D2デュエル最強パーティ編成考察と悪魔使用率ランキング【上級者向け】

メガテンD2攻略班

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デュエル最強

メガテンD2(女神転生)のD2デュエル最強パーティ編成考察と悪魔使用率ランキング(上級者向け)を紹介。ランダムマッチによる環境の変化や、D2デュエルの上位ランカーに人気の悪魔やパーティをランキング形式で記載しています。

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ランキングトップのパーティ

注意点

本項目ではランキング歴代覇者のパーティを紹介しています。注意点として、表示されているのは「最後に使用した攻めパ」です。

防衛パーティとは構成が違う上に、攻めパは相手の防衛に応じて変えるのが定石なので、優勝者のメインパーティとは異なる場合がほとんどです。

あくまで参考程度にご覧ください。

シーズン80

悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
ガルーダ ラーマ 異世界シヴァ パールヴァティ
スピードスター スクンダオート 大虐殺者 タルカオート
メギドラオン 不屈の闘志 千発千中 討滅の咆哮

シーズン80のランキングトップパーティは、速の高い悪魔を編成し、先攻で敵を殲滅するパーティです。

スクンダオートや千発戦中、精密の烙印で第三の目をミスする確率をさげたり、タルカオートや討滅の咆哮で敵に与えるダメージを上げたりし、安定して勝てるようにパーティ及びスキル構成がなされています。

烙印の厳選により、自身のターンで削りきる、ないし壊滅状態にするような攻撃力を担保しています。

歴代覇者のパーティ

歴代覇者のパーティをまとめています。歴代覇者のパーティが気になる方は、ご覧ください。

▼歴代覇者のパーティ(タップで開閉)▼
  • シーズン79

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    マサカド アシェラト カンセイテイクン だいそうじょう
    スクンダオート タルカオート 物理ハイブースタ リカームドラ
    破壊の権化 デカジャ スクカオート ラクカオート

    シーズン79のランキングトップパーティは、マサカドカンセイテイクンを攻撃の軸に据え、だいそうじょうとアシェラトでサポートするパーティです。

    状態異常パに対しては、だいそうじょうがいるため、ほぼほぼ勝ち確のようなものでしょう。ネロ☆やV☆のような火力パに対しては、HPが高いアシェラトやカンセイテイクンを盤面に残しつつ、母なる創造で逆転を狙います。

    また、アシェラトにデカジャを継承することで、だいそうじょうの清浄の一喝と合わせて、バフ・デバフで不利になったとしても、すぐにリセットできます。

    シーズン78

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ガルーダ トリックランタン マンセマット おてつだいフロスト
    スピードスター タルカオート 準破魔貫通 準氷結貫通
    ザンマL 準火炎貫通 破魔ブースタ 氷結ハイブースタ

    シーズン78のランキングトップパーティは、ガルーダのラクンダオートでトリックランタンのタルカオートで、全体的な火力を上げつつ、魔法スキルで敵を殲滅するパーティです。

    ガルーダには、迅速の烙印を4つ装着しており、オプションでもスピードを中心に上げています。先手をとることを意識しているのがわかります。デュエル終間際は、勝率よりも短時間で終わらせる方が重要です。

    シーズン77

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ガネーシャ ラーマ シヴァ ガルーダ
    スクカオート タルカオート 千発千中 スピードスター
    スクンダオート 大虐殺者 大虐殺者 メギドラ

    シーズン77のランキングトップパーティは、ガネーシャによるMP回復を軸に置き、他3体のアタッカーで序盤から強力スキルを使用するパーティです。

    シヴァは、スキルと烙印込みで命中率が60%あり、相手が回避に特化していない限り、ほぼ確実に攻撃が当たります。シヴァが攻撃ミスさえしなければ、2威圧に対しても、十分なダメージを稼げるため、比較的多くのパーティに対応できます。

    タルカ・ラクンダ・スクカ・スクンダオートを発動できるだけでなく、火力アップのために大虐殺者を継承し、さらにガルーダにスピードスターを継承して高いBSを確保しており、先攻ガネーシャパの完成形とも言えるような構成です。

    シーズン76

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    2019y06m03d_143340059 2019y06m03d_143429667 2019y06m03d_143436419
    スクカオート スクンダオート タルカオート 物理ハイブースタ
    リカームドラ 魅了無効 ラクカオート 魅了無効

    シーズン76のランキングトップパーティは、最近実装したばかりのカンセイテイクンを編成したパーティです。

    カイセンテイクンは、生命と精密の烙印をセットしているのにもかかわらず、物攻が約1800と非常に高いです。マサカドも同様に烙印の厳選がなされ、高い物攻を確保しています。

    蘇生役の2体は、ともにHPが3,000を超えると同時に、オート系スキルを存分に継承しています。

    シーズン75(74と同様)

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ラーマ マザーハーロット マサカド だいそうじょう
    不屈の闘志 スクカオート ラクカオート リカームドラ
    寸分の見切り 不屈の闘志 不屈の闘志 フォッグブレス

    シーズン75のランキングトップパーティは、先日実装したばかりのだいそうじょうを採用したパーティです。

    ラーマとだいそうじょうには見切りの烙印を装備しておりスクカオートやフォッグブレスで、マサカドやコウテイなどの物理アタッカーの対策をしています。

    状態異常に対してはだいそうじょうで対策し、回避を盛ることで、現環境でよく目にする物理アタッカーを起点としたV☆パや状態異常パを幅広く対策しています。

    シーズン73(71.72と同様)

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ヴィシュヌ ショウキ ヘカトンケイル マサカド
    常世の祈り リカームドラ リカームドラ スクンダオート
    魅了無効 ラクカオート スクカオート 緊縛無効

    シーズン73のランキングトップパーティは、シーズン70以降と同様にスクカオートやスクンダオートで敵の攻撃を回避しつつ、2威圧からのカウンターで敵を殲滅するパーティです。

    構成悪魔全員の御魂を最大にしており、ステータス面でアドバンテージを得られる上に、ヴィシュヌが異常回復役として機能しているため、異常パ対策も抜かりないです。

    緊縛をかけられても、マサカドさえ動ければ盤面を覆せる場面が多く、緊縛軸のパーティに対してもしっかりと対応でき、魅了軸に対しては魅了無効を継承したヴィシュヌで対応できます。

    シーズン70

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキ ヘカトンケイル マサカド
    常世の祈り リカームドラ リカームドラ スクンダオート
    魅了無効 ラクカオート スクカオート 緊縛無効

    シーズン70のランキングトップパーティは、後攻をとって敵の行動を2威圧で抑え、ヴィシュヌとマサカドによるカウンターで敵を殲滅するパーティです。

    今のランダムマッチ環境では、状態異常対策が必須であり、キンマモンを編成するとパーティのBSが一気に上がってしまうため、後攻をとって2威圧で抑えるということが難しくなります。

    パーティのBSを低速で抑えつつ、異常対策もするためにヴィシュヌに常世の祈りと魅了無効を継承しているのがポイントです。

    シーズン69

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    フェンリル マンセマット ジャックランタン ガルーダ
    バリアコワース 準破魔貫通 火炎ハイブースタ 寸分の見切り
    溶解ブレス 大虐殺者 火炎ブースタ メギドラオン

    シーズン69のランキングトップパーティは、ブースタ系スキルや大虐殺者を継承して、スキルダメージを補強するパーティです。

    メインアタッカーのマンセマットは恩恵の烙印をセットしているにもかかわらず魔攻が1,600を超え、破魔ハイブースタと大虐殺者、御魂の恩恵で大ダメージを与えられます。

    2威圧に対してはガルーダ(パス)、マンセマット(憎悪の試練)、フェンリル(パス)、トリックランタン(マハランタイン)で殲滅できます。

    シーズン68

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ヴィシュヌ ショウキ ヘカトンケイル マサカド
    常世の祈り リカームドラ リカームドラ スクンダオート
    魅了無効 ラクカオート スクカオート 緊縛無効

    シーズン67のランキングトップパーティは、マサカドとヘカトンケイルの2威圧で相手の行動を抑えつつ、ヴィシュヌとマサカドでカウンターを狙うパーティです。

    一見すると、通常の2威圧パに見えますが、ヴィシュヌを異常回復役として使用していたり、マサカド以外の悪魔に全て回避を盛っていたりなど独特な運用が見られます。

    防衛パに多い異常型に対抗できるだけでなく、V(ブイ)☆を軸とした物理パにも回避することで対応できます。

    シーズン66

    シーズン66のランキングトップパーティは別途解説しています。下記ページからご覧ください。

    シーズン66覇者パーティはこちら

    シーズン65

    シーズン65のランキングトップパーティは別途解説しています。下記リンクから遷移してください。

    シーズン65覇者パーティはこちら

    シーズン64

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    アリス ヘカトンケイル マサカド イシュタム
    不屈の闘志 リカーム 食いしばり 精神漏出
    精神漏出 サマリカーム 不屈の闘志 デカジャ

    シーズン64のランキングトップパーティは、レベル1イシュタム型のパーティです。一般的な型と違う点は、アリスを採用している所であり、マサカドの奥義一閃と併せて、即死を軸にして戦うのが特徴です。

    ランダムマッチが主戦場となったので、マカラカシフトを所持しているマザーハーロットと対戦したときのために、アリスに精神漏出を継承したりと、臨機応変に立ち回れるようになっています。

    また、バトルが始まるまで先攻になるか後攻になるか分からないので、先攻になったとき用にイシュタムに精神漏出やデカジャを継承しています。

    シーズン63

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    マザーハーロット マサカド ヴィシュヌ ショウキ
    大虐殺者 ラクンダオート 大虐殺者 食いしばり
    不屈の闘志 不屈の闘志 不屈の闘志 -

    シーズン63のランキングトップパーティは、下から威圧で敵の行動を制限し、後攻で敵を殲滅するパーティです。

    全体攻撃を主とするマザーハーロットやヴィシュヌは「大虐殺者」を継承してあり、万能魔法で高火力を発揮します。単体に対しては、マサカドの奥義一閃で確殺します。

    また、マザーハーロットは魔ステータス、マサカドは力ステータスがMAXまで入魂しており、火力の補強をしています。

    シーズン62

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    メタトロン ルシファー ラーマ ジャックランタン
    無慈悲な一撃 虐殺者 スピードスター ラクンダオート
    メギド 狂戦士 大虐殺者 スピードスター

    シーズン62のランキングトップパーティは、先攻をとって明けの明星とブラフマーストラにより、敵を1ターンで殲滅するパーティです。特に速の高い悪魔はいませんが、スピードスターや迅速の烙印でBSを大幅に上げています。

    ルシ・メタ・ラーマ・ジャックと動けることで、1巡目に討滅の咆哮とバトンタッチを使用し、2巡目に明けの明星とブラフマーストラを撃ちます。1威圧までの相手であれば可能です。

    また、タルカオートも継承すると、相手がタルンダ/ラクカオートを使用しても相殺でき、討滅の咆哮で確実にタルカジャ・ラクンダ状態にできます。火力面に自信があれば、かなり安定して敵を殲滅できます。

    シーズン61

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    トランぺッター モト ネルガル チェルノボグ
    魅了無効 三段の賢魔 ラクンダオート マハマカジャマ
    物理無効 不屈の闘志 狂い咲き マハシバブー

    シーズン61のランキングトップパーティは、状態異常で敵の行動を制限しつつ、万能攻撃でダメージを与えるパーティです。

    モトは生命の烙印を装備しているにもかかわらず、御魂や継承スキル「三段の賢魔」の効果で魔攻が1,700を超えています。「死が奏で合う劇場」によって、2ターンごとにプレスターンが増加し、ダメージレースで優位にたてます。

    状態異常の起点となるネルガルは、感染の烙印を装備したり「狂い咲き」を継承することで、異常的中率が80%を超え、状態異常の起点として確立し、チェルノボグとのコンビプレーで敵を封じます。

    シーズン60

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    アナンタ ヘカトンケイル ラーマ マサカド
    早手の舞い リカームドラ 寸分の見切り スクンダオート
    リカームドラ タルンダオート 不屈の闘志 不屈の闘志

    シーズン60のランキングトップパーティは、ラーマとマサカド、ヘカトンケイルで物理貫通対策をしつつ、バフ兼蘇生役としてアナンタを採用しているパーティです。アナンタとラーマは、回避率がともに60%を超えています。

    ラーマ生存時、ヘカトンケイル(防)とマサカド(防)には物理攻撃が通用しないので、マサカドを相手にする場合、自ずとアナンタやラーマに攻撃が集中します。編成を工夫することで、相手AIの攻撃をコントロールしているのが特徴です。

    また、ラーマを加護で採用することで、序盤にラスタキャンディをかけ、攻撃・防御ともに有利にしています。魔攻も回避を盛っている割には、1,306と高めなので、魔法アタッカーとしても活躍できます。

    シーズン59

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジャックフロスト キンマモン ヘカトンケイル マサカド
    サマリカーム 常世の祈り スクカジャ 魅了無効
    寸分の見切り スクカジャ リカームドラ 不屈の闘志

    シーズン59のランキングトップパーティは、マサカドに先駆の烙印をつけて行動順を先頭にし、さらに魅了無効をつけて状態異常による事故を軽減したパーティです。

    マサカドの物理命中率は46%あり、キンマモンとヘカトンケイルにスクカジャを継承していることから、命中や回避にかなり力を入れています。また、キンマモンとジャックフロストは回避率が50%を超えています。

    先行時バトンタッチを使用すれば、2威圧でもマサカドの即死または、スクカジャ2回を使用でき、後攻時ではマサカドの即死を2回使える上に異常解除やスクカジャをかけられます。

    シーズン58

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ヘカトンケイル マザーハーロット 2019y02m04d_123157339 マサカド
    ルンダオート マカラカシフト 奈落のマスク ラクンダオート
    リカームドラ リカーム 静寂の祈り 金剛発破

    シーズン58のランキングトップパーティは、マザーハーロットとマサカドをアタッカーに採用しつつ、イシュタムの「ヤシュチェ」で1体を確殺するパーティです。

    イシュタムは敵を道連れにし、リカームやリカームドラで蘇生します。マサカドの「奥義一閃」での即死もあり、敵を即死させていくことで、盤面を掃除する戦略をとります。

    状態異常パ対策は、「奈落のマスク」と「静寂の祈り」を継承したイシュタムが担います。

    シーズン57

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    キンマモン マザーハーロット ヘカトンケイル マサカド
    静寂の祈り マカラカシフト リカームドラ スクンダオート
    雄叫び 不屈の闘志 サマリカーム 不屈の闘志

    シーズン57のランキングトップパーティは、マザーハーロットとマサカドをアタッカーに採用しつつ、キンマモンで異常対策、ヘカトンケイルで蘇生役を担うパーティです。

    キンマモンの静寂の祈りは、コウリュウの五行思想にも有効であり、さらに雄叫びも使用できることで、デバッファーも担えます。

    環境で猛威をふるう即死スキル持ちのマサカドに対しては、マザーハーロットとマサカドに継承した不屈の闘志が活き、1回の即死だけでは倒されないので、反撃に転じられやすいのが強みです。

    シーズン56

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    マザーハーロット スルト アマテラス マサカド
    不屈の闘志 火炎ブースタ 魅了無効 スクンダオート
    衝撃耐性 不屈の闘志 メチャームディ 不屈の闘志

    シーズン56のランキングトップパーティは、マザーハーロットとマサカドをメインアタッカーにしつつ、デバフを解除した上での6ターンバフが強力なアマテラスを添えたパーティです。

    また、素体スルトも加えることで、マサカドと合わせて2威圧構成となり、先制された敵の行動を大きく制限できます。

    アマテラスに魅了無効とメチャームディを継承させることで、フェイント型の状態異常(魅了)パにも対応できるのが特徴です。

    シーズン55

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジャックランタン アナンタ ガルーダ ラーマ
    サマリカーム 衝撃耐性 スピードスター 不屈の闘志
    スピードスター メギド メギドラオン 大虐殺者

    シーズン55のランキングトップパーティは、ガルーダとラーマをメインアタッカーにしつつ、疑似ラスタオートをもつ異能アナンタとバトンタッチをもつジャックランタンを編成したパーティです。

    異能アナンタとガルーダの採用により、バフ・デバフをオートに任せられるため、より攻撃に注力できるのが特徴です。

    また、ガルーダにメギドラオン、ラーマに大虐殺者を継承することで火力の大幅アップを狙っており、先攻をとって敵を瞬殺することに特化しています。

    シーズン54

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    コウテイ ラーマ ヘカトンケイル コウリュウ
    不屈の闘志 コンセントレイト リカームドラ サマリカーム
    魔封無効 食いしばり タルンダオート タルカオート

    シーズン54のランキングトップパーティは、コウテイとラーマをメインアタッカーにしつつ、ヘカトンケイルや五行思想をもつコウリュウで守りを固める構成です。

    また、ヘカトンケイルとコウリュウにオート系のスキルを継承することで、バフ・デバフにプレスアイコンを消費する必要がないため、攻撃に注力できます。

    さらに、蘇生スキルも搭載しているため、アタッカーが倒されても、蘇生して再び攻撃に転じられます。

    シーズン53

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    アリス モト ペルセポネー イシュタム
    呪殺ハイブースタ 不屈の闘志 物理耐性 狂い咲き
    呪殺ブースタ - リカーム -

    シーズン53のランキングトップパーティは、呪殺特化したアリスと強力スキルをもつ死神を中心に編成したパーティです。イシュタムで敵の全体攻撃を牽制しつつ、アリスやモトといったアタッカーで敵の殲滅を狙います。

    また、加護のプレミアムスキルである狂い咲きや烙印などで、異常的中率を90%にすることで敵を状態異常(麻痺)にしやすくなります。イシュタムで敵の行動をかなり抑えられるため、安定して勝てる構成になっています。

    シーズン52

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    アリス モト ペルセポネー イシュタム
    呪殺ハイブースタ 不屈の闘志 電撃耐性 狂い咲き
    呪殺ブースタ - リカーム -

    シーズン52のランキングトップパーティは、呪殺特化したアリスと新種族の死神を中心に編成したパーティです。アリスをメインアタッカー、モトをサブアタッカーとして使用しつつ、イシュタムによる確殺も狙っています。

    加護イシュタムは、覚醒スキルでマハシバブオンを習得するため、状態異常役としても運用しています。また、HPを最も低くして、敵から狙われやすくすることで、ヤシュチェを発動しやすくしています。

    敵が蘇生スキルを多用しても、ペルセポネーのザクロの制約が活き、中長期戦になっても、モトの死が奏であう劇場で対応というように新固有スキルで臨機応変に立ち回れるのも特徴です。

    シーズン51

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    スルト アマテラス マザーハーロット ヘカトンケイル
    火炎ハイブースタ 魅了無効 大虐殺者 リカームドラ
    火炎ブースタ メチャームディ 奈落のマスク タルンダオート

    シーズン51のランキングトップパーティは、スルトやヘカトンケイルといった速が低い悪魔で後攻をとりつつ、マザーハーロットでダメージを与えるパーティです。

    加護アマテラスは、デバフを解除した上で3種バフをかけられる他、MP8でメディアラハンを撃てるため、回復役としても活躍できます。

    また、魅了無効とメチャームディを継承させることで魅了対策をしている他、烙印で物理回避を43%に盛っているため、コウテイなどの物理攻撃にも対策できます。アマテラス1体で担う役割が多く、重要な役目を果たしています。

    シーズン50

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    スルト ラーマ マザーハーロット ヘカトンケイル
    火炎ハイブースタ コンセントレイト 大虐殺者 リカームドラ
    火炎ブースタ 食いしばり 奈落のマスク タルンダオート

    シーズン50のランキングトップパーティは、スルトやヘカトンケイルといった速が低い悪魔で後攻をとりつつ、ラーマやマザーハーロットでダメージを与えるパーティです。

    ラーマとマザーハーロットでコウテイ対策をしつつ、スルトの威圧の構えや、ヘカトンケイルのタルタロスの牢番及びタルンダオートで先攻の敵の攻撃を耐えます。

    ラーマとマザーハーロットで削れきれず、ケツアルカトルなどの蘇生持ち悪魔が残った場合は、2種のブースタを継承したスルトのラグナロク(魔攻1,337)でとどめをさせます。

    シーズン49

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    キンマモン アリス ヘカトンケイル カシマレイコ
    静寂の祈り 不屈の闘志 リカームドラ -
    雄叫び バリアコワース タルンダオート -

    シーズン49のランキングトップパーティは、食いしばりや不屈の闘志を付けていることが多いコウテイなどに対して、アリスの死んでくれる?で瀕死状態にした後、カシマレイコでとどめをさすというパーティです。

    カシマレイコで敵を倒せれば、パッシブスキルの次はお前だで蘇生されても無力化できるため、コウテイを軸とした蘇生パに対して有効です。

    また、素体のヘカトンケイルにタルンダオートを継承していることで、バトル開始時にラクカオートとタルンダオートを発動するので、パーティの生存率が上がります。

    シーズン48

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    トランペッター ミカエル マザーハーロット ラクシュミ
    地獄のマスク タルカジャ リカームドラ マハシバブー
    不屈の闘志 バリアコワース 奈落のマスク -

    シーズン48のランキングトップパーティは、トランペッターやラクシュミといった状態異常役を多く詰め込んだ異常パです。魔封・魅了・緊縛をかけられるため、異常パの中でも特に状態異常に特化しています。

    メインアタッカーには、魔攻を1540程まで上げたマザーハーロットを採用し、バリアコワース役にはミカエルを採用しています。また、ミカエルは魔攻を盛ってサブアタッカーとしても使用しています。

    さらに、感染の烙印は1つも使わず、オプションに異常的中がある恩恵の烙印を使って、異常的中率を上げているのも特徴的です。また、マザーハーロットは生命の烙印で耐久力を上げているのも特徴的です。

    シーズン47

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ヘカトンケイル ラーマ マザーハーロット グクマッツ
    タルンダオート 食いしばり マカラカシフト 食いしばり
    サマリカーム 不屈の闘志 バリアコワース マハマリンカリン

    シーズン47のランキングトップパーティは、ラーマとマザーハーロット(防魔)でコウテイ対策をしつつ、アタッカーの役割も担っています。さらに、守りを強化するのに、ヘカトンケイル(素体)とグクマッツを採用しています。

    マザーハーロットにバリアコワースを継承させて、行動順が最も遅いグクマッツのマハマリンカリンでも攻められるため、状況に応じて戦えるのが特徴です。

    ヘカトンケイルとマザーハーロットには生命の烙印、グクマッツには恩恵の烙印でHPを盛っていることから、長期戦も戦えます。また、サブアタッカーとして運用するために、ヘカトンケイルの物理命中と物攻も盛っています。

    シーズン46

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジャンヌ・ダルク アナンタ ラーマ ガルーダ
    火炎耐性 リカームドラ コンセントレイト -
    メディラマ 雄叫び 食いしばり メギドラオン

    シーズン46のランキングトップパーティは、メインアタッカーに加護タイプのラーマを採用し、先攻でガルーダのメギドラオンとラーマのコンセントレイト+ブラフマーストラのセットプレーを狙うパーティです。

    アナンタのレベルを46にして、行動順をガルーダ・ジャンヌ・ラーマ・アナンタとすることで、1巡目にオルレアンの祈りとコンセントレイトを使用し、2巡目にメギドラオンとブラフマーストラを使用できます。

    アナンタ(異能)の3種のオートバフと、ガルーダのラクンダオートで火力を底上げしているため、相手にターンを渡さずに敵の殲滅が狙えます。

    シーズン45

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキ ラーマ トランペッター ヘカトンケイル
    衝撃耐性 食いしばり 食いしばり 衝撃耐性
    ラクカオート 不屈の闘志 不屈の闘志 リカームドラ

    シーズン45のランキングトップパーティは、メインアタッカーにラーマとトランペッターを採用し、物理吸収をもつ防魔ヘカトンケイルを併せ、対コウテイを意識した編成です。

    ショウキには「ラクカオート」が継承されており、同スキルを持つ異能トランペッターの存在も相まって「ラクンダオート」をかけられても防御バフ状態でスタートできるため、安定した後攻を迎えられます。

    ラーマ&防魔ヘカトンによる物理への強力な耐性に加え、超火力を誇るトランペッターとの組み合わせにより、短期決戦から中長期戦まで行える、攻守ともに高水準にまとまったパーティです。

    シーズン44

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    スルト アナンタ ラーマ ヘカトンケイル
    マハジオ メディラマ 食いしばり タルカジャ
    氷結耐性 衝撃耐性 不屈の闘志 サマリカーム

    シーズン44のランキングトップパーティは、メインアタッカーにラーマを採用し、物理吸収をもつ防魔ヘカトンケイルを併せた、対コウテイを意識した編成です。

    火力と耐久性の向上と、中長期戦でダメージレースで優位にたちやすい「メディラマ」を継承させたアナンタを採用しています。

    「威圧の構え」と「テトラカシフト」をもつ、素体スルトの採用により、弱点埋めと「食いしばり」継承型のケツアルカトルに対し、プレスの消耗を狙いやすく、安定した後攻を迎えられるのが強みのパーティです。

    シーズン43

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ケツアルカトル コウリュウ ジャンヌ・ダルク トランペッター
    メギド 大虐殺者 溶解ブレス 食いしばり
    食いしばり 不屈の闘志 火炎耐性 不屈の闘志

    シーズン43のランキングトップパーティは、ケツアルカトルとコウリュウ、トランペッターによるアタッカー3体と、デバフスキル「溶解ブレス」を継承したジャンヌ・ダルクによる編成です。

    コウリュウは、烙印で魔攻を1,500以上にし「大虐殺者」を継承したアタッカー型で採用しています。

    魔法封じのコウリュウと、物理反射のケツアルカトルを採用することにより、防衛パーティ最強格のラーマ&防魔ヘカトン編成に対してメタ気味にゲームを行えます。

    シーズン42

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジャックランタン フェンリル ルシファー ジャックフロスト
    メギドラオン 突撃 コンセントレイト メギド
    食いしばり コロシの愉悦 虐殺者 食いしばり

    シーズン42のランキングトップパーティは、コンセントレイトを継承したルシファーをアタッカーに、攻撃オートバフとBSの補強を目的にフェンリルを採用した、ジャックバトン編成です。

    「コンセントレイト」と「明けの明星」のセットプレーで敵の体力を一気に奪い「食いしばり」で生き残った悪魔を、ジャック2体のメギドでトドメをさす、先攻ワンキルをテーマとしています。

    ルシファーの全体的な消費MPの重さから烙印は恩恵を採用し、メインとサブが魔ステータスが伸びるものを厳選して装着しています。

    シーズン41

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    キンマモン トランペッター アナンタ アリス
    静寂の祈り 食いしばり メディアラハン 食いしばり
    雄叫び 不屈の闘志 衝撃耐性 不屈の闘志

    シーズン41のランキングトップパーティは、状態異常対策のキンマモン、バフ役にアナンタを採用し、トランペッターとアリスのアタッカー2体による、耐久パを意識したバランス重視の編成です。

    即死が狙えるアリスと、一撃必殺級のコンボ火力を持つトランペッターにより、耐久パの要であるアリラトやケツアルカトルを素早く処理できます。長期戦に陥ってしまっても「メディアラハン」の回復で、防衛サポートで減った体力を補えます。

    防御デバフにバリア解除、全体回復から状態異常まで行え、能動的に試合を展開できるゲームメイク力の高いパーティです。

    シーズン40

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    キンマモン スザク スサノオ ラーマ
    メクロズディ 氷結耐性 ラクンダオート コンセントレイト
    メチャームディ 雄叫び 不屈の闘志 不屈の闘志

    シーズン40のランキングトップパーティは、状態異常対策にキンマモンを入れ、火力不足にならないようダメージサポートにスザクとスサノオ、アタッカー役にラーマを入れたバランス重視の編成です。

    ラクンダオートもちをパーティに入れているため、アナンタや素体ヘカトンケイルのラクカオートを相殺でき「天叢雲剣」や「雄叫び」で、火力支援を行え有利な状況を作れます。

    状態異常対策からバフデバフによる火力のパンプアップ、コンセントレイトのセットプレーによる決定打まで、現環境に必要なものが一通り揃っているため、幅広く対応できる柔軟性の高さが魅力的です。

    シーズン39

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキ ラーマ イシュタル スルト
    衝撃耐性 コンセントレイト 衝撃耐性 氷結耐性
    食いしばり 食いしばり 食いしばり メギド

    シーズン39のランキングトップパーティは、ラーマとイシュタルをアタッカーにした、スルトショウキによるカウンター編成です。

    ラーマとイシュタルともに「コンセントレイト」を習得、所持する加護を採用し、防衛パーティで流行の耐久特化編成の攻略に重きを置いています。

    ショウキとスルト、イシュタルには先駆の烙印を装着しており、ラーマの順が最後になるよう調整されているため「ブラフマーストラ」特有の食いしばり削りが狙え、悪魔の特徴と持ち味を最大限に活かされています。

    シーズン38

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジャンヌ・ダルク ガルーダ ラーマ アナンタ
    メディラマ スピードスター コンセントレイト スピードスター
    食いしばり メギド 食いしばり リカームドラ

    シーズン38のランキングトップパーティは「コンセントレイト」をラーマに継承させ「ブラフマーストラ」とのセットプレーによる、パワープレイをテーマにした編成です。

    先攻を取れるよう、ガルーダとアナンタには「スピードスター」を継承させています。またアナンタは、速がラーマより低くなるよう、レベル調整が施されています。

    耐久パが相手の場合「メディラマ」や「リカームドラ」で、防衛サポートに対応できるため、火力と生存性のバランスの良さも特筆すべき点です。

    シーズン37

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジャックランタン フェンリル ルシファー ジャックフロスト
    メギドラオン 突撃 コンセントレイト 食いしばり
    食いしばり コロシの愉悦 虐殺者 メギド

    シーズン37のランキングトップパーティは、異能ルシファーをメインアタッカーに置いた、ジャックバトン編成です。

    ルシファーには「コンセントレイト」と「虐殺者」を継承しており、メインのダメージソースとなる「明けの明星」の火力を最大限に上げています。

    「コンセントレイト」と「明けの明星」のセットプレーを同ターンで決める都合上、烙印は恩恵でセットしており、メインはもちろんのこと、サブとオプションにも火力が伸びるものを厳選して装着しています。

    シーズン36

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    34覇者 アナンタアナンタ ヤタガラスヤタガラス コウテイコウテイ ヘルズエンジェルヘルズエンジェル
    衝撃耐性 タルカジャ 食いしばり 食いしばり
    メギド ミナゴロシの愉悦 不屈の闘志 破魔耐性

    シーズン36のランキングトップパーティは、コウテイをメインアタッカーとし、タルカジャやオートバフ、レッドゾーンで火力を支える先攻編成です。

    レッドゾーン&冥界波で、敵全体を瀕死にもっていくのが基本的な動きであり、残った体力の削りにヤタガラスも火力役として参加します。

    アリラトランダ、ケツアル系編成の相手にはダメージが通り辛いため、ガルーダなどで回避を狙う相手に使用するのが主となるでしょう。

    シーズン35

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    34覇者 サマエルサマエル ショウキショウキ タムリンタム・リン クーフーリンクーフーリン
    食いしばり 衝撃耐性 食いしばり 食いしばり
    メギドラ 食いしばり 不屈の闘志 マハザンマ

    シーズン35のランキングトップパーティは、ショウキとLv.1タムリンを採用した後攻カウンター編成です。

    アタッカーにはメギドラを採用したサマエルと、クーフーリンを採用しており、後攻ワンキルを狙っています。

    サマエルには決意の烙印が装着されており、異常型アリラト対策も十分に施されています。

    シーズン34

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    34覇者 アナンタ 34覇者 サマエル 34覇者 アリラト 34覇者 ランダ
    衝撃耐性 食いしばり 食いしばり メギド
    メギド メギドラ ジオ 電撃耐性

    シーズン34のランキングトップパーティは、アタッカーとしてサマエルを採用しています。

    アリラトランダでコウテイ対策をしつつ、開幕のアナンタのオートバフで更に火力を盛って、敵に大ダメージを与えます。

    シーズン33

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    33覇者 フェンリル 33覇者 ヤタガラス 33覇者 スザク 33覇者 ガルーダ
    バリアコワース マハマリンカリン マハマカジャマ メギド
    テトラカーン 乱れ狂い 乱れ狂い スピードスター

    シーズン33のランキングトップパーティは、状態異常パーティです。ヤタガラスとスザクは烙印で異常的中を可能な限り上げています。

    マハマカジャマで敵を魔封状態にし、強力なスキルを打たせないようにしています。

    また、バリアコワース役のフェンリルは、烙印で物理回避を上昇させており、敵の物理攻撃を回避し、プレスターンを減らスように編成されています。

    シーズン32

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキ スルト ヴィシュヌ メタトロン
    衝撃耐性 氷結耐性 火炎耐性 食いしばり
    食いしばり 食いしばり 不屈の闘志 破魔ブースタ

    シーズン32のランキングトップパーティは、31と同じくヴィシュヌとメタトロンをメインアタッカーに採用した、スルトショウキによる威圧シフト編成です。

    4体とも決意の烙印を装着しており、状態異常が厄介なアリラトの対策を容易に行えるようにしています。

    ショウキとスルトには生命の烙印を装着しており、確実に1ターン耐えれるよう生存性を最大限にあげています。

    シーズン31

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキ スルト ヴィシュヌ メタトロン
    衝撃耐性 氷結耐性 火炎耐性 食いしばり
    食いしばり 食いしばり 不屈の闘志 破魔ブースタ

    シーズン31のランキングトップパーティは、メインアタッカーに火力と耐久性に優れるヴィシュヌとメタトロンを採用し、後攻を取って高火力全体攻撃で一気に敵の体力を削り切る、スルトショウキによる威圧シフト編成です。

    メタトロンは、覚醒でマハンマダインを習得する荒神を採用しており「破魔ブースタ」を継承させ火力を上げています。

    後攻前提で使用する編成のため、ヴィシュヌ、メタトロンともに消滅の烙印を装着させており、魔ステータスは約1,700前後と非常に高い値となっています。

    シーズン30

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジークフリードジークフリード ヨシツネヨシツネ パラスアテナパラスアテナ ヘルズエンジェルヘルズエンジェル

    シーズン30のランキングトップパーティは、物理アタッカーを3体採用し、ヘルズエンジェルのレッドゾーンによる100%会心で、火力を底上げする編成です。

    確実に会心が出るため、通常攻撃も十分な火力源になり、敵のメインアタッカーを優先的に処理して、総合火力で有利を取りに行く立ち回りが可能です。

    シーズン29

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    フェンリルフェンリル サキュバスサキュバス イシュタルイシュタル ラクシュミラクシュミ

    シーズン29のランキングトップパーティは、フェンリルとサキュバスやラクシュミを採用し、状態異常編成に見せかけた純粋な火力パーティです。

    メインアタッカーであるサキュバスとイシュタル、ラクシュミは魔攻が伸びる烙印を中心に装備し、3体とも魔ステータスが1,500を超えています。

    シーズン28

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキショウキ メタトロンメタトロン ガルーダガルーダ コウテイコウテイ

    シーズン28のランキングトップパーティは、ショウキとガルーダで火力を底上げし、メギドを継承させたメタトロンと、物理貫通もちのコウテイをアタッカーに採用した編成です。

    先攻をとって火力で押し切るパーティであり、ショウキの入っていないアリラトランダ系の編成相手に有利に戦えます。

    ガルーダは荒神であり、スザクが入っていない火炎が通りやすい相手には、先攻でマハラギダインが撃てるのが強力です。

    シーズン27

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    スザクスザク クーフーリンクーフーリン ランダランダ アリラトアリラト

    シーズン27のランキングトップパーティは、アリラトランダにアタッカーのクーフーリンと自動デバフのスザクを入れた、コウテイのアンチを目的とした編成です。

    アリラトに「マハマカジャマ」を、スザクには「テトラカーン」を継承させており、敵の行動を通常攻撃のみにし反射でプレスターンを消耗させ、自身はクーフーリンとランダで着実にダメージを稼げるため、常時ダメージレースでリードを取れます。

    コウテイはもちろん、魔法アタッカーを主体とした編成にも強いため、魔封テトラのコンボ編成は汎用性に優れているのも魅力の1つです。

    シーズン26

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキショウキ メタトロンメタトロン ガルーダガルーダ コウテイコウテイ

    シーズン26のランキングトップパーティは、シーズン25と全く一緒の編成で、ショウキ、メタトロン、ガルーダ、コウテイを採用しています。

    試合展開のスピードを意識したパーティで、先攻からメギドと冥界破で敵全体のHPを削り、1~2ターンで倒し切る編成です。

    シーズン25

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキショウキ メタトロンメタトロン ガルーダガルーダ コウテイコウテイ

    シーズン25のランキングトップパーティは、ショウキとガルーダで火力を底上げし、メギドを継承させたメタトロンと、物理貫通もちのコウテイをアタッカーに採用した編成です。

    先攻をとって火力で押し切るパーティであり、ラストの追い上げで2位との差を離すのに適した編成です。

    ガルーダにはスピードスターを継承しており、先攻を取りやすくしています。ショウキを採用している上、応龍撃破をもっているコウテイを入れているので、後攻にも対応している万能パーティです。

    シーズン24

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ルシファールシファー スルトスルト ショウキショウキ ヴィシュヌヴィシュヌ

    シーズン24のランキングトップパーティは、スルトショウキによる威圧シフトパーティで、火力の高い万能全体攻撃を得意とする、ルシファーとヴィシュヌをアタッカーに採用した編成です。

    後攻を取りたいルシファーとヴィシュヌは、威圧パと相性がよく「明けの明星」と「メギドラオン」で瀕死にした後、スルトとショウキで削り切る後攻1キルが可能です。

    食いしばりの削り役に、スルトには「マハジオ」を継承しており、烙印は魔攻が上がるものを優先に装備し、魔法アタッカーとして採用しています。

    シーズン23

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    クーフーリンクーフーリン スルトスルト ショウキショウキ ヴィシュヌヴィシュヌ

    シーズン23のランキングトップパーティは、スルトショウキによる威圧シフトパーティで、万能全体攻撃を得意とするクーフーリンとヴィシュヌをアタッカーに採用した編成です。

    ヴィシュヌは、スキル構成から後攻で真価を発揮する悪魔であり、威圧パと非常に相性が良いです。烙印はめずらくし、セット効果を消滅にしており、魔攻ステータスを1,700以上あげています。

    メギドラオンで敵パーティの体力を一気に削り、クーフーリンのマハザンダインと、スルトに継承させたマハジオで削りきる戦略です。

    シーズン22

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    タムリンタムリン ルシファールシファー ジャンヌ・ダルクジャンヌ・ダルク ビャッコビャッコ

    シーズン22のランキングトップパーティは、低レベルのタム・リンとビャッコを入れてバトルスピードを調整し、後攻で高火力の「明けの明星」を連打する、カウンター編成です。

    ルシファーが「明けの明星」をノータイムで撃てるよう、ジャンヌ・ダルクの「オルレアンの祈り」でサポートします。

    「テトラかシフト」と「威圧」で、敵の行動を制限し安定して後攻を迎えるよう、タム・リンとビャッコを採用しています。

    シーズン21

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキショウキ メタトロンメタトロン スザクスザク サマエルサマエル

    シーズン21のランキングトップパーティは、人気のショウキスザク構成に、耐久性に優れるメタトロンとサマエルをアタッカーに入れた、中~長期戦型の編成です。

    サマエルは、元々体力が平均以上であり、烙印でさらに助長しHPが1,500を超えています。アタッカーでありながら「メシアライザー」で体力回復もできるため、パーティコンセプトに非常にマッチした性能です。

    運のステータスも高く、烙印やスキルレベルの甘い悪魔からの状態異常にはかかりにくいため、スカディや異常型アリラトの多い現環境にあったパーティです。

    シーズン20

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    フェンリルフェンリル スカディスカディ ジークフリードジークフリード メタトロンメタトロン

    シーズン20のランキングトップパーティは、スカディの「マハマカジャマ」で魔封状態にし、メインアタッカーのジークフリードとメタトロンを主軸に、ダメージ勝ちを狙う状態異常編成です。

    状態異常が通るよう、フェンリルに「バリアコワース」を継承させています。現環境ではスザクが非常に多いため「火炎耐性」を継承し弱点埋めもしています。

    物理吸収のジークフリードを編成しているため、通常攻撃に絞れる魔封状態とシナジーが非常に強力で、しおにゃんの魔封延長も相まって、完封勝利も狙えるパーティです。

    シーズン19

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    スザクスザク クー・フーリンクーフーリン ランダランダ アリラトアリラト

    シーズン19のランキングトップパーティは、スザクとアリラトに状態異常系のスキルを継承させた、変則型状態異常パーティです。

    アリラトとランダの組み合わせで、一見マーラ対策パーティに見えますが、スザクに「バリアコワース」と「マハマリンカリン」を継承させており、状態異常パーティとして運用しています。アリラトには「マハマカジャマ」を継承しています。

    タルンダオートで確認できるバリア状況から、バリア状態であれば「バリアコワース」を発動し、後続のアリラトにつなげて、確実に状態異常にかける立ち回りです。

    シーズン18

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    クー・フーリンクーフーリン ヤタガラスヤタガラス ショウキショウキ スカディスカディ

    シーズン18のランキングトップパーティは、スカディの「マハマカジャマ」で魔封状態にし、メインアタッカーのクーフーリンを主軸に、ダメージ勝ちを狙う状態異常編成です。

    状態異常が通るよう、ヤタガラスには「バリアコワース」を継承させています。

    スカディは「魔封追撃」を所持しているため「マハディアラ」の火力が高く、アタッカーとしても運用できる店が魅力的です。

    シーズン17

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    アリスアリス メタトロンメタトロン ショウキショウキ スルトスルト

    シーズン17のランキングトップパーティは「メギド」を継承させたアリスとメタトロンのアタッカー2体と、行動制限をかけて安定して後攻を迎えれる威圧もち2体によるカウンター編成です。

    アリスは、呪殺が通る編成相手には「マハディアラ」が「メギド」の上位互換になり、火力が高いためアタッカーとして優秀です。さらに「死んでくれる?」で除去もできるため、火力だけでなくゲームメイク力にも優れています。

    シーズン16

    シーズン16のトップランカーは初の2名で、威圧シフト型のカウンターパーティと、オートバフデバフ&回復を活かした長期戦型編成でした。

    アナンタがランクインという、珍しい悪魔の登場したシーズンでもあり、中長期戦型のパーティも今後流って行きそうです。

    カウンター編成

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    クー・フーリンクーフーリン ショウキショウキ スルトスルト ランキングトップ ルシファールシファー

    シーズン16のランキングトップパーティは、全体万能攻撃で大ダメージを狙うルシファーとクーフーリンをアタッカーに採用し、ショウキとスルトによる威圧&シフトで耐久面を補完する、カウンターパーティです。

    弱点の無いルシファーには「不屈の闘志」と「食いしばりを」継承させており、安定して後攻を迎えられるよう耐久力を底上げしています。

    敵の猛攻を耐え切った後に「明けの明星」と「マハザンダイン」で削り切るシンプルな編成でありながら、状態異常パーティ以外基本不利にならない、威圧シフトパーティの理想形とも言える編成です。

    長期戦型編成

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    クー・フーリンクーフーリン ジークフリードジークフリード スザクスザク アナンタアナンタ

    シーズン16のランキングトップパーティは、アナンタとスザクによる自動バフ&デバフでサポートし、火力と耐久性に優れるアタッカー2体による長期戦型の編成です。

    アナンタは全オートバフがかかる、異能タイプを採用しており弱点の補完で「衝撃耐性」そして、支援型としては優秀な魔力を活かせるよう「メギド」も継承しアタッカーとしても動けるようにしています。

    スザクは「雄叫び」と珍しく「サマリカーム」を継承させており、長期戦に特化したスキル構成となっています。

    シーズン15

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ショウキショウキ イシュタルイシュタル クー・フーリンクーフーリン ツクヨミツクヨミ

    シーズン15のランキングトップパーティは、万能全体攻撃持ちが3体、そして物理反射と威圧が行える、火力と耐久性のバランスに優れた編成です。

    メインアタッカーのクーフーリンには「衝撃ブースタ」と「不屈の闘志」が継承されており、烙印は消滅と後攻前提の調整がされています。

    「食いしばり」で耐えきり「マハザンダイン」を始めとする全体攻撃で、カウンターを狙うプロセスが窺えます。

    シーズン14

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    アリスアリス ランダランダ フェンリルフェンリル マーラマーラ

    シーズン14のランキングトップパーティは「メギド」を継承させたアリスとランダ、攻撃バフ要員かつ先手取りにフェンリル、そして万能物理アタッカーのマーラによる編成です。

    マーラを含めての万能全体攻撃3種で、着実に敵パーティ全員の体力を削っていくシンプルな編成です。

    オセやヨシツネなどの物理受け用に、ランダをアタッカーの1体に採用しています。アリスは「マハディアラ」を所持しているため、スフィンクス絡みの編成相手に特に活躍できます。

    シーズン13

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    クー・フーリンクーフーリン ショウキショウキ スザクスザク マーラマーラ

    シーズン13のランキングトップパーティは「威圧の構え」で行動回数を減らし「タルンダオート」で被ダメージを軽減し、後攻を安定させるカウンターパーティです。

    前回のシーズン12と編成が似ており、ラクシュミがクーフーリンに変わった以外は大きな違いはありません。

    しかし、マーラには「氷結耐性」ではなく「食いしばり」を継承させており「メギド」や物理攻撃が流行の環境を読んだ先鋭的なスキル構成にしています。

    シーズン12

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    マーラマーラ ラクシュミラクシュミ ショウキショウキ スザクスザク

    シーズン12のランキングトップパーティは「威圧の構え」で行動回数を減らし「タルンダオート」で被ダメージを軽減し、後攻を安定させるカウンターパーティです。豊富なMPを活かして、マーラとラクシュミで1ターンキルを狙います。

    パーティにスキルで命中補正を上げる悪魔がいないので、フィニッシャー役の1体であるマーラには、烙印で物理命中率を上げています。先攻でも活躍できるよう恩恵の烙印を装備しMP6の「冥界破」を継承しています。

    ラクシュミは「メギド」で大ダメージを与えられるよう、魔攻ステータスの伸び重視で烙印を厳選しています。注目すべきは頭部の烙印で、サブオプションに魔攻+42そして追加オプションに魔攻+16%と驚異の性能です。

    シーズン11

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    マーラマーラ ラクシュミラクシュミ ショウキショウキ スルトスルト

    シーズン11のランキングトップパーティは、シーズン10と同じ「威圧の構え」と「テトラカシフト」で制限して、安定して後攻を迎えて反撃するカウンターパーティです。

    シーズン10

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    マーラマーラ ラクシュミラクシュミ ショウキショウキ スルトスルト

    シーズン10のランキングトップパーティは、ショウキとスルトが「威圧の構え」で行動回数を減らして被ダメージを最小限に抑え、マーラとラクシュミで反撃をするカウンター型の編成です。

    スルトのタイプが素体であり「テトラカシフト」が使えるため、通常攻撃も許さず、敵の行動を封殺できるため圧倒的な堅牢性を誇ります。

    マーラには「冥界破」を継承しており、仮に先攻になってもワンターンで倒しきれるように調整しています。

    シーズン9

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    メタトロンメタトロン ジャックランタンジャックランタン ジャックフロストジャックフロスト フェンリルフェンリル

    シーズン9のランキングトップパーティは、メタトロンが「コンセントレイト」をかけ「メギド」で殲滅する、ワンショットキル編成です。

    ジャックランタンとジャックフロストが「バトンタッチ」でメタトロンにターンを回し、メタトロンを支援する立ち回りです。

    シーズン8

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ジークフリードジークフリード ショウキショウキ クー・フーリンクーフーリン プロメテウスプロメテウス

    シーズン8のランキングトップパーティは、衝撃貫通で安定した火力を出せるクーフーリンと、物理アタッカーをメタれるジークフリード、防衛パーティで人気のショウキとプロメテウスによる編成です。

    単体処理能力が高いジークフリードとショウキが入っており、処理優先度の高い敵悪魔を的確に倒せます。

    クーフーリンには「コンセントレイト」が継承されており、ワンショット編成にも対応できるため、柔軟性の高さが魅力的なパーティです。

    シーズン7

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    メタトロンメタトロン ツクヨミツクヨミ フェンリルフェンリル イシュタルイシュタル

    シーズン7のランキングトップパーティは、恩恵の烙印をつけ「メギド」を継承したメタトロンとツクヨミで、常時安定した火力を出し2ターンで殲滅する編成です。

    先攻を取れるようフェンリルに「スピードスター」を継承しています。イシュタルには「メディアラ」を継承しており、回復役として使用しています。

    シーズン6

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    メタトロンメタトロン フェンリルフェンリル モスマンモスマン ホルスホルス

    シーズン6のランキングトップパーティは、恩恵の烙印をつけ「メギド」を継承したメタトロンとホルスで、常時安定した火力を出し2ターンで殲滅する編成です。

    返しのターンに反撃されて壊滅しないよう、モスマンの「マハジバブー」で敵全体を緊縛状態にします。バリア状態は、フェンリルに「バリアコワース」を継承して対策しています。

    毎ターン敵の体力を半分以上削れるうえ、敵全体を緊縛状態にできるため、決まってしまえば完封勝利できてしまいます。

    シーズン5

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ヨシツネヨシツネ ホワイトライダーホワイトライダー ショウキショウキ ツクヨミツクヨミ

    シーズン5のランキングトップパーティは、物理火力特化のヨシツネとショウキ、魔法攻撃が得意なホワイトライダーとツクヨミの、物理と魔法の2:2によるフルアタッカーパーティです。

    ツクヨミの低い速ステータスの都合上後攻になってしまうため、安定して1ターン耐えられるよう異能ショウキの「威圧の構え」で敵の行動回数を減らしています。

    魔法アタッカー2体には、それぞれ万能属性の火力が高い「デスタッチ」を継承しており、敵の物理無効を優先的に排除して、有利な展開を作るといった工夫が見られます。

    シーズン4

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ランキングトップ マーラマーラ ランキングトップ サンダルフォンサンダルフォン タム・リンタム・リン ジャックフロストジャックフロスト

    シーズン4のランキングトップパーティは、シーズン3と同じく、マーラ、サンダルフォン、タム・リン、そしてジャックフロストによる編成です。同じく後攻を取ってのワンショットキルをコンセプトにした編成です。

    後攻を取れるよう、あえてタム・リンは転生せずに星4で止めています。星4でありステータスが低いので、防御面を「食いしばり」を継承して補っています。

    ジャックフロストも同様に「食いしばり」を継承しており、弱点である火炎属性も「火炎耐性」で対策しています。

    シーズン3

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ランキングトップ マーラマーラ ランキングトップ サンダルフォンサンダルフォン タム・リンタム・リン ジャックフロストジャックフロスト

    シーズン3のランキングトップパーティは、アタッカー役にマーラ、サポート役にサンダルフォンとタム・リン、そしてジャックフロストによる、ワンショットキルをコンセプトにした編成です。MP量の多い後攻を取る調整をしています。

    マーラが攻撃を確実に当てられるよう、サンダルフォンの「ラクカオート」と、タム・リンの「スクンダ」で命中率アップをしサポートしています。

    ジャックフロストは、スキル「バトンタッチ」でターンプレスの消費を無くし、マーラの「チャージ」からの「ティタノマキア」までの流れを作る役目を担っています。

    シーズン2

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ランキングトップ ルシファールシファー ランキングトップ アズラエルアズラエル ランキングトップ ヨシツネヨシツネ ランキングトップ ジークフリードジークフリード

    シーズン2のランキングトップのパーティは、火力に優れる物理火力に優れるヨシツネとジークフリード、万能属性で安定した火力を出せるルシファー、サポートとアタッカーを担う万能タイプのアズラエルによる編成です。

    アズラエルのマカラカシフトで、敵パーティの攻撃に耐えて、後攻のMP増加量の多さを活かして反撃する戦法です。

    ルシファーにはブフとジオが継承されており、幅広く弱点を突ける構成にし、汎用性の高さをさらに上げています。

    シーズン1

    悪魔1 悪魔2 悪魔3 悪魔4
    ランキングトップ マーラマーラ ランキングトップ アリスアリス ランキングトップ ホルスホルス ランキングトップ サンダルフォンサンダルフォン

    シーズン1のランキングトップのパーティは、物理貫通で安定した火力を出せる異能マーラと、即死攻撃で相手の悪魔を強制的に除去できるアリスをアタッカーにし、ホルスとサンダルフォンでサポートする編成です。

    速のステータスが高いホルスは先攻をとりやすく、アリスのスキル「死んでくれる?」で素早く相手の悪魔を除去できるため、相性が非常に良いです。

現環境の特徴

マサカドの登場以降、回避と命中が非常に重要になったことで、スク系のスキルが前よりも注目されるようになりました。スクカオートやスクンダオートで、より回避率を上げれば、マサカドや他悪魔の攻撃を避けやすくなります。

加えて、V☆の台頭により、敵の通常攻撃時でも簡単に1~2体葬られることが多くなったため、V☆やマサカドをどう対策するかが、今環境の最も重要なポイントです。

よく使われる攻めパ

採用が多いパーティ例1
オルクスオルクス マザーハーロットマザーハーロット マサカドマサカド ヘカトンケイルヘカトンケイル
パーティ例2
イシュタムイシュタム
※レベル1
オルクスオルクス マサカドマサカド ヘカトンケイルヘカトンケイル
パーティ例3
だいそうじょうだいそうじょう マザーハーロットマザーハーロット マサカドマサカド ラーマラーマ

※上記は、よく採用されるパーティ、悪魔の一例です

パーティ例1はランキング100以内のプレイヤーでも圧倒的な人気を誇り、マザーハーロットを加護アシェラトやアブラクサスに変えた派生型パーティも見受けられます。

また、レベル1イシュタム型もまだ人気があり、対策困難なだけに安定した勝率を誇っています。だいそうじょうもキンマモンの枠に取って代わる形で、多くのプレイヤーに使われています。

よく使われる防衛パ

採用が多いパーティ例1
ショウキショウキ コウテイコウテイ マサカドマサカド V(ブイ)☆V(ブイ)☆
パーティ例2
破壊神シヴァ破壊神シヴァ ガルーダガルーダ マンセマットマンセマット ガネーシャガネーシャ
パーティ例3
ネロ☆ネロ☆ コウテイコウテイ マサカドマサカド V(ブイ)☆V(ブイ)☆

※上記は、よく採用されるパーティ、悪魔の一例です

V(ブイ)☆は多くのプレイヤーに採用されており、V☆の追撃を最大限活かしたパーティ例1や、異常付与も狙ったパーティ例2の他に、ネロ☆のボルテージで後続を活かすパーティ例3などがよく採用されています。

だいそうじょう実装前から、徐々に減りつつあった異常防衛が実装と同時にさらに減りましたが、異常対策をしていないプレイヤーも増えてきているので、今後異常防衛は増えてくる可能性があります。

全体的に攻撃に特化したパーティが多く、敵の攻撃を受けきれるか避けきれるかで勝敗が決まります。

最強防衛パーティ編成例

ネロ☆パーティ

威圧/火力 火力 火力/バフ 火力
マサカドマサカド
(全)
コウテイコウテイ
(全)
ネロ☆ネロ☆
(異能)
V(ブイ)☆V(ブイ)☆
(全)
スクンダオート ミナゴロシの愉悦 タルカオート ラクンダオート
不屈の闘志 不屈の闘志 不屈の闘志 大虐殺者
パーティ構成の基本
・ネロ☆を起点とした後続の攻撃が強力
・会心で行動回数を増やす
・V(ブイ)☆の追撃で食いしばり系処理
・先攻1ターンで盤面制圧

一部のランク帯ですが、ネロ☆を火力兼バッファーに置いた防衛パの採用が見られます。1威圧型のオルクス・ヘカトンや、2威圧のパーティでさえも、1ターン目の敵の攻撃でほぼ盤面を制圧されてしまうほど、非常に強力です。

特に、会心を盛っているプレイヤーが多く、行動回数を稼がれやすいため、回避などで敵のプレスを削りきれない限り、V(ブイ)☆によるグリフォンを何回でも受けてしまいます。

対策法

ラーマ、マザーハーロットで貫通対策するのが最適解ですが、両方ともガチャ限なので、揃えられないプレイヤーも多いでしょう。

他には、アリラトと電撃反射悪魔を組み合わせたり、ネロ☆でバフをかけられても回避できるような烙印構成にするなどの方法があります。

またHPが低いので、上をとって万能魔法で1ターンキルするのも有効です。

対策に有効な悪魔

おすすめ悪魔
魔獣ネコマタ魔獣ネコマタ(防魔) コウリュウコウリュウ ラーマラーマ
マザーハーロットマザーハーロット ルシファールシファー アリラトアリラト

V(ブイ)☆パーティ(2威圧型)

威圧/火力 火力 威圧/支援 火力
マサカドマサカド
(全)
コウテイコウテイ
(全)
ショウキショウキ
(異能)
V(ブイ)☆V(ブイ)☆
(全)
スクンダオート ミナゴロシの愉悦 準物理貫通 食いしばり
不屈の闘志 不屈の闘志 リカームドラ 大虐殺者
パーティ構成の基本
・マサカドとショウキの2威圧構成
・会心で行動回数を増やす
・V(ブイ)☆の追撃で食いしばり系処理
・烙印は会心と命中を意識

現環境で最もよく見られるのが、V(ブイ)☆を主軸に置いた2威圧構成のパーティです。マサカドとコウテイで会心を出しつつ、V(ブイ)☆の追撃で序盤から大ダメージが期待できるので、序盤の戦況を握りやすいです。

ショウキに準物理貫通を持たせている型もあれば、ラクンダオートを持たせている型もあり、いずれの場合も厄介です。また、V(ブイ)☆も食いしばり系スキルの他に、大虐殺者など火力アップのスキルを継承しているケースもあります。

対策法

マサカドやコウテイ、ショウキの攻撃を回避すると、V(ブイ)☆のグリフォンが発動しないので、回避が最も効果的です。また、次点でオルクス・ヘカトンの組み合わせで、ダメージ量を大幅に減らすのも有効です。

しかし、グリフォンの当たりどころによっては、HP2,000以上の悪魔でも1ターン目で倒されてしまう場合があり、敵の攻撃を受ける前提の立ち回りは、若干のリスクを伴います。

また、コウリュウの五行思想でグリフォンの追撃を防ぐのも有効であり、反射したダメージは全てV(ブイ)☆に跳ね返るため、敵ターンでV(ブイ)☆を落とすのも可能です。

対策に有効な悪魔

おすすめ悪魔
魔獣ネコマタ魔獣ネコマタ コウリュウコウリュウ オルクスオルクス
ヘカトンケイルヘカトンケイル グクマッツグクマッツ ヤタガラスヤタガラス(異能)

異常パーティ(ネルガル軸)

異常付与 異常付与/回避 火力 火力
ネルガルネルガル
(異能)
魔獣ネコマタ魔獣ネコマタ
(加護)
V(ブイ)☆V(ブイ)☆
(全)
マサカドマサカド
(全)
スピードスター 不屈の闘志 食いしばり プレミアム
マハマカジャマ サマリカーム 大虐殺者 不屈の闘志
パーティ構成の基本
・ネルガルに先駆の烙印セット
・ネコマタのマハマリンカリンで魅了付与
・V(ブイ)☆とマサカドでHPを削る
・ネコマタは回避としても運用

ネルガルを軸にしたV(ブイ)☆入りパーティです。魅了無効を継承したプレイヤーが多いため、対抗手段として緊縛を採用し、敵の行動を抑制します。

ネコマタは加護でマハマリンカリンを習得し、さらに覚醒スキルの効果により、MP5で使用できるため、恩恵の烙印をセットすれば2ターン連続で撃てます。

また、ネルガルのバビロニアの疫病は、スキルレベル最大で消費MP5になるため、感染の烙印の装着が可能です。異常的中率を大幅に上げられるので、奈落のマスクもちの相手に対しても有効です。

対策法

キンマモンの編成が最も効果的です。状態異常にかからないマレビトを活かして、常世の祈りや静寂の祈りを継承すれば、異常回復役として活躍できます。

しかし、相手のネコマタが加護の場合は、2ターン目もマハマリンカリンを使用するケースが多く、静寂型のキンマモンを使うのであれば、MPを切らさないように行動しないと異常回復のタイミングが1歩遅れてしまいます。

マサカド等の強力アタッカーを採用する場合は、異常回復が1ターン遅れただけでも、味方の同士討ちで修復不可能な盤面になってしまうことがあります。常に状態異常を意識して立ち回る必要があります。

対策に有効な悪魔

おすすめ悪魔
キンマモンキンマモン アリラトアリラト ペルセポネーペルセポネー(加護)
アシェラトアシェラト(加護) だいそうじょうだいそうじょう アブラクサスアブラクサス(異能)

アンチ物理貫通パ

火力 火力 火力 蘇生
ラーマラーマ
(防魔)
マザーハーロットマザーハーロット
(防魔)
マサカドマサカド
(防魔)
ヘカトンケイルヘカトンケイル
(防魔)
食いしばり 不屈の闘志 プレミアム サマリカーム
不屈の闘志 大虐殺者 不屈の闘志 リカームドラ
パーティ構成の基本
・ラーマ以外の3体が物理吸収を習得
・ラーマは回避盛りと火力盛りの2パターンがある
・ヘカトンケイルは不屈の闘志を継承しているパターンもある
・バトル中の立ち回り(倒すタイミング)が重要

ラーマの貫吸の気魄を活かすように組んだ、アンチ物理貫通パも最近多く見受けられます。ラーマは回避を盛っているパターンと、火力を盛っているパターンがあるので、攻撃する前に相手のステータスをチェックして魔攻が1,100~1,200であれば、回避型と判断しましょう。

また、魔攻が1,400~1,500ほどある、火力型でも物理無効を継承しているパターンがあるので、攻撃する際は魔法スキルか、物理貫通悪魔で攻撃するのがおすすめです。

対策法

全体物理貫通スキルが実質使えない状態であり、マザーハーロットなどの万能スキルで全体的に削るか、ラーマを最優先で倒すかの主に2択です。

ラーマから先に倒す場合は、ヘカトンケイルのサマリカームで復活されないように、MPが溜まっていない状態で倒すのがベストです。また、精神漏出やバビロンの杯で、MPを枯らすのも有効です。

対策に有効な悪魔

おすすめ悪魔
マザーハーロットマザーハーロット コウリュウコウリュウ アリスアリス
イシュタムイシュタム クー・フーリンクーフーリン スサノオスサノオ

先攻ガネーシャパーティ

火力 火力 火力 MP回復
破壊神シヴァ破壊神シヴァ
(防魔)
ガルーダガルーダ
(異能)
マンセマットマンセマット
(異能)
ガネーシャガネーシャ
(防魔)
スピードスター スピードスター 準破魔貫通 タルカオート
千発千中 メギドラ 破魔ブースタ メギドラ
パーティ構成の基本
・ガネーシャによるMP回復がポイント
・タルカオートとラクンダオートを意識
・全悪魔に恩恵の烙印セット
・基本的に1ターンで倒すことを想定

ガネーシャとアタッカー3体を採用することで、1威圧や2威圧のパーティに対して序盤から重めのスキルを撃てます。シヴァに先駆の烙印をセットすればシヴァ、ガルーダの順に動けるため、1プレスで済みます。

加えてマサカドも会心を出せれば、ガネーシャの行動までが合計2プレス消費に抑えられるので、2威圧パに対しても有効です。しかし、耐久力はないに等しいので、1ターンで敵を殲滅できなければ勝機はほぼありません。

対策法

シヴァを採用している型が多いので、「攻撃ミスを誘発する」か、速の高い悪魔を編成して「逆に先制をとる」のが有効です。また、タルンダオートやラクカオートがあれば、オルクス・ヘカトンのパーティも有効です。

「逆に先制をとる」戦法は、構成悪魔が限られてくるため、他の防衛パに対応できず、ランダムマッチで安定して勝利するのは難しいです。したがって、回避で対応するのが最もおすすめです。

対策に有効な悪魔

おすすめ悪魔
魔獣ネコマタ魔獣ネコマタ コウリュウコウリュウ アリラトアリラト
ヤタガラスヤタガラス スザクスザク アナンタアナンタ

耐久パーティ

バフ/蘇生 デバフ/蘇生 蘇生 支援/蘇生
オルクスオルクス
(加護)
アリラトアリラト
(素体)
ケツアルカトルケツアルカトル
(異能)
ヘカトンケイルヘカトンケイル
(素体)
サマリカーム リカームドラ 食いしばり サマリカーム
食いしばり サマリカーム サマリカーム リカームドラ
パーティ構成の基本
・防衛サポートをメインダメージソースにする編成
・最優先でHPを上げる
・サマリカームで即死攻撃対策
・オルクスで全体攻撃を対策

耐久パーティは、加護オルクスを採用することで、全体攻撃による被ダメージの大幅カットと、弱点を埋める必要をなくしています。ヘカトンと併せて、ダメージ量を45%軽減しているため、全体万能攻撃では倒されにくいです。

マサカドの奥義一閃やアリスの死んでくれる?で1体倒されても、サマリカームで立て直しが効く他、マサカドの空間殺法もダメージ量を大幅にカットするため、マサカド対策にもなっています。

また、ヘカトンケイルやオルクスを回避型に変えると、相手の意表をつきやすく、思わぬところで相手のプレスを消耗させられます。

対策法

高HPでダメージもかなり通りにくいですが、アタッカーは居ないことが多いため、じっくりとプレイする余裕があります。コンセ持ちの悪魔などを採用して、バフ・デバフをかけつつ、敵に大ダメージを与えるのが最も有効です。

1体でも先に倒すと、HP完全回復で復活されてしまうので、敵全体を同時に殲滅するのが理想です。魔法火力役2体とバフ・デバフ役の悪魔を採用して、長期戦でも対応できるようにしましょう。

また、マザーハーロットでMPを奪い続けて、敵に蘇生スキルを使用させないというのも効果的で、魔攻を1,700以上に盛っていれば、マザーハーロット単騎でも勝利できます。

対策に有効な悪魔

おすすめ悪魔
マザーハーロットマザーハーロット ラーマラーマ ルシファールシファー
イシュタルイシュタル トランペッタートランペッター マサカドマサカド

コウテイパーティ

火力 支援 物理反射 支援
コウテイコウテイ
(全)
アリラトアリラト
(素体)
ケツアルカトルケツアルカトル
(防魔)
ヘカトンケイルヘカトンケイル
(素体)
プレミアム 静寂の祈り メギド サマリカーム
食いしばり 地獄のマスク 呪殺耐性 衝撃耐性
パーティ構成の基本
・コウテイを使いながらコウテイを制すPT
・アリラトとケツアルカトルはセット
・状態異常対策に静寂&マスクをアリラト
・ヘカトンケイルで生存率を上げる

コウテイパーティは、物理貫通もちのコウテイをメインアタッカーに採用し、サブアタッカーのケツアルカトルで総火力を支える編成です。

アリラトとケツアルカトルを採用しており、コウテイ対策も施しています。また「静寂の祈り」を継承したアリラトにより、状態異常編成への耐性もあります。

総じて幅広く、様々なパーティに対応でき、先攻後攻問わず戦果を出せるシンプルに火力勝ちしやすいのが強みです。ケツアルカトルの存在により、長期戦にもっていきやすく、防衛サポートとの相性も良好です。

対策法

コウテイが最大の脅威なので、コウテイ対策は必須です。ラーマを所持していない人は、アリ・ケツを採用するか、物理回避を盛ってコウテイの攻撃を避けましょう。

ケツアルカトルのバリコワから、アリラトのマハマリンカリンで異常を付与するパターンも見られるため、キンマモンの採用も必要です。

残る枠には、魔法アタッカーを編成して、敵にダメージを与えられるようにしましょう。

対策に有効な悪魔

おすすめ悪魔
アリラトアリラト ケツアルカトルケツアルカトル ラーマラーマ
魔獣ネコマタ魔獣ネコマタ キンマモンキンマモン ペルセポネーペルセポネー

ヘルゴンパーティ

支援 火力 火力 火力
ヘルズエンジェルヘルズエンジェル
(異能)
ヤタガラスヤタガラス
(素体)
マサカドマサカド
(異能)
ザオウゴンゲンザオウゴンゲン
(荒神)
タルカオート 百発百中 金剛発破 物理ブースタ
ラクンダオート 自由枠 物理ブースタ 百発百中
パーティ構成の基本
・アタッカーは高火力スキル持ち
・冥界波と金剛発破で敵のHPを削る
・1ターンフィニッシュが理想

ヘルズエンジェルの会心付与からヤタガラス、マサカド、ザオウゴンゲンと続けざまに攻撃スキルを使用するパーティです。ヤタガラスの枠は、ラクシャーサやコウテイなどに変わる場合もあります。

1ターンで決着をつけなければ、耐久性の低さから後攻のカウンターパンチを耐えられずに、パーティが崩壊してしまうので、耐久よりも火力面に全力を注ぎましょう。

対策法

物理貫通で攻撃してくるため、アリ・ケツやラーマ・ヘカトンで貫通対策をするか、回避力の高い悪魔で固めるのがおすすめです。

また、アリラトやラーマなど最初に狙われる可能性が高い悪魔に回避を盛っておくと、回避したとき敵の行動回数を減らせるので、反撃に転じやすくなります。

代替悪魔

おすすめの代替悪魔
アリラトアリラト ケツアルカトルケツアルカトル ラーマラーマ
魔獣ネコマタ魔獣ネコマタ アナンタアナンタ ヘカトンケイルヘカトンケイル

採用の多い攻めパと特徴

プレイヤーによって主要な攻めパは異なりますが、以下では、ほぼ型が決まっているパーティと特徴を紹介します。

レベル1イシュタム型

即死 火力 支援 火力/バフ
イシュタムイシュタム
(全)
マサカドマサカド
(全)
ヘカトンケイルヘカトンケイル
(素体)
オルクスオルクス
(防魔)
精神漏出 プレミアム リカーム リカーム
サマリカーム 不屈の闘志 リカームドラ リカームドラ
パーティ構成の基本
・イシュタムはレベル1で採用
・弱点を突かれたときのためにオルクスを採用
・イシュタムで敵の高火力アタッカーを落とす
・リカームでイシュタムを再利用

イシュタムをレベル1で採用しているのが特徴のパーティです。D2メガテンのオート機能の特徴として、アタックで倒せる場合は通常攻撃する傾向があるので、相手AIはイシュタムを優先的に狙います。

マサカドやコウテイといった強力アタッカーを最初に倒せれば、3対3でも敵アタッカーが1体欠けている状況を作れ、戦況有利になります。また、味方悪魔にリカームを継承させておけば、イシュタムを再利用できます。

レベル1のため、バトルスピードが低く、非常に下をとりやすいことも利点となり、現環境で最も強い攻めパーティです。また、オルクスの枠をショウキにしているパターンもあります。

オルクス・ヘカトンパ

火力 支援 火力 支援
マザーハーロットマザーハーロット
(全)
オルクスオルクス
(防魔)
マサカドマサカド
(全)
ヘカトンケイルヘカトンケイル
(素体)
大虐殺者 サマリカーム プレミアム 食いしばり
不屈の闘志 リカームドラ 不屈の闘志 サマリカーム
パーティ構成の基本
・オルクスとヘカトンで被ダメを大幅にカット
・マザーハーロットとマサカドで敵を殲滅する
・速が低く、後攻になりやすい
・V(ブイ)☆パーティに対して有効

オルクスとヘカトンで被ダメを大幅に減らすパーティです。火力枠は、クーフーリンや他のアタッカーで代用が効きますが、V(ブイ)☆のダメージを大きく減らすのであれば、オルクスとヘカトンの組み合わせが最適です。

タルンダ・ラクカジャの状態を作れれば、グリフォンによる追撃も平均80前後で抑えられるため、序盤にパーティが壊滅するといった状況を防げます。タルンダオートもあれば、より安定感が増すでしょう。

先攻魔法パ

火力 支援 火力 支援
ガルーダガルーダ
(異能)
マンセマットマンセマット
(異能)
トリック・ランタントリックランタン
(素体)
フェンリルフェンリル
(異能)
スピードスター 準破魔貫通 準火炎貫通 自由
メギドラ 破魔ブースタ 火炎ハイブースタ 自由
パーティ構成の基本
・先攻1ターンキルを想定
・魔法スキルで攻める
・タルカオートとBS上げに異能フェンリルを採用
・2威圧に対しても有効

先攻をとって、1ターンで敵を倒すパーティです。2威圧に対しても有効なので、ランダムマッチでも活用しやすいですが、耐久性には優れていないので、1ターンで敵を倒せない場合はすぐに瞬殺されるのが難点です。

耐久よりにした防衛パには、勝ち目がないため、使うタイミングが難しいパーティといえます。

最強パーティ編成のコツ

マサカドを意識した編成

回避におすすめ
魔獣ネコマタ魔獣ネコマタ コウリュウコウリュウ
キンマモンキンマモン ヤタガラスヤタガラス
スザクスザク アナンタアナンタ ショウキショウキ ジャンヌ☆ジャンヌ☆
アリラト型 ラーマ型
アリラトアリラト
(素体)
ケツアルカトルケツアルカトル
(防魔)
ラーマラーマ
(全)
ヘカトンケイルヘカトンケイル
(防魔)

環境トップのマサカドを意識した編成は、最強防衛パーティを組むのに必須です。中でも回避は、最も汎用性が高い対策手段であり、V(ブイ)☆軸の物理パや姿違いのシヴァ入りのパーティに対しても有効です。

回避以外だと、アリラトやラーマを編成する型がり、アリラト型は、防魔のケツアルカトルや加護のランダが代表的なコンボパーツで、全体蘇生によるリセットが特徴です。

ラーマ型は、防魔のヘカトンケイルや、防魔のマザーまたは防魔のマサカドと組むのが主であり、ラーマ自身の火力の高さから、ダメージ量にも期待できるのが強みです。

全体攻撃持ちをアタッカーに採用

おすすめのアタッカー
マサカドマサカド マザーハーロットマザーハーロット ラーマラーマ コウテイコウテイ
クー・フーリンクーフーリン イシュタルイシュタル ルシファールシファー トランペッタートランペッター

最強パーティを編成する上で重要なのは、無条件で敵全体にダメージを与えられ、ダメージレースで優位に立ちやすい、貫通持ちや全体万能攻撃持ちをアタッカーに採用することです。

ルシファーの「明けの明星」や、ラーマの「ブラフマーストラ」は、平均800~900近くのダメージを敵全体に与えられるため、おすすめのアタッカーです。

異能クーフーリンとマサカド、コウテイは、いずれも貫通を持っているため、敵の耐性の左右されずにダメージを与えられ、トッププレイヤーの多くが採用している特に人気の悪魔達です。

メギドを継承して代用

おすすめの代替悪魔
ランダランダ ツクヨミツクヨミ バフォメットバフォメット プロメテウスプロメテウス

クーフーリンやルシファーなど、強力なアタッカーを所持していない場合は、魔力ステータスの高い悪魔に、MPの軽い「メギド」を継承し、アタッカー役として代用しましょう。

異能のプロメテウスはスキル「無限のチャクラ」を所持しており、恩恵の烙印を着けずとも先攻で「メギド」を撃てます。ツクヨミもスキルこそ違いますが、固有スキルで消費MPが1減るので同じ様に活用できます。

ランダは、他3体に比べると魔力がやや劣りますが、物理反射という強力な耐性を持ち合わせており、アリラトと組めばマーラへのアンチ役を担いながら、アタッカーとしての活躍が可能です。

オート系スキル持ちを採用

オートスキル持ちおすすめの悪魔
ショウキショウキ ヘカトンケイルヘカトンケイル グクマッツグクマッツ アナンタアナンタ

最強パーティ編成のコツは、プレスターンを消費せず、味方アタッカーの火力を上げたり被ダメージを抑えられる、オート系スキルもち悪魔の採用です。

特に「タルカジャ」と「タルンダ」のオートスキルはバトルに与える影響が極めて大きく、優先して編成すべき存在です。

中でも「威圧の構え」と「タルカオート」を所持しているショウキが非常に人気です。また「タルカオート」を相殺できる、スザクやグクマッツも多くのプレイヤーが採用しています。

威圧もちをパーティに入れる

防衛パーティにおすすめの悪魔
マサカドマサカド スルトスルト ショウキショウキ

ランク上位を維持するには、防衛率の高い防衛パーティの編成が必須であり、敵の行動回数を減らして、展開を有利にできる「威圧の構え」を持つ悪魔をパーティに入れましょう。

攻撃オートバフの付いているショウキは、トッププレイヤーの8割以上が採用しており、最優先でパーティに入れたい悪魔です。

スルトは、素体タイプの場合「威圧の構え」を習得でき、全タイプ共通の「テトラカシフト」も付いているため、ショウキと組み合わせてプレスターンを2個消費し、通常攻撃も塞ぐ鉄壁の守備を誇ります。

スキル継承で耐久性を上げる

食いしばり系で耐久性を底上げ

D2デュエルは、基本的に高火力全体攻撃の撃ち合いになり、体力が1000を超えていても2発で倒されてしまう場合もあるため、食いしばり系のスキルを継承して、耐久性を底上げしましょう。

HP1で耐えれれば、パスを回して高火力スキルで反撃し、逆転できるケースも多いため、プレイヤーによっては弱点属性の穴埋めより優先して継承しています。

スキル 継承悪魔 継承P/効果
乱れ狂い食いしばり オーカス 6P/死亡するとき、HP1で耐える
乱れ狂い不屈の闘志 アティス 8P/死亡するとき、HP200で耐える

弱点を消す

弱点を突かれてしまうと被ダメージが高いだけでなく、敵アタッカーの行動回数が増えてしまい、被ダメージが上がってしまうため弱点を消しましょう。

弱点が消える傾向にある防魔タイプを採用したり、属性耐性系のスキルを継承しましょう。

特に物理属性と衝撃属性は、マーラとクーフーリンの採用率が高いため、最優先して消すべき弱点です。

耐性 簡単な作り方 プレミア
物理物理耐性 ハヌマーン ・ベルゼブブ(加護)
火炎火炎耐性 パズス
氷結氷結耐性 オーディン
電撃電撃耐性 ソロネ
衝撃衝撃耐性 パラスアテナ
破魔破魔耐性 ビシャモンテン
呪殺呪殺耐性 ギリメカラ

上位を狙うテクニック

ポイントの推移について学ぶ

相手 勝利時 防衛失敗時
格上 +11~14 -6~9
同格 +9~11 -9~11
格下 +6~9 -11~14

※通常のマッチによるポイント状況を表示しています

上記は、選択型のマッチによる大まかなポイント推移ですが、ランダムマッチで勝利すると、18~26pt程貰える上、復讐のメリットがほぼないため、多くのプレイヤーは復習してきません。

したがって、ランダムマッチで戦う方が結果的にポイントを多く入手できます。デュエルスタミナは、ランダムマッチのみに絞って使う方が良いでしょう。

多くのプレイヤーも同じようにランダムマッチを主戦場にするため、今まで以上に攻め込まれますが、相手のパーティがわからない上で挑むため、より防衛しやすくなっているとも言えます。

連勝ボーナス追加

連勝数 ダメージ HP ポイント
1 +2% - -
2 +2% +4% -
3 +4% +4% -
4 +4% +4% +10%
5 +4% +8% +10%
6 +6% +8% +10%
7 +6% +8% +20%
8 +6% +12% +20%
9 +8% +12% +20%
10 +8% +12% +30%
効果適応範囲
  • ・1.最終試合から2時間経過
  • ・2.対戦リストの更新
  • ・3.デュエルに挑んで敗北

※通常のマッチによる連勝ボーナスを表示しています

連勝数に応じて、獲得できるデュエルポイントやダメージ量などが増えるボーナス効果が追加されます。

ボーナス効果は、最終試合から2時間経過する、対戦リストの更新、デュエルに挑んで敗北するの、いずれかを行うまで継続されます。

D2デュエル報酬一覧

D2デュエルクラス報酬

クラス報酬 報酬詳細
レジェンドレジェンド
  • ・ジェム700個
  • ・マハブフL
ダイヤ3ダイア3
  • ・ジェム550個
  • ・マハブフL
ダイヤ2ダイア2
  • ・ジェム450個
  • ・マハブフL
ダイヤ1ダイア1
  • ・ジェム350個
  • ・マハブフL
ゴールド3ゴールド3
  • ・ジェム300個
  • ・マハブフ
ゴールド1ゴールド2
  • ・ジェム250個
  • ・マハブフ
ゴールド2ゴールド1
  • ・ジェム200個
  • ・マハブフ
シルバー3シルバー3
  • ・ジェム175個
シルバー2シルバー2
  • ・ジェム150個
シルバー1シルバー1
  • ・ジェム125個
ブロンズ3ブロンズ3
  • ・ジェム100個
ブロンズ2ブロンズ2
  • ・ジェム75個
ブロンズ1ブロンズ1
  • ・ジェム50個

1週間のうちにD2デュエルで稼いだポイントに応じて報酬がもらえます。パーティの悪魔を育成し終わったら上位を目指しましょう。

悪魔の育成・強化方法はこちら

D2デュエルランキング報酬

ランキング報酬 報酬詳細
100位以内 100位以内 ・ジェム500個
500位以内 500位以内 ・ジェム400個
1000位以内 1000位以内 ・ジェム300個
2500位以内 2500位以内 ・ジェム200個
5000位以内 5000位以内 ・ジェム150個
10000位以内 10000位以内 ・ジェム100個

期間中に稼いだポイントのランキングに応じてジェムがもらえます。

悪魔使用率ランキング

対戦リストや、ランキングにて採用数の多い悪魔をおおまかに割出しています。

パーティに採用する悪魔に悩んでいる方は、以降に記載する悪魔の詳細を参考にしてみてください。

また、エースアタッカーや決定力となる悪魔などを、ランキング形式で記載している、D2デュエル最強悪魔ランキングもあわせて御覧ください。

D2デュエル最強悪魔ランキングはこちら

1位:ヘカトンケイル【素体/防魔/異能】

悪魔名 理由
ヘカトンケイルヘカトンケイル
  • ・耐久パの要
  • ・トップクラスの耐久力
  • ・全体攻撃のダメカット
  • ・ラーマと組んでマサカドアンチ
  • ・素体はラクカオート

ヘカトンケイルは、固有スキル「タルタロスの牢番」により、全体攻撃による被ダメージを軽減できる効果から、高火力全体攻撃の撃ち合いである現環境とマッチした性能です。

「ラクカオート」を習得する素体や、ラーマと組んでマサカドの対策ができる防魔、元々高いHPをさらに上げられる「三分の活泉」を覚える異能と、アーキタイプによって強みが異なります。

ヘカトンケイルの効率的な作り方はこちら

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・HP+70%
  • ・HP+(実数)
  • ・生命の烙印(HP+50%)
  • ・決意の烙印(バリア)
  • ・守護の烙印(魔防+30%)

ヘカトンケイルは、優秀な耐久力とパーティ単位でダメージ軽減効果をもたらす「タルタロスの牢番」から、耐久パでの運用をメインとするため、HPを上げられる烙印中心で装備しましょう。

セットは、HPが50%も上がる生命の烙印がおすすめです。生命の烙印を装着し、メインとサブ、オプションがHPアップに関連するものであれば、HP4,000超えも目指せます。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
衝撃耐性 サマリカーム
衝撃耐性 リカームドラ
サマリカーム リカームドラ
食いしばり リカームドラ
タルンダオート リカームドラ

ヘカトンケイルは「衝撃耐性」と「サマリカーム」を継承した型が多く、クーフーリン対策をしつつ、蘇生役も担わせています。

しかし、現環境ではクーフーリンの採用が減ってきているため、一部の上位勢では衝撃弱点を埋めずに食いしばりや、タルンダオートを継承して役割を広げているケースも稀に見られます。

トップクラスの耐久力から、基本的に最後まで生き残ることが多いので、場持ちの良さを最大限に活かせる蘇生系のスキルを継承しましょう。

2位:マサカド【異能/防魔】

悪魔名 理由
マサカドマサカド
  • ・貫通即死スキルが強力
  • ・力と運がトップクラス
  • ・威圧もちで後攻でも安定
  • ・プレミアムスキルが優秀

マサカドは、物理貫通を得る上、敵を1体確殺する即死スキルをもつため、相手がいくらHPを盛っていようと一瞬にして葬れます。

アリスの死んでくれる?と違って、3回発動する上、物理貫通により敵の耐性を無視して倒せる点が強みです。

デュエルで採用率の高い食いしばりや不屈もちの相手に対しては、奥義一閃を使用しても、HPがわずかに残ってしまいますが、多段攻撃をもつラーマなどと組み合わせることで容易に処理できます。

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・物理命中+35%
  • ・物攻+80%
  • ・物攻+(実数)
・生命の烙印(HP+50%)
・恩恵の烙印(MP自然回復+1)
・破壊の烙印(物攻+20%)

マサカドは運が高いとはいえ、相手が回避率を上げている場合は、攻撃が外れる可能性があるため、物理命中を優先的に上げておくことをおすすめします。

また、力が全悪魔中1位と非常に高いので、物攻を盛って超高火力アタッカーにするのも強力です。HPが低いのがややネックなので、セット効果はHPが上がる生命の烙印をセットしましょう。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
プレミアム 食いしばり
プレミアム 不屈の闘志

マサカドの採用率の高いスキルは、食いしばりや不屈の闘志です。マサカドの採用が多い現環境で、一発で倒されないためにも、食いしばりや不屈の闘志の継承はほぼ必須と言えます。

継承ポイントが足りている場合は、よりHPが多く残る不屈の闘志を継承させましょう。

3位:ショウキ【異能】

悪魔名 理由
ショウキショウキ
  • ・タルカオート所持
  • ・威圧の構えで行動回数減
  • ・会心を出しやすい

ショウキは、行動回数を減らせる「威圧の構え」と火力を上げる「タルカオート」を所持しており、D2デュエルに特化した性能を誇るため、上位プレイヤーの多くが採用しています。

運のステータスに優れ、さらに会心率の高い「鬼神楽」を所持しているため、クリティカルでプレスを節約しながら大ダメージを与えられます。

ショウキの効率的な作り方はこちら

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・物理命中+50%
  • ・会心+%
  • ・物攻+%
  • ・生命の烙印(HP+50%)
  • ・守護の烙印(魔防+20%)

上位プレイヤーの多くは、ショウキに物理命中+%の値が高い烙印を優先して装備しています。

全悪魔中トップの力と運ステータスですが、主力スキルとなる「鬼神楽」の基礎命中率が低いので烙印で補強しましょう。

ショウキは、火力に優れている反面、HPと体が低く、打たれ弱いのが欠点であるため、生命の烙印でHPを上げるのがおすすめです。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
衝撃耐性 食いしばり
衝撃耐性 金剛発破

多くのプレイヤーは、ショウキに「衝撃耐性」と「食いしばり」を継承させています。

衝撃属性の攻撃を得意とする、クーフーリンを採用している人口が非常に多く、弱点埋めは必須といえます。

パスでアタッカーの攻撃回数を増やしたいので、場持ちを良くするために「食いしばり」の継承が人気です。生命の烙印を着け、耐久力に自信がある場合は「金剛発破」もおすすめです。

4位:アリラト【素体】

悪魔名 理由
アリラトアリラト
  • ・物理貫通対策
  • ・運が高く状態異常にしやすい
  • ・耐久性が高く長期戦におすすめ

アリラトは、ランダと組んでマーラにアンチをかけられるのが最大の魅力です。多くのプレイヤーはマーラに「冥界波」を継承しており、通常攻撃にしぼれ被ダメージを最小限に抑えられます。

運ステータスが高いため、状態異常系のスキルと相性がよく「マハマリンカリン」や「マハマカジャマ」を継承しての、展開づくりに優れています。回避力にも高いため、ミスを誘発しやすいのも魅力的です。

HPと耐性、防御面にも優れており、回復スキルの「ディアラハン」も所持しているため、長期戦で特に活躍できる悪魔です。

アリラトの効率的な作り方はこちら

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・異常的中+40%
  • ・魔攻+20%
・恩恵の烙印(MP自然回復+1)
  • ・HP+70%
  • ・HP+110(実)
  • ・恩恵の烙印(MP自然回復+1)
  • ・生命の烙印(HP+50%)
  • ・異常抵抗+30%
  • ・HP+50%
  • ・HP+110
・恩恵の烙印(MP自然回復+1)

アリラトは、使う型によって装着する烙印が異なり、状態異常型であれば異常的+%を、耐久型で採用する際は防衛サポートによる耐久戦を意識した、HP特化の烙印を装着しましょう。

「静寂の祈り」を継承させた、状態異常回復で使う場合は、異常抵抗+%の付いている左腕を優先的に装備し、状態異常への耐性をつけましょう。

烙印の種類は、先攻でMP6の「マハマリンカリン」や「雄叫び」を撃てるよう、恩恵の烙印を装着しましょう。スキルが「タルンダ」などの消費MPの少ないもので構成している場合は、生命の烙印でHPを底上げするのも良いです。

セット 継承スキルA 継承スキルB
マハマリンカリン 乱れ狂い
雄叫び サマリカーム
雄叫び リカームドラ
静寂の祈り 地獄のマスク

多くのプレイヤーは、アリラトに「マハマリンカリン」や「マハマカジャマ」などの状態異常系スキルと状態異常の成功率が上がる「乱れ狂い」を継承させています。

アリラト=(イコール)状態異常という認識を逆手に取り「タルンダ」を継承して、対策に入れてきたキンマモンを腐らせるという、対戦ならではの運用方法もおすすめです。

運の高さと「奈落のマスク」による、状態異常への高い耐性を活かし「静寂の祈り」を継承させた、異常回復役としての運用も相手の意表を突け、高い防衛率を期待できます。

5位:ケツアルカトル【防魔】

悪魔名 理由
ケツアルカトルケツアルカトル
  • ・アリラトとセットでコウテイ対策
  • ・セアカトルで逆転
  • ・攻撃択が豊富
  • ・弱点が少ない

ケツアルカトルは、異能でタルンダオートを習得し、防魔の場合物理反射を覚え「セアカトルの再臨」での逆転から、デュエル環境に刺さるため採用率の高い悪魔です。

異能の強みとしては、既にタルンダオートで戦果を発揮しているスザクと比較し、火力面において上位互換となる悪魔です。

防魔の場合は、物理反射を習得する性質上、ランダと同様アリラトとの同時編成で、コウテイやマーラの対策ができます。加護タイプのランダに立ち位置が似ており、場持ちの良さを活かした全体復活による逆転が強力です。

ケツアルカトルの効率的な作り方はこちら

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・魔攻+80%
  • ・魔攻+(実数)
  • ・HP+%
・恩恵の烙印(MP自然回復+1)
  • ・HP+70%
  • ・HP+110(実)
  • ・恩恵の烙印(MP自然回復+1)
  • ・生命の烙印(HP+50%)

ケツアルカトルは、魔法アタッカーとして使う場合は、メインが魔攻+%のものを、耐久パで採用する際はHP+%を優先的に付けるのがおすすめです。

HP特化型であれば、最後まで生き残りやすく「セアカトルの再臨」と噛み合い、防衛サポートをダメージソースとした耐久パ編成で流行っています。

セット効果は、消費MP6の継承させた「メギド」を先攻でも撃てるよう、恩恵の烙印にしましょう。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
呪殺耐性 メギド
呪殺耐性 食いしばり
バリアコワース 食いしばり

ケツアルカトルの採用率の高いスキルは、弱点埋めに「呪殺耐性」と様々な悪魔に上から撃っていける「メギド」です。

コウテイがトップメタの1体として君臨している現環境では「ムドダイン」を所持しているランダの採用率が高いため、呪殺は致命的であり弱点埋めは必須です。

耐久パ編成で仕様する場合は、スキルの無駄撃ちによるMPの消耗を抑えるため「食いしばり」や、アリラトの「マハマリンカリン」を決めるために「バリアコワース」を推奨します。

6位:マザーハーロット【全アーキ】

悪魔名 理由
マザーハーロットマザーハーロット
  • ・メギドラ+MP吸収
  • ・魔力と運がトップクラス
  • ・魔法アタッカーと状態異常役

マザーハーロットは、バビロンの杯によるMP吸収がデュエルで特に輝きやすく、敵のMPを減らして思うように行動させないのが強みです。

魔力が高いことからメインダメージソースになり、さらにMP吸収により連続で撃てることもあるので、高ダメージを継続して与えられます。

また、運の高さと女帝のリビドーで状態異常役もこなせ、1体で何役も担えるのがマザーハーロットの特徴です。

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・魔攻+80%
  • ・魔攻+(実数)
  • ・HP+%
・消滅の烙印(魔攻+20%)
・生命の烙印(HP+50%)
・恩恵の烙印(MP自然回復+1)

マザーハーロットのバビロンの杯がスキルレベル最大で、消費MP-1の効果を得るので、消滅の烙印や生命の烙印をセットしても4体からMPを吸収できれば、連続で撃てます。

攻めパでメインに使っていく際は消滅の烙印、防衛パで使う際は、生命の烙印をセットしましょう。また、HPが高めに設定されているのを活かして、オプションをHP%で固めるのも手です。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
プレミアム 衝撃耐性
不屈の闘志 衝撃耐性
不屈の闘志 大虐殺者

マザーハーロットは、全アーキでプレミアムスキルが優秀なので、基本的にはプレミアムスキルと衝撃耐性という構成にしている人が多いです。

また、マサカドの即死対策や場残りの良さに注目して、プレミアムスキルを不屈の闘志に変えている場合も多く、よりデュエルを意識した構成になっています。

さらに、ピックアップスキルで大虐殺者を引いた人は、クーフーリンの採用が減ってきている現環境に対応して、衝撃耐性を大虐殺者に変えています。

7位:ラーマ【全アーキ】

悪魔名 理由
ラーマラーマ
  • ・弱点なし
  • ・貫通対策
  • ・食いしばりつぶし
  • ・高火力万能全体攻撃

ラーマは、敵全体に万能属性ダメージを3回連続で与える、固有スキル「ブラフマーストラ」により、属性耐性だけでなく「食いしばり」も無視できる、攻撃面ではトップクラスの性能を誇る悪魔です。

吸収属性もちの悪魔と併せて編成すると、アリラトと同様に貫通対策も行え、攻めも防衛も、両面を担える非常に高いポテンシャルから、トップメタの1体として君臨しています。

吸収持ち悪魔一覧(属性別)
物理物理 火炎火炎 氷結氷結 電撃電撃 衝撃衝撃 破魔破魔 呪殺呪殺

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・魔攻+70%
  • ・魔攻+(実数)
  • ・決意の烙印(バリア)
  • ・恩恵の烙印(MP自然回復+1)

ラーマは、魔法アタッカーとして運用するため、魔攻ステータスが伸びるオプションの着いた烙印を装備しましょう。

セットは、継戦力が向上する恩恵と、状態異常対策に決意の烙印がおすすめです。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
コンセントレイト 食いしばり
コンセントレイト マハブフ

ラーマは「食いしばり」系と「コンセントレイト」の継承がおすすめです。異能であれば「氷結貫通」の恩恵から「マハブフ」を継承し。クーフーリンのようなビルドも良いでしょう。

弱点がないため自由枠が2つあり、被ダメージの高い攻撃を受けても確実に耐えれる「食いしばり」と、耐久パの対策に「コンセントレイト」を継承しましょう。

コンセントレイトは、加護の場合プレミアで付いており、継承はスキル高位抽出による因子が主となります。

高位スキル抽出シミュレーターはこちら

8位:イシュタム【異能/加護】

悪魔名 理由
イシュタムイシュタム
  • ・ヤシュチェで食いしばり無視の確殺
  • ・攻め、防衛で強力
  • ・ステータスとスキルの相性良好

イシュタムは、敵を1体、食いしばり系スキルを無視して確殺するヤシュチェを所持しており、デュエルに多い全体万能や全体貫通攻撃を牽制できる性能をもちます。

異能で習得する狂戦士は、被ダメを余計に食らうのがデメリットとしてではなく、メリットとして働き、プレミアムスキルで獲得するラクンダオートも非常にデュエルで活躍するスキルです。

加護で習得するマハシバブオンとヤシュチェは、噛み合わせが良いとは言えませんが、所持スキルのブフダインにより、氷結弱点を埋めていないキンマモンに対して有効な手立てとなります。

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・魔攻+80%
  • ・魔攻+(実数)
  • ・異常的中+45%
・恩恵の烙印(MP自然回復+1)

イシュタムは、HPをあまり上げる必要がなく、アタッカーとして運用する場合は魔攻、状態異常役として運用する場合は異常的中を上げているケースが多いです。

また、先攻1ターン目でマハムドオンやメギドを使用するために、恩恵の烙印を採用している率が高いです。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
ラクンダオート メギド
狂い咲き マハマリンカリン

イシュタムの採用率の高いスキルは、異能の場合プレミアムスキルのラクンダオートは変えずに、もう1枠に万能魔法のメギドです。

加護の場合は、プレミアムスキルの狂い咲きの他に、魅了も付与できるようにマハマリンカリンです。また、マハマリンカリン以外に、異常的中率を10%上げる乱れ狂いを採用しているケースもあります。

9位:キンマモン【素体】

悪魔名 理由
キンマモンキンマモン
  • ・状態異常対策に必須
  • ・MP6のメギドラ
  • ・型が多い

キンマモンは「マレビト」による、状態異常にかからない性質から「静寂の祈り」を継承させた、状態異常回復が主な役割の悪魔です。

キンマモン=状態異常回復というイメージを逆手に取り「バリアコワース」や「マハマリンカリン」を継承させた、デバッファーとして運用するプレイヤーもいます。

また、覚醒スキルの恩恵により「メギドラ」がMP6で撃てるため、魔ステータスが1200超えでもある程度火力を出せるため、サブアタッカーとしても使える、役割の幅の広さも採用率が高い理由の1つです。

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・HP+70%
  • ・HP+(実数)
・恩恵の烙印(MP回復+1)
  • ・HP+50%
  • ・HP+(実数)
  • ・生命の烙印(HP+50%)
  • ・先駆の烙印(行動順1つ前)

上位プレイヤーの多くは、キンマモンにHP+%の烙印を優先して装備し、耐久性重視の構成にしています。

「静寂の祈り」やバフ/デバフを主な運用とする場合は、HP+%やHP+実数を中心に「マハマリンカリン」など状態異常をかけるなら、異常的中+%の烙印がおすすめです。

セット効果は、敵の動きにあわせて常に柔軟に対応できるよう、MPが確保しやすい恩恵がおすすめです。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
静寂の祈り 雄叫び
静寂の祈り 氷結耐性
バリアコワース 氷結耐性
マハマリンカリン 乱れ狂い

多くのプレイヤーは、キンマモンに「静寂の祈り」などの状態異常回復スキルを継承させています。

敵が状態異常系スキルを採用していない場合、手持ち無沙汰にならないよう「静寂の祈り」を入れるのもおすすめです。

10位:コウテイ【全アーキ】

悪魔名 理由
コウテイコウテイ
  • ・物理貫通を所持
  • ・先攻、後攻ともに対応可能
  • ・アーキ毎に特有の強みがある

コウテイは、物理貫通を所持しているため敵の耐性に関係なく、常時安定したダメージを与えられます。力と速、運ステータスのいずれも平均以上であり、物理アタッカーとしては理想の性能です。

先攻では「冥界波」後攻は「応龍撃破」と、状況に応じて攻撃択を切り替えられ、様々なパーティと組みやすいのも強みです。

各アーキタイプ毎に特有の強みがあり、荒神のタルカオートや魅了無効の異能、純物理アタッカーを潰す加護、状態異常にかかりにくい防魔など、編成によっては詰む場合があるので、挑む際は詳細確認を必ずしましょう。

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・物理命中+30%
  • ・会心+20%
  • ・物攻+60%
  • ・物攻+80
・恩恵の烙印(MP自然回復+1)

コウテイは、物理命中を+30%以上盛り込み、確実に攻撃を当てられるよう調整しましょう。マーラ自体の力ステータスが高いため、物攻も40%振れば十分な火力を出せます。

同じ物理貫通もちのマーラと比べると、運が低く会心が出にくいため、会心率+20%以上は盛り込みたいところです。

セット効果は、先攻で「冥界破」を撃てるよう、恩恵の烙印にしましょう。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
プレミアム 食いしばり
ミナゴロシの愉悦 食いしばり

多くのプレイヤーは、強力なプレミアムスキルを残したまま、致死量の攻撃を被弾しても耐えられる「食いしばり」を継承させています。

異能の場合、虐殺者をミナゴロシの愉悦に上書きしているプレイヤーも多いです。会心を補強でき「虐殺者」より火力に期待できます。

11位:グクマッツ【加護/異能/防魔】

悪魔名 理由
グクマッツグクマッツ
  • ・タルンダオート所持
  • ・耐久性に優れる

グクマッツはスザクと同様に「タルンダオート」を所持しており、敵の攻撃バフの相殺から、生存性を上げるのに適した悪魔です。

リカームドラ型や、状態異常系スキルを継承したタイプなど、ステータスを活かした役割の幅の広さから、相手に読ませない対人戦ならではの強みを持っています。

「フォッグブレス」を5MPで撃てる加護「テトラカシフト」でショウキやルシファー潰しに使える異能、弱点が消え継承枠2つを自由に使える防魔、と用途にあったアーキタイプを使いましょう。

採用率の高い烙印

メイン/オプション 烙印の種類
  • ・HP+50%
  • ・HP+(実数)
・生命の烙印(HP+50%)

上位プレイヤーの多くは、グクマッツにHP+%の烙印を優先して装備し耐久性重視の構成に仕上げています。

プレイヤーの中には、体力を3,000以上上げている方もおり、防衛サポートを活かした耐久編成での使用が主です。

セット効果は、元々の高いHPをさらにあげられる生命の烙印がおすすめです。

採用率の高い継承スキル

セット 継承スキルA 継承スキルB
リカームドラ 火炎耐性
火炎耐性 食いしばり
サマリカーム 火炎耐性
乱れ狂い マハマリンカリン

多くのプレイヤーは、グクマッツに「火炎耐性」や「食いしばり」を継承させています。

耐久型のビルドであれば、延命力を活かし「リカームドラ」や「サマリカーム」がおすすめのスキルです。

D2ランキング(デュエル)

用途に応じたD2を選ぼう

デュエルでは、相手や用途に応じてD2を変えるのも大事です。

魔法パーティを使う際はしおにゃんをリーダーにして魔力アップ、物理パを使うならカンガルーボクサーで会心率アップ、などと場面に応じてD2を選択しましょう。

D2ランキング

順位 D2名 理由
1 井上殻斗ミートバルーン
  • ・体+12
  • ・ラクカジャ(防御アップ)の効果時間が伸びる
  • ・下をとるパーティでよく採用される
2 龍造寺梨花テンプラドラゴン
  • ・HP+8%、力+5、魔+5
  • ・バランスよくステータスを伸ばせる
  • ・迷ったらこれ
3 高殿栞しおにゃん
  • ・魔+12
  • ・魔封の持続ターンが伸びる
  • ・マハマカジャマを使うなら必須
4 犀川青蘭犀川青蘭
  • ・速+12
  • ・状態異常にかかりにくくなる
  • ・先行を取りたい場合や、防衛時に有用
5 上田リリンアイリーン
  • ・HP+10%、運+7
  • ・耐久面に加えて、運を補強できる
  • ・運要素を高められるので、防衛向き
6 蔡正雲カンガルーボクサー
  • ・力+7、速+7
  • ・先行時に会心+15%
  • ・物理で先手を取って殲滅する際に最適

パーティ投稿フォーム

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※集計期間:1週間

ワルキューレ

362

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【プレイヤー名】カナメ・ノーム

操作キャラ
アイリーン アイリーン ジャンヌ・ダルク ティターニア シルキー リャナンシー
アーキタイプと継承スキル
タイプ 異能 異能 異能 素体
継承
スキル
煉獄 冥界破 ディアラ メギド
- ジオ メディラ -
コメント
火魔法持ちが来ると終わりだがなかなかダメージを与えれる

1700〜1900

360

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【プレイヤー名】無課金・微課金ならこれ

操作キャラ
テンプラドラゴン テンプラドラゴン ランダ アリラト ショウキ プロメテウス
アーキタイプと継承スキル
タイプ 加護 素体 異能 異能
継承
スキル
電撃耐性 マハマリンカリン 食いしばり 氷結耐性
食いしばり 乱れ狂い 衝撃耐性 メギド
コメント
ほぼテンプレみたいなパーリーですが、安くて強いです
星4×星4で星5作るマグより安く作れるので始めたばかりの人は参考に
ランダは異能の方が評価高いですが、加護の方が粘り強く戦えます
毎週のジェム稼ぎに是非

最強

290

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
しおにゃん しおにゃん クー・フーリン コウテイ スルト ショウキ
アーキタイプと継承スキル
タイプ 異能 加護 素体 異能
継承
スキル
食いしばり 物理無効 - 食いしばり
タルンダ 食いしばり - 衝撃耐性
コメント
さやかや

さ最近

236

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
カンガルーボクサー カンガルーボクサー ショウキ スルト コウテイ サマエル
アーキタイプと継承スキル
タイプ 異能 素体 荒神 異能
継承
スキル
- - - -
- - - -
コメント

根性でとっとと終わらす

188

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
カンガルーボクサー カンガルーボクサー クー・フーリン メタトロン オセ ショウキ
アーキタイプと継承スキル
タイプ 異能 加護 防魔 異能
継承
スキル
- - - -
- - - -
コメント
ヤバけりゃメシアライザーで応急処置
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殲争攻めパ

17

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
テンプラドラゴン テンプラドラゴン マザーハーロット ラーマ マンセマット ガルーダ
アーキタイプと継承スキル
タイプ 防魔 異能 異能 加護
継承
スキル
マカラカシフト ブフダイン 火炎耐性 氷結耐性
衝撃耐性 デスタッチ ハマダイン マハザンダイン
コメント
攻めまくりのパーティです!おススメです!

反吸×反吸(防衛用)

18

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
テンプラドラゴン テンプラドラゴン マザーハーロット ラーマ アリラト ケツアルカトル
アーキタイプと継承スキル
タイプ 防魔 防魔 素体 防魔
継承
スキル
マカラカシフト ブフダイン デスタッチ 呪殺耐性
衝撃耐性 デスタッチ メディアラハン メギドラオン
コメント
貫通がほぼ効かない最強パーティです!おススメです!

運任せパ

17

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
アイリーン アイリーン ネロ☆ ヨシツネ ケツアルカトル アリラト
アーキタイプと継承スキル
タイプ 荒神 異能 防魔 素体
継承
スキル
電撃ハイブースタ 物理ブースタ バリアコワース マハマリンカリン
三段の賢魔 ミナゴロシの愉悦 呪殺耐性 サマリカーム
コメント
攻めで勝率は6,7割というところ。ダイヤ3までなんとか。ネロがおどろくほどすぐ落とされる。が生き残ればオーバーチュア、ジオダインで強力なダメージソースを担う。隙あらばバリアコワースからのマハマリンカリンでマサカド公やコウテイ様を寝返らせしぶとくしがみつく。。

異常

22

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
しおにゃん しおにゃん アリラト ジャンヌ☆ アリス サマエル
アーキタイプと継承スキル
タイプ 素体 異能 防魔 異能
継承
スキル
- - - -
- - - -
コメント
状態異常対策が甘いなら簡単に勝てる

3体攻撃型

30

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【プレイヤー名】名無し

操作キャラ
主人公 主人公 アリス クー・フーリン ラーマ ケツアルカトル
アーキタイプと継承スキル
タイプ 異能 異能 異能 防魔
継承
スキル
物理耐性 衝撃ブースタ アイスエイジ 呪殺耐性
破魔耐性 マハザン 氷結ブースタ 食いしばり
コメント
3体攻撃型
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