち、局面によって必殺技を使い分けられるヒーラーです。

ダビンチの筆の超絶必殺技は回復と補助を両立した優秀な必殺技です。ヒーラーとしての回復性能は十分にあるうえに、待機なしは味方が必殺技を使う直前など様々な用途で使えます。

マジカルブラシのバーストでは、必殺技発動時に回復+踏みとどまるを付与でき、バーアビで即時単体回復と全体小回復ができます。必殺技の回復量は中と心許ないですが、それを差し引いても踏みとどまるとバーアビの即時発動の組み合わせは強力です。

超絶必殺技とバーストでは用途が異なり、超絶必殺技は味方全体の待機なしを活かせるフルスロットルなどの短期決戦、バーストはすべてを超えし者のように単体を一撃で倒す攻撃を使用してくる敵で、それぞれ輝きます。

サブヒーラー

キャラクター 特徴
ユウナユウナ
  • ・バーストで魔力アップ【中】バフを使いつつ回復できる
  • ・召喚により攻撃参加が可能

▼ユウナの詳細理由

セルフィセルフィ
  • ・バーストで魔力。精神アップバフを付与できる
  • ・バーストアビリティでデスペル効果のある攻撃が可能
  • ・緊急時には魔法バリア付き大回復という選択肢もある

▼セルフィの詳細理由

ガーネットガーネット
  • ・聖なる守護神で魔法への耐久を高められる
  • ・超必殺で魔力&防御アップ+3000のヒール予約が可能

▼ガーネットの詳細理由

パンネロパンネロ
  • ・踊り子アビリティによるデバフ付与が得意なヒーラー
  • ・バーストで魔力&精神アップ【小】を付与できる

▼パンネロの詳細理由

バフ、デバフの傍らで回復行動もこなすのがサブヒーラーの役割です。ヒーラー1人では回復が追いつかないようなボス戦で活躍するポジション。

回復量よりも、構成に合ったバフやデバフを使えるかどうかが重要です。

ユウナ

ユウナ

バーストでの中回復と魔力&精神バフで、魔法パーティのサブヒーラーとしては最も活躍を期待できるキャラクター。

バーストアビリティでも回復と攻撃を両立しているため、アタッカーとヒーラーを兼ねる事ができます。

バハムート等の召喚アビリティを使えばさらに火力寄りにシフトでき、ボスによって臨機応変にヒーラーとアタッカーの繋ぎになれる対応能力の高さが売りです。

セルフィ

セルフィ

バーストでは魔力&精神の全体バフ、バーストアビリティでは単体特大回復と魔法版バニシュレイドを使用できます。

ピンチの時には夢のステージで大回復+魔法バリアを展開できるので、必殺技の選択次第で火力と回復のどちらかに大きく寄せる事ができる点が特徴です。

 ガーネット

ガーネット

全体バフ系の超必殺を複数持つ召喚キャラ。

「聖なる守護神」の魔防アップ+ヘイスガ&リジェネ、「あなたのぬくもり」による魔力&防御アップ+HP3000分のヒール予約が優秀なサブヒーラーです。

ネックはバーストが他のヒーラー、サブヒーラーに比べて性能が今ひとつな点。バーストを使いにくいので、長期戦ではやや不利です。

パンネロ

パンネロ

バーストで魔力+精神をアップさせつつ、踊り子アビリティでデバフを全体がけできる点が特徴。

ヒーラーとしては貴重なデバフキャラなので、スペシャルスコアに対応させやすく、汎用性は高め。

難点は、バーストのバフが【効果:小】という事。魔力+精神バフで効果が中以上の必殺を使うキャラクターとは併用しないほうがいいでしょう。

最強キャラは誰だ!?

FFRKにおける「最強」の定義は、役割毎に変わってきます。各役割毎の強キャラクターのようになります。

物理アタッカー(DPS) オルランドゥ
光の戦士
スコール
ジェクト
ティーダ
ジタン
クラウド
ルーネス
サブアタッカー ミンフィリア
クリルラ
セリス
魔法アタッカー(DPS) イデア
パパリモ
マリア
アルフィノ
キスティス
ティナ
アーシェ
風神
レインズ
補助(バフ) オニオンナイト
デシ
ラムザ
補助(デバフ) ファリス
ヴァン
フラン
ヒーラー ヤ・シュトラ
ヴァニラ
エーコ
サブヒーラー ユウナ
セルフィ
ガーネット
  • ・物理アタッカー…より安定して高いダメージを稼ぐことができるキャラ
  • ・サブアタッカー…高ダメージを出しつつ、味方への補助性能が高いキャラ
  • ・魔法アタッカー…より安定して高いダメージを稼ぐことができるキャラ
  • ・補助(バフ)…優秀なパーティ強化の手段を持っていて、専用必殺での補助効果で戦況を大きく変える事が出来るキャラ
  • ・補助(デバフ)…敵弱体化の手段をより多く持っていて、専用必殺での補助効果で戦況を大きく変える事が出来るキャラ
  • ・ヒーラー…より多くの回復量と補助手段を持っているキャラ
  • ・サブヒーラー…バフ、デバフの傍らで回復行動もこなすキャラ

▶キャラクター評価一覧はこちら

役割毎で最強を決める理由

FFRKで高難易度ダンジョンを攻略していくためには、「攻撃」「防御(補助)」「回復」の全ての要素が重要です。
アビリティ枠が2つしかない仕様上、1人のキャラで全ての要素を満たす事は不可能なので、キャラの役割を見極めてパーティを組んでいく流れになります。そのため、「最強キャラ」を考えるのであれば、各役割毎の最強を決めていく事になります。

ただし、スペシャルスコア条件という仕様があるので、「各役割の最強キャラをそのまま集めてパーティを組めばマスクリ安定だぜ!!」というわけでもありません。

▶最強パーティ考察&おすすめのパーティ構成はこちら

キャラの役割と強さを決める4大要素

基本的にはアビリティでキャラの役割と性能が決まりますが、ステータスや専用必殺、装備可能武器種によっても左右されます。

1.アビリティ

セット可能アビリティ

キャラの役割と性能は、「どんなアビリティ枠を持っているか」でほぼ決定されます。

ゲーム最序盤はアビリティが揃っていないので、ほとんどのキャラが「たたかう」で行動する事になりますが、ある程度ゲームが進むと「たたかう」はほとんど使わなくなり、常にアビリティを消費して行動するようになります。
魔法剣が得意なキャラ、黒魔法が得意なキャラ、補助が得意なキャラなど、アビリティ枠によってキャラの役割は決まり、優秀なアビリティ枠を持っていれば、そのぶん「強いキャラ」という事になります。

▶アビリティ評価一覧はこちら

2.ステータス

ステータス

アビリティに加え、ステータスでもキャラの役割が決まるケースもあります。
例えば、エクスデスは白魔法と黒魔法を両方☆5まで使用できますが、魔力が高めで精神はそこそこ程度なので、エクスデスは「黒魔道士」がメインのキャラクターになります。

また、似通ったアビリティ枠同士のキャラクターでも、ステータスで明確に差があれば、ステータスの高いキャラクターの方が「強い」という事になります。
逆に、ステータスでは劣っていても、アビリティが優秀なキャラの方が汎用性が高くなり、結果的に「強い」という場合も多々あります。

3.専用必殺技

専用必殺技

各キャラ固有の要素なので、大きな差別化になります。アビリティやステータスではあまりパッとしないキャラでも、専用必殺が飛び抜けて優秀ならスタメン候補になり得ます。
また、キャラクターによっては専用必殺の性能がそのままキャラの役割になる事もあります。例えば、ナイトと物理補助を使えるイングズの本職はあくまでもナイトですが、専用必殺「土の守護」が補助系の必殺技として極めて優秀なので、専用装備を持っているイングズは補助キャラクターとしてパーティで立ち回る事になります。

▶必殺技一覧と使用キャラクターはこちら

4.装備可能武器の種類

セット可能装備

主に物理アタッカーの性能に結びつく要素です。
装備できる武器が多いキャラほど共鳴させやすくなり、ステータスやアビリティの差を覆して上位のキャラ以上の火力を発揮できるようになります。
例えばギルガメッシュセフィロスより素の攻撃力が低いキャラクターですが、様々な武器を装備できるため、共鳴させにくいセフィロスより結果的に攻撃力が上になるケースが多々あります。
また、ファリスのように装備可能武器が多い補助キャラクターは、共鳴によって攻撃力を増加させる事でアタッカーとしても立ちまわる事ができます。

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    446 名無し ID:I4saEE7Vwx

    属性ごとのオススメキャラ紹介くらいにしたほうがいいんじゃないですか?

    クラウドの扱いは魔法剣でまともに撃てない属性を除くと炎や氷でもオススメになっちゃいそうなので別枠を設けるとかしないとダメだとはおもいますが。

    dpsの計測等をイベントが来るたびに行う稼動はサイト管理者様の大きな負担になっているように思えます。


    445 名無し ID:OipEL4KTsC

    ランキング更新という簡単な作業を

    いつまで先送りすんねん


    444 名無し ID:erGcltUGis

    ヒーラー欄にリルムいないのは何故?


    440 名無し ID:lZhSRjEV30

    >>439

    同意です。ケットシーもモグも純ヒーラーには及ばないけど両者ともパーティに入れると痒いところに手が届くような性能で最強ではないけど便利キャラです。

    あとヒーラーはまともなバーストもらってるキャラは普通にラインナップされていいと思います。

    特にレナとセーラ。レナは白なのにかなり火力出せるし、レジェマテあるとバーアビの小回復が化けます。それから踏みとどまるが増えた今、実装当初ハズレ扱いだったリレイズが逆にレアで踏みとどまると重複するのでマルチなどでも結構有効です。


    439 名無し ID:RwlMpvRfUS

    サブヒーラー、補助にケットシーやモグを加えて上げてください

    バーストもらってかなり優秀になったと思います


    438 79 ID:o95pIMjcQA

    >>437

    仰る通り!そんな感じですね。しかし、例えここで魔法系の限界突破の必殺が誰かに来ても、、、結局

    ティナ→フレ魔法系限界突破必殺→超絶&レジェマテでトランス→纏いメルトンor纏い連続ファイガ高速連打→フレ魔法系限界突破必殺→超絶→纏いバースト→纏いバーアビ高速連打→トドメ というフレクラ魔法版をティナが出来るから、むしろ更にえげつなくなる気しかしないです。魔法系限界突破の必殺が誰に実装されても、しばらくティナが強いのは揺るがない気がしました。


    437 名無し ID:FZB1gZ9zFE

    とりあえず魔法は今ティナ一強の状態ですね。もし魔法の限界突破がきたら更にヤバイことになる。


    436 名無し ID:DcqVCm2pHv

    フェス終わったんで最新のDPSとか出してほしいです。

    フレクラウド超絶は除いてほしいですが


    435 79 ID:o95pIMjcQA

    >>434

    大丈夫ですw そういえば、各キャラの素早さのパラメータとATBについての関連性シカトして考えてましたね(苦笑) キャラによってステータスが違いますから、冷静に考えると、オル、バッツ、ノエルでATBが変わってDPSの計算方式がキャラによって変わって来るの当たり前ですよね(苦笑)・・・そこまで行くと更に検証とデータが必要になって、本気で正確に計算しようとしたら凄く大変になる気がします(爆)

    目的が全体のDPSを相対的に見るとかだったら全キャラのATBを平均とって1.8秒として計算した方が合理的で効率いい気しますし(笑)

    でも、おかげで物理でのDPSの全体的なイメージと各キャラの位置づけが分かった気がします!ありがとうございます!自分、あまり、突き詰めて数字を当てはめていく作業はせず、戦術とか戦略とか考える方が好きという性格しているので、77CさんのDPSに関する考察には、正直、毎回、舌を巻くところがあります(爆)

    知識、データ、憶測、検証、計算とひとつひとつ細かく数字を当てはめて実証データを出していくのは大変だと思いますが、また何かあったらお願いします!


    434 77C ID:jU/Do5gnD/

    >>432・433

    ごめんなさい、。オルランドゥとバッツのATBの数値の設定がちがいますねw

    ATB(1.8)はこのランキングの基準で、ATB(4.5-(バッツLv99(148・バースト時162.8)/150)秒) = 3.52・バースト時3.42)は設定3のときですw

    バースト時とヘイストかかるからATB正確に出したけど、これだと比較にならんですねw

    あと雷神モードも待機時間3割なので修正しておきます。


    ●情報整理

    設定3:ATB(4.5-(オルランドゥLv99(173)/150)秒) = 3.346)・雷神モード(25秒間 待機時間x0.3倍)


    ・(畏国最強の剣→フルチャージx2)x3

     S = (ATB(3.346)+待機(0))x9 = 33.46

     D = (5.04 + 4.68 x 2)x3 = 43.2

     D/S = 43.2 / 33.46 = 1.291


    ・雷神x3

     S = ATB(3.346)x3+待機(初回3.75)+待機(雷神モード3.75x0.3)x2 = 16.038

     D = 15.0x3 = 45.0

     D/S = 45.0 / 16.038 = 2.805


    たぶん、ノエルも計算が変わると思います^^;ごめんなさいね


    433 79 ID:o95pIMjcQA

    >>431 追記します。

    ちなみに細かい倍率による実証データがないので憶測になってしまうのですが、オバフロの倍率が15倍くらいで8万ダメを与えた場合、倍率19倍以上のオバフロを撃つと、99999を超えるので、纏いフロや弱点などを付いた時の24倍以上の倍率はカンスト余り分捨て計算、約19倍と過程して計算した方が正解な数字が出ると思われます。

    例を挙げるとカイン纏いバースト→オバフロは、雷弱点でない場合、有利になりますが、雷弱点時には纏いバースト→対空カットバーアビ→ライトニングダイブ×2の方が倍率が細かく分散される分、リアルでのDPSが高い気がします。机上の計算だと、なかなかカンスト超えカット分の威力を考慮するのは難しいとは思いますが、カインの様に「纏いが活きる4連撃」とかあった場合、弱点をついた場合纏いフロよりDPSを超えて来そうな気がします。その辺は自分は細かく計算出来ませんが、ライトニングダイブ(4連撃で弱点時9.02倍、最高35996ダメ)と纏いフロ(弱点時推定40倍以上、最高99999ダメの為およそ19倍以上はカンスト切り捨て) 結局、DPSがどっこいどっこいな気もします。纏い→対空カットバーアビ→ライトニングダイブ×2→オバフロと組み合わせるならまた話が違って来ると思いますが(苦笑)カインフロを入手できたらきちんと研修してみたいです(笑)


    432 79 ID:o95pIMjcQA

    >>431

    わざわざありがとうございます!

    おかげで物理でのDPSについてザックリですがわかりました。きちんと細かく数字を出すとなると、違っては来ると思いますが、あくまで全体のイメージとして軽く捉えザックリ行くと

    オルランドゥDPS3.8<バースト纏いフロ(推定3.6以上)<纏いフロ(推定3.5以上)≠バッツバースト纏いフロ(推定3.6)<ノエル(エンフルDPS3.1)<纏いなしフロ(推定2.6)≠オルランドゥ(異国フル DPS2.66)

    こんな感じになりますかね?かなりザックリとしたイメージでしかなく正確な数字ではありませんが、細かく数字を出したとしてもこれに近い感じになる気がします。バッツの纏いバーストオバフロは完全にただの直感でしかなかったので、待機時間を2.8秒と過程して計算して見たところ3.6と出ました。おそらくバッツフロの10倍より上の倍率に当たるバースト纏いフロ(ジェクトやルーネスなど)は2番手くらいの位置付けかと、

    更にこの辺りにカインの(纏いバースト→対空カットバーアビ→ライトニングダイブ×2)辺りが入って来る気がします。

    ホントにザックリとしたイメージで申し訳ない(苦笑)


    431 77C ID:ArXHnBmGC9

    >>430

    うーむ。。。

    ググってみましたが、オーバーフローの詳しい待機時間が検証されてるところがないので、ちょっと正確なDPSを出すのは難しそうですね。

    一応、必殺技は2.5~3.0秒みたいなのは見つけはしたのですが、仮の値でやるとブレちゃうので正確な数値がほしいところです。


    ちなみにバッツが新バーストで水纏いしてバーアビのスマッシュダイブでバフしてからOFx2というのを想定考えてます。


    ・バッツ ゲージ3本からスタート

    ●情報整理

    バーストモード(素早さ1.1倍、その他全ステータス1.2倍、持続時間15秒?)・属性まとい(たたかう・アビリティのダメージ1.5倍、必殺技1.8倍、同属性被ダメージ0.8倍、持続時間30秒?)・水のかけらに眠りし心(0.83x8 = 6.64倍)・バーアビ@スマッシュダイブ(2.0倍、攻撃バフ1.5倍、攻撃デバフ0.6倍)・クリスタルの導き(10倍)・ATB(4.5-(バッツLv99(148・バースト時162.8)/150)秒) = 3.52・バースト時3.42)


     S = 待機時間(バースト+バーアビ+オーバーフローx2) + ATB(バースト時+(バーアビ+オーバーフローx2)xヘイスト(0.5))


     D = (6.64 + ((2.0 x 1.5) + ((10.0 x 2) x 1.5) x 1.8) x 1.2) = 75.04


    どなたか待機時間の提供お待ちしております^^;


    430 79 ID:o95pIMjcQA

    >>429

    すみません!さっきノエルの超必殺エンドストライクの倍率を間違えてました。正しくは7.38でした。以下を計算し直します。


    (エンドストライク→フルチャージx2)x3

     S = (ATB(1.8)+待機(0))x12= 21.6

     D = (7.38+ 4.68 x 2)x3=50.22

     D/S = 50.22/16.2 =3.1


    429 79 ID:o95pIMjcQA

    >>428

    >>428

    オルの雷神が早さ&威力共に明らかにチートですからね!(爆)

    比較の対象が純粋なオバフロ3連発、もしくは纏いと纏いオバフロ2発だとどうなります?オバフロの待機時間とか詳しくはわからないのですが・・・例えば、アグアリスかルーネス。オバフロ3連発と纏い2発、計算して比較してみると面白そうです(笑)オルの雷神3連発、下記の自分が計算した奴と比較するとどうなるか気になります。

    今、計算して頂いたのがオルの異国最強でしたが、計算式を応用させて頂きノエルにすると単体8倍なので置き変えて計算しました。


    ・(エンドストライク→フルチャージx2)x3


     S = (ATB(1.8)+待機(0))x9 = 16.2


     D = (8+ 4.68 x 2)x3 = 52.8


     D/S = 52.8/16.2 =3.214814814814815


    オルランドゥのオバフロ雷神×3とノエルの超必殺技エンドストライク→フルチャージがDPS上だと実は結構、いい勝負だった!?ってのがわかりました・・・

    なんとなく勘ですがバッツの纏いフロとノエルの超必殺技が実はどっこいどっこいだったりして??アルテマさんでの評価が凡だったんで入手してここまでのめり込んで愛用してるの自分くらいな気がしますが(爆) これなんか面白いですよね(笑)


    428 77C ID:ArXHnBmGC9

    >>427

    オルランドゥ ゲージ3本の状態として比較してみましょうか。

    ●事前情報整理

    待機時間(1.8秒)・ATB(1.8秒)・畏国最強の剣 (0.84×6 = 5.04倍)・フルチャージ (1.17×4 = 4.68倍)・雷神(15倍)・雷神モード(25秒間 待機時間1/3)・演出時間はゼロとします。


    ・(畏国最強の剣→フルチャージx2)x3

     S = (ATB(1.8)+待機(0))x9 = 16.2

     D = (5.04 + 4.68 x 2)x3 = 43.2

     D/S = 43.2 / 16.2 = 2.666


    ・雷神x3

     S = ATB(1.8)x3+待機(初回3.75)+待機(雷神モード3.75/3)x2 = 11.65

     D = 15.0x3 = 45.0

     D/S = 45.0 / 11.65 = 3.862


    ※ 抜けやミスあったら指摘おねがいします。


    上記の結果、雷神x3のほうが圧倒的なDPSとなります^^;

    他のと比べるとどうでしょうかね?


    427 79 ID:o95pIMjcQA

    >>426

    了解です。雑談の方は自分、雑談し過ぎて規制されているというしょうもない状態なので、弱体化強化についてはまぁ、後に機会があったら話しましょうw

    ところで、DPSの話に戻します。魔法ではなく物理での話になるのですが、オルの異国最強、ノエルのエンドストライクなど、待機なしで即時発動し、更に2ターン待機なし状態にする超必殺技とフルチャージ(もしくはその他☆5アビ)を組み合わせた。「チェンスタなしフルチェンコンボ」の威力が個人的に強すぎてよく使うのですが、DPS計算したらどうなるんですかね?

    超必殺技→フルチャージ→フルチャージと3連発すべて待機時間なし、ゲージ次第で更に超必殺技→フルチャージ→フルチャージと繋がるので、ヘイスガ状態だとえげつなく、フルゲージからだと12連発まで待機なしで繋がりました。最近、ノエルはバーストさせず超必殺技からフルチャ連打、デバフはセッツァーかヴァンにバーストさせてフルブレイクさせた方が強いとさえ感じてたりします。

    敵の防御力と必殺ゲージがかなり関係しますが物理だとかなりの威力とDPSを期待出来る戦術だと思います、このコンボを相対的に評価するとなるとどのくらいになると思います?おそらくオルの雷神よりは全然弱いと思いますが、最近、物理の下手なバーストオバフロ撃つより強い気がして・・・


    426 77C ID:jU/Do5gnD/

    >>425

    79さん

    ご心配ありがとうございます。前にもここの過去レスにも書いてますが、こういう類のやつを煽るのは好きなので大丈夫ですよw

    あと真剣に相手してないのでそれもご安心を。だから422の方へのレスは丁寧でしょ?


    DPSの話ではなく、ジオス250の話ってのは元々「踏み留まる」が白魔ランキングに考慮できるほどのものか? という話から壁プロシェルないと安定しないよね→エーコバーでいけるよ→ジオス250で壁使わなくてもクリアできますよ っていう話の流れなんですよ。

    それをまあジオス250を3ターン「位」で倒したという言葉に過剰反応して醜く嫉妬したアホがDPSガーとか0ゲージで倒してみろとか言い出したのを適当にオモチャにしてるだけですw

    論破が好きとかそういう感情的な優劣を楽しむというわけではなく、単純にアホが滑稽で楽しいなーというものなので、こっちは剛速球でぶん投げてるというよりは相手が勝手にあらぬ方向へ投げたのを拾って疲弊してるだけなので気にしないでくださいw


    あと弱体化等の雑談は、雑談掲示板でやりましょうね d^^ ここはランキングに関わる話をする場所なので。


    425 79 ID:o95pIMjcQA

    >>424

    77Cさん、一旦、落ち着きましょう?例え正しいとしても、相手に反論されてきりがなくなって疲れるだけになると思います。

    目に見えない相手とは、真剣に戦わない方がいいです。まず、相手が単独か複数かわからなくなりやすいネット上なら尚更だと思います。

    DPS関連の話なら、自分が聞きますよ?(笑) 77Cさんの考察、興味ありますし(爆)会話コミュニケーションって基本、キャッチボールだと思うので、互いに豪速球の投げ合いしたらヘトヘトになるだけですよ?

    FFRKって結局、「マスクリ出来れば何でも正解」見たいなところあるので、「それ以上」を誰かと話し合うか張り合うかすると、まず、その相手のスタイルを認めることから入らないと、しんどいモノがあると思います。

    誰だか全くワカラナイ相手に対して真剣に頑張り過ぎる必要ないですよ(苦笑)

    ・・・ところで、雑談にも書いてありましたが、弱体化強化楽しみですね!今まで、アグバー、ベアバーと揃っていたらどちらか無駄になっていたのが変わって来るのは楽しみです(爆)


    424 77C ID:ArXHnBmGC9

    >>422

    FFRK FF10ナイトメア250 周回用   で動画検索してみるといいですよ


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