最強キャラ(ユニット)ランキング【星7キャラ入り】【7/18更新】

FFBE(ファイナルファンタジーブレイブエクスヴィアス)の最強キャラ物理・魔法・回復・バフ・デバフ・壁役の役割別にランキングで記載。アビリティやステータス、装備から考察。FFBE攻略やユニット育成の参考にしてください。

最強ランキング

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新キャラ情報

FFBE新キャラ
アクスターアクスター グレイビーグレイビー トモエトモエ マジョラマジョラ

役割別1位ユニット紹介

最強ランキング更新状況

7/10(火)

  • ・アクスターの順位を上方修正
▼物理アタッカー ▼魔法アタッカー ▼物理壁役 ▼魔法壁役
シタンシタン エリィエリィ ジークハルトジークハルト 覚醒レイン覚醒レイン
▼回復 ▼バフ ▼デバフ
サンタローゼリアサンタローゼリア 洸洋の軍師ニコル洸洋ニコル アーロンアーロン

最強物理アタッカーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
シタンシタン
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・無/火/水/風/土属性攻撃が可能
  • ・全キャラ中1位の攻撃力
  • ・ほぼ常時3回行動が可能
  • ・全ステ250%バフで火力と耐久を両立
1
1位
アクスターアクスター
  • 【チェイン】
  • ・無/火/氷属性攻撃が可能
  • ・ほぼ常時3回行動が可能
  • ・極・明鏡で擬似フィニッシャー
  • ・絶明鏡・ブボボ系アビとチェイン
3位 セフィロスセフィロス
  • 【チェイン】
  • ・無/光/闇属性攻撃が可能
  • ・両手かつ常時Wアビ使用可能
  • ・6種のチェインアビリティ習得
  • ・LB運用でフィニッシャーも兼ねる
4位 ジェクトジェクト
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・最後の一発に威力が集中したチェインアビリティが強力
  • ・2種類の主流なチェインに参加可能
  • ・3連撃の条件が緩く頻繁に3回行動ができる
5位 ランディランディ
  • 【チェイン】
  • ・両手持ちの火力で2連撃が可能
  • ・3種類の主力チェインアビリティ持ち
  • ・高倍率の特攻を4種族分習得
  • ・全状態異常無効
6位 フェイフェイ
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・最大3連続で各種属性攻撃が可能
  • ・SPアビで全ステ250%バフ
  • ・LBで属性耐性80%ダウン
7位 クラサメクラサメ
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・最大3連続「絶剣・暮雨」が強力
  • ・LBで氷耐性を下げてから攻撃可能
  • ・全体単体どちらにも高アビ持ち
  • ・両手持ちの連撃キャラ
8位 アーロンアーロン
  • 【チェイン/デバッファー】
  • ・最大3連続「蝕炎」「業風」が強力
  • ・「業風」は震天動地系とチェイン可能
  • ・敵の防御を大幅に下げてから攻撃できる
  • ・デバフ役としても活躍可能
9位 ヒョウヒョウ
  • 【チェイン】
  • ・最後の一撃に威力が集中したチェインアビリティが強力
  • ・高倍率の属性デバフが可能
  • ・得意な大剣が両手専有武器や属性武器に優れる
  • ・重要度の高い雷属性が得意
10位 レナスレナス
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・常時3連続アビリティを使用可能
  • ・デバフ+光闇耐性デバフ+高倍率攻撃
特別枠 リーラリーラ
  • 【チェイン】
  • ・精神依存物理アタッカー
  • ・自分と相手の精神値を参照する物理攻撃を使う

1位:シタン

シタン

役割 チェイン/フィニッシャー
攻撃力 271
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち】
最大で攻撃+190%/両手持ち+200%
※刀装備で想定
トラマス 拳刀の極み
(真・両手持ち+50%
格闘/刀装備時攻撃+30%)
キラー 機械+75%
人+50%
主力アビ 水精刀気ー鏡ー
(威力750%,水属性攻撃)※絶・明鏡系
奥義
(威力750%,無属性攻撃)※次のターン「連殺」使用可能

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

ほぼ常時3連撃が可能

シタンは「奥義」を使用することで、敵にダメージを与えつつ次のターン3回行動できる「連殺」が使用可能です。

3回行動の中に「奥義」を挟むことで、毎ターン確定で3回行動が可能です。両手持ちの火力で毎ターン3回攻撃ができる安定感の高さは、他のアタッカーにはないシタン特有の強みです。

全体攻撃こそ持っていないものの、こと相手が単体であれば絶大なダメージを叩き出します。

無を含む5属性攻撃が得意

シタンは無/火/水/風/土の5属性攻撃が得意な多属性アタッカーです。扱える属性の幅が広い分、様々なボスに対応することができます。

連戦でボスごとに弱点が異なる「狂魔の行進」、HPが減る度に弱点が変化する「ヌンキ」など、多属性攻撃ができると長期戦や複数回の連続戦闘でも1人で戦い抜くことが可能です。

中でも水属性のアビリティは「絶・明鏡」系のアビリティとフルチェインが可能であるため、チェインを組めるキャラと同時に編成するとよりダメージを伸ばすことができるでしょう。

シタンの評価と使い道はこちら

1位:アクスター

アクスター

役割 チェインアタッカー
攻撃力 271
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち】
最大で攻撃+160%/両手持ち+200%
※刀装備で想定
トラマス ラッシュグローブ
攻撃+40 
装備時「一刀流極意」発動
キラー -
主力アビ 極・明鏡
(最大威力100%×6+700%×1,7hit)
氷砕-凍-(炎熱-灰-)
(威力320%,7hit)
三十連斬
(威力450%,30hit)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

チェイン性能が高い

アクスターが習得する「明鏡・鋭」「明鏡・乱」「明鏡・覇」「極・明鏡」や、SPアビリティ「真・明鏡」は絶・明鏡系とチェイングループが同じなので、フルチェインが可能です。

また、「氷砕 -凍-」「炎熱 -灰-」「明鏡・虚」は聖光爆裂破とチェインが繋がり、「三十連斬」はオレオールレイ+2とチェインが繋がります。

高い攻撃力、威力アップ攻撃が得意なアクスターが放つ攻撃手段は様々なキャラとチェインが繋がるため、非常に高いダメージが期待できます。

常時Wアビリティ使用可能

アクスターは、「W絶技」で常時1ターンに特定アビリティを2回使用可能です。W絶技では、「T絶技」を使用可能にする「完全なる無の境地」や自身に火か氷属性を付与するアビリティなども選択可能です。

初ターンにTアビリティ使用可能にしつつ、自身の攻撃に属性付与、2ターン目以降にTアビリティで「極・明鏡」を連打するのが基本的な動かし方です。

絶・明鏡は使用ごとに最終ヒットの威力が上がり、最終的に実質100%×6ヒット+700%×1ヒットの攻撃を放つことが可能です。

攻撃上昇パッシブが豊富

アクスターは自身、そして武具の攻撃が上昇するパッシブを数多く習得し、刀装備かつ自身のトラマス装備時に、攻撃が160%、武具の攻撃が200%上昇します。

攻撃の値を高めやすいので、パラメータチャレンジ達成にも役立ちます。反面、キラーアビリティを自力習得しないので、思うようにダメージが伸びない場合は、キラーアビリティをセットすることをおすすめします。

アクスターの評価と習得アビリティはこちら

3位:セフィロス

セフィロス

役割 チェインアタッカー
攻撃力 269
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち】
最大で攻撃+160%/両手持ち+150%
トラマス 正宗
攻撃+150、両手持ち発動
キラー 人75%
主力アビ 震天動地
(最大威力1200%,8hit)
天舞輪廻斬
(威力680%,7hit)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

数多くのチェインアビリティ

セフィロスは習得する物理アビリティの種類が豊富で、様々なキャラとチェインが噛み合う強力なチェインキャラです。

主流な聖光爆裂破系アビリティを始め、パイルドライバー+2系やオニオンスライス系など、編成するキャラに合わせて常にフルチェインを狙うことが可能です。

アビリティ覚醒で両手持ちかつWでアビリティ使用可能のアタッカーに変貌したため、火力が大幅に向上しています。また、攻撃属性が光/闇/無と幅広く、強さと使いやすさを合わせ持ちます。

光/闇属性を付与しながら攻撃

セフィロスは、「蝕光」で自身に光属性を付与しつつ「堕闇」では闇属性を付与しつつ攻撃できます。

天舞輪廻斬での耐性ダウンも合わせて常に敵の弱点を突いて攻撃していくことができる上、同時に大ダメージを与えられるので付与にターンを費やしません。

武器が無属性であってもエレメントチェインができるため、正宗の高い攻撃力を活かすことができます。

LBでのフィニッシャー運用も可能

セフィロスはアビリティ覚醒により、両手持ちアタッカー運用+リユニオンでLB威力アップをできるようになったので、LBでのフィニッシャー運用が可能です。

最大倍率実質1300%に加え、リユニオンで1.3倍、アクスターの両手刀装備でさらに平均約1.3倍、スコールのスパトラで約1.55倍盛ることができ、最大約6025%まで上昇します。

LBによる属性耐性ダウン中であれば、さらに火力を伸ばすことができ、対象が全体なので複数体のボスにも対応しています。

セフィロスの評価と習得アビリティはこちら

4位:ジェクト

ジェクト

役割 チェイン/フィニッシャー
攻撃力 269
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち】
最大で攻撃+170%/両手持ち+100%
トラマス 不器用な愛
(HP/MP+20%,大剣装備時攻撃+50%)
キラー 鳥50%
獣50%
悪魔50%
主力アビ ジェクトラッシュ
(実質威力250+650%,7hit,※聖光爆裂破系)
ジェクトスラッシュ
(実質威力270+550%,12hit,※クイックトリック系)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

最後の一撃の威力が高いチェインアビリティ

ジェクトの主力アビリティである「ジェクトラッシュ」「ジェクトスラッシュ」は、それぞれ聖光爆裂破系、クイックトリック系のアビリティとチェインが噛み合います。

チェインを稼ぎやすい上に最後の一撃の威力が高いため、チェイン倍率まで高まったところに高威力攻撃を叩き込むことが可能です。

常時2回行動、状況限定で3回行動ができ、両手持ちアタッカーでありながら手数が豊富な点も魅力的でしょう。

水属性攻撃が強力

ジェクトは敵の水耐性を下げたり、自身の物理攻撃に水属性を付与したりすることができます。両手占有武器を持ちつつエレメントチェインや弱点攻撃に参加できるため、火力を伸ばしやすい点が特徴的です。

特に同じくクイックトリック系のアビリティを持ち、水耐性デバフが得意なティーダとは良相性です。お互いに3連行動が可能なため、上手くタイミングを合わせれば破格の火力となります。

悪魔/鳥/獣のキラーも自前で習得するので、その点もティーダと相性が良いと言えます。特攻敵が被っており、2人のエレメントチェインならば一気に敵を倒すことができます。

ジェクトの評価と習得アビリティはこちら

5位:ランディ

ランディ

役割 チェインアタッカー
攻撃力 263
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち】
最大で攻撃+150%/両手持ち+200%
トラマス マナの剣
(攻撃+101,防御/魔力/精神+7)
キラー 獣+125%
精霊+125%
竜+125%
死霊+50%
主力アビ サラマンダーの力
(火属性/※聖光爆裂破系)
ウィル・オ・ウィスプの力
(光属性/※聖光爆裂破系)
シェイドの力
(闇属性/※聖光爆裂破系)
ウンディーネの力
(水属性/※クイックトリック系)
ジンの力
(風属性/※パイルドライバー+2系)
ノームの力
(土属性/※パイルドライバー+2系)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

両手持ちの火力で二連撃

ランディは連撃アビリティを習得するため、両手持ちの火力で二刀流と同じ手数を出すことが可能です。

チェイン相性の良いキャラが多く、相手が二刀流だったとしてもフルチェインが可能なので破格のダメージを叩き出します。

素の両手持ち倍率も高く、装備を整えやすい点も魅力的です。

6種類の属性攻撃

ランディは6属性の攻撃を習得し、そのそれぞれが他のキャラの主力アビリティと噛み合います。

水属性の「ウンディーネの力」ならばティーダのクイックトリックと、土属性の「ノームの力」ならばアイリーンのパイルドライバーなどとフルチェイン可能です。

数多くのチェインアビリティを持ち、その全てが他のキャラの得意属性と合っているため、相方が誰であってもエレメントチェインを狙える破格の優秀さを誇ります。

全状態異常無効

ランディは自前のパッシブで全状態異常を無効化することができるため、常に状態異常を気にせずに戦うことができます。

不意の麻痺や混乱で行動が停止してしまうことがなく、アタッカーの中でもかなり高い安定感を持つのが特徴的です。

高難度のボスはほとんどが何らかの状態異常攻撃を使用してきますが、ことランディにおいては専用の対策を施さずに編成できるでしょう。

ランディの評価と習得アビリティはこちら

6位:フェイ

フェイ

役割 チェイン/フィニッシャー
攻撃力 270
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち】
最大で攻撃+190%/両手持ち+150%
トラマス イドの力
(攻撃・防御を20%アップ/毎ターンMPを回復/服装備時に攻撃を30%アップ)
キラー 機械100%
主力アビ 超武技闇勁
(威力470%,7hit,※震天動地系)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

Wアビリティの動きが強力

フェイが習得する「連続武技」は、フェイが習得するほとんどのアビリティを連続発動できます。SPアビリティの「秘奥義発動」も対象なので、秘奥義発動で自己バフを掛けてから攻撃が出来ます。

秘奥義発動を使った次のターン「連殺」を使えるので、3連続攻撃に一気に転じられる流れが非常に強力です。LBやSPアビリティを積極的に使い、なるべく多く3連続攻撃をするようにしましょう。

闇属性攻撃が極めて高威力

フェイは火/水/土/風/闇/無の6属性攻撃が可能な、多属性アタッカーです。連撃アビリティ対象なので、どの属性でも大きなダメージを与えられます。

中でも闇属性の「超武技闇勁」は威力が高く、闇耐性50%デバフ効果が付いているため毎ターン1,050%の威力を安定して与えることができます。

機械系特攻のパッシブを習得するため、機械系かつ闇属性弱点の星3アレキサンダー戦などでは絶大な火力を発揮します。もちろん、闇以外の属性攻撃も一線級なので敵に応じて使い分けましょう。

フェイの評価と習得アビリティはこちら

7位:クラサメ

クラサメ

役割 チェイン
攻撃力/魔力 246/247
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
両手持ち+50%
攻撃+100%
魔力+100%
トラマス 氷剣の柄
(MP+50,攻撃+40,魔力+40 
氷耐性+50%)
キラー なし
主力アビ ダイヤモンドレイン
(威力物魔複合6,000%,30hit,氷属性)
絶剣・暮雨
(威力物魔複合2,400%,12hit)※クイックトリック系

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

アビリティの倍率が極めて高い

クラサメが習得する攻撃アビリティは、威力6,000%の「ダイヤモンドレイン」や、威力2,400%で最大3回撃てる「絶剣・暮雨」など、非常に高い倍率を誇ります。

連撃アビリティや氷耐性デバフを絡めることでダメージは更に上昇するため、扱いが難しい魔法剣士タイプのアタッカーでありながら破格の火力を叩き出します。

チェイン相性の良いキャラ数が少ない点が玉に瑕ですが、こと無属性や氷属性が有効な敵に対しては無類の強さを誇るでしょう。

連撃アビリティが強力

クラサメは物魔複合攻撃を多用する魔法剣士タイプのアタッカーですが、パッシブの都合上下手に攻撃/魔力を両立するよりも攻撃力に特化して伸ばすのがおすすめです。

しっかり攻撃力を伸ばせば、両手持ちアタッカーの攻撃力で3回連続攻撃が可能です。3連撃アビリティは使用条件がありますが、2連撃アビリティは常時使用可能なので常に二刀流アタッカー以上の火力を期待できます。

連撃アビリティはMP消費が激しいため、MP回復ができるキャラと組ませるようにしましょう。

クラサメの評価と習得アビリティはこちら

8位:アーロン

アーロン

役割 チェイン/デバッファー
攻撃力 252
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち(刀)】
最大で攻撃+120%/両手持ち+150%
トラマス 伝説のガード
(混乱病気石化を無効+刀装備時、攻撃を60%アップ)
キラー なし
主力アビ 蝕炎 
(450%,8Hit,火耐性-50%)
業風
(450%,8Hit,風耐性-50%,※震天動地系)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

連撃アビリティが強力

アーロンは「秘伝双術」で常時2回特定アビリティが発動可能です。

メインで使うアビリティとして火耐性ダウン効果がある「蝕炎」と、風耐性ダウン効果がある「業風」があります。震天動地系のアビリティとチェインが可能なので、セフィロスやフェイと好相性です。

震天動地系のアビリティは火属性攻撃を得意とするキャラが多く、エレメントチェインを狙いやすい点が魅力的です。

アーロンの性能と運用方法はこちら

全キャラ中屈指のデバフ性能

アーロン最大の特徴としてデバフ役をこなせる点があります。

SPアビリティ「次代へ託す決意」で敵全体に70%の全ステデバフと味方全体に140%の全ステバフを同時にこなせ、「征伐」では敵単体の全ステを50%ダウン可能です。

また、攻撃や防御など1種のステータスに絞れば60%ダウンと高倍率のデバフを撃てるため、戦況に合わせて展開できるのが強みです。防御を70%も下げた上での攻撃は、チェイン役無しでも破格のダメージを叩き出します。

アーロンの評価と習得アビリティはこちら

9位:ヒョウ

ヒョウ

役割 チェインアタッカー
攻撃力 268
攻撃パッシブ
(トラストアビ込み)
【両手持ち】
最大で攻撃+110%/両手持ち+100%
トラマス ヒョウの服
(攻撃+28,防御+24,大剣装備時攻撃+30%)
キラー なし
主力アビ ブレイドスレイブ
(100%+460%,7Hit,※聖光爆裂破系)
ファントムブレイド
(560%+560%,7Hit,※聖光爆裂破系)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

両手持ち最強チェインアタッカー

ヒョウは「ブレイドスレイブ」を始めとする、聖光爆裂破系チェインアビリティが得意なアタッカーです。

これらのアビリティは「Wブレイド」「Tブレイド」で連続使用できるため、両手持ちでも二刀流のキャラとフルチェイン27ヒットが可能です。

ヒョウのアビリティは最後の一撃に威力が集中しているため、チェイン倍率が上がったところに高威力の一撃を叩き込むことができます。

SPアビリティ「ファントムブレイド」が強力

ヒョウのSPアビリティ「ファントムブレイド」は、敵全体に火/雷属性耐性-100%しつつ全体に倍率560%+単体に560%ダメージを与えます。

ファントムブレイドも聖光爆裂破系とフルチェイン可能な7ヒットアビリティで、高いチェイン性能を誇ります。チェインが噛み合うキャラが多く、活躍の場面は多いでしょう。

雷属性はオメガや星3オーディン、星3リヴァイアサンなど各コンテンツの最高難度ボスに有効な属性であり、得意とするキャラが少ないことから大変重宝します。

ヒョウの評価と習得アビリティはこちら

10位:レナス

レナス

役割 チェインアタッカー
攻撃力 250
攻撃パッシブ 【両手持ち(弓)】
最大で攻撃+110%/両手持ち+150%
【両手持ち(剣)】
最大で攻撃+80%/両手持ち+150%
トラマス 神剣グランス・リヴァイバー
(攻撃+135,闇属性付与)
キラー なし
主力アビ モーメントスライド
(130%,1Hit,攻/防-50%)
グロウイングピアス
(実質400%,7Hit光/闇耐性-50%,※パイルドライバー+2系)
コードブレイク
(750%,1Hit)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

異なるアビリティを3連続使用可

レナスは「通常技コンボ・神剣」「通常技コンボ・魔弓」を使うことで対象のアビリティを3連続で使用できます。

同じアビリティを重複しての使用はできないものの、1つめで防御デバフ、2つめで属性耐性デバフ、3つめで高倍率攻撃という自己完結した攻撃が可能です。

また「グロウイングピアス」はパイルドライバー+2系とチェインが可能なため、グロウイングピアスでチェインを繋いで「コードブレイク」でフィニッシュするコンボは非常に強力です。

レナスの性能と運用方法はこちら

両手持ちで高い攻撃力を誇る

レナスは「運命の三女神」と「蒼穹の戦乙女」の効果により、両手持ちの場合に装備の攻撃力が150%アップします。

特に「キラーボウ改」との相性が良く、弓装備での攻撃+60%パッシブを活かせるほか、両手占有補正(ダメージ1.5倍)とキラーにより大ダメージを与えることができます。

闇属性でのエレメントチェインが狙えるのも魅力です。ただし、トラストアビリティによるLBダメージ1.4倍を活かす場合はトラマスの剣を装備させましょう。

レナスの評価と習得アビリティはこちら

特別枠:リーラ

リーラ

役割 チェイン
精神力 250
精神パッシブ
(トラストアビ込み)
60%
トラマス 闇黒千刃爪
(攻撃+130,闇属性)
キラー なし
主力アビ 格闘術・操気天衝
(威力1000%,14hit,精神依存)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

精神依存アタッカー

リーラは物理アタッカーではあるものの、威力が自分の精神の値で計算され、敵の精神の値に対して軽減される仕様のアビリティを習得します。

ボスのステータスが総じて精神よりも防御の方が高いことから、効果的にダメージを与えることが可能です。

自身が習得するアビリティを1ターンに最大3回撃てる上に、「格闘術・操気天衝」が14hit攻撃なのでエレメントチェインを狙いやすく、条件が揃えば破格の火力を叩き出すことができます。

あくまで物理判定攻撃

相手の精神の値で耐久力が決まるため魔法攻撃のようにも思えますが、リーラのアビリティは物理判定です。

そのためキラーの効果が乗りますし、逆に物理無効の特性を持つブラッディムーンなどには通用しません。

FFBEに登場する敵は総じて防御が高い傾向にあり、精神に対してダメージを与えられるリーラの方が火力が出るケースが多いです。

リーラの評価と習得アビリティはこちら

最強魔法アタッカーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
エリィエリィ
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・常時3回、条件付き5回の連撃アビリティが極めて強力
  • ・火/水/風/土の4属性攻撃が得意
  • ・連続使用でアビリティの威力が上昇
  • ・耐性/精神デバフをこなす自己完結型
2位 マリアマリア
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・無属性の高威力フィニッシュアビリティを習得
  • ・絶・明鏡系とチェイン可能な火属性攻撃
  • ・LBの火力が極めて高い
3位 漆黒の魔道士ゴルベーザ漆黒ゴルベーザ
  • 【チェイン】
  • ・ヒット数/倍率共に強力な光属性アビリティを習得
  • ・最大4回行動が可能
  • ・全属性攻撃ができる
  • ・チェインの相方が非常に豊富
4位 聖天使アルテマ聖天使アルテマ
  • 【チェイン】
  • ・無属性の高威力チェインアビリティを習得
  • ・ほぼ常時4回行動が可能
  • ・敵の精神を80%も下げてから攻撃できる
  • ・チェインの相方が豊富
5位 メディエナメディエナ
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・氷属性の強力アビリティを習得
  • ・氷属性耐性デバフ倍率が高い
  • ・T黒魔法による初速の早さ
  • ・常時3回行動による手数の豊富さ
6位 桜雲の賢者サクラ桜雲サクラ
  • 【フィニッシャー】
  • ・5連続終の轟雷が強力
  • ・アビリティで雷属性耐性デバフ
  • ・味方の物理攻撃に雷属性を付与
7位 トランスティナトランス
ティナ
  • 【チェイン】
  • ・ケイオスアビリティを最大4連続使用
  • ・ヒット数が多くエレメントチェインを繋ぎやすい
8位 ブチ切れシャントットブチ切れ
シャントット
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・全属性攻撃ができる
  • ・「連続魔」で常時3回行動
9位 ルビカンテルビカンテ
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・多彩な火属性アビリティを習得
  • ・敵の火耐性100%デバフを維持しながら攻撃できる
10位 ルールールールー
  • 【チェイン/フィニッシャー】
  • ・水属性の強力アビリティを習得
  • ・水属性耐性デバフ倍率が高い

1位:エリィ

エリィ

役割 チェイン/フィニッシャー
魔力 284
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力+190%/装備品合計+40%
トラマス コテンパンロッド
攻撃+32,魔力+120,魔力+20%
キラー 機械50%
主力アビ リグ・ウェイブ
(最大威力1,450%風属性魔法攻撃)
ルド・ゴースト
(最大威力1,450%土属性魔法攻撃)
エラ・ラーゴ
(最大威力1,450%火属性魔法攻撃)
レイ・ロード
(最大威力1,450%水属性魔法攻撃)
※上記アビリティを3~5回連続使用可能

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

1ターンに最大5回攻撃ができる

エリィはSPアビリティ「パラダイムシフト」で敵の属性耐性を100%デバフした後、「Vエーテル」で自身が習得するアビリティを5連続で叩き込むことができる、極めて強力な魔法アタッカーです。

100%属性耐性をデバフした後のダメージは倍になるため、5連行動は実質10連行動分の火力を誇ります。瞬間火力においてはあらゆる魔法アタッカーの中でも屈指でしょう。

5連行動はSPアビリティ使用後限定ですが、3連行動は常時使用可能なので、平均的な手数の多さも魅力的です。ただし、行動回数がかさむためMPの消耗は激しくなります。長期戦の際は注意しましょう。

連続使用で火力アップ

エリィの習得する「リグ・ウェイブ」や「ルド・ゴースト」などのアビリティは、使用する度に威力が上昇します。最大威力まで上げるために必要な使用回数は5回ですが、1ターンに3回撃てるエリィなら2ターン目には最大に達します。

すぐに最大威力になるため短期決戦でも使いやすく、使える属性も4属性と幅広いため様々なクエストに適性を持ちます。

エリィの評価と習得アビリティはこちら

2位:マリア

マリア

役割 チェイン/フィニッシャー
魔力 275
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
魔力+170%
装備品魔力+60%
トラマス マリアのゴーグル
(防御+30,魔力+52 
光耐性+40%)
キラー 機械50%
主力アビ グラビトンパンチ
(最大威力2,800%,1hit)
マグニートブレス
(火属性威力550%,敵の火耐性80%ダウン)
ファイアドライブ
(火属性威力750%)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

5,000%を超える強力フィニッシュ攻撃

マリアは連続使用で威力が上昇するフィニッシュアビリティ「グラビトンパンチ」が非常に強力です。

10回使うことで最大威力の2,800%となり、連撃アビリティで2連続で放てばその威力は5,000%を超えます。無属性なので弱点を突くことはできませんが、十分すぎる火力です。

SPアビリティ使用後は3連撃も使用可能となるため、状況限定で約8,400%の絶大な火力を誇ります。うまく味方のチェインに絡めて攻撃を当てましょう。

絶・明鏡系とチェイン可能

マリアが使う火属性魔法攻撃「マグニートブレス」と「ファイアドライブ」は、絶・明鏡系のアビリティとチェインが可能です。

味方にチェイン相性の良いキャラがいる場合は、フィニッシャーとしてだけではなくチェイン役としても運用できます。火属性攻撃ができるキャラと組ませてエレメントチェインを狙いましょう。

火耐性80%デバフ効果を持つ「マグニートブレス」を先に使うことで、自分だけではなくチェイン相手の火力も底上げすることができます。火属性の絶・明鏡系アビリティを持つアーロンは最適な相方です。

マリアの評価と習得アビリティはこちら

3位:漆黒ゴルベーザ

漆黒の魔道士ゴルベーザ

役割 チェイン
魔力 282
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力+170%
武具魔力+50%/60%
トラマス 憎しみに囚われた心
(魔力を40%アップ、幻獣セット時に反映されるステータスが20%アップ)
キラー なし
主力アビ Wメテオ
(最大威力3,600%,60ヒット光属性攻撃)
アビスクエーサー
(威力25%+175%,魔法防御無視率50%,闇属性攻撃)
バルバリシアの力
(威力50%+400%,ダメージ軽減率15%,八刀一閃系チェイン)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

Wメテオが非常に強力

漆黒の魔道士ゴルベーザは、威力1800%、精神無視50%で60ヒットの光属性魔法攻撃「Wメテオ」を習得します。

開幕使用不可のSPアビリティのため4連撃でも1度しか使用できませんが、火力・ヒット数共にトップクラスの魔法アビリティです。

また、自身が習得する「パワーをメテオに!」で自身の魔力120%アップとWメテオの威力300%アップができるので、時間はかかりますが長期戦では絶大な威力です。

豊富な属性攻撃を4連続使用可能

漆黒の魔道士ゴルベーザは、SPアビリティ「双月」で光、闇属性耐性を100%ダウンと自身の魔力、精神を150%アップさせると共に「魔神の四連撃」が使用可能です。

魔神の四連撃は「ルビカンテの力」など四天王の名前を冠する火、風、水、土属性攻撃や、闇属性攻撃の「アビスクエーサー」など多くの攻撃手段を4連続で使用できるアビリティです。

敵の弱点の有無を問わず、状況に応じて強力な魔法攻撃を使い分けられます。

チェイン相手が豊富

漆黒の魔道士ゴルベーザの「アビスクエーサー」は、トランスティナの「ケイオスダーク」とエレメントチェイン可能です。

他にも「バルバリシアの力」は八刀一閃系と、「カイナッツォの力」はフラッド系とフルチェインが可能、「ルビカンテの力」は絶・明鏡系と10チェイン以上可能です。

また、同キャラ同士で使用するWメテオは、119ヒットの驚異的なダメージを叩き出せます。

漆黒の黒魔道士ゴルベーザの評価はこちら

4位:聖天使アルテマ

聖天使アルテマ

役割 チェイン
魔力 284
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力+180%
武具魔力+60%
トラマス 聖者・偽
(帽子/ローブ装備時魔力+30%)
キラー なし
主力アビ 究極魔法・アルテマ
(最大威力2,000%,5ヒット無属性魔法攻撃)
グランドクロス
(実質威力2,200%,無属性魔法攻撃)
アルマゲスト
(威力450%,火/氷/雷耐性-60%,絶・明鏡系チェイン)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

ほぼ常時4連続行動が可能

聖天使アルテマはトラストアビリティの効果で、初動から4回行動ができる手数の多さが魅力的な魔法アタッカーです。

4回行動の中に「リタンジャ」を入れておけば更に次のターンも4回行動が可能……という風に、上手くアビリティを繋いで立ち回ることでほぼ常に4回行動を維持できます。

LBを使用後は3ターン4回行動ができるため、3ターン以内にLBゲージを貯めることができればLBを撃つターン以外全て4連撃が可能です。事前準備のために攻撃の手を休める必要もなく、総合火力の高さはトップクラスでしょう。

最大威力2,000%の魔法を連発

聖天使アルテマは使用する度に威力が上がる無属性魔法攻撃「究極魔法・アルテマ」を習得します。最大威力は2,000%となり、4連続で放てばその威力は8,000%まで上がります。

また、聖天使アルテマは敵の精神を80%デバフする「ミュート」を習得するため、4回行動の最初にミュートを使って精神を下げておけばさらにダメージを伸ばすことができます。

無属性魔法なので敵の弱点こそ突けないものの、その分敵の耐性にも左右されにくく、様々なボスに安定した活躍を見込めるでしょう。

チェインアビリティが豊富

聖天使アルテマは絶・明鏡系やトルネド、ケイオスアビリティなど数多くのアビリティとチェインを合わせることができます。

聖天使アルテマ自身は非常に魔力が高く、単体でも絶大なダメージを叩き出すことができる強力なキャラですが、チェインを合わせることでより火力を上げることが可能です。

最大4回行動可能なアルテマは、味方の複数回行動とも息を合わせやすく、チェイン数を稼ぎやすい点が特徴的です。

聖天使アルテマの評価と習得アビリティはこちら

5位:メディエナ

メディエナ

役割 フィニッシャー/チェイン
魔力 266
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力110%/装備品合計+50%
トラマス クインテッセンス
片手用武器を2つ装備可
ロッド/ローブ装備時に魔力+15%
キラー なし
主力アビ 【フィニッシャー】
ゾブリザ
(最大威力1200%,1hit)
【チェイン】
フリーズ
(威力275%,8hit,氷耐性-50%)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

氷属性の専門家

メディエナはフィニッシュ用のゾブリザ、チェイン用のフリーズと豊富な氷属性魔法を使いこなす、氷属性特化の魔法アタッカーです。

チェイン/フィニッシュどちらの役割も遂行可能で、事前に氷耐性を100%デバフする「アイスカタストロフィ」を使用しておくことで絶大な火力を叩き出します。

T黒魔法のおかげで1ターンに最大3回も攻撃可能であり、氷デバフ100%状態で最大火力ゾブリザを3回撃てばその威力は約7,200%に達します。事前準備は多いものの、苦労に見合う火力を誇るでしょう。

バフ能力が高い

メディエナは「ルナヴァーヴ」を使うことで、味方全体の全ステータスを130%アップすることができます。

また、LBを使用するとダメージを与えつつ全ステータスを135%アップすることも可能であり、魔法アタッカーでありながら高倍率バフを付与することができます。

バフ役を編成する余裕がない場合でも味方のステータスを上げられるため、アタッカー兼サポーターとして動き回ることが可能です。

メディエナの評価と習得アビリティはこちら

6位:サクラ

桜雲の賢者サクラ

役割 フィニッシャー
魔力 254
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力110%/装備品合計+50%
トラマス ミシディアの賢者
(MP+20%,魔力+40%,毎ターンLBゲージが増加)
キラー なし
主力アビ 【フィニッシャー】
終の轟雷
(威力300%,1hit,使用するごとに最大9回150%威力増加)
【チェイン】
エターナルレイ
(威力最大1880%,40hit,LB)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

五連迅により雷アビリティを5回発動可能

賢者サクラは5Tに1回使用可能なアビリティ「神鳴り」により、自身の魔力デバフを解除した上で次のターン「五連迅」を使用できます。

「五連迅」は「迅・終の轟雷」「迅・雷光」「迅・雷の刃」の中から任意で5回発動可能な強力な連撃アビリティで、条件を整えれば最大威力の迅・終の轟雷を5連続で使用することが可能です。

初手で雷耐性を50%下げてから終の轟雷を4発叩き込むという器用な動きも可能であり、フィニッシャーの名に恥じない圧倒的な火力を有します。

味方に雷属性を付与

賢者サクラは「迅雷助勢」を使うことで味方の物理攻撃に雷属性を付与することができます。

賢者サクラが持つ雷耐性デバフ効果の恩恵を他の味方も受けられるようになり、エレメントチェインを狙いやすくもなります。

同じく雷属性付与を得意とするイグニスと比較すると、事前準備が不要で好きな時に属性付与ができるという点が優秀です。

賢者サクラの評価と習得アビリティはこちら

7位:トランスティナ

トランスティナ

役割 チェイン
魔力 262
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力+160%
トラマス ソウルオブサマサ
(MP+30%,れんぞくま習得)
キラー なし
主力アビ ケイオスウェイヴ
(720%,5Hit,無属性,連続使用可能)
ケイオスダーク/ケイオスフレア
(闇/火属性,最大1400%,5Hit)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

魔導力解放による4連撃が強力

トランスティナはケイオスの名が付くアビリティを4連続で使用できるようになる「ケイオスチェイン」が強力な魔法チェインアタッカーです。

威力720%の「ケイオスウェイブ」や、連続使用で威力が上がり最高威力1400%の「ケイオスダーク/ケイオスフレア」を4連続で使用することで、爆発的な火力を叩き出します。

ただし、ケイオスチェインの使用条件である「魔導力解放」は6Tに1度しか使用できないため、コンスタントに高いダメージを出すことはできません。主に短期決戦で真価を発揮する魔法アタッカーです。

火/闇属性パーティに最適

トランスティナの習得する「ケイオスダーク」「ケイオスフレア」はそれぞれ闇と火の5ヒット攻撃です。4連続使用を考慮するとエレメントチェインを組みやすく、闇/火属性のパーティで重宝します。

トランスティナ自身は属性耐性デバフを習得しないため、耐性デバフ手段を持つ味方と一緒に編成することでより高い火力が見込めるようになるでしょう。

トランスティナの評価と習得アビリティはこちら

8位:ブチ切れシャントット

ブチ切れシャントット

役割 チェイン/フィニッシャー
魔力 269
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力+120%/装備品合計魔力+60%
トラマス レーヴァテイン
魔力+130
キラー なし
主力アビ 【チェイン】
ファイナルエクザム
(威力1150%,7ヒット,光/闇耐性-60%)
【フィニッシャー】
サンダガV
(最大威力1025%,1ヒット,雷属性)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

全属性攻撃が使用可能

ブチ切れシャントットは、ゲーム中に存在する8属性全ての魔法アビリティを習得します。極めて汎用性が高く、常に敵に合わせた最適な戦い方が可能です。

1ターンに3回黒魔法を使える「連続魔」のおかげで、連続使用で威力が上昇するアビリティもすぐに高威力になり、強さと使いやすさを合わせ持ちます。

高威力黒魔法を3連続で撃ち続けるという戦法上、MPの枯渇が常に懸念されます。MP回復に長けたサポート役と同時に編成しましょう。

ブチ切れシャントットの評価と習得アビリティはこちら

9位:ルビカンテ

ルビカンテ

役割 チェイン/フィニッシャー
魔力 280
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
魔力+200%
トラマス 炎のマント
(魔力+20/+30%)
キラー なし
主力アビ ゾファイ
(最大威力1,400%,1hit)
ほのおは こうして つかうものだ!
(実質威力4,000%)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

連続使用で威力が上がるゾファイが強力

ルビカンテはしようする度に威力が上昇する「ゾファイ」を主力とする火属性魔法アタッカーです。

常時2回、状況限定で3回連続使用が可能なので、割と早い段階で最高威力まで上昇させることができます。

敵の火耐性を100%デバフすることもできるため、与ダメ2倍状態で最高威力のゾファイを叩き込むことで絶大なダメージを叩き出します。

サポーターがいなくてもダメージを伸ばせる

ルビカンテはLBやSPアビリティを使うことで敵の火属性耐性を100%デバフすることができます。与ダメが2倍になるので、常に火耐性デバフの状態を維持しながら攻撃するようにしましょう。

また、確率発動になってしまいますが精神65%デバフも可能です。火属性耐性と合わせると実質ダメージは4倍以上になるため、デバッファーの手を借りずとも大きな火力が見込めます。

SPアビリティ「ほのおは こうして つかうものだ!」の威力は4,000%ですが、上手くデバフを付与できれば10,000%以上の火力も狙えるでしょう。扱える属性幅こそ狭いものの、こと火属性に関しては極めて強力です。

ルビカンテの評価と習得アビリティはこちら

10位:ルールー

ルールー

役割 チェイン/フィニッシャー
魔力 262
魔力パッシブ
(トラストアビ込み)
最大で魔力+160%/装備品合計50%
トラマス ナイト・オブ・タマネギ
攻撃+21,魔力+120,MP+20%
装備時「オートフェイス」発動
キラー なし
主力アビ 【チェイン】
フラッド
(550%,12Hit,雷耐性-60%,
チェイン性能◎)
【フィニッシュ】
ゾウォタ
(520%,1Hit,使用するごとに最大10回120%上昇)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

水属性の強力なチェインアビリティを習得

ルールーは、12ヒットする水属性魔法「フラッド」を習得します。敵単体の水属性耐性を100%下げる「T・フレア」と組み合わせることで、大ダメージを狙えます。

また、星7Lv.105で「激流の力」を習得すると、フラッドの威力が300%上がるので、チェイン稼ぎだけでなく、メインアタッカーとしても運用可能です。

洸洋ニコルが水属性付与、ティファが水属性特化のブボボ系アタッカーと水属性キャラが増えてきているため、エレメントチェインが狙いやすくなってきています。

水属性のフィニッシュアビリティ習得

ルールーは、水属性のフィニッシュ魔法「ゾウォタ」を習得します。連続使用で最大10回威力が120%上がるほか、「激流の力」でゾウォタの威力が400%上昇します。

ゾウォタの最大威力は1,600%、水耐性-100%とW黒魔法を絡めれば1ターンに最大6,400%もの大火力を叩き出します。

こと水属性に関して言えばチェイン/フィニッシュを両立しているのでパーティ構成に合わせて役割を考えましょう。

ルールーの評価と習得アビリティはこちら

最強物理壁役ランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
ジークハルトジークハルト
  • ・圧倒的な耐久力
  • ・100%引きつけ/物理かばうどちらも可能
  • ・自身への物理ダメージ90%カット
  • ・味方を守りつつ魅了を付与
  • ・状態異常耐性が優秀
2位 ヴィルヘルムヴィルヘルム
  • ・圧倒的な耐久力
  • ・100%引きつけ/物理かばうどちらも可能
  • ・自身への物理ダメージ90%カット
  • ・カウンターによるLBゲージ確保が優秀
3位 バッシュバッシュ
  • ・物理/魔法両方かばえる
  • ・アビ覚でかばう発動時、各アビ防御/精神+100%
  • ・各種ステータスデバフ持ち
4位 グラディオラスグラディオラス
  • ・圧倒的な耐久力
  • ・物理かばうの発動率が高い
  • ・LBで100%引きつけ
5位 ガブラスガブラス
  • ・全体物理攻撃をかばえる
  • ・100%引きつけが可能
  • ・防御依存攻撃で火力が高い
  • ・アビ覚でダメージ軽減アビの利用機会が増加

1位:ジークハルト

ジークハルト

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,563
防御 275
精神 241
耐久パッシブ HP+120%,防御+180%,精神+50%
主力アビ スタイリッシュフォーム
(全体物理かばう,発動率75%,
カット率50~70%)
スーパーウインク
(全体魔法かばう,発動率75%
カット率50~70%)
グロリアスガード
(1ターン物理ダメージを90%カット,
6Tに1度使用可能)
アイアムビューティフル
(引きつけ率100%,
自身へのダメージ40%軽減)
ビューティフルポーズ
(全体物理かばう,発動率80%,
カット率60~75%,
自身に3回分の分身付与,
50%の確率で敵に魅了付与)

物理と魔法どちらもかばえる

ジークハルトは、「スタイリッシュフォーム」で全体物理を、「スーパーウインク」で全体魔法をかばえます。発動率も75%とバッシュのかばうアビリティと同じ数値なので、かばい損ねることは滅多にありません。

とはいえ、アビリティの持続や本人の習得パッシブなどを鑑みると、物理壁としての方が高い適正を持ちます。魔法壁はあくまで緊急用のものとし、基本的には物理壁で運用しましょう。

HPと防御の高さ、被ダメ軽減率など、物理壁に要求される要素の全てが極めて高い水準を誇ります。

味方をかばいつつ魅了を付与

ジークハルトは各種防御用アビリティを使用した際に、確率で敵に魅了を付与することができます。

壁役としての本分を全うしつつ、手数を割かずに魅了を付与することができるため、運が良ければ敵の手数を大幅に減らすことが可能です。

かばうアビリティの持続ターン中などは積極的に魅了を付与していき、敵の足止めをしていきましょう。

ジークハルトの評価と習得アビリティはこちら

2位:ヴィルヘルム

ヴィルヘルム

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,563
防御 283
精神 232
耐久パッシブ
(トラストアビ込み)
HP+100%,防御+150%,精神+120%
主力アビ 帝国は我らとともに
(全体物理かばう,発動率75%,
カット率50~70%)
不撓不屈
(引きつけ率100%,
自身へのダメージ30%軽減)
完全防御態勢
(1ターン物理ダメージを90%カット,
4Tに1度使用可能)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

圧倒的耐久力を誇る強力な壁役

ヴィルヘルムは素のステータスが高く、またHP/防御/精神を上昇させるパッシブを豊富に習得するキャラです。

比較的容易にHP1万を超えるため、壁役としては高い信頼性を誇ります。万全の装備であれば、アイガイオンのアームバーストすら耐え凌ぐことが可能です。

素のステータスの高さに加え、被ダメ30%軽減や物理ダメージ90%軽減などダメージカットアビリティも充実しているため、強力なボス戦では欠かせない存在となります。

引きつけ/物理かばう両方可能

ヴィルヘルムは引きつけ率100%の引きつけ役と、全体物理攻撃をかばう役、両方をこなすことが可能です。

物理攻撃が苛烈な敵に対しては物理かばう役として、魔法攻撃が苛烈な敵に対しては引きつけ役で魔法壁の負担を減らす役として運用しましょう。

ヴィルヘルムの評価と習得アビリティはこちら

3位:バッシュ

バッシュ

役割 全体物理かばう/全体魔法かばう
HP 5,324
防御 270
精神 240
耐久パッシブ HP+70%,防御+80%,精神+80%
主力アビ 黄昏の守護
(全体魔法かばう,発動率75%,
カット率50~70%)
暁の守護
(全体物理かばう,発動率75%,
カット率50~70%)

物理/魔法両方をかばえるかばう役

バッシュは、使用するアビリティによって物理かばうと魔法かばうを使い分ける優秀な壁役です。またアビ覚することで、それぞれのアビリティが発動時に防御/精神が100%するためさらに使いやすくなりました。

敵の特徴に合わせて、より被害の大きな攻撃を防げるように立ち回りましょう。

物理攻撃を受けると確率で自身のHPを回復するため、物理壁としてはヒーラー無しでも立ち回れるだけの高い継戦能力を有しています。

隙間時間にできることが増えた

バッシュは物理/魔法の両方を任意でかばうことができる強力なキャラですが、星7覚醒後はかばうアビリティ発動後の時間にやれることが増えました。

敵の全ステータスを65%デバフする「黎明の暁鐘」や、自身にリレイズを付与する「不倒の誓い」など、かばうアビリティ発動後は味方の補助にも役立ちます。

サポーターやヒーラーの手間を軽くすることができるので、強敵戦では大いに活躍するでしょう。

バッシュの評価と習得アビリティはこちら

4位:グラディオラス

グラディオラス

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,898
防御 252
精神 229
耐久パッシブ
(トラストアビ込み)
HP+110%,防御+140%,精神+110%
主力アビ ダッシュガード
(全体物理かばう,発動率80%,
カット率50~70%)
LB
(引きつけ率100%,
自身へのダメージ50%軽減,
敵全体へ防御60%デバフ)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

ダッシュガードがアビ覚醒で超強力に

グラディオラスは味方全体への物理攻撃をかばうことができる「ダッシュガード」を習得します。発生確率は生存者1人につき50%で、自分以外に5人いる場合は31/32の確率でかばうことができます。

アビ覚すると発生確率は80%に上昇し、5人生存者がいる場合は3124/3125で物理攻撃をかばうことが可能です。長期戦においても、まず守り漏らすことがない絶大な信頼性を誇ります。

ダメージ軽減率も51~59%から51~69%と上昇しており、アビ覚前に比べて遥かに性能が上がっています。グラディオラスを運用する場合は優先的にアビ覚しておきましょう。

高い耐久性能と自己回復

グラディオラスはトラストアビリティ「次代の盾」や「剣聖を継ぐものなど」、HP/防御/精神のパッシブを多く習得します。加えてHPが非常に高いので、ロイヤルガードやダッシュガードのかばうアビリティで、壁役として活躍できます。

更に、被弾時にHPを回復するカウンターを習得したため、ヒーラーの手を煩わせずに耐え凌ぐことができます。

グラディオラスの評価と習得アビリティはこちら

5位:ガブラス

ガブラス

役割 引きつけ/物理全体かばう
HP 5,933
防御 252
精神 237
耐久パッシブ
(トラストアビ込み)
HP+70%,防御+180%,精神+20%
主力アビ 黒鉄を纏いし武人
(75%の確率で味方全体への物理攻撃をかばう)
プロセキュート
(被ダメ30%軽減状態で100%引きつけ)

※パッシブは自身が習得するパッシブとトラストアビリティ発動時の倍率を合計して表記しています

全体物理攻撃をかばえる

ガブラスは星7覚醒により、全体物理攻撃をかばえるようになりました。アビリティの仕様上盾を持たせにくいものの、防御のパッシブが極めて高く300%上限まで上げられる程です。

被ダメ軽減のアビリティも豊富なので、物理攻撃を受ける壁役としては高い信頼性を誇ります。

また、「百鬼・秋霜の破邪」をアビ覚することで、アビ発動後にダメージ軽減可能な「オブサ―ヴァンス」が使えるようになり、ダメージ軽減枠として利用価値が高まりました。

壁役としては破格の攻撃力

ガブラスは威力が防御に依存する攻撃アビリティを習得します。壁役としての信頼性を高めるべく防御力を上げていたら、そのまま火力も確保できるので火力と耐久の両立が可能です。

また、セフィロスの「八刀一閃」などとフルチェインが可能な程チェイン性能が高く、準アタッカーとしての運用ができます。

アタッカーを多数編成できない場合でもチェインを稼げるため、他の盾役とは異なる立ち回りを展開します。

ガブラスの評価と習得アビリティはこちら

最強魔法壁役ランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
覚醒レイン覚醒レイン
  • ・圧倒的な耐久力
  • ・100%引きつけ/魔法かばうどちらも可能
  • ・魔力60%デバフ
2位 バッシュバッシュ
  • ・物理/魔法両方かばえる
  • ・アビ覚でかばう発動時、各アビ防御/精神+100%
  • ・各種ステータスデバフ持ち
3位 ミステアミステア
  • ・魔法攻撃をかばえる
  • ・味方全体に全状態異常+ストップ耐性付与
  • ・アビ覚醒で軽減率とかばう率アップ
4位 シルトシルト
  • ・魔法攻撃をかばえる
  • ・味方全体に全ステデバフ+ストップ耐性付与
5位 傭兵ラムザ傭兵ラムザ
  • ・物理と魔法の全体かばうアビ習得
  • ・かばうはそれぞれ3ターンに1回使用可能
  • ・敵単体に全属性耐性60%デバフ

1位:覚醒レイン

覚醒レイン

役割 引きつけ/魔法全体かばう
HP 5,552
防御 229
精神 280
耐久パッシブ HP+50%,防御+110%,精神+130%
主力アビ エナジーウォール
(全体魔法かばう,発動率80%,
カット率50~70%)
スタンドアウト
(引きつけ率100%,
自身へのダメージ30%軽減)

耐久力の高い魔法壁

覚醒レインは味方全体への魔法攻撃を防ぐことができる、魔法壁役です。エナジーウォールの発動率は80%と非常に高く、味方全員が生存している状況で守り漏らすことはほぼありません。

ステータスもHPや精神を伸ばしやすく、パッシブ条件も鎧/盾であれば種類は問わないなど条件が軽いため、ステータスを伸ばしやすいキャラです。

状態異常耐性付与を習得

覚醒レインは耐久力こそ高いものの、状態異常耐性を付与できないためストップ攻撃を多用するボス戦などにおいてはミステアに一歩劣っていました。

しかし星7覚醒で習得する「ピュリフィケイション」により状態異常とストップ耐性を味方に付与できるようになったため、ほぼ完全にミステアの上位互換となりました。

覚醒レインの評価と習得アビリティはこちら

2位:バッシュ

バッシュ

役割 全体物理かばう/全体魔法かばう
HP 5,324
防御 270
精神 240
耐久パッシブ HP+70%,防御+80%,精神+80%
主力アビ 黄昏の守護
(全体魔法かばう,発動率75%,
カット率50~70%)
暁の守護
(全体物理かばう,発動率75%,
カット率50~70%)

物理/魔法両方をかばえるかばう役

バッシュは、使用するアビリティによって物理かばうと魔法かばうを使い分ける優秀な壁役です。またアビ覚することで、それぞれのアビリティが発動時に防御/精神が100%するためさらに使いやすくなりました。

敵の特徴に合わせて、より被害の大きな攻撃を防げるように立ち回りましょう。

物理攻撃を受けると確率で自身のHPを回復するため、物理壁としてはヒーラー無しでも立ち回れるだけの高い継戦能力を有しています。

隙間時間にできることが増えた

バッシュは物理/魔法の両方を任意でかばうことができる強力なキャラですが、星7覚醒後はかばうアビリティ発動後の時間にやれることが増えました。

敵の全ステータスを65%デバフする「黎明の暁鐘」や、自身にリレイズを付与する「不倒の誓い」など、かばうアビリティ発動後は味方の補助にも役立ちます。

サポーターやヒーラーの手間を軽くすることができるので、強敵戦では大いに活躍するでしょう。

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3位:ミステア

ミステア

役割 全体魔法かばう
HP 3,714
防御 148
精神 176
耐久パッシブ 防御+30%,精神+60%
主力アビ ブローディアウォール+2
(全体魔法かばう,発動率75%,
カット率51~69%)

全体魔法攻撃をかばえる

ミステアは味方全体への魔法攻撃を防ぐことができる、魔法壁役です。6人のダメージを1人で受け止めるため生き残るのは難しいですが、6人全員が全滅してしまうような事態を防げます。

属性魔法に関しては耐性を上げておけば6発全てを受けても生存可能なため、無属性魔法攻撃ではなく属性魔法攻撃に対して優秀な壁役となります。

状態異常耐性を味方に付与

ミステアは「クリアヴェール」により、味方全体に全状態異常+ストップ耐性を付与することができます。

麻痺や混乱、石化などの状態異常を防ぐことは強敵との戦いにおいては必須です。パーティ全員分の耐性装備を揃えるのも難しいですが、ミステアがいれば耐性装備を完備する必要はなくなります。

また、希少なストップ耐性の付与手段でもあるので、ストップを使用してくる敵との戦闘においては欠かせない存在です。アビリティの持続時間を意識し、常に「ブローディアウォール」と「クリアヴェール」を維持しましょう。

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4位:シルト

シルト

役割 全体魔法かばう
HP 3,881
防御 156
精神 175
耐久パッシブ 防御+50%,精神+30%
主力アビ ブローディアウォール
(全体魔法かばう,発動率50%,
カット率50%)

全体魔法攻撃をかばえる

シルトはミステアと同じく、味方全体への魔法攻撃を防ぐことができる魔法壁役です。6人のダメージを1人で受け止めるため生き残るのは難しいですが、6人全員が全滅してしまうような事態を防げます。

属性魔法に関しては耐性を上げておけば6発全てを受けても生存可能なため、無属性魔法攻撃ではなく属性魔法攻撃に対して優秀な壁役となります。

ステータスデバフ耐性を付与

シルトは「インターセプション」により、味方全体に全ステータスデバフ+ストップ耐性を付与することができます。

防御や精神にデバフが入ると一気に敵の攻撃が厳しくなるため、ステータスデバフ耐性を付与することで安定した戦いを展開することが可能です。

また、攻撃を下げて防御を上げるようなバフアビリティを持つウィリアムや洸洋ニコルと組ませると、デメリット無しでステータスを伸ばすことができます。

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5位:傭兵ラムザ

傭兵ラムザ

役割 物理・魔法全体かばう/デバフ
HP 5,311
防御 165
精神 187
耐久パッシブ HP+20%,防御+20%,精神+40%
主力アビ 先陣の守護
(全体物理かばう,発動率75%,
カット率50%)
後詰の守護
(全体魔法かばう,発動率75%
カット率検証中)

物理と魔法どちらもかばえる

傭兵ラムザは、「先陣の守護」で全体物理を、「後詰の守護」で全体魔法をかばえます。発動率も75%とバッシュのかばうアビリティと同じ数値なので、かばい損ねることはあまりありません。

ただしかばうアビリティはどちらも3ターンに1回使用可能で、デスペルで解除されると再度使用可能になるまでかばえなくなるため、汎用性はやや落ちます。

全属性耐性60%デバフ持ち

傭兵ラムザは、「咬撃超狼破」で敵単体の全属性耐性を60%下げられます。6ターンに1回しか使用できないものの、かばうの合間に与ダメージ増加に貢献できます。

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最強ヒーラーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
サンタローゼリアサンタ
ローゼリア
  • ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
  • ・6Tに1度全体リレイズ
  • ・バフデバフが優秀
2位 アヤカアヤカ
  • ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
  • ・ストップ状態を回復可能
  • HPバリア付与可能
2位 白蓮の魔道士フィーナ白蓮フィーナ
  • ・ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
  • ・LBで耐性ダウン+全体リレイズ
  • ・アビリティでも全体リレイズ
4位 フォルカフォルカ
  • ・ケアルジャ/アレイズ/リレイズ習得
  • ・HPを回復しつつ味方に被ダメ軽減を付与
  • ・全状態異常と全ステデバフを無効化
5位 ユウナユウナ
  • ・ケアルジャ/レイズ/リレイズ習得
  • ・れんぞくま/ガ系魔法/HPバリア習得
  • ・召喚でフィニッシュを狙える

1位:サンタローゼリア

サンタローゼリア

役割 ヒーラー
HP 4,518
精神 214
パッシブ
(トラストアビリティ込み)
HP+40%,防御+40%,精神+110%,氷耐性+70%
主力アビ ケアルジャ
(味方全体のHPを大回復)
リレイズ
(味方単体に戦闘不能時自動蘇生効果付与)
アレイズ
(味方単体をHP全快状態で戦闘不能から復活)
ホーリーリバイブ
(味方全体にリレイズ+HPMPを徐々に回復)

幅広い白魔法を使いこなすヒーラー

サンタローゼリアはW白魔法により、習得している白魔法を2種類同時に使用することができます。

ケアルジャ/リレイズによる回復と蘇生はもちろんのこと、ステータスデバフや状態異常の解除などもこなすため、1ターンにできる動きの幅が広いのが特徴的です。

特殊アビリティを使えば全体リレイズ、氷/光耐性バフ、防御/精神バフ、敵の魔力/精神デバフなど、ヒーラーの枠にとどまらない働きが可能です。

高倍率リジェネで自動回復

サンタローゼリアは直接味方を回復する能力に加えて、高倍率のHPMPリジェネ付与を持ちます。

LBのHPMPリジェネ効果はサンタローゼリアが何もせずとも体力をほぼ全回復できるため、空いた時間でリレイズ付与や味方の強化などに回ることが出来ます。

回復を自動化して回復以外の行動ができるようになるのが、サンタローゼリアの特徴です。

サンタローゼリアの評価と習得アビリティはこちら

2位:アヤカ

アヤカ

役割 ヒーラー
HP 4,469
精神 210
パッシブ HP+60%,精神+30%
主力アビ エリュシウム
(【6Tに1回使用可】味方全体のHPを回復+バリアを付与)
リサージェンスⅡ
(【5Tに1回使用可】味方全体の戦闘不能を回復+戦闘不能状態ではなかった味方全体にバリアを付与)
ピュリファイⅡ
(【4Tに1回使用可】味方全体の毒暗闇睡眠沈黙麻痺混乱病気石化を回復+ストップを解除+バリアを付与)
ストップデタッチ
(味方全体のストップ状態を解除)

HP/状態異常回復とバリアに特化したヒーラー

アヤカはケアルジャによる全体大回復と、アレイズ/リレイズによる蘇生を同時にこなすことができる強力なヒーラーです。

毒/暗闇/魅了以外は全て無効化できるため、状態異常回復もほぼ確実に行なえます。また、アヤカは味方全体にHPバリアを付与することができる点が優秀です。

希少なストップ解除持ち

アヤカは味方全体にストップ状態を解除できる「ストップデタッチ」を習得します。

ストップ状態を解除できるキャラは極めて数が少なく、一度かかってしまったストップ状態を解除する手段は限られています。

アヤカは自身がストップ無効なことに加えて味方の状態を解除できるので、ストップ攻撃を多用してくる敵と戦う時は必ず編成しておきたいキャラです。ストップに対する回復能力は、全ヒーラーの中でも随一でしょう。

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2位:白蓮の魔道士フィーナ

白蓮の魔道士フィーナ

役割 ヒーラー/魔法アタッカー
HP 4,388
精神 214
パッシブ HP+35%,精神+30%
主力アビ ブロッサムハーツ
(【4Tに1回使用可】味方全体の戦闘不能を全回復+3ターン自分に戦闘不能を1回自動回復する効果を付与)
エタニティライト
(【8Tに1回使用可】味方全体のHPを回復+戦闘不能を1回自動回復する効果を付与)
ジャッジメントクロス
(敵全体に魔力精神依存ダメージ+光・闇属性耐性をダウン+味方全体に戦闘不能を1回自動回復する効果を付与)
ディバインヴェール
(攻/防+80%、全属性耐性+40%)

全体リレイズで最優秀

白蓮フィーナはアヤカと同じく、ケアルジャによる全体大回復とアレイズ/リレイズによる蘇生を同時にこなすことができる強力なヒーラーです。

フィーナのユニークポイントとしては、アビリティとLBで全体リレイズをかけられる点と、LBゲージが毎ターン溜まり、LBが使いやすい点です。

敵の攻撃が苛烈な高難易度クエストでは、蘇生役として優秀な性能を持ちます。味方全体にリレイズを付与する蘇生能力に関しては、アヤカやサンタローゼリアをも上回るでしょう。

LBで全体にリレイズを付与

白蓮フィーナのLBは、敵全体に精神依存の強力なダメージを与えつつ光/闇耐性を50%デバフし、更に味方全体にリレイズを付与する優秀なLBです。

味方全体にリレイズを付与することで不意の事故を防ぐことができるので、強敵戦ほど活躍します。

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4位:フォルカ

フォルカ

役割 ヒーラー
HP 4,924
精神 255
パッシブ HP+30%,精神+100%
主力アビ ケアルジャ
(味方全体のHPを大回復)
リレイズ
(味方単体の戦闘不能を自動蘇生)
サーペントガード
(味方全体のHPを大回復+物理ダメ軽減付与)
セルリアンシェル
(味方全体のHPを大回復+魔法ダメ軽減付与)

回復しつつ被ダメ軽減

フォルカは、ケアルジャ相当のHP回復をしつつ味方に被ダメ軽減バフを張ることができる、耐久性能の高いヒーラーです。

回復した後のアフターケア性能が高いため、回復直後にすぐに味方が落ちるような事態を防げます。火力の高いボスに挑む時ほど重宝するでしょう。

全状態異常を防止

フォルカは「正気の水」「流動の水」を使うことで、味方全体に全状態異常+全ステータスデバフ+魅力+ストップ耐性バフを付与することができます。

持続も5ターンと長く、1度付与してしまえばあらゆるマイナス効果を無効化するため、安定感の高い戦いが可能です。

連撃アビリティを使うことで、正気の水と流動の水を同時に使うことが出来ます。戦闘開始直後に使用して、状態異常に備えましょう。

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5位:ユウナ

ユウナ

役割 ヒーラー
HP 4,516
精神 206
パッシブ HP+20%,精神+80%
主力アビ ケアルジャ
(味方全体のHPを大回復)
リレイズ
(味方単体の戦闘不能を1度自動回復する)
バ○○ガ
(味方全体の火or氷or雷or水属性耐性70%アップ)
ガードとの絆
(【4Tに1回使用可】3ターン、味方全体にバリアを付与)

星7でケアルジャ習得

ユウナは、星7覚醒することでケアルジャを習得し、れんぞくま+ケアルジャリレイズでヒーラー運用が可能になりました。さらにデスペガとバ系魔法も習得するため、回復だけでなくサポートも行えます。

バ系魔法で属性耐性を上げつつ回復ができるのは、他のヒーラーにはないユウナ特有の強みです。回復能力こそ上位のヒーラーに僅かに劣りますが、補助能力で差別化しましょう。

4ターンに1回使用可能な「ガードとの絆」では、味方全体にHP3,000のバリアを付与できます。回復に加え、耐久力そのものを上げることも可能です。

シューティング・パワーや召喚でフィニッシュ

ユウナは、回復だけでなく「シューティング・パワー」や召喚でフィニッシュ攻撃をすることも可能です。

召喚魔法の攻撃は敵の物理耐性/魔法耐性を無視してダメージを与えられるため、ギミックのあるボスを無理やり倒すことができます。

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最強バッファーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
ニコル洸洋ニコル
  • ・被ダメ軽減やMP回復で補助が充実
  • ・110%バフ+LBゲージ増加が強力
  • ・全ステ134%バフのLBが超強力
1
1位
ユライシャユライシャ
  • ・全ステ170%バフのLBが超強
  • ・LB追加効果でバフ以外にバリア+バーストストーン上昇量アップ
  • ・Wアビリティでバフを2種類付与
3位 ロイロイ
  • ・全ステ130%バフ+HP/MP回復
  • ・全ステ50%デバフ
  • ・上記のバフ/デバフを同時に行える
4位 イグニスイグニス
  • ・料理でステータスバフや軽減バフ
  • ・エンハンスで属性付与が可能
  • ・耐性ダウン手段も豊富
5位 リースリース
  • ・全ステ150%バフ+バリアのSPアビリティ
  • ・トラストアビリティ発動でLB使用後にSPアビリティ再使用可
  • ・全体全ステ70%デバフ+光/闇耐性-100%も可能

1位:洸洋の軍師ニコル

洸洋の軍師ニコル

役割 バッファー
HP 4,995
パッシブ HP+40%
主力アビ 幻城結界陣
(3ターンの間味方全体の被ダメを40%軽減+召喚ゲージアップ)
士魂勇躍の陣
(3ターンの間味方全体の全ステータスを150%アップ+召喚ゲージアップ)

ステータスを大幅に上昇させるバッファー

洸洋ニコルは、SPアビリティやLBで味方全体の全ステータスを150%もアップさせることができる強力なバッファーです。

通常アビリティでもステータス100%以上アップ+LBゲージ上昇など、ステータスを上昇させつつLBを撃ちやすくする強力なバフが揃っています。

習得する各種アビリティを「連鎖陣」により2回発動できるため、1ターンで大きく味方を強化できます。

常時被ダメ軽減

洸洋ニコルは、SPアビリティで被ダメ40%軽減、通常アビリティで被ダメ30%軽減が可能です。

1ターンにバフアビリティを2種類使えるため、例えば被ダメ40%軽減と防御+150%のバフをかけることができれば、1ターン目から物理攻撃のダメージを大幅に抑えることができます。

攻撃/魔力デバフが効かない星3オーディン戦などでは純粋な耐久力の高さがものを言うため、強力な被ダメ軽減が常時使える洸洋ニコルは強敵戦では必須となるでしょう。

洸洋の軍師ニコルの評価と習得アビリティはこちら

1位:ユライシャ

ユライシャ

役割 バッファー
HP 5,070
パッシブ HP+50%
主力アビ ソーサルエンブレイス
(3ターンの間最大味方全体の全ステ170%アップ
+3000バリア、バーストストーン上昇量+200%)
捨身授力の法
(自身のHPを消費して味方全体の全ステ130%アップ)

ステータスを超大幅に上昇させるバッファー

ユライシャは、LBで味方全体の全ステータスを最大で170%、捨身授力で味方全体の全ステータスを130%もアップさせることができる超強力なバッファーです。

通常アビリティでは、ダメージ軽減付与アビリティが多く、バフを付与するアビリティでは自身のHPを対価にした高倍率バフを主に扱います。

また、LBにはバフの他にバリア付与+バーストストーン上昇量が200%上がるので、装備を付けてあげる事により強力なバフを効率よく付与することが可能です。

耐性上昇バフも可能

ユライシャは、土と風、光と闇属性の耐性を各70%上昇させることが出来ます。

耐性付与の倍率も高く、さらにSPアビリティでダメージ軽減+状態異常耐性100%を味方全体に付与出来るので、ユライシャは強敵戦で必須となるでしょう。

また、ダメージ軽減の種類も物理と魔法を持ち合わせているので、状況に合わせた使い方が出来ます。

ユライシャの評価と習得アビリティはこちら

3位:ロイ

ロイ

役割 バッファー/デバッファー
HP 4,683
パッシブ HP+20%
主力アビ チェンジ・レパートリー
(【12Tに1回使用可】1ターン、味方全体の攻撃防御魔力精神をアップ+HPMPを回復+バーストストーンによる上昇量をアップ+敵全体の攻撃防御魔力精神をダウン+次のターン「愚か者のバラッド」が「三章・神魔激戦」に変化)
最終章・勇者の凱歌+2
(味方全体の全ステ130%アップ+敵全体の全ステ50%ダウン)
進軍のヴィルレー
(歌っている間、味方全体の攻撃防御を180%アップ+敵全体の攻撃防御を65%ダウン+HPを徐々に回復+物理ダメージを25%軽減)
魔想のラメント
(歌っている間、味方全体の魔力精神を180%アップ+敵全体の魔力精神を65%ダウン+MPを徐々に回復+魔法ダメージを25%軽減)

味方を鼓舞する歌系バッファー

ロイは歌を歌うことで味方へのバフと敵へのデバフをこなす、サポートタイプのキャラです。

特に、LB使用後に発動できる「竜声の残響」は、味方には強力なバフを、敵には強力なデバフをかけるもので、バフデバフHPMP回復に加えLBゲージ補助も行える最強クラスのアビリティです。

使用までに手間はかかるものの、一度発動すれば最強クラスのサポーターとして活躍できます。ただし、歌を歌っている最中は行動制限がかかり、十二武具の間では交代不可になってしまうので注意しましょう。

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4位:イグニス

イグニス

役割 ステータス+属性付与バフ
HP 5,328
パッシブ
(自身のトラマス報酬込)
HP+20%,防御+20%,精神+90%
主力アビ

エンハンス
(味方単体の武器に属性を付与)
調理
(ステータスアップ、属性耐性アップ、ダメージ軽減バフ)

エンハンスと調理で味方をサポートするバッファー

イグニスは、「エンハンス」で3種の属性を味方一人に付与できるため、無属性アタッカーを属性アタッカーに変えられます。

また、調理は1ターンかかるものの、属性耐性やダメージ軽減、ステータスバフなど各種バフを付与でき、パーティを強力にサポートすることが可能です。

イグニスの評価と習得アビリティはこちら

5位:リース

リース

役割 バッファー/デバッファー
HP 5,289
パッシブ
(自身のトラマス報酬込)
HP+20%
主力アビ 明星の加護
(味方全体の全ステ+150%,HP2000分のバリア付与,召喚ゲージアップ)
タービュランス
(敵全体の全ステ70%デバフ,光/闇耐性100%デバフ)

開幕全ステ150%バフ

リースは、戦闘開始直後にSPアビリティ「明星の加護」により、味方全体にバリアを張りつつ全ステータスを150%もアップさせることができます。

SPアビリティなので連続使用はできませんが、LBを撃つとクールタイムを待たずにすぐに「明星の加護」を再使用できるという特性があるため、LBゲージの管理ができれば常に150%バフを維持できます。

また敵全体の全ステ70%デバフも強力で、クールタイムがあるのでデバフ役として運用することは難しいですが、緊急時にデバフ役を担うことが可能です。

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最強デバッファーランキング

順位 キャラ 特徴
1
1位
アーロンアーロン
  • ・LBで全体74%デバフ(コスト30)
  • ・アビリティで全体70%デバフ+140%バフ
  • ・両手持ち火力が高く、デバフの合間に攻撃できる
2位 ロレーヌロレーヌ
  • ・LBで全体74%デバフ(コスト30)
  • ・アビリティで全体70%デバフ
  • ・LBゲージが溜まりやすい
3位 星虹の技師リド星虹リド
  • ・全ステ79%デバフのLBが超強力
  • ・連撃アビリティで同時デバフ
  • ・「超★発明」で補助も兼ねる
4位 バルトバルト
  • ・常時敵全体の攻/魔同時60%デバフが可能
  • ・属性付与、分身付与など補助が豊富
  • ・トルネド/フラッドとエレメントチェインができる
5位 ベイオウーフベイオウーフ
  • ・70%以上の攻/魔デバフが可能
  • ・LBやSPアビリティに頼らずとも65%以上のデバフができる

1位:アーロン

アーロン

役割 デバッファー/アタッカー
HP 5,354
パッシブ HP+60%
主力アビ 次代へ託す決意
(敵全体の全ステ70%ダウン+味方全体の全ステ140%アップ)
神殺
(敵全体の全ステ70%ダウン+威力500%の物理攻撃)
陣風(LB/トラストアビリティ込み)
(敵全体の全ステ74%ダウン+風/火耐性79%ダウン)
各種ブレイクアビリティ
(敵単体の各ステータス60%ダウン)

開幕から全体全ステ70%デバフ付与

アーロンはSPアビリティ「次代へ託す決意」を使うことで、戦闘開始直後に敵全体の全ステータスを70%デバフすることができます。

敵のステータスを下げた上でさらに味方のステータスを上昇させるため、被ダメを大幅に抑え、与ダメを大きく伸ばすことが可能です。

持続も3ターンと星虹リドのLBよりも長いため、その間にLBゲージを貯めたり神殺の準備を進めることで、常に70%以上のデバフを維持することができるでしょう。効果範囲も広く、複数部位のボスなどにも対応できます。

常時60%デバフが可能

アーロンは任意のステータスを60%デバフするアビリティを習得します。連撃アビリティ対象なので、攻撃と魔力を同時に下げて被ダメを大きく減らすことができます。

SPアビリティやLBが極めて強力なのであまり使うことはありませんが、敵にデスペルをかけなくてはいけない場面など、咄嗟の場面で重宝するでしょう。LBもSPアビリティも使えない状況でも最低限の対処ができます。

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2位:ロレーヌ

ロレーヌ

役割 デバッファー/アタッカー
HP 5,359
パッシブ HP+30%
主力アビ 将帥の檄声
(敵全体の全ステ70%ダウン+味方全体のバーストストーンによる上昇量を200%アップ)
キングダムオーダー(LB/トラストアビリティ込み)
(敵全体の全ステ74%ダウン)

開幕から全体全ステ70%デバフ付与

ロレーヌは、「将帥の檄声」で開幕から敵全体に70%の全ステータスデバフを付与できます。6ターンに1回しか使用できないものの、初動が早く1ターン目から大幅にダメージを軽減できます。

更にバーストストーン上昇量を3倍にする効果があるため、味方全体のLB回転率を大幅に上げられる点も魅力的です。

倍率こそ劣るものの、リドよりもデバフの持続時間が長いので上手く差別化しましょう。

LBで全ステ74%デバフ付与

ロレーヌのLB「キングダムオーダー」は、自身のトラマスを装備していると全体全ステデバフ効果が74%まで上昇します。

さらにロレーヌはLBゲージが自動増加、貯まりやすくなるアビリティを習得するため、高頻度でLBによるデバフを付与できます。

LBと将帥の檄声を3ターン間隔で撃っていれば、常に70%以上のデバフを維持できます。デスペルを頻繁に撃つ必要がある星3リヴァイアサンや真ねむれるししを除けば、最適のデバフ役になりえるでしょう。

ロレーヌの評価と習得アビリティはこちら

3位:星虹の技師リド

星虹の技師リド

役割 デバッファー
HP 5,147
パッシブ HP+50%
主力アビ 各種アブソーブアビリティ
(敵単体の各ステ60%ダウン+自身のステータス120%アップ)
超★分析
(敵全体の全ステ74%ダウン+ライブラ)
メカボハンマーカスタム(LB)
(敵全体の全ステ79%ダウン)
ダウナーボムクリエイト
(ランダムでステータスを84%デバフ)

全ステ最大79%デバフが超強力

星虹の技師リドのLBは、最大レベル時敵の全ステータスを79%デバフする、極めて強力なデバフアビリティです。

与ダメを9割以上抑えることができるので、強敵戦の難易度を大幅に抑えることができます。ただし持続が2ターンと短いため、LBの回転率を上げる装備や編成を意識しましょう。

LBに頼らずとも、各ステ60%デバフや攻/魔同時50%デバフなどを兼ね備えているので、常に敵を弱化させ続けることが可能です。

各種アブソーブアビリティを連続発動

星虹の技師リドは、星7覚醒により各種アブソーブアビリティを2連続で発動できるようになりました。

攻撃と防御を同時に60%デバフするなど、LBやSPアビリティに頼らずとも強力なデバフができるようになったので、強敵戦に対する適性が更に上昇しました。

70%以上のデバフは持続が2ターンと短いのですが、アブソーブアビリティは持続が5ターンと長いので、デバフ以外の動きをする余裕も作りやすいでしょう。

強力なSPアビリティ

星虹の技師リドはSPアビリティ「ジャミングパルス」により、敵のデバフを解除せずにバフ効果だけを消すことが可能です。

これにより、自身の高倍率デバフを維持したまま敵のバフを解除でき、頻繁に自身にバフをかける敵とも戦いやすくなりました。

また、ランダムで各ステータスを84%もダウンさせる「ダウナーボム」も、上手くいけば攻撃か魔力を84%デバフできるため敵の攻撃をほぼ無力化することができます。

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4位:バルト

バルト

役割 デバッファー
HP 5,213
パッシブ HP+50%
主力アビ ワイルドスマイル
(敵全体の攻/魔-60%)
超巨大ギア・ユグドラシルIV
(敵全体にダメージ,防/精-70%)

高倍率の攻/魔同時デバフ

バルトは「ワイルドスマイル」を使うことで、敵全体の攻撃/魔力を同時に60%もデバフすることが可能です。

LBやSPアビリティのような特定条件化でのみ使えるアビリティとは違い、常時使えるアビリティで敵全体に攻/魔同時60%デバフは破格の性能であり、高難度でもデバフ役として大きく活躍します。

持続も5ターンと長く、合間の4ターンは他のサポートに回る余裕ができます。LBの防/精同時70%デバフも強力なため、基本的にはデバフ役としての運用が見込まれるでしょう。

分身を付与して物理攻撃を無効にできる

バルトは「ホワイトコロン」を使うことで、味方全体に1回分の分身を付与することができます。味方全員が1回だけ物理攻撃を無効化することができる、極めて強力なアビリティです。

一発の被弾で戦闘不能になることが珍しくない高難度のボス戦において重要なアビリティであり、現状分身付与アビリティが使えるキャラはサラ、ジライヤ、シーフの3人しかいません。

被弾時のダメージも、被弾そのものの防ぐことができるバルトのサポート能力は他の3人よりも頭一つ抜けています。

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5位:ベイオウーフ

ベイオウーフ

役割 デバッファー/アタッカー
HP 5,228
パッシブ HP+70%
※自身のトラストアビリティ発動時
主力アビ メルティ
(敵単体の全ステータスを74%デバフ
2ターン目は70%、3ターン目は60%と倍率低下)
チキン
(敵単体の攻撃を70%デバフ
2-3ターン目は60%、4-5ターン目は50%と倍率低下)
イノセン
(敵単体の魔力を65%デバフ+精神20%バフ)
LB
(敵単体の全ステータスを74%デバフ)

敵単体への高倍率デバフを習得

ベイオウーフはLBやSPアビリティを使うことで、敵単体に70%以上のステータスデバフを付与することができます。

敵単体と範囲は狭いものの、LBコストやSPアビリティのクールタイムが短く連発しやすい点が魅力的です。

高倍率の攻/魔デバフを常に維持し、敵からの被ダメを減らしましょう。

常時65%以上のデバフが可能

ベイオウーフは「チキン」「イノセン」を使うことで、敵の攻撃や魔力を65~70%程度デバフできます。

LBやSPアビリティなど、状況限定ではないアビリティとしては破格のデバフ率を誇るため、デスペルを頻繁にかける必要があるボスやバーストストーンを排出しないボス戦でも安定したデバフが可能です。

ただし、65%魔力をデバフする「イノセン」は、魔力を下げると同時に敵の精神を上げてしまうなどデメリット効果もあります。使い所には注意が必要です。

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