最強キャラ(ユニット)ランキング【星7キャラ入り】【9/22更新】

FFBE(ファイナルファンタジーブレイブエクスヴィアス)の最強キャラ物理・魔法・回復・バフ・デバフ・壁役の役割別にランキングで記載。アビリティやステータス、装備から考察。FFBE攻略やユニット育成の参考にしてください。

最強ランキング

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新キャラ情報

新キャラ
フォルカ&シトラ2018夏フォルカ
&シトラ
レジーナレジーナ ベスピアベスピア アンバーアンバー クローワクローワ

役割別1位ユニット紹介

最強ランキング更新状況

9/18(火)

  • ・新キャラ情報に追加
▼物理アタッカー ▼魔法アタッカー ▼物理壁役 ▼魔法壁役
シタンシタン エリィエリィ ジークハルトジークハルト 覚醒レイン覚醒レイン
▼回復 ▼バフ ▼デバフ
エアリスエアリス 洸洋の軍師ニコル洸洋ニコル フィーナ&リド2018夏フィーナ&リド

最強物理アタッカーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
シタンシタン 【チェイン/フィニッシャー】
・無/火/水/風/土属性攻撃が可能
・ほぼ常時3回行動が可能
・全ステ250%バフで火力と耐久を両立
1
1位
アクスターアクスター 【チェイン】
・無/火/氷属性攻撃が可能
・ほぼ常時3回行動が可能
・極・明鏡で擬似フィニッシャー
・絶明鏡・ブボボ系アビとチェイン
3位 フェイフェイ 【チェイン/フィニッシャー】
・最大3連続で各種属性攻撃が可能
・SPアビで全ステ250%バフ
・LBで属性耐性80%ダウン
4 ユフィユフィ 【チェイン/フィニッシャー】
・最後の一撃に威力が集中したチェインアビリティを習得
・全体分身を付与しつつ攻撃など動きの幅が広い
・火/氷/雷の3属性攻撃を使いこなす
・鳥系特攻倍率が非常に高い
5位 コルツの格闘家マッシュマッシュ 【チェイン】
・最大3連続で4属性攻撃が可能
・最後の一撃に威力が集中したチェインアビリティを習得
・HP20%以下時のLBが超強力
特別枠 リーラリーラ 【チェイン】
・精神依存物理アタッカー
・自分と相手の精神値を参照する物理攻撃を使う

1位:シタン

シタン

役割 チェイン/フィニッシャー
攻撃力 271
主要パッシブ 【両手持ち】
最大で攻撃+90%/両手持ち+200%
トラマス 拳刀の極み
(真・両手持ち+50%
格闘/刀装備時攻撃+30%)
キラー 機械+75%
人+50%
主力アビ 【水精刀気ー鏡ー】
・威力750%,水属性攻撃
絶・明鏡系
【奥義】
・威力750%,無属性攻撃
・次のターン「連殺」使用可能

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

ほぼ常時3連撃が可能

シタンは「奥義」を使用することで、敵にダメージを与えつつ次のターン3回行動できる「連殺」が使用可能です。

3回行動の中に「奥義」を挟むことで、毎ターン確定で3回行動が可能です。両手持ちの火力で毎ターン3回攻撃ができる安定感の高さは、他のアタッカーにはないシタン特有の強みです。

全体攻撃こそ持っていないものの、こと相手が単体であれば絶大なダメージを叩き出します。

無を含む5属性攻撃が得意

シタンは無/火/水/風/土の5属性攻撃が得意な多属性アタッカーです。扱える属性の幅が広い分、様々なボスに対応することができます。

連戦でボスごとに弱点が異なる「狂魔の行進」、HPが減る度に弱点が変化する「ヌンキ」など、多属性攻撃ができると長期戦や複数回の連続戦闘でも1人で戦い抜くことが可能です。

中でも水属性のアビリティは「絶・明鏡」系のアビリティとフルチェインが可能であるため、チェインを組めるキャラと同時に編成するとよりダメージを伸ばすことができるでしょう。

シタンの評価と使い道はこちら

1位:アクスター

アクスター

役割 チェインアタッカー
攻撃力 271
主要パッシブ 【両手持ち】
最大で攻撃+50%/両手持ち+200%
トラマス ラッシュグローブ
攻撃+40 
装備時「一刀流極意」発動
キラー -
主力アビ 【極・明鏡】
・最大威力100%,7hit+700%,1hit
絶・明鏡系
【氷砕-凍-】(炎熱-灰-)
・威力320%,7hit
聖光爆裂破系
【三十連斬】
・威力450%,30hit
オレオール・レイ系

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

チェイン性能が高い

アクスターが習得する「明鏡・鋭」「明鏡・乱」「明鏡・覇」「極・明鏡」や、SPアビリティ「真・明鏡」は絶・明鏡系とチェイングループが同じなので、フルチェインが可能です。

また、「氷砕 -凍-」「炎熱 -灰-」「明鏡・虚」は聖光爆裂破とチェインが繋がり、「三十連斬」はオレオールレイ+2とチェインが繋がります。

高い攻撃力、威力アップ攻撃が得意なアクスターが放つ攻撃手段は様々なキャラとチェインが繋がるため、非常に高いダメージが期待できます。

常時Wアビリティ使用可能

アクスターは、「W絶技」で常時1ターンに特定アビリティを2回使用可能です。W絶技では、「T絶技」を使用可能にする「完全なる無の境地」や自身に火か氷属性を付与するアビリティなども選択可能です。

初ターンにTアビリティ使用可能にしつつ、自身の攻撃に属性付与、2ターン目以降にTアビリティで「極・明鏡」を連打するのが基本的な動かし方です。

絶・明鏡は使用ごとに最終ヒットの威力が上がり、最終的に実質100%×6ヒット+700%×1ヒットの攻撃を放つことが可能です。

攻撃上昇パッシブが豊富

アクスターは自身、そして武具の攻撃が上昇するパッシブを数多く習得し、刀装備かつ自身のトラマス装備時に、攻撃が160%、武具の攻撃が200%上昇します。

攻撃の値を高めやすいので、パラメータチャレンジ達成にも役立ちます。反面、キラーアビリティを自力習得しないので、思うようにダメージが伸びない場合は、キラーアビリティをセットすることをおすすめします。

アクスターの評価と習得アビリティはこちら

3位:フェイ

フェイ

役割 チェイン/フィニッシャー
攻撃力 270
主要パッシブ 【両手持ち】
最大で攻撃+140%/両手持ち+150%
トラマス イドの力
(攻撃・防御を20%アップ/毎ターンMPを回復/服装備時に攻撃を30%アップ)
キラー 機械100%
主力アビ 【超武技闇勁】
・威力470%,7hit
絶・明鏡系

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

Wアビリティが強力

フェイが習得する「連続武技」は、フェイが習得するほとんどのアビリティを連続発動できます。SPアビリティの「秘奥義発動」も対象なので、秘奥義発動で自己バフを掛けてから攻撃も可能です。

秘奥義発動を使った次のターン「連殺」を使えるので、3連続攻撃に一気に転じられる流れが非常に強力です。LBやSPアビリティを積極的に使い、なるべく多く3連続攻撃をするようにしましょう。

闇属性攻撃が極めて高威力

フェイは火/水/土/風/闇/無の6属性攻撃が可能な、多属性アタッカーです。連撃アビリティ対象なので、どの属性でも大きなダメージを与えられます。

中でも闇属性の「超武技闇勁」は威力が高く、闇耐性50%デバフ効果が付いているため毎ターン1,050%の威力を安定して与えることができます。

機械系特攻のパッシブを習得するため、機械系かつ闇属性弱点の星3アレキサンダー戦などでは絶大な火力を発揮します。もちろん、闇以外の属性攻撃も一線級なので敵に応じて使い分けましょう。

フェイの評価と習得アビリティはこちら

4位:ユフィ

ユフィ

役割 チェイン/フィニッシャー
攻撃力 270
主要パッシブ 【両手持ち】
攻撃+150%/両手持ち+150%
トラマス ウータイの忍者少女
(攻撃+30%,服装備時攻撃+20%,毎ターンLBゲージ+100)
キラー 鳥+100%
主力アビ 【斬り斬り舞】
威力1,600%,10hit物理攻撃
※最後の一撃に威力が集中
【森羅万象】
実質威力3,800%,20hit物理攻撃,自身に鳥系特攻バフ付与

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

火/氷/雷属性を使いこなす

ユフィは自身に火/氷/雷属性を付与しながら攻撃することができる、多属性アタッカーです。

聖光爆裂破系やオレオール・レイ系など習得するチェインアビリティが豊富で、それらを火/氷/雷属性で撃つことが可能です。敵の耐性や味方とのエレメントチェイン相性を考慮して使用するアビリティを選びましょう。

敵の属性耐性を下げつつ自身に属性付与ができるため、常に敵の弱点を突きながら攻めることができます。

最後の一撃に威力が集中したアビリティを習得

ユフィの習得する「血祭」「斬り斬り舞」は、最後の一撃に威力が集中しているタイプのアビリティです。チェイン倍率が高まったところで強力な一撃を叩き込めるため、チェイン役でありながらフィニッシャーの役割も担えます。

最後の一撃を活かすためにも、チェイン相性の良いキャラと同時に編成するようにしましょう。ユフィ同キャラや、レッドXⅢと組ませるのがおすすめです。

ユフィの評価と習得アビリティはこちら

5位:マッシュ

コルツの格闘家マッシュ

役割 チェイン
攻撃力/魔力 272
主要パッシブ 両手持ち+200%
攻撃+100%
トラマス 長き修行の成果
毎ターンHPを回復し、格闘装備時攻撃+60%
キラー 機械+100%,死霊+100%
主力アビ 【夢幻闘舞】
・50%,7hit+550%,1hit
絶・明鏡系
【鳳凰の舞】
・敵全体に火属性320%ダメージ
・自分に物理攻撃を2回回避する効果を付与
アースレイヴ系
【鳳凰の舞】
・敵全体に風属性320%ダメージ
・自分に物理攻撃を2回回避する効果を付与
アースレイヴ系

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

属性付与でエレチェに参加できる

マッシュが習得する「夢幻闘舞」は絶・明鏡系と、「鳳凰の舞」「真空波」はアースレイヴ系とフルチェイン可能です。

夢幻闘舞は無属性攻撃ですが、「瞑想・炎心」で火属性、「瞑想・流心」で水属性を自身の物理攻撃に付与することができるため、無属性武器を装備してもエレメントチェインをすることが可能です。

敵の弱点や耐性に合わせ、属性を付与し、連撃アビリティを使用しチェインアビリティを連続使用しましょう。

SPアビリティが強力

マッシュのSPアビ「タイガーブレイク」は倍率300%防御50%無視の攻撃を5回与える攻撃で、「たゆまぬ努力」習得後は威力が150%アップし、実質倍率900%×5の4,500%ダメージと非常に強力です。

SPアビリティのため、常時発動はできないものの3Tに1度とスパンが短い上、「瞑想・○」使用後には更に威力を伸ばすこともできます。

また、SPアビリティ以外にも絶・明鏡系アビリティの実質倍率900%の「夢幻闘舞」やHP20%以下時のLBは実質倍率7,000%と凄まじい威力です。

マッシュの評価と習得アビリティはこちら

特別枠:リーラ

リーラ

役割 チェイン
精神力 250
主要パッシブ 攻撃+120%
精神+50%
両手持ち+100%
トラマス 闇黒千刃爪
(攻撃+130,闇属性)
キラー なし
主力アビ 【格闘術・操気天衝】
・威力1000%,14hit
・精神依存

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

精神依存アタッカー

リーラは物理アタッカーではあるものの、威力が自分の精神の値で計算され、敵の精神の値に対して軽減される仕様のアビリティを習得します。

ボスのステータスが総じて精神よりも防御の方が高いことから、効果的にダメージを与えることが可能です。

自身が習得するアビリティを1ターンに最大3回撃てる上に、「格闘術・操気天衝」が14hit攻撃なのでエレメントチェインを狙いやすく、条件が揃えば破格の火力を叩き出すことができます。

あくまで物理判定攻撃

相手の精神の値で耐久力が決まるため魔法攻撃のようにも思えますが、リーラのアビリティは物理判定です。

そのためキラーの効果が乗りますし、逆に物理無効の特性を持つブラッディムーンなどには通用しません。

FFBEに登場する敵は総じて防御が高い傾向にあり、精神に対してダメージを与えられるリーラの方が火力が出るケースが多いです。

リーラの評価と習得アビリティはこちら

最強魔法アタッカーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
エリィエリィ 【チェイン/フィニッシャー】
・常時3回、条件付き5回の連撃アビリティが極めて強力
・火/水/風/土の4属性攻撃が得意
・連続使用でアビリティの威力が上昇
・耐性/精神デバフをこなす自己完結型
2位 マリアマリア 【チェイン/フィニッシャー】
・無属性の高威力フィニッシュアビリティを習得
・絶・明鏡系とチェイン可能な火属性攻撃
・LBの火力が極めて高い
3位 漆黒の魔道士ゴルベーザ漆黒ゴルベーザ 【チェイン】
・ヒット数/倍率共に強力な光属性アビリティを習得
・最大4回行動が可能
・全属性攻撃ができる
・チェインの相方が非常に豊富
4位 聖天使アルテマ聖天使アルテマ 【チェイン】
・無属性の高威力チェインアビリティを習得
・ほぼ常時4回行動が可能
・敵の精神を80%も下げてから攻撃できる
・チェインの相方が豊富
5位 メディエナメディエナ 【チェイン/フィニッシャー】
・氷属性の強力アビリティを習得
・氷属性耐性デバフ倍率が高い
・T黒魔法による初速の早さ
・常時3回行動による手数の豊富さ

1位:エリィ

エリィ

役割 チェイン/フィニッシャー
魔力 284
主要パッシブ 最大で魔力+190%/装備品合計+40%
トラマス コテンパンロッド
攻撃+32,魔力+120,魔力+20%
キラー 機械50%
主力アビ 【リグ・ウェイブ】
・最大威力1,450%,4hit,風属性
【ルド・ゴースト】
・最大威力1,450%,1hit,土属性
【エラ・ラーゴ】
・最大威力1,450%,1hit,火属性
【レイ・ロード】
・最大威力1,450%,1hit,水属性
※上記アビリティを3~5回連続使用可能

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

1ターンに最大5回攻撃ができる

エリィはSPアビリティ「パラダイムシフト」で敵の属性耐性を100%デバフした後、「Vエーテル」で自身が習得するアビリティを5連続で叩き込むことができる、極めて強力な魔法アタッカーです。

100%属性耐性をデバフした後のダメージは倍になるため、5連行動は実質10連行動分の火力を誇ります。瞬間火力においてはあらゆる魔法アタッカーの中でも屈指でしょう。

5連行動はSPアビリティ使用後限定ですが、3連行動は常時使用可能なので、平均的な手数の多さも魅力的です。ただし、行動回数がかさむためMPの消耗は激しくなります。長期戦の際は注意しましょう。

連続使用で火力アップ

エリィの習得する「リグ・ウェイブ」や「ルド・ゴースト」などのアビリティは、使用する度に威力が上昇します。最大威力まで上げるために必要な使用回数は5回ですが、1ターンに3回撃てるエリィなら2ターン目には最大に達します。

すぐに最大威力になるため短期決戦でも使いやすく、使える属性も4属性と幅広いため様々なクエストに適性を持ちます。

エリィの評価と習得アビリティはこちら

2位:マリア

マリア

役割 チェイン/フィニッシャー
魔力 275
主要パッシブ 魔力+170%
装備品魔力+60%
トラマス マリアのゴーグル
(防御+30,魔力+52 
光耐性+40%)
キラー 機械50%
主力アビ 【グラビトンパンチ】
・最大威力2,800%,1hit
【マグニートブレス】
・威力550%,8hit,火属性,火耐性-80%
絶・明鏡系
【ファイアドライブ】
・威力750%,8hit,火属性

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

5,000%を超える強力フィニッシュ攻撃

マリアは連続使用で威力が上昇するフィニッシュアビリティ「グラビトンパンチ」が非常に強力です。

10回使うことで最大威力の2,800%となり、連撃アビリティで2連続で放てばその威力は5,000%を超えます。無属性なので弱点を突くことはできませんが、十分すぎる火力です。

SPアビリティ使用後は3連撃も使用可能となるため、状況限定で約8,400%の絶大な火力を誇ります。うまく味方のチェインに絡めて攻撃を当てましょう。

絶・明鏡系とチェイン可能

マリアが使う火属性魔法攻撃「マグニートブレス」と「ファイアドライブ」は、絶・明鏡系のアビリティとチェインが可能です。

味方にチェイン相性の良いキャラがいる場合は、フィニッシャーとしてだけではなくチェイン役としても運用できます。火属性攻撃ができるキャラと組ませてエレメントチェインを狙いましょう。

火耐性80%デバフ効果を持つ「マグニートブレス」を先に使うことで、自分だけではなくチェイン相手の火力も底上げすることができます。火属性の絶・明鏡系アビリティを持つアーロンは最適な相方です。

マリアの評価と習得アビリティはこちら

3位:漆黒ゴルベーザ

漆黒の魔道士ゴルベーザ

役割 チェイン
魔力 282
主要パッシブ 最大で魔力+210%
武具(1つ)魔力+50%/武具(2つ)60%
トラマス 憎しみに囚われた心
(魔力を40%アップ、幻獣セット時に反映されるステータスが20%アップ)
キラー なし
主力アビ 【Wメテオ】
・最大威力3,600%,60hit,光属性
【アビスクエーサー】
・実質50%,4hit+実質350%,1hit,闇属性
【バルバリシアの力】
・威力50%,7hit+400%,1hit
・ダメージ軽減率15%
八刀一閃系

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

Wメテオが非常に強力

漆黒の魔道士ゴルベーザは、威力1800%、精神無視50%で60ヒットの光属性魔法攻撃「Wメテオ」を習得します。

開幕使用不可のSPアビリティのため4連撃でも1度しか使用できませんが、火力・ヒット数共にトップクラスの魔法アビリティです。

また、自身が習得する「パワーをメテオに!」で自身の魔力120%アップとWメテオの威力300%アップができるので、時間はかかりますが長期戦では絶大な威力です。

豊富な属性攻撃を4連続使用可能

漆黒の魔道士ゴルベーザは、SPアビリティ「双月」で光、闇属性耐性を100%ダウンと自身の魔力、精神を150%アップさせると共に「魔神の四連撃」が使用可能です。

魔神の四連撃は「ルビカンテの力」など四天王の名前を冠する火、風、水、土属性攻撃や、闇属性攻撃の「アビスクエーサー」など多くの攻撃手段を4連続で使用できるアビリティです。

敵の弱点の有無を問わず、状況に応じて強力な魔法攻撃を使い分けられます。

チェイン相手が豊富

漆黒の魔道士ゴルベーザの「アビスクエーサー」は、トランスティナの「ケイオスダーク」とエレメントチェイン可能です。

他にも「バルバリシアの力」は八刀一閃系と、「カイナッツォの力」はフラッド系とフルチェインが可能、「ルビカンテの力」は絶・明鏡系と10チェイン以上可能です。

また、同キャラ同士で使用するWメテオは、119ヒットの驚異的なダメージを叩き出せます。

漆黒の黒魔道士ゴルベーザの評価はこちら

4位:聖天使アルテマ

聖天使アルテマ

役割 チェイン
魔力 284
主要パッシブ 最大で魔力+180%
二刀流魔力+60%
トラマス 聖者・偽
(帽子/ローブ装備時魔力+30%)
キラー なし
主力アビ 【究極魔法・アルテマ】
・最大威力2,000%,5hit
【グランドクロス】
・実質威力2,200%,1hit
【アルマゲスト】
・威力450%,8hit,火/氷/雷耐性-60%
・絶・明鏡系

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

ほぼ常時4連続行動が可能

聖天使アルテマはトラストアビリティの効果で、初動から4回行動ができる手数の多さが魅力的な魔法アタッカーです。

4回行動の中に「リタンジャ」を入れておけば更に次のターンも4回行動が可能……という風に、上手くアビリティを繋いで立ち回ることでほぼ常に4回行動を維持できます。

LBを使用後は3ターン4回行動ができるため、3ターン以内にLBゲージを貯めることができればLBを撃つターン以外全て4連撃が可能です。事前準備のために攻撃の手を休める必要もなく、総合火力の高さはトップクラスでしょう。

最大威力2,000%の魔法を連発

聖天使アルテマは使用する度に威力が上がる無属性魔法攻撃「究極魔法・アルテマ」を習得します。最大威力は2,000%となり、4連続で放てばその威力は8,000%まで上がります。

また、聖天使アルテマは敵の精神を80%デバフする「ミュート」を習得するため、4回行動の最初にミュートを使って精神を下げておけばさらにダメージを伸ばすことができます。

無属性魔法なので敵の弱点こそ突けないものの、その分敵の耐性にも左右されにくく、様々なボスに安定した活躍を見込めるでしょう。

チェインアビリティが豊富

聖天使アルテマは絶・明鏡系やトルネド、ケイオスアビリティなど数多くのアビリティとチェインを合わせることができます。

聖天使アルテマ自身は非常に魔力が高く、単体でも絶大なダメージを叩き出すことができる強力なキャラですが、チェインを合わせることでより火力を上げることが可能です。

最大4回行動可能なアルテマは、味方の複数回行動とも息を合わせやすく、チェイン数を稼ぎやすい点が特徴的です。

聖天使アルテマの評価と習得アビリティはこちら

5位:メディエナ

メディエナ

役割 フィニッシャー/チェイン
魔力 266
主要パッシブ 最大で魔力60%/武具+50%
トラマス クインテッセンス
片手用武器を2つ装備可
ロッド/ローブ装備時に魔力+15%
キラー なし
主力アビ 【ゾブリザ】
・最大威力1200%,1hit,氷属性
【フリーズ】
・威力275%,8hit,氷属性,氷耐性-50%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

氷属性の専門家

メディエナはフィニッシュ用のゾブリザ、チェイン用のフリーズと豊富な氷属性魔法を使いこなす、氷属性特化の魔法アタッカーです。

チェイン/フィニッシュどちらの役割も遂行可能で、事前に氷耐性を100%デバフする「アイスカタストロフィ」を使用しておくことで絶大な火力を叩き出します。

T黒魔法のおかげで1ターンに最大3回も攻撃可能であり、氷デバフ100%状態で最大火力ゾブリザを3回撃てばその威力は約7,200%に達します。事前準備は多いものの、苦労に見合う火力を誇るでしょう。

バフ能力が高い

メディエナは「ルナヴァーヴ」を使うことで、味方全体の全ステータスを130%アップすることができます。

また、LBを使用するとダメージを与えつつ全ステータスを135%アップすることも可能であり、魔法アタッカーでありながら高倍率バフを付与することができます。

バフ役を編成する余裕がない場合でも味方のステータスを上げられるため、アタッカー兼サポーターとして動き回ることが可能です。

メディエナの評価と習得アビリティはこちら

最強物理壁役ランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
ジークハルトジークハルト ・圧倒的な耐久力
・100%引きつけ/物理かばうどちらも可能
・自身への物理ダメージ90%カット
・味方を守りつつ魅了を付与
・状態異常耐性が優秀
2位 ヴィルヘルムヴィルヘルム ・圧倒的な耐久力
・100%引きつけ/物理かばうどちらも可能
・自身への物理ダメージ90%カット
・カウンターによるLBゲージ確保が優秀
3位 バッシュバッシュ ・物理/魔法両方かばえる
・アビ覚でかばう発動時、各アビ防御/精神+100%
・各種ステータスデバフ持ち
4位 グラディオラスグラディオラス ・圧倒的な耐久力
・物理かばうの発動率が高い
・LBで100%引きつけ
5位 オルベリクオルベリク ・物理かばうの発動率や軽減率が高い
・かばうのターン数が長い
・100%引きつけ/物理かばうどちらも可能
・オレオール・レイ系とのチェインが可能
5位 ガブラスガブラス ・全体物理攻撃をかばえる
・100%引きつけが可能
・防御依存攻撃で火力が高い
・アビ覚でダメージ軽減アビの利用機会が増加

1位:ジークハルト

ジークハルト

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,563
防御 275
精神 241
主要パッシブ HP+120%,防御+120%,精神+70%
主力アビ 【スタイリッシュフォーム】
・全体物理かばう,発動率75%
・カット率50~70%
【スーパーウインク(SP)】
・全体魔法かばう,発動率75%
・カット率50~70%
【グロリアスガード(SP)】
・1ターン物理ダメージを90%カット
【アイアムビューティフル】
・引きつけ率100%
・自身へのダメージ40%軽減
【ビューティフルポーズ】
・全体物理かばう,発動率80%
・カット率60~75%
・自身に3回分の分身付与
・50%の確率で敵に魅了付与

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

物理と魔法どちらもかばえる

ジークハルトは、「スタイリッシュフォーム」で全体物理を、「スーパーウインク」で全体魔法をかばえます。発動率も75%とバッシュのかばうアビリティと同じ数値なので、かばい損ねることは滅多にありません。

とはいえ、アビリティの持続や本人の習得パッシブなどを鑑みると、物理壁としての方が高い適正を持ちます。魔法壁はあくまで緊急用のものとし、基本的には物理壁で運用しましょう。

HPと防御の高さ、被ダメ軽減率など、物理壁に要求される要素の全てが極めて高い水準を誇ります。

味方をかばいつつ魅了を付与

ジークハルトは各種防御用アビリティを使用した際に、確率で敵に魅了を付与することができます。

壁役としての本分を全うしつつ、手数を割かずに魅了を付与することができるため、運が良ければ敵の手数を大幅に減らすことが可能です。

かばうアビリティの持続ターン中などは積極的に魅了を付与していき、敵の足止めをしていきましょう。

ジークハルトの評価と習得アビリティはこちら

2位:ヴィルヘルム

ヴィルヘルム

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,563
防御 283
精神 232
主要パッシブ HP+110%,防御+120%,精神+80%
主力アビ 【帝国は我らとともに】
・全体物理かばう,発動率75%
・カット率50~70%
【不撓不屈】
・引きつけ率100%
・自身へのダメージ30%軽減
【完全防御態勢(SP)】
・4Tに1度使用可
・1ターン物理ダメージを90%カット

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

圧倒的耐久力を誇る強力な壁役

ヴィルヘルムは素のステータスが高く、またHP/防御/精神を上昇させるパッシブを豊富に習得するキャラです。

比較的容易にHP1万を超えるため、壁役としては高い信頼性を誇ります。万全の装備であれば、アイガイオンのアームバーストすら耐え凌ぐことが可能です。

素のステータスの高さに加え、被ダメ30%軽減や物理ダメージ90%軽減などダメージカットアビリティも充実しているため、強力なボス戦では欠かせない存在となります。

引きつけ/物理かばう両方可能

ヴィルヘルムは引きつけ率100%の引きつけ役と、全体物理攻撃をかばう役、両方をこなすことが可能です。

物理攻撃が苛烈な敵に対しては物理かばう役として、魔法攻撃が苛烈な敵に対しては引きつけ役で魔法壁の負担を減らす役として運用しましょう。

カウンターが強力

ヴィルヘルムはカウンターが強力で、攻撃を受けた回数に応じてしっかりと相手に攻撃を返します。

カウンターそのものはダメージソースにはなりませんが、バーストストーンを排出してくれる点が魅力的です。カウンターの発動回数やヴィルヘルム自身が味方のバーストストーン上昇量アップのアビリティを使うため、LB回転率が大きく上がります。

強力なLBを連発したい場合、ヴィルヘルム以上に頼りになる物理壁は存在しないでしょう。一方で、バーストストーンを排出してくれないアイガイオン戦などでは強みを生かせず、他の壁役に一步見劣りしてしまいます。

ヴィルヘルムの評価と習得アビリティはこちら

3位:バッシュ

バッシュ

役割 全体物理かばう/全体魔法かばう
HP 5,324
防御 270
精神 240
主要パッシブ HP+90%,防御+100%,精神+100%
主力アビ 【黄昏の守護】
・全体魔法かばう,発動率75%
・カット率50~70%
【暁の守護】
・全体物理かばう,発動率75%
・カット率50~70%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

物理/魔法両方をかばえるかばう役

バッシュは、使用するアビリティによって物理かばうと魔法かばうを使い分ける優秀な壁役です。またアビ覚することで、それぞれのアビリティが発動時に防御/精神が100%するためさらに使いやすくなりました。

敵の特徴に合わせて、より被害の大きな攻撃を防げるように立ち回りましょう。

物理攻撃を受けると確率で自身のHPを回復するため、物理壁としてはヒーラー無しでも立ち回れるだけの高い継戦能力を有しています。

隙間時間にできることが増えた

バッシュは物理/魔法の両方を任意でかばうことができる強力なキャラですが、星7覚醒後はかばうアビリティ発動後の時間にやれることが増えました。

敵の全ステータスを65%デバフする「黎明の暁鐘」や、自身にリレイズを付与する「不倒の誓い」など、かばうアビリティ発動後は味方の補助にも役立ちます。

サポーターやヒーラーの手間を軽くすることができるので、強敵戦では大いに活躍するでしょう。

バッシュの評価と習得アビリティはこちら

4位:グラディオラス

グラディオラス

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,898
防御 252
精神 229
主要パッシブ HP+115%,防御+140%,精神+110%
主力アビ 【ダッシュガード】
・全体物理かばう,発動率80%
・カット率50~70%
【ライジングインパルス(LB)】
・引きつけ率100%
・自身へのダメージ50%軽減
・敵全体の防御-60%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

ダッシュガードがアビ覚醒で超強力に

グラディオラスは味方全体への物理攻撃をかばうことができる「ダッシュガード」を習得します。発生確率は生存者1人につき50%で、自分以外に5人いる場合は31/32の確率でかばうことができます。

アビ覚すると発生確率は80%に上昇し、5人生存者がいる場合は3124/3125で物理攻撃をかばうことが可能です。長期戦においても、まず守り漏らすことがない絶大な信頼性を誇ります。

ダメージ軽減率も51~59%から51~69%と上昇しており、アビ覚前に比べて遥かに性能が上がっています。グラディオラスを運用する場合は優先的にアビ覚しておきましょう。

高い耐久性能と自己回復

グラディオラスはトラストアビリティ「次代の盾」や「剣聖を継ぐものなど」、HP/防御/精神のパッシブを多く習得します。加えてHPが非常に高いので、ロイヤルガードやダッシュガードのかばうアビリティで、壁役として活躍できます。

更に、被弾時にHPを回復するカウンターを習得したため、ヒーラーの手を煩わせずに耐え凌ぐことができます。

グラディオラスの評価と習得アビリティはこちら

5位:オルベリク

オルベリク

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,561
防御 271
精神 238
主要パッシブ HP+150%,防御+130%,精神+30%
主力アビ 【かばう】
・全体物理かばう,発動率75%
・カット率50~70%
・持続5ターン
【挑発】
・引きつけ率100%
・自身へのダメージを35%軽減
・持続5ターン
【不落の堅陣(LB)】
・全体物理かばう,発動確率75%
・カット率50~70%
・味方全体にダメージ40%軽減付与
・持続3ターン

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

持続の長い全体物理かばうが可能

オルベリクが習得する物理の全体かばうアビリティは、5ターンと他のかばうアビリティと比べ持続ターンが長いです。効果ターン中はSPアビリティや引きつけ、チェインなどに行動を割けるため、立ち回りがしやすいキャラです。

バーサクなどで行動を封じられてしまっても、かばうアビリティの持続が長いため放っておいても盾役としての役割をこなしてくれるでしょう。定期的にアビリティのかけ直しをして、持続の強みを活かしましょう。

またパッシブで引きつけ50%があるほか、100%引きつけのアビリティも持続が5ターンと長いため、引きつけ役としても優秀です。

LBで全体ダメージ軽減付与が可能。

オルベリクは、LBで3ターン味方全体に最大で40%のダメージ軽減を付与することができます。

さらに、3ターン全体物理かばう同時に発動するため、リレイズでの復帰時などのすぐに耐久を高めておきたい場面などでは非常に役に立ちます。

ダメージ軽減とかばう発動を両立できるアビリティは希少なので、高難度クエストでは目覚ましい活躍を見せます。

オルベリクの評価と習得アビリティはこちら

5位:ガブラス

ガブラス

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,933
防御 252
精神 237
主要パッシブ HP+110%,防御+115%
主力アビ 【黒鉄を纏いし武人】
・全体物理かばう,発動率75%
・カット率50~70%
【プロセキュート】
・引きつけ率100%
・自信へのダメージを30%軽減
・次のターン「ジャッジマント」に変化

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

全体物理攻撃をかばえる

ガブラスは星7覚醒により、全体物理攻撃をかばえるようになりました。アビリティの仕様上盾を持たせにくいものの、防御のパッシブが極めて高く300%上限まで上げられる程です。

被ダメ軽減のアビリティも豊富なので、物理攻撃を受ける壁役としては高い信頼性を誇ります。

また、「百鬼・秋霜の破邪」をアビ覚することで、アビ発動後にダメージ軽減可能な「オブサ―ヴァンス」が使えるようになり、ダメージ軽減枠として利用価値が高まりました。

壁役としては破格の攻撃力

ガブラスは威力が防御に依存する攻撃アビリティを習得します。壁役としての信頼性を高めるべく防御力を上げていたら、そのまま火力も確保できるので火力と耐久の両立が可能です。

また、セフィロスの「八刀一閃」などとフルチェインが可能な程チェイン性能が高く、準アタッカーとしての運用ができます。

アタッカーを多数編成できない場合でもチェインを稼げるため、他の盾役とは異なる立ち回りを展開します。

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最強魔法壁役ランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
覚醒レイン覚醒レイン ・圧倒的な耐久力
・100%引きつけ/魔法かばうどちらも可能
・魔力60%デバフ
2位 バッシュバッシュ ・物理/魔法両方かばえる
・アビ覚でかばう発動時、各アビ防御/精神+100%
・各種ステータスデバフ持ち
3位 ミステアミステア ・魔法攻撃をかばえる
・味方全体に全状態異常+ストップ耐性付与
・アビ覚醒で軽減率とかばう率アップ
4位 シルトシルト ・魔法攻撃をかばえる
・味方全体に全ステデバフ+ストップ耐性付与
5位 傭兵ラムザ傭兵ラムザ ・物理と魔法の全体かばうアビ習得
・かばうはそれぞれ3ターンに1回使用可能
・敵単体に全属性耐性60%デバフ

1位:覚醒レイン

覚醒レイン

役割 引きつけ/魔法全体かばう
HP 5,552
防御 229
精神 280
主要パッシブ HP+70%,防御+60%,精神+120%
主力アビ 【エナジーウォール】
・全体魔法かばう,発動率80%
・カット率50~70%
【スタンドアウト】
・引きつけ率100%
・自身へのダメージ30%軽減

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

耐久力の高い魔法壁

覚醒レインは味方全体への魔法攻撃を防ぐことができる、魔法壁役です。エナジーウォールの発動率は80%と非常に高く、味方全員が生存している状況で守り漏らすことはほぼありません。

ステータスもHPや精神を伸ばしやすく、パッシブ条件も鎧/盾であれば種類は問わないなど条件が軽いため、ステータスを伸ばしやすいキャラです。

状態異常耐性付与を習得

覚醒レインは耐久力こそ高いものの、状態異常耐性を付与できないためストップ攻撃を多用するボス戦などにおいてはミステアに一歩劣っていました。

しかし星7覚醒で習得する「ピュリフィケイション」により状態異常とストップ耐性を味方に付与できるようになったため、ほぼ完全にミステアの上位互換となりました。

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2位:バッシュ

バッシュ

役割 全体物理かばう/全体魔法かばう
HP 5,324
防御 270
精神 240
主要パッシブ HP+90%,防御+100%,精神+100%
主力アビ 【黄昏の守護】
・全体魔法かばう,発動率75%
・カット率50~70%
【暁の守護】
・全体物理かばう,発動率75%
・カット率50~70%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

物理/魔法両方をかばえるかばう役

バッシュは、使用するアビリティによって物理かばうと魔法かばうを使い分ける優秀な壁役です。またアビ覚することで、それぞれのアビリティが発動時に防御/精神が100%するためさらに使いやすくなりました。

敵の特徴に合わせて、より被害の大きな攻撃を防げるように立ち回りましょう。なお、両方のアビリティを発動しても防ぐことができるのは物理か魔法の片方だけです。

物理攻撃を受けると確率で自身のHPを回復するため、物理壁としてはヒーラー無しでも立ち回れるだけの高い継戦能力を有しています。

隙間時間にできることが増えた

バッシュは物理/魔法の両方を任意でかばうことができる強力なキャラですが、星7覚醒後はかばうアビリティ発動後の時間にやれることが増えました。

敵の全ステータスを65%デバフする「黎明の暁鐘」や、自身にリレイズを付与する「不倒の誓い」など、かばうアビリティ発動後は味方の補助にも役立ちます。

サポーターやヒーラーの手間を軽くすることができるので、強敵戦では大いに活躍するでしょう。

バッシュの評価と習得アビリティはこちら

3位:ミステア

ミステア

役割 全体魔法かばう
HP 3,714
防御 148
精神 176
主要パッシブ 防御+30%,精神+60%
主力アビ 【ブローディアウォール+2】
・全体魔法かばう,発動率75%
・カット率51~69%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させた際の倍率を合計して表記しています

全体魔法攻撃をかばえる

ミステアは味方全体への魔法攻撃を防ぐことができる、魔法壁役です。6人のダメージを1人で受け止めるため生き残るのは難しいですが、6人全員が全滅してしまうような事態を防げます。

属性魔法に関しては耐性を上げておけば6発全てを受けても生存可能なため、無属性魔法攻撃ではなく属性魔法攻撃に対して優秀な壁役となります。

状態異常耐性を味方に付与

ミステアは「クリアヴェール」により、味方全体に全状態異常+ストップ耐性を付与することができます。

麻痺や混乱、石化などの状態異常を防ぐことは強敵との戦いにおいては必須です。パーティ全員分の耐性装備を揃えるのも難しいですが、ミステアがいれば耐性装備を完備する必要はなくなります。

また、希少なストップ耐性の付与手段でもあるので、ストップを使用してくる敵との戦闘においては欠かせない存在です。アビリティの持続時間を意識し、常に「ブローディアウォール」と「クリアヴェール」を維持しましょう。

ミステアの評価と習得アビリティはこちら

4位:シルト

シルト

役割 全体魔法かばう
HP 3,881
防御 156
精神 175
主要パッシブ 防御+50%,精神+30%
主力アビ 【ブローディアウォール+2】
・全体魔法かばう,発動率75%
・カット率51~69%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させた際の倍率を合計して表記しています

全体魔法攻撃をかばえる

シルトはミステアと同じく、味方全体への魔法攻撃を防ぐことができる魔法壁役です。6人のダメージを1人で受け止めるため生き残るのは難しいですが、6人全員が全滅してしまうような事態を防げます。

属性魔法に関しては耐性を上げておけば6発全てを受けても生存可能なため、無属性魔法攻撃ではなく属性魔法攻撃に対して優秀な壁役となります。

ステータスデバフ耐性を付与

シルトは「インターセプション」により、味方全体に全ステータスデバフ+ストップ耐性を付与することができます。

防御や精神にデバフが入ると一気に敵の攻撃が厳しくなるため、ステータスデバフ耐性を付与することで安定した戦いを展開することが可能です。

また、攻撃を下げて防御を上げるようなバフアビリティを持つウィリアムや洸洋ニコルと組ませると、デメリット無しでステータスを伸ばすことができます。

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5位:傭兵ラムザ

傭兵ラムザ

役割 物理・魔法全体かばう/デバフ
HP 5,311
防御 165
精神 187
主要パッシブ HP+60%,防御+20%,精神+70%
主力アビ 【先陣の守護】
・全体物理かばう,発動率75%
・カット率50~60%
【後詰の守護】
・全体魔法かばう,発動率75%
・カット率50~60%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

物理と魔法どちらもかばえる

傭兵ラムザは、「先陣の守護」で全体物理を、「後詰の守護」で全体魔法をかばえます。発動率も75%とバッシュのかばうアビリティと同じ数値なので、かばい損ねることはあまりありません。

ただしかばうアビリティはどちらも3ターンに1回使用可能で、デスペルで解除されると再度使用可能になるまでかばえなくなるため、汎用性はやや落ちます。

全属性耐性60%デバフ持ち

傭兵ラムザは、「咬撃超狼破」で敵単体の全属性耐性を60%下げられます。6ターンに1回しか使用できないものの、かばうの合間に与ダメージ増加に貢献できます。

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最強ヒーラーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
エアリスエアリス ・ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
・6Tに1度全体リレイズ
・ストップ状態を回復可能
・被ダメ軽減やHPバリアで味方を保護
1
1位
サンタローゼリアサンタ
ローゼリア
ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
・6Tに1度全体リレイズ
・バフデバフが優秀
・高倍率のHPMPリジェネで自動回復
3位 アヤカアヤカ ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
・ストップ状態を回復可能
HPバリア付与可能
3位 白蓮の魔道士フィーナ白蓮フィーナ ・ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
・LBで耐性ダウン+全体リレイズ
・アビリティでも全体リレイズ
3位 フォルカフォルカ ・ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
・HPを回復しつつ味方に被ダメ軽減を付与
・全状態異常と全ステデバフを無効化

1位:エアリス

エアリス

役割 ヒーラー
HP 5,311
精神 281
主要パッシブ HP+50%,防御+20%,精神+120%
主力アビ 【セトラの祈り】
・味方全体のHPを回復+次のターンHPを回復
【癒しの風】
・味方全体のHPを回復+全状態異常を解除
【星の守護】
・味方全体に被ダメ30%軽減+HPバリア付与
【再誕の大奇跡】
・味方全体にリレイズ+全ステ140%バフ付与
【LB】
・味方全体のHP全回復+全状態異常解除+全ステータスデバフ解除+戦闘不能者を蘇生+リレイズ付与

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

回復しつつ味方を強化できる

エアリスは、連撃アビリティによって自身が習得するアビリティを1ターンに2回使用することができます。

例えばHPを回復するアビリティと被ダメ軽減バフを付与するアビリティを使うことで、味方の耐久力を大きく上昇させることが可能です。

回復と補助を同時にこなすため、ヒーラー兼バッファーとして立ち回ります。

習得アビリティの幅が広い

エアリスは全体リレイズを筆頭に、ストップ/魅了解除、HPMPリジェネ付与、HPバリア付与、被ダメ軽減バフ付与など、多彩なアビリティを習得します。

特にストップ/魅了解除は習得者が少なく、真降臨の間では頻繁に使われることから重宝されます。SPアビリティやLBとは違って常時使えるアビリティなので、使いやすさも魅力的です。

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1位:サンタローゼリア

サンタローゼリア

役割 ヒーラー
HP 5,058
精神 279
主要パッシブ HP+60%,防御+40%,精神+110%
主力アビ 【ケアルジャ】
・味方全体のHPを大回復
【リレイズ】
・味方単体に戦闘不能時自動蘇生効果付与
【アレイズ】
・味方単体をHP全快状態で戦闘不能から復活
【ホーリーリバイブ(SP)】
・味方全体にリレイズ+HPMPを徐々に回復
【セレスティアルヒーリング(LB)】
・味方全体のHPMPを徐々に回復
・毒/暗闇/睡眠/沈黙/麻痺/混乱/病気/石化/魅了耐性バフ
・攻/防/魔/精ダウン耐性バフ

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

幅広い白魔法を使いこなすヒーラー

サンタローゼリアはW白魔法により、習得している白魔法を2種類同時に使用することができます。

ケアルジャ/リレイズによる回復と蘇生はもちろんのこと、ステータスデバフや状態異常の解除などもこなすため、1ターンにできる動きの幅が広いのが特徴的です。

特殊アビリティを使えば全体リレイズ、氷/光耐性バフ、防御/精神バフ、敵の魔力/精神デバフなど、ヒーラーの枠にとどまらない働きが可能です。

高倍率リジェネで自動回復

サンタローゼリアは直接味方を回復する能力に加えて、高倍率のHPMPリジェネ付与を持ちます。

LBのHPMPリジェネ効果はサンタローゼリアが何もせずとも体力をほぼ全回復できるため、空いた時間でリレイズ付与や味方の強化などに回ることが出来ます。

回復を自動化して回復以外の行動ができるようになるのが、サンタローゼリアの特徴です。

サンタローゼリアの評価と習得アビリティはこちら

3位:アヤカ

アヤカ

役割 ヒーラー
HP 5,009
精神 275
主要パッシブ HP+60%,防御+20%,精神+30%
主力アビ 【エリュシウム(SP)】
・6Tに1回使用可
・味方全体のHPを回復+バリアを付与
【リサージェンスⅡ(SP)】
・5Tに1回使用可
・味方全体の戦闘不能を回復+戦闘不能状態ではなかった味方全体にバリアを付与
【ピュリファイⅡ】
・4Tに1回使用可
・味方全体の毒暗闇睡眠沈黙麻痺混乱病気石化を回復+ストップを解除
・バリアを付与
【ストップデタッチ+2】
・味方全体のストップ状態を解除+ストップ耐性を付与

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

HP/状態異常回復とバリアに特化したヒーラー

アヤカはケアルジャによる全体大回復と、アレイズ/リレイズによる蘇生を同時にこなすことができる強力なヒーラーです。

毒/暗闇/魅了以外は全て無効化できるため、状態異常回復もほぼ確実に行なえます。また、アヤカは味方全体にHPバリアを付与することができる点が優秀です。

希少なストップ解除持ち

アヤカは味方全体にストップ状態を解除できる「ストップデタッチ」を習得します。

ストップ状態を解除できるキャラは極めて数が少なく、一度かかってしまったストップ状態を解除する手段は限られています。

アヤカは自身がストップ無効なことに加えて味方の状態を解除できるので、ストップ攻撃を多用してくる敵と戦う時は必ず編成しておきたいキャラです。ストップに対する回復能力は、全ヒーラーの中でも随一でしょう。

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3位:白蓮の魔道士フィーナ

白蓮の魔道士フィーナ

役割 ヒーラー/魔法アタッカー
HP 4,988
精神 264
主要パッシブ HP+35%,防御+40%,精神+50%
主力アビ 【ブロッサムハーツ】
・4Tに1回使用可
・味方全体の戦闘不能を全回復+3ターン自分にリレイズを付与)
【エタニティライト】
・8Tに1回使用可
・味方全体のHPを回復+リレイズを付与)
【ジャッジメントクロス(LB)】
・敵全体に威力1040%ダメージ+光/闇耐性-65%
・味方全体にリレイズを付与
【ディバインヴェール】
・攻/防+80%、全属性耐性+45%

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

全体リレイズで最優秀

白蓮フィーナはアヤカと同じく、ケアルジャによる全体大回復とアレイズ/リレイズによる蘇生を同時にこなすことができる強力なヒーラーです。

フィーナのユニークポイントとしては、アビリティとLBで全体リレイズをかけられる点と、LBゲージが毎ターン溜まり、LBが使いやすい点です。

敵の攻撃が苛烈な高難易度クエストでは、蘇生役として優秀な性能を持ちます。味方全体にリレイズを付与する蘇生能力に関しては、アヤカやサンタローゼリアをも上回るでしょう。

LBで全体にリレイズを付与

白蓮フィーナのLBは、敵全体に精神依存の強力なダメージを与えつつ光/闇耐性を50%デバフし、更に味方全体にリレイズを付与する優秀なLBです。

味方全体にリレイズを付与することで不意の事故を防ぐことができるので、強敵戦ほど活躍します。

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3位:フォルカ

フォルカ

役割 ヒーラー
HP 4,924
精神 255
主要パッシブ HP+50%,防御+70%,精神+150%
主力アビ 【ケアルジャ】
・味方全体のHPを大回復
【リレイズ】
・味方単体の戦闘不能を自動蘇生
【サーペントガード(SP)】
・味方全体のHPを大回復
・物理ダメージ20%軽減付与
【セルリアンシェル(SP)】
・味方全体のHPを大回復
・魔法ダメージ20%軽減付与

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

回復しつつ被ダメ軽減

フォルカは、ケアルジャ相当のHP回復をしつつ味方に被ダメ軽減バフを張ることができる、耐久性能の高いヒーラーです。

回復した後のアフターケア性能が高いため、回復直後にすぐに味方が落ちるような事態を防げます。火力の高いボスに挑む時ほど重宝するでしょう。

全状態異常を防止

フォルカは「正気の水」「流動の水」を使うことで、味方全体に全状態異常+全ステータスデバフ+魅力+ストップ耐性バフを付与することができます。

持続も5ターンと長く、1度付与してしまえばあらゆるマイナス効果を無効化するため、安定感の高い戦いが可能です。

連撃アビリティを使うことで、正気の水と流動の水を同時に使うことが出来ます。戦闘開始直後に使用して、状態異常に備えましょう。

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最強バッファーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
ニコル洸洋ニコル ・被ダメ軽減やMP回復で補助が充実
・110%バフ+LBゲージ増加が強力
・全ステ134%バフのLBが超強力
1
1位
ユライシャユライシャ ・全ステ170%バフのLBが超強
・LB追加効果でバフ以外にバリア+バーストストーン上昇量アップ
・Wアビリティでバフを2種類付与
3位 プリムロゼプリムロゼ ・LBで全ステ200%バフが強力
・獣/精霊/植物/竜系特攻を味方全体に付与
・味方全体のバーストストーン上昇を上げつつLBゲージを直接上昇可能
4位 ロイロイ ・全ステ130%バフ+HP/MP回復
・全ステ50%デバフ
・上記のバフ/デバフを同時に行える
5位 イグニスイグニス ・料理でステータスバフや軽減バフ
・エンハンスで属性付与が可能
・耐性ダウン手段も豊富

1位:洸洋の軍師ニコル

洸洋の軍師ニコル

役割 バッファー
HP 4,995
主要パッシブ HP+40%,防御+20%,精神+50%
主力アビ 【幻城結界陣(SP)】
・味方全体の被ダメを40%軽減+召喚ゲージアップ
・持続3ターン
【士魂勇躍の陣(SP)】
・味方全体の全ステータスを150%アップ+召喚ゲージアップ
・持続3ターン

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

ステータスを大幅に上昇させるバッファー

洸洋ニコルは、SPアビリティやLBで味方全体の全ステータスを150%もアップさせることができる強力なバッファーです。

通常アビリティでもステータス100%以上アップ+LBゲージ上昇など、ステータスを上昇させつつLBを撃ちやすくする強力なバフが揃っています。

習得する各種アビリティを「連鎖陣」により2回発動できるため、1ターンで大きく味方を強化できます。

常時被ダメ軽減

洸洋ニコルは、SPアビリティで被ダメ40%軽減、通常アビリティで被ダメ30%軽減が可能です。

1ターンにバフアビリティを2種類使えるため、例えば被ダメ40%軽減と防御+150%のバフをかけることができれば、1ターン目から物理攻撃のダメージを大幅に抑えることができます。

攻撃/魔力デバフが効かない星3オーディン戦などでは純粋な耐久力の高さがものを言うため、強力な被ダメ軽減が常時使える洸洋ニコルは強敵戦では必須となるでしょう。

洸洋の軍師ニコルの評価と習得アビリティはこちら

1位:ユライシャ

ユライシャ

役割 バッファー
HP 5,070
主要パッシブ HP+50%,防御+50%,精神+60%
主力アビ 【ソーサルエンブレイス(LB)】
・最大味方全体の全ステ170%アップ
・3000バリア、バーストストーン上昇量+200%
・持続3ターンの間
【捨身授力の法】
・自身のHPを消費して味方全体の全ステ130%アップ
・持続3ターン
【護壁の法】
・味方全体へのダメージを30%軽減
・持続3ターン
【断刃の法】
・味方全体のHP回復
・物理ダメージを20%軽減
【断魔の法】
・味方全体のMP回復
・魔法ダメージを20%軽減

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

ステータスを超大幅に上昇させるバッファー

ユライシャは、LBで味方全体の全ステータスを最大で170%、捨身授力で味方全体の全ステータスを130%もアップさせることができる超強力なバッファーです。

通常アビリティでは、ダメージ軽減付与アビリティが多く、バフを付与するアビリティでは自身のHPを対価にした高倍率バフを主に扱います。

また、LBにはバフの他にバリア付与+バーストストーン上昇量が200%上がるので、装備を付けてあげる事により強力なバフを効率よく付与することが可能です。

耐性上昇バフも可能

ユライシャは、土と風、光と闇属性の耐性を各70%上昇させることが出来ます。

耐性付与の倍率も高く、さらにSPアビリティでダメージ軽減+状態異常耐性100%を味方全体に付与出来るので、ユライシャは強敵戦で必須となるでしょう。

また、ダメージ軽減の種類も物理と魔法を持ち合わせているので、状況に合わせた使い方が出来ます。

ユライシャの評価と習得アビリティはこちら

3位:プリムロゼ

プリムロゼ

役割 バッファー/デバッファー
HP 5,001
主要パッシブ HP+50%,防御+40%,精神+90%
主力アビ 【摩訶不思議の舞(SP)】
・味方全体の被ダメ40%軽減+特定のアビリティ使用可能
【緋の乱舞(LB)】
・味方全体の全ステータスを200%アップ
・HPMPリジェネ付与+LBゲージを600上昇)

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

味方全体の全ステータスを200%も上昇させる

プリムロゼは、最高レベルのLBを使うことで味方全体の全ステータスを200%も上昇させる、強力なバッファーです。さらにHPMPリジェネも付与してくれるため、継戦能力も強化されます。

ステータスを上げるのみならず、LBゲージを600も上昇する効果もあり、味方全体のLB回転率を大幅に上昇させます。もちろん、プリムロゼ本人のLB使用頻度も上がるため、常に200%のステータスバフを維持できます。

高倍率のステータスバフと被ダメ軽減を維持して味方を戦いやすくする、優秀なバフ役だと言えます。

味方全体に4種類のキラーを付与できる

プリムロゼは味方全体の攻撃力を130%上昇させつつ獣系特攻を付与する「獅子の舞」や、味方全体の防御を130%上昇させつつ竜系特攻を付与する「土竜の舞」を習得します。

ステータスを上げて特定の敵への特攻効果も付くため、特攻が有効なボスに対しては絶大な効果を発揮します。特攻効果を踏まえなくても、バフ倍率が130%と高いため純粋なバフアビリティとしても上位の性能です。

「摩訶不思議の舞」を使用すると、アビリティに「ブースト」が付いた強化版が解禁されます。ステータス強化率と特効倍率が上がるので、積極的に使いましょう。

プリムロゼの評価と習得アビリティはこちら

4位:ロイ

ロイ

役割 バッファー/デバッファー
HP 4,683
主要パッシブ HP+20%,防御+90%,精神+110%
主力アビ 【チェンジ・レパートリー(SP)】
・12Tに1回使用可
・味方全体の全ステータスを80%アップ+HPMPを回復+バーストストーン上昇量を200%アップ
・敵全体の全ステータスを55%ダウン
・次のターン「愚か者のバラッド」が「三章・神魔激戦」に変化
・持続1ターン
【最終章・勇者の凱歌+2】
・味方全体の全ステ130%アップ+敵全体の全ステ50%ダウン
【進軍のヴィルレー(SP)】
・味方全体の攻撃防御を180%アップ+敵全体の攻撃防御を65%ダウン
・HPを徐々に回復+物理ダメージを25%軽減
【魔想のラメント(SP)】
・味方全体の魔力精神を180%アップ+敵全体の魔力精神を65%ダウン
・MPを徐々に回復+魔法ダメージを25%軽減

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

味方を鼓舞する歌系バッファー

ロイは歌を歌うことで味方へのバフと敵へのデバフをこなす、サポートタイプのキャラです。

特に、LB使用後に発動できる「竜声の残響」は、味方には強力なバフを、敵には強力なデバフをかけるもので、バフデバフHPMP回復に加えLBゲージ補助も行える最強クラスのアビリティです。

使用までに手間はかかるものの、一度発動すれば最強クラスのサポーターとして活躍できます。ただし、歌を歌っている最中は行動制限がかかり、十二武具の間では交代不可になってしまうので注意しましょう。

ロイの評価と習得アビリティはこちら

5位:イグニス

イグニス

役割 ステータス+属性付与バフ
HP 5,328
主要パッシブ HP+20%,防御+20%,精神+90%
主力アビ 【エンハンス】
・味方単体の武器に属性を付与
【調理】
・ステータスアップ、属性耐性アップ、ダメージ軽減バフ

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

エンハンスと調理で味方をサポート

イグニスは、「エンハンス」で3種の属性を味方一人に付与できるため、無属性アタッカーを属性アタッカーに変えられます。

また、調理は1ターンかかるものの、属性耐性やダメージ軽減、ステータスバフなど各種バフを付与でき、パーティを強力にサポートすることが可能です。

イグニスの評価と習得アビリティはこちら

最強デバッファーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
フィーナ&リド2018夏フィーナ&リド ・LBで全体75%デバフ(コスト2,800)
・SPアビリティで全体74%デバフ+リレイズ
・火/氷/雷/水/土の5属性デバフが可能
・LBゲージが溜まりやすい
2位 アーロンアーロン ・LBで全体74%デバフ(コスト3,000)
・SPアビリティで全体70%デバフ+140%バフ
・両手持ち火力が高く、デバフの合間に攻撃できる
3位 ロレーヌロレーヌ ・LBで全体74%デバフ(コスト3,000)
・SPアビリティで全体70%デバフ
・LBゲージが溜まりやすい
4位 星虹の技師リド星虹リド ・全ステ79%デバフのLBが超強力(コスト3,200)
・連撃アビリティで同時デバフ
・「超★発明」で補助も兼ねる
5位 プロンプトプロンプト ・攻撃魔力65%デバフを常時使用可能
・防御70%デバフや雷耐性75%デバフで火力補助
・二刀流によるチェイン参加が可能

1位:フィーナ&リド2018夏

フィーナ&リド2018夏

役割 デバッファー
HP 5,400
主要パッシブ HP+100%,防御+60%,精神+60%
主力アビ 【極楽お昼寝】
・敵全体の全ステ74%ダウン+味方全体にリレイズ
【ガールズサマーバケーション(LB)】
・敵全体の全ステ75%ダウン+水耐性+100%
【単種デバフアビリティ】
・敵単体の各ステータス60%ダウン+水/火or氷or雷or土耐性-75%
【レスト・イン・ビーチハウス】
・次のターン単種デバフアビリティのステデバフの倍率を74%、属性デバフを100%に変化

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

開幕全体全ステ74%デバフ+リレイズ

フィーナ&リドは、SPアビリティの「極楽お昼寝」を使用することで、1ターン目から敵全体に74%の全ステータスデバフ+味方全体にリレイズを付与できます。

効果は2ターンと短いものの、Wアビリティ対象のため、バーストストーン上昇量を200%アップさせる「水かけっこ」などの他のアビリティを同時に使用することで、SPアビリティの性能以上のデバフやバフが可能です。

LBによる75%デバフを維持しやすい

フィーナ&リドのLBは、他のデバッファーと比べコスト2,800と低めです。

それに加え、バーストストーン上昇量+100%の「最高の夏休み」や、毎ターンLBゲージを200増加する「砂浜バーベキュー」などパッシブを習得するため、LBゲージを貯めやすいです。

また、バーストストーン上昇量を200%アップさせるバフや、SPアビリティで味方全体のLBゲージを1,400増加させることもできるため、LB上昇装備が少ない序盤でも、LBを撃ちやすいです。

フィーナ&リドの評価と習得アビリティはこちら

2位:アーロン

アーロン

役割 デバッファー/アタッカー
HP 5,354
主要パッシブ HP+60%,防御+60%,精神+20%
主力アビ 【次代へ託す決意(SP)】
・敵全体の全ステ70%ダウン+味方全体の全ステ140%アップ
【神殺】
・敵全体の全ステ70%ダウン+威力500%の物理攻撃
【陣風(LB/トラストアビリティ込み)】
・敵全体の全ステ74%ダウン+風/火耐性79%ダウン
【各種ブレイクアビリティ】
・敵単体の各ステータス60%ダウン

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

開幕から全体全ステ70%デバフ付与

アーロンはSPアビリティ「次代へ託す決意」を使うことで、戦闘開始直後に敵全体の全ステータスを70%デバフすることができます。

敵のステータスを下げた上でさらに味方のステータスを上昇させるため、被ダメを大幅に抑え、与ダメを大きく伸ばすことが可能です。

持続も3ターンと星虹リドのLBよりも長いため、その間にLBゲージを貯めたり神殺の準備を進めることで、常に70%以上のデバフを維持することができるでしょう。効果範囲も広く、複数部位のボスなどにも対応できます。

常時60%デバフが可能

アーロンは任意のステータスを60%デバフするアビリティを習得します。連撃アビリティ対象なので、攻撃と魔力を同時に下げて被ダメを大きく減らすことができます。

SPアビリティやLBが極めて強力なのであまり使うことはありませんが、敵にデスペルをかけなくてはいけない場面など、咄嗟の場面で重宝するでしょう。LBもSPアビリティも使えない状況でも最低限の対処ができます。

アーロンの評価と習得アビリティはこちら

3位:ロレーヌ

ロレーヌ

役割 デバッファー/アタッカー
HP 5,359
主要パッシブ HP+50%,防御+30%,精神+30%
主力アビ 【将帥の檄声(SP)】
・敵全体の全ステ70%ダウン+味方全体のバーストストーン上昇量を200%アップ
【キングダムオーダー(LB/トラストアビリティ込み)】
・敵全体の全ステ74%ダウン+雷/風/光耐性79%ダウン

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

開幕から全体全ステ70%デバフ付与

ロレーヌは、「将帥の檄声」で開幕から敵全体に70%の全ステータスデバフを付与できます。6ターンに1回しか使用できないものの、初動が早く1ターン目から大幅にダメージを軽減できます。

更にバーストストーン上昇量を3倍にする効果があるため、味方全体のLB回転率を大幅に上げられる点も魅力的です。

倍率こそ劣るものの、リドよりもデバフの持続時間が長いので上手く差別化しましょう。

LBで全ステ74%デバフ付与

ロレーヌのLB「キングダムオーダー」は、自身のトラマスを装備していると全体全ステデバフ効果が74%まで上昇します。

さらにロレーヌはLBゲージが自動増加、貯まりやすくなるアビリティを習得するため、高頻度でLBによるデバフを付与できます。

LBと将帥の檄声を3ターン間隔で撃っていれば、常に70%以上のデバフを維持できます。デスペルを頻繁に撃つ必要がある星3リヴァイアサンや真ねむれるししを除けば、最適のデバフ役になりえるでしょう。

ロレーヌの評価と習得アビリティはこちら

4位:星虹の技師リド

星虹の技師リド

役割 デバッファー
HP 5,456
主要パッシブ HP+20%,防御+40%,精神+40%
主力アビ 【各種アブソーブアビリティ】
・敵単体の各ステ60%ダウン+自身のステータス120%アップ
【超★分析(SP)】
・敵全体の全ステ74%ダウン+ライブラ
【メカボハンマーカスタム(LB)】
・敵全体の全ステ79%ダウン
【ダウナーボムクリエイト】
・ランダムでステータスを84%デバフ

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

全ステ最大79%デバフが超強力

星虹の技師リドのLBは、最大レベル時敵の全ステータスを79%デバフする、極めて強力なデバフアビリティです。

与ダメを9割以上抑えることができるので、強敵戦の難易度を大幅に抑えることができます。ただし持続が2ターンと短いため、LBの回転率を上げる装備や編成を意識しましょう。

LBに頼らずとも、各ステ60%デバフや攻/魔同時50%デバフなどを兼ね備えているので、常に敵を弱化させ続けることが可能です。

各種アブソーブアビリティを連続発動

星虹の技師リドは、星7覚醒により各種アブソーブアビリティを2連続で発動できるようになりました。

攻撃と防御を同時に60%デバフするなど、LBやSPアビリティに頼らずとも強力なデバフができるようになったので、強敵戦に対する適性が更に上昇しました。

70%以上のデバフは持続が2ターンと短いのですが、アブソーブアビリティは持続が5ターンと長いので、デバフ以外の動きをする余裕も作りやすいでしょう。

強力なSPアビリティ

星虹の技師リドはSPアビリティ「ジャミングパルス」により、敵のデバフを解除せずにバフ効果だけを消すことが可能です。

これにより、自身の高倍率デバフを維持したまま敵のバフを解除でき、頻繁に自身にバフをかける敵とも戦いやすくなりました。

また、ランダムで各ステータスを84%もダウンさせる「ダウナーボム」も、上手くいけば攻撃か魔力を84%デバフできるため敵の攻撃をほぼ無力化することができます。

星虹の技師リドの評価と習得アビリティはこちら

5位:プロンプト

プロンプト

役割 デバッファー
HP 6,051
主要パッシブ HP+30%(トラマス),精神+20%,物理回避+20%,
主力アビ 【ドリルブレイカー+2】
・敵単体に実質倍率500%ダメージ
・敵単体の防御70%ダウン
【スターシェル+2】
・敵全体の攻撃魔力65%ダウン
・自分を一時的に敵から狙われやすくする
【アトラクトウェイヴ】
・敵単体の雷耐性を75%ダウン+80%の確率で麻痺
・自分の物理攻撃に雷属性を付与

※パッシブは極意系のパッシブは加味せず、アビリティ覚醒させ、トラストアビリティ発動した際の倍率を合計して表記しています

高倍率の攻/魔同時デバフ

プロンプトは2段階アビリティ覚醒させた「スターシェル」を使うことで、敵全体の攻撃/魔力を同時に65%もデバフすることが可能です。

LBやSPアビリティのような特定条件化でのみ使えるアビリティとは違い、常時使えるアビリティで敵全体に攻/魔同時65%デバフは高性能であり、デスペルが必須な強敵戦でもデバフ役として安定した動きが可能です。

防御デバフや属性デバフで火力サポート

「ドリルブレイカー」を2段階アビリティ覚醒させることで、敵1体に防御70%デバフを付与できます。防御を70%下げると、敵に与えるダメージは約300%増加します。

防御デバフの他にも、アビ覚醒「アトラクトウェイヴ」で雷耐性を75%も下げることができます。高倍率の防御デバフや属性デバフでアタッカーの火力面のサポートが可能です。

チェインアビリティ習得で攻撃参加

プロンプトが習得する「サーキュラソウ」は、セフィロスやザックスが習得する「八刀一閃」系アビリティとヒット間隔が同じなのでチェインを組むことができます。

また、パッシブ「ドッグドランナー」により、片手用の短剣/銃を2つ装備できるので、チェイン相手がWアビリティを使用しても問題なくフルチェインが可能です。

常時使用できる高倍率デバフの効果持続ターンに手が空いた場合でも、攻撃参加で与ダメージを増やせます。

プロンプトの評価と習得アビリティはこちら

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